速さの小問が最も多い
5 / 19小問。1 / 1回で確認しています。
件数の根拠を見る →問題番号から根拠を確かめる
第1回午前 · 2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。公式の公開は2026年度分です。2024・2025年度は対象外で、出題0件とは扱いません。第1回午後・第2回・第3回は未分析です。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
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確認済みの1回・19小問から整理しています。
5 / 19小問。1 / 1回で確認しています。
件数の根拠を見る →確認できた年度が1年だけなので、毎年続く分野かどうかは分かりません。出題された分野は下の件数の表で確かめられます。
年度ごとの違いを見る →2026年度 19小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。
問題番号から探す →以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。
| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2026 | 5 / 19 | 解答用紙では、大問3(2)(3)、大問4(1)〜(3)、大問5(1)〜(4)の9問に「式」の欄と「答」の欄があります。大問1・大問2と大問3(1)の10問は答だけを書く欄です。問題文には式を書くようにという指示はなく、解答用紙の欄で確認しました。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2026 · 第1回午前 | 1 | 計算 | 短答 | 3 |
| 2026 · 第1回午前 | 2 | 割合・比・平面図形・速さ | 短答 | 6 |
| 2026 · 第1回午前 | 3 | 文章題 | 短答・記述説明 | 3 |
| 2026 · 第1回午前 | 4 | 立体図形 | 記述説明・短答 | 3 |
| 2026 · 第1回午前 | 5 | 速さ | 記述説明・短答 | 4 |
2026年度 · 第1回午前
解答用紙では、大問3(2)(3)、大問4(1)〜(3)、大問5(1)〜(4)の9問に「式」の欄と「答」の欄があります。大問1・大問2と大問3(1)の10問は答だけを書く欄です。問題文には式を書くようにという指示はなく、解答用紙の欄で確認しました。
2026年度 · 第1回午前
大問2は値段・角度・速さ・面積・割合・比の独立した6問です。そのうち(3)(5)(6)は①②の2つの枝に分かれ、①で求めた速さや人数、比を②で使う組み立てになっています。
2026年度 · 第1回午前
大問5は、登りと下りがくり返す山道の図と、2人が両側の町から歩いたときの時間と道のりのグラフから、区間ごとの道のりと2人がすれ違う時刻を求めます。4問とも式を書く欄があります。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
完全に確認した1回・19小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 速さ | 5 / 19 | 1 / 1 |
| 計算 | 3 / 19 | 1 / 1 |
| 割合・比 | 3 / 19 | 1 / 1 |
| 文章題 | 3 / 19 | 1 / 1 |
| 立体図形 | 3 / 19 | 1 / 1 |
| 平面図形 | 2 / 19 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・19小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 速さ | 5 / 19 | 1 / 1 |
| 計算 | 3 / 19 | 1 / 1 |
| 割合・比 | 3 / 19 | 1 / 1 |
| 文章題 | 3 / 19 | 1 / 1 |
| 立体図形 | 3 / 19 | 1 / 1 |
| 平面図形 | 2 / 19 | 1 / 1 |
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2026年度 · 第1回午前
帯分数を含む分数のかけ算・わり算とかっこ
計算 · 短答
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 第1回午前
分数と小数が混じった四則計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 第1回午前
分数と小数、かっこ2組を含む四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 第1回午前
350gの代金から100gあたりの値段
割合・比 · 短答
条件・注記:単位量あたりの大きさを求める問いのため、主分類は割合・比としています。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回午前
底角を二等分する線と92°・88°の角から頂角の大きさ
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回午前
自転車の姉の時速と、着く時間の差から道のり
速さ · 短答
内訳:①・②(小問としては1件)
条件・注記:①②の2つの枝で1小問。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回午前
長方形と半円2つの図で面積の条件から横の長さ
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回午前
男女比と増減の割合から今年の生徒数と女子の増加率
割合・比 · 短答
内訳:①・②(小問としては1件)
条件・注記:①②の2つの枝で1小問。
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 第1回午前
倉庫に移した製品の割合から個数の比とはじめの個数
割合・比 · 短答
内訳:①・②(小問としては1件)
条件・注記:①②の2つの枝で1小問。
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 第1回午前
5冊セットの1冊あたりの値段
文章題 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
条件・注記:セット買いの大問の最初の問いのため、主分類は文章題、副分類を割合・比としています。解答用紙は答だけの欄です。
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回午前
セットだけで25冊買うときの最も安い金額
文章題 · 記述説明+短答
条件・注記:問題文に式を書く指示はありませんが、解答用紙に「式」の欄と「答」の欄があり、模範解答にも式が示されています。
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回午前
セットと1冊売りを合わせて25冊を最も安く買う金額
文章題 · 記述説明+短答
条件・注記:問題文に式を書く指示はありませんが、解答用紙に「式」の欄と「答」の欄があり、模範解答にも式が示されています。
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回午前
三角柱の辺上を動く点が3秒進んだときの三角形の面積
立体図形 · 記述説明+短答
副分類:平面図形(件数には加算しません)
条件・注記:問題文に式を書く指示はありませんが、解答用紙に「式」の欄と「答」の欄があり、模範解答にも式が示されています。
条件・注記:三角柱の辺と面の位置関係を読み取って面積を求める問いのため、主分類は立体図形、副分類を平面図形としています。
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第1回午前
動く点と2頂点を結ぶ三角形の面積が20cm²になる時刻
立体図形 · 記述説明+短答
副分類:平面図形(件数には加算しません)
条件・注記:問題文に式を書く指示はありませんが、解答用紙に「式」の欄と「答」の欄があり、模範解答にも式が示されています。
条件・注記:三角柱の辺と面の位置関係を読み取って面積を求める問いのため、主分類は立体図形、副分類を平面図形としています。
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第1回午前
16秒後の点を通り側面に平行な面で切った立体の体積
立体図形 · 記述説明+短答
条件・注記:問題文に式を書く指示はありませんが、解答用紙に「式」の欄と「答」の欄があり、模範解答にも式が示されています。
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第1回午前
登りの速さとグラフの時間から最初の区間の道のり
速さ · 記述説明+短答
副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)
条件・注記:問題文に式を書く指示はありませんが、解答用紙に「式」の欄と「答」の欄があり、模範解答にも式が示されています。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 第1回午前
グラフの2つの時刻の差からX地点〜Y地点の道のり
速さ · 記述説明+短答
副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)
条件・注記:問題文に式を書く指示はありませんが、解答用紙に「式」の欄と「答」の欄があり、模範解答にも式が示されています。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 第1回午前
登り下りの速さとグラフからZ地点〜M町の道のり
速さ · 記述説明+短答
副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)
条件・注記:問題文に式を書く指示はありませんが、解答用紙に「式」の欄と「答」の欄があり、模範解答にも式が示されています。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 第1回午前
山道を両側から歩く2人がすれ違う時刻
速さ · 記述説明+短答
副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)
条件・注記:問題文に式を書く指示はありませんが、解答用紙に「式」の欄と「答」の欄があり、模範解答にも式が示されています。
公式原本 · PDF 10ページ ↗| 年度 | 入試回 | 確認状態 | 大問 / 小問 | 試験時間 | 満点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026 | 第1回午前 | 原本全体をAI確認 | 5 / 19 | 45分 ↗ | 未確認 |
原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-10-02。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2026年度 問題PDFは11ページ。1ページ目が表紙(「2026年度 入学試験問題」「2月1日 第1回 午前」「算数(45分)」、注意書きに「問題は3ページ〜10ページまで」)、3ページが大問1、4〜5ページが大問2、6ページが大問3、8ページが大問4、10ページが大問5です。2・7・9・11ページは「このページに問題はありません。」とだけ印刷されています。印刷されたページ番号はPDFのページ番号と同じです。解答用紙と模範解答はそれぞれ1ページの別PDFです。 試験時間は問題表紙に「算数(45分)」と印刷されています。 配点は問題・解答用紙・模範解答のいずれにも印刷されておらず未確認です。 問題文に式や考え方を書く指示はありませんが、解答用紙の大問3(2)(3)・大問4(1)〜(3)・大問5(1)〜(4)の9問には「式」の欄と「答」の欄があり、模範解答にも式が示されています。この9問は式を書く形式(記述説明)として記録し、大問1・大問2・大問3(1)の10問は答だけを書く形式(短答)としています。 公式の模範解答は解答用紙に答と式の例を記入した形式です。部分点の基準は掲載されていません。 小問は大問直下の(1)(2)…を1件として数え、全19問です。大問2(3)(5)(6)は①②の枝を1件にまとめています。 問題PDFに白く覆われた部分や非掲載の表示は見当たりませんでした。 正答率の資料は取得しておらず記録していません。採点基準は未確認で、難易度は評価していません。
59-2026-math-q ↗ · 全11ページをAI確認
59-2026-math-sheet ↗ · 全1ページをAI確認
59-2026-math-ans ↗ · 全1ページをAI確認
問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
分析方法と全体の注意事項