平面図形・数の性質の小問が最も多い
それぞれ10 / 36小問で、同じ件数です。
件数の根拠を見る →問題番号から根拠を確かめる
入学検査 · 2024〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。国語は「著作権の関係で問題の配布・解説を行いません」と公式に明記されており、対象外です(出題0件とは扱いません)。国立のため入学検査は1回です。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
まず、1分で全体像を
確認済みの3回・36小問から整理しています。
それぞれ10 / 36小問で、同じ件数です。
件数の根拠を見る →確認した3年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。
年度ごとの違いを見る →2024年度 11小問 / 2025年度 12小問 / 2026年度 13小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。
問題番号から探す →以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。
2026年度の出題から
家庭での練習案:大問2のような往復の問題では、行きと帰りにかかる時間をそれぞれ求めて合計し、往復の道のりをその時間でわる手順を、道のりを変えて何度か確かめる練習をしましょう。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →2025年度の出題から
家庭での練習案:大問3のような操作のくり返しでは、数を矢印でつないで1回ずつ書き出し、3でわった余りを横に書き添えて回数を数える練習をしましょう。問3のように逆にたどる場合は、1つ前の数になりうるものを書き出して確かめます。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →2024年度の出題から
家庭での練習案:大問1問2のような所要時間と道のりの表では、となり合う行の差から区間ごとの時間と道のりを書き出し、1分あたりの道のりと1kmあたりの時間のどちらを求めているかを単位と一緒に確かめる練習をしましょう。
該当小問を見る →| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2024 | 3 / 11 | 大問1問3①は半分に折った紙の図に切る線を定規とコンパスでかき入れ、大問2問1は方眼に三角形をかいて格子点の数を答えます。どちらも解答用紙にかき入れ用の図があります。 |
| 2025 | 4 / 12 | 大問2は円周上の点をもとに正多角形をかく作図が3問続きます。問1はコンパスと定規、問2・問3は定規だけを使い、長さを測らない条件です。かくのに使った線は消さずに残すよう指示されています。 |
| 2026 | 4 / 13 | 大問3は直線上をすべらずに回転する図形の頂点の動きを扱います。問1〜問3は正三角形・正六角形・正五角形についてコンパスと定規で線をかき、問4は円の場合の図をア〜カから選びます。作図では、かくのに使った線を残し、コンパスの針を置いた場所に×をかくよう指示されています。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2024 · 入学検査 | 1 | 計算・速さ・平面図形 | 短答・作図・選択・並べ替え | 3 |
| 2024 · 入学検査 | 2 | 平面図形・規則性 | 作図・短答・選択・並べ替え | 4 |
| 2024 · 入学検査 | 3 | 数の性質 | 短答 | 4 |
| 2025 · 入学検査 | 1 | 計算・割合・比 | 短答・選択・並べ替え | 2 |
| 2025 · 入学検査 | 2 | 平面図形 | 作図 | 3 |
| 2025 · 入学検査 | 3 | 数の性質 | 短答 | 3 |
| 2025 · 入学検査 | 4 | 速さ | 作図・短答 | 4 |
| 2026 · 入学検査 | 1 | 計算・立体図形 | 短答・選択・並べ替え | 3 |
| 2026 · 入学検査 | 2 | 速さ | 短答 | 3 |
| 2026 · 入学検査 | 3 | 平面図形 | 作図・選択・並べ替え | 4 |
| 2026 · 入学検査 | 4 | 数の性質 | 短答 | 3 |
2024年度 · 入学検査
大問1問3①は半分に折った紙の図に切る線を定規とコンパスでかき入れ、大問2問1は方眼に三角形をかいて格子点の数を答えます。どちらも解答用紙にかき入れ用の図があります。
2024年度 · 入学検査
大問2は、方眼にかいた三角形の辺の上と内部の格子点の数を表にまとめる会話文を読み、問2で別の三角形の表を完成させ、問3・問4でその関係を使って答えます。問3は適切でないものをすべて選ぶ形式です。
2024年度 · 入学検査
大問3は「@」という記号の約束(前の数を後ろの数で何回わり切れるか)を読んで値を求めます。問3・問4の前に、積を計算せずに求める考え方が文中に示されています。
2025年度 · 入学検査
大問2は円周上の点をもとに正多角形をかく作図が3問続きます。問1はコンパスと定規、問2・問3は定規だけを使い、長さを測らない条件です。かくのに使った線は消さずに残すよう指示されています。
2025年度 · 入学検査
大問4は往復する2人の位置と時間のグラフを読み、問1と問4で2人の間の距離と時間のグラフを解答用紙の方眼にかきます。問2・問3は時間を数で答えます。
2025年度 · 入学検査
大問3は、3でわった余りによって次の数を決める操作を1になるまでくり返します。問1は回数、問2は範囲の中で回数が最も少ない整数、問3は回数が同じになる別の整数を答えます。
2026年度 · 入学検査
大問3は直線上をすべらずに回転する図形の頂点の動きを扱います。問1〜問3は正三角形・正六角形・正五角形についてコンパスと定規で線をかき、問4は円の場合の図をア〜カから選びます。作図では、かくのに使った線を残し、コンパスの針を置いた場所に×をかくよう指示されています。
2026年度 · 入学検査
大問2は、往復の速さが行きと帰りの速さの平均にならないことを題材に、問1で説明文の空欄に数を入れ、問2で往復の速さ、問3で帰りの速さを求めます。問3はわり切れないときに四捨五入する指示があります。
2026年度 · 入学検査
公式の解答には、答の欄ごとに「6点」と手書きで記入されています。大問1問3①には「完答」と添えられ、大問2問1は空欄①〜③の3欄に対して記入が1か所です。満点の印刷はありません。
同じ入学検査の3年度を比較しています。
| 年度 | 大問・小問の構成 | 記述説明の問題・字数条件 |
|---|---|---|
| 2024 | 大問1:3小問 / 大問2:4小問 / 大問3:4小問 | 記述説明の出題なし |
| 2025 | 大問1:2小問 / 大問2:3小問 / 大問3:3小問 / 大問4:4小問 | 記述説明の出題なし |
| 2026 | 大問1:3小問 / 大問2:3小問 / 大問3:4小問 / 大問4:3小問 | 記述説明の出題なし |
形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
完全に確認した3回・36小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 平面図形 | 10 / 36 | 3 / 3 |
| 数の性質 | 10 / 36 | 3 / 3 |
| 速さ | 8 / 36 | 3 / 3 |
| 計算 | 4 / 36 | 3 / 3 |
| 規則性 | 2 / 36 | 1 / 3 |
| 割合・比 | 1 / 36 | 1 / 3 |
| 立体図形 | 1 / 36 | 1 / 3 |
完全に確認した1回・11小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 数の性質 | 4 / 11 | 1 / 1 |
| 平面図形 | 3 / 11 | 1 / 1 |
| 規則性 | 2 / 11 | 1 / 1 |
| 計算 | 1 / 11 | 1 / 1 |
| 速さ | 1 / 11 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・12小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 速さ | 4 / 12 | 1 / 1 |
| 平面図形 | 3 / 12 | 1 / 1 |
| 数の性質 | 3 / 12 | 1 / 1 |
| 計算 | 1 / 12 | 1 / 1 |
| 割合・比 | 1 / 12 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・13小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 平面図形 | 4 / 13 | 1 / 1 |
| 速さ | 3 / 13 | 1 / 1 |
| 数の性質 | 3 / 13 | 1 / 1 |
| 計算 | 2 / 13 | 1 / 1 |
| 立体図形 | 1 / 13 | 1 / 1 |
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2024年度 · 入学検査
整数の四則混合、分数の和、分数と小数の加減の計算3題
計算 · 短答
内訳:①・②・③(小問としては1件)
条件・注記:①〜③の3題で1小問。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 入学検査
駅ごとの所要時間と道のりの表から区間の速さを比べる
速さ · 短答
内訳:①・②(小問としては1件)
条件・注記:①は1つの区間について1分あたりの道のりと1kmあたりの所要時間の2欄(小数第2位を四捨五入)、②は最も速い区間の番号を答える。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 入学検査
折って切った紙を開いた形から、切る線の作図と折り方の選択
平面図形 · 作図+選択・並べ替え
内訳:①・②(小問としては1件)
条件・注記:①は解答用紙の図(半分に折った紙)に定規とコンパスで切る線をかき入れ、かくのに使った線を消さずに残す指示。②はア〜エからあてはまるものをすべて選ぶ。図へのかき入れを主形式、選択を副形式に記録しています。
公式原本 · PDF 5ページ ↗2024年度 · 入学検査
方眼に底辺3cm・高さ2cmの三角形をかき、格子点の数を答える
平面図形 · 作図+短答
条件・注記:解答用紙の方眼に三角形を1つかき、辺の上と内部の格子点の数を2欄に答える。公式の解答は作図の一例で、条件に合う三角形であればよい旨の注記があります。図へのかき入れを主形式、数の短答を副形式に記録しています。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2024年度 · 入学検査
頂点を1マスずつ動かした三角形の格子点の数の表を完成
平面図形 · 短答
副分類:規則性(件数には加算しません)
内訳:辺の上の格子点の数・三角形の内部の格子点の数(小問としては1件)
条件・注記:解答用紙の表(もとの位置と右に1〜4個移動の5列×2行、計10欄)に数を書き入れる形式で1小問。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2024年度 · 入学検査
面積6cm²の三角形の格子点の数の組で適切でないものを選ぶ
規則性 · 選択・並べ替え
副分類:平面図形(件数には加算しません)
条件・注記:ア〜エから適切でないものをすべて選ぶ。会話文で示された、辺の上と内部の格子点の数の関係を使う設問のため、主分類を規則性にしています。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2024年度 · 入学検査
辺の上と内部の格子点の数から三角形の面積を求める
規則性 · 短答
副分類:平面図形(件数には加算しません)
条件・注記:会話文で示された、辺の上と内部の格子点の数の関係を使う設問のため、主分類を規則性にしています。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2024年度 · 入学検査
何回わり切れるかを表す記号@の約束で32@2の値
数の性質 · 短答
公式原本 · PDF 8ページ ↗2024年度 · 入学検査
記号@の約束で288@3の値
数の性質 · 短答
公式原本 · PDF 8ページ ↗2024年度 · 入学検査
積を計算せずに(27×243)@3の値を求める
数の性質 · 短答
公式原本 · PDF 8ページ ↗2024年度 · 入学検査
2016から2024までの整数の積が2で何回わり切れるか
数の性質 · 短答
公式原本 · PDF 8ページ ↗2025年度 · 入学検査
かっこ・分数・小数を含む四則混合計算3題
計算 · 短答
内訳:①・②・③(小問としては1件)
条件・注記:①〜③の3題で1小問。
公式原本 · PDF 3ページ ↗2025年度 · 入学検査
仕入れ値と利益から決めた値段の割引率と、不要な数値の選択
割合・比 · 短答+選択・並べ替え
内訳:①・②(小問としては1件)
条件・注記:①は割引の割合(%)を答え、②はア〜エから①を求めるのに必要のない数値を2つ選ぶ。数値の短答を主形式、選択を副形式に記録しています。
公式原本 · PDF 3ページ ↗2025年度 · 入学検査
円周上の2点を結ぶ辺から正六角形をコンパスと定規で作図
平面図形 · 作図
条件・注記:解答用紙の円に作図し、かくのに使った線を消さずに残す指示。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 入学検査
円の中心と3つの頂点から定規だけで正六角形を作図
平面図形 · 作図
条件・注記:コンパスを使わず、定規で長さを測らない条件。解答用紙の円に作図し、かくのに使った線を残す指示。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 入学検査
円の中心と3つの頂点から定規だけで正五角形を作図
平面図形 · 作図
条件・注記:コンパスを使わず、定規で長さを測らない条件(直角は定規の角でかいてよい)。解答用紙の円に作図し、かくのに使った線を残す指示。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 入学検査
3でわった余りで決まる操作をくり返し、11が1になる回数
数の性質 · 短答
公式原本 · PDF 5・6ページ ↗2025年度 · 入学検査
21〜30で1になるまでの操作が最も少ない整数と回数
数の性質 · 短答
内訳:整数・操作の回数(小問としては1件)
条件・注記:整数と回数の2欄で1小問。
公式原本 · PDF 5・6ページ ↗2025年度 · 入学検査
1になるまでの操作が31回になるもう1つの整数を求める
数の性質 · 短答
公式原本 · PDF 5・6ページ ↗2025年度 · 入学検査
同じ速さで往復する2人の間の距離と時間のグラフを完成
速さ · 作図
副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)
条件・注記:解答用紙の方眼に最初の10分間のグラフが印刷されており、そのあと(40分まで)をかき入れる。
公式原本 · PDF 7ページ ↗2025年度 · 入学検査
すれちがう時刻から、遅い方の人が1往復にかかる時間
速さ · 短答
公式原本 · PDF 7ページ ↗2025年度 · 入学検査
速さのちがう2人が2回目にすれちがう時刻
速さ · 短答
公式原本 · PDF 7ページ ↗2025年度 · 入学検査
速さのちがう2人の間の距離と時間のグラフを40分後までかく
速さ · 作図
副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)
条件・注記:解答用紙の方眼に最初の部分のグラフが印刷されており、出発から40分後までをかき入れる。問題用紙の最後のページに、考えるための方眼があります(解答欄ではない)。
公式原本 · PDF 7・8ページ ↗2026年度 · 入学検査
かっこと分数を含むかけ算・わり算の計算2題
計算 · 短答
内訳:①・②(小問としては1件)
条件・注記:①②の2題で1小問。配点は①②それぞれに6点の記入。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 入学検査
かけるところを誤ってわった答えから正しい答えを求める
計算 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 入学検査
直方体の展開図で、ある面に垂直な面と最も遠い頂点を選ぶ
立体図形 · 選択・並べ替え
内訳:①・②(小問としては1件)
条件・注記:①は面あ〜かから、②は点A〜Nから、あてはまるものをすべて記号で答える。配点は①に「完答 6点」、②に6点の記入。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 入学検査
往復の速さが行きと帰りの速さの平均にならない説明の空欄
速さ · 短答
内訳:①・②・③(小問としては1件)
条件・注記:説明文の空欄①〜③にあてはまる数を答える形式。配点は3欄の右に6点の記入が1か所あり、枝ごとの内訳は記載がありません。
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 入学検査
行きと帰りの速さから往復の速さを求める
速さ · 短答
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 入学検査
往復の速さと行きの速さから帰りの速さを求める
速さ · 短答
条件・注記:わり切れないときは小数第二位を四捨五入して小数第一位まで答える指示。
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 入学検査
直線上をすべらずに回転する正三角形の頂点がえがく線の作図
平面図形 · 作図
条件・注記:解答用紙の図にコンパスと定規でかき入れ、かくのに使った線を残し、コンパスの針を置いた場所に×をかく指示。
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 入学検査
直線上をすべらずに回転する正六角形の頂点がえがく線の作図
平面図形 · 作図
条件・注記:解答用紙の図にコンパスと定規でかき入れ、かくのに使った線を残し、コンパスの針を置いた場所に×をかく指示。
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 入学検査
直線上をすべらずに回転する正五角形の頂点がえがく線の作図
平面図形 · 作図
条件・注記:解答用紙の図にコンパスと定規でかき入れ、かくのに使った線を残し、コンパスの針を置いた場所に×をかく指示。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2026年度 · 入学検査
直線上を転がる円の周上の点がえがく線の図を選ぶ
平面図形 · 選択・並べ替え
条件・注記:ア〜カの図から1つ選ぶ。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2026年度 · 入学検査
マスの番号1・2・4と○×で決まる計算結果の表を完成
数の性質 · 短答
条件・注記:解答用紙の表の空欄6つに数を書き入れる形式で1小問。配点は表の右下に6点の記入が1か所。
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 入学検査
番号1・3・9と3種類の記号のルールで計算結果を求める
数の性質 · 短答
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2026年度 · 入学検査
計算結果が61になる4つのマスの記号の並びを答える
数の性質 · 短答
条件・注記:解答用紙の4つのマスに△・○・×の記号を書き入れる形式。
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗| 年度 | 入試回 | 確認状態 | 大問 / 小問 | 試験時間 | 満点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026 | 入学検査 | 原本全体をAI確認 | 4 / 13 | 未確認 | 未確認 |
| 2025 | 入学検査 | 原本全体をAI確認 | 4 / 12 | 未確認 | 未確認 |
| 2024 | 入学検査 | 原本全体をAI確認 | 3 / 11 | 未確認 | 未確認 |
原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-10-02。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2024年度 PDFは10ページ。1ページ目が表紙(「問題用紙」「令和6年度 東京学芸大学附属小金井中学校 算数」)、2ページ目は細かい模様だけが印刷されたページ、3ページ目は「問題は次ページから始まります。」の案内、4〜8ページが問題(印刷ページ1〜5。大問1が1〜2、大問2が3〜4、大問3が5)、9ページ目が解答用紙、10ページ目が解答(解答用紙に赤字で答と作図例を入れたもの)です。 表紙の注意書きは「問題は1ページから5ページまであります」「解答用紙は3ページと4ページの間にあります」と確認の指示だけで、試験時間の印刷はなく未確認です。 配点は問題・解答用紙・解答のいずれにも印刷がなく未確認です(解答用紙の採点欄は※印のみ)。 小問は大問直下の(問1)(問2)…を1件として数え、その下の①②③は枝として記録しています(2024〜2026年度で同じ数え方)。小問番号は原本の「(問1)」を「1」と表記しています。 問題にも解答用紙にも式や考え方を書かせる指示・欄はなく、解答用紙は答・作図・表やグラフの欄だけです。 原本に回の名称の印刷はなく、表紙の注意書きに「検査が始まったら」とあります。国立の中学校で入学検査は年1回のため、回の名称は公式ページの呼び方「入学検査」にしています。 公開された問題に、白く覆われた部分や非掲載の表示は見当たりませんでした。 公式サイトの出題者による解説ページは確認していません。採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
160-2024-math-q ↗ · 全10ページをAI確認
2025年度 PDFは10ページ。1ページ目が表紙(「問題用紙」「令和7年度 東京学芸大学附属小金井中学校 算数」)、2ページ目は「問題は次ページから始まります。」の案内、3〜8ページが問題(印刷ページ1〜6。大問1が1、大問2が2、大問3が3〜4、大問4が5、印刷ページ6は大問4を考えるための方眼で解答欄ではないと明記)、9ページ目が解答用紙、10ページ目が解答(解答用紙に手書きの赤字で答と作図例を入れたもの)です。 表紙の注意書きは「問題は1ページから6ページまであります」「解答用紙は3ページと4ページの間にあります」と確認の指示だけで、試験時間の印刷はなく未確認です。 配点は問題・解答用紙・解答のいずれにも印刷・記入がなく未確認です(解答用紙の採点欄は※印のみ)。 小問は大問直下の(問1)(問2)…を1件として数え、その下の①②③は枝として記録しています(2024〜2026年度で同じ数え方)。小問番号は原本の「(問1)」を「1」と表記しています。 問題にも解答用紙にも式や考え方を書かせる指示・欄はなく、解答用紙は答・作図・表やグラフの欄だけです。 原本に回の名称の印刷はなく、表紙の注意書きに「検査が始まったら」とあります。国立の中学校で入学検査は年1回のため、回の名称は公式ページの呼び方「入学検査」にしています。 公開された問題に、白く覆われた部分や非掲載の表示は見当たりませんでした。 公式サイトの出題者による解説ページは確認していません。採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
160-2025-math-q ↗ · 全10ページをAI確認
2026年度 PDFは11ページ(紙をスキャンした画像)。1ページ目が表紙(「問題用紙」「令和8年度 東京学芸大学附属小金井中学校 算数」)、2ページ目は細かい模様だけが印刷されたページ、3ページ目は「問題は次ページから始まります。」の案内、4〜9ページが問題(印刷ページ1〜6。大問1が1、大問2が2、大問3が3〜4、大問4が5〜6)、10ページ目が解答用紙、11ページ目が解答(解答用紙に手書きで答と作図例を入れたもの)です。 表紙の注意書きは「問題は1ページから6ページまであります」「解答用紙は3ページと4ページの間にあります」と確認の指示だけで、試験時間の印刷はなく未確認です。 解答(11ページ)には答の欄ごとに手書きで「6点」と記入されています(15か所)。記入された配点を合計すると90点ですが、満点の印刷・記入はどこにもなく、満点は未確認です。問題用紙と解答用紙に配点の印刷はありません。 小問は大問直下の(問1)(問2)…を1件として数え、その下の①②③は枝として記録しています(2024〜2026年度で同じ数え方)。小問番号は原本の「(問1)」を「1」と表記しています。 問題にも解答用紙にも式や考え方を書かせる指示・欄はなく、解答用紙は答・作図・表やグラフの欄だけです。 原本に回の名称の印刷はなく、表紙の注意書きに「検査が始まったら」とあります。国立の中学校で入学検査は年1回のため、回の名称は公式ページの呼び方「入学検査」にしています。 大問1問1と問3は枝①②それぞれに6点の記入があるため小問の配点を12点、大問2問1は空欄①〜③の3欄の右に6点の記入が1か所だけのため小問の配点を6点として記録しています。 公開された問題に、白く覆われた部分や非掲載の表示は見当たりませんでした。 公式サイトの出題者による解説ページは確認していません。採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
160-2026-math-q ↗ · 全11ページをAI確認
問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
分析方法と全体の注意事項