学校ガイド 2027年度入試
学習院女子中等科
東京私立女子校
2027年度 入試日程・手続 一部の回のみ募集要項で確認
日程・偏差値・入学手続期限を確認し、受けたい回を併願候補に追加できます。
帰国
募集要項 未照合出願・合格発表・手続期限は募集要項と未照合です。
出願・募集人数・注意事項を見る
募集要項・入試情報の原本 ↗A入試
募集要項で確認- 出願締切
- 1/27
- 合格発表
- 2/2 14:00
- 入学手続期限
- 2/3 13:00
- 手続金
- 30万円
延納なし
他の模試の80%偏差値:日能研 女59ONETES 女68
出願・募集人数・注意事項を見る
- 出願期間
- 12/20 〜 1/27
- 募集人数
- 90名
受付8:00〜8:25。国語50分100点・算数50分100点・理科30分60点・社会30分60点。手続は2/3 9:00〜13:00に窓口へ書類提出(この日時に完了しないと入学資格を失う)。入学金は返還不可
募集要項・入試情報の原本 ↗B入試
募集要項で確認- 出願締切
- 1/27
- 合格発表
- 2/4 14:00
- 入学手続期限
- 2/5 13:00
- 手続金
- 30万円
延納なし
他の模試の80%偏差値:日能研 女61ONETES 女70
出願・募集人数・注意事項を見る
- 出願期間
- 12/20 〜 1/27
- 募集人数
- 40名
科目・時間割・配点はA入試と同じ。手続は2/5 9:00〜13:00。A入試に合格し手続を完了した場合はB入試分の選考料を返還
募集要項・入試情報の原本 ↗偏差値は同じ模試の値どうしで比較してください。偏差値の見方 →
過去問・出題分析
過去問の入手方法
記載を確認できず
入試案内・説明会・FAQを確認したが過去問の記載なし。公開されているのは過去の入試結果のみ
他校とくらべる 過去問を解くときの筆記具とタイマー 2026-09-01 確認
在籍するだけで受けられる教育体験
学校案内に載る体験が全員に用意されているのか、希望者や選抜された生徒だけのものかを、公式情報で1件ずつ確かめました。
機会豊富型
- 標準装備度
- 5/5分野
- うち1件依存でない
- 2/5分野
- 全員参加
- 20件
- 希望制
- 9件
- 選抜・定員制
- 1件
全員向けの体験が確かなのは3分野以下。希望すれば参加できる機会のほうが多い学校。
- 国際教育 1件・1件のみ
- 探究・大学連携 3件
- 企業・社会連携 1件・1件のみ
- サイエンス 1件・1件のみ
- 芸術文化 4件
全員参加 20件 学年(コース)の原則全員が受ける
A 中等科の英語授業(ネイティブ教員とのティームティーチング・スキット/スピーチコンテスト)
中等科の英語は少人数の分割授業で、ラジオ講座を使ったスキット発表やネイティブ教員とのティームティーチングを行い、校内のスキットコンテスト・スピーチコンテストで成果を発表する。各学年週1時間は国際理解教育を含む。
A 社会科の調べ学習と発表(校内史跡めぐり・世界の国しらべ・株価のレポート)
中等科の社会で、実物資料やレプリカ教材を使いながら白地図作業、レポート作成、グループ発表に取り組む。歴史の校内史跡めぐり、地理の世界の国しらべ、中3公民の株価のレポートを特徴的な授業として挙げる。
A 理科の実験・観察とレポート作成
中等科の理科は第一分野・第二分野を専門の教員が分担し、身のまわりの物質を使った実験や、構内の植物を材料にした観察・解剖を行う。実験や観察の後はノートにまとめてレポートを作る。
A 中1道徳の作法指導と中一お茶会
中1の道徳では専門の講師が挨拶、お茶の出し方、食事や冠婚葬祭のマナーを実習を交えて教え、年中行事も解説する。その一環として12月に学年行事の中一お茶会を開き、茶道部のお点前でお茶とお菓子をいただく。
A 中等科百人一首大会
3学期に図書委員会が企画・運営する中等科全員参加の行事で、学年ごとにクラス混合のグループで札を取り合う。中等科の古文の授業で3年間百人一首を暗誦しており、その腕試しの場にもなる。
AB 高等科能楽鑑賞会(高1)
3学期に観世能楽堂で能と狂言を鑑賞する。高1は国語の授業で『風姿花伝』の一部を読み、学校所有の能面や楽器に触れる事前学習を行い、シテ方による事前講義を受けてから鑑賞に臨む。
A 中3総合学習「職業調べ」と講演会
中3の総合学習で職業調べに取り組み、卒業生とともに「働く」ことを考える事前ワークショップを経て、起業家などを招いた講演会を聞く。この授業は卒業生の有志が毎年企画している。
A 高1 大学生のお話を聞く会(HR)
高1のHRで、スポーツ・海洋・文学・医学など分野の異なる卒業生の大学生5名から、学びや進路選択について話を聞く。
AB 学習院大学説明会
学習院大学の百周年記念会館で、高1全員と高2の希望者を対象に、大学広報課による概要説明、各学部の学生の話、午後の学部長による学部ごとの説明を行う。
AB 中3修学旅行(山陽方面)
中3が2泊3日で姫路城・広島・宮島を訪れ、広島では平和記念資料館で語り部の話を聞く。事前に修学旅行ノートで各自が問いを立てて調べ、帰京後はテーマごとにポスターを作り新たな問いを示す。
AB 高2関西修学旅行(奈良・京都)
高2が4泊5日で奈良・京都を訪れ、日本の伝統文化と歴史に触れる。明日香や京都での班別自主研修と、奈良・京都のコース別見学があり、少人数の班で行き先を自分たちで決める。
AB 中1みなかみ自然学校
入学後はじめての宿泊行事で、群馬県みなかみ町で2泊3日を過ごす。山岳ガイドの解説を聞きながら谷川岳一ノ倉沢までトレッキングし、ホタル観賞や星空案内人による星空観察、牧場での動物との触れ合いも行う。
AB 高1八ヶ岳林間学校
高1全員が長野県白樺湖近くの宿舎を拠点に3泊4日で登山や自然散策を行う。登山は体力に応じて5〜6コースが用意され、自信のある生徒は蓼科山の山頂を目指す。5月の筑波山遠足で事前に登山を体験する。
AB 遠足(学年別・1学期)
1学期に学年ごとの日帰り遠足を行う。2026年度は中1が国営武蔵丘陵森林公園で竹のカップづくり、中2が八景島シーパラダイス、高1が筑波山登山、高3が相模湖で飯盒炊爨をした。高2は鎌倉で班別自主研修をする。
A 中3ライフサイクル講座(子どもと親で学ぶライフサイクル講座)
女性の心とからだの健康を親子で学ぶ講座の一環で、産婦人科医5名が中3の各クラスの教室に分かれ、思春期の健康について話す。保護者向けには別日に講演がある。
A 中2道徳の平和学習(語り部との対話)と哲学対話
中2の道徳で、翌年の広島修学旅行に向けて修学旅行ノートで戦争と平和を調べ、日本遺族会の語り部と少人数で対話する。学年末には高3の有志がファシリテーターを務める哲学対話を行う。
A 高2家庭基礎 金融経済教育(外部講師)
高2の必修科目「家庭基礎」で、外部講師による金融経済教育を各クラスで行う。2023年度は金融会社の講師と生活設計・家計管理を、2024年度は生命保険文化センターの講師とリスクへの備えを学び、必要なお金を計算した。
活動報告 高2家庭基礎 金融経済教育カリキュラム(中等科・高等科の教育課程表)活動報告 高2家庭基礎 金融経済教育(2023年度)
A 中等科の音楽授業(合唱・合奏・指揮法・ミュージカルやオペラの鑑賞)
中1・中2は週2時間の必修授業で、独唱・重唱・3部合唱、リコーダーやウクレレ、弦・管・打楽器による合奏、指揮法、リズム創作、楽典・音楽史、ミュージカルやオペラの鑑賞に取り組む。
AB 高等科 卒業生の話を聞く会(外部大学に進んだ卒業生・学習院大学生との懇談)
多様な受験形態で外部の大学に進んだ卒業生6名が、高等科生に部活動・委員会と受験勉強の両立や勉強法を話し、学習院大学に進んだ卒業生との懇談も行う。2024年度は土曜に開催した。
AB 高3ライフサイクル講座(保護者とともに受ける講演・ワークショップ)
「子どもと親で学ぶライフサイクル講座」の一環で、高3と保護者が小児科医の講演を聞き、命と生き方を考える。2024年度はスクールカウンセラーによるストレスマネジメントのワークショップも行った。
活動報告 高3ライフサイクル講座活動報告 高3 ライフサイクル講座(2023年度)活動報告 高3ライフサイクル講座(2024年度)
希望制 9件 希望すれば参加でき、選抜の条件が書かれていない
CD 英国イートン・サマースクール
夏休みに英国イートン・カレッジの寮で約2週間過ごし、午前は英語の授業とレクチャー、午後はスポーツや見学を行う。授業では英国の歴史や文化を英語で学んで議論する。女子部専任教諭が同行する。
学校案内で大きく扱うが、参加は対象学年の半数未満 海外:英語での発表・討論
CD オーストラリアMLC夏季研修旅行(隔年)
姉妹校のメルボルンのMethodist Ladies' College(MLC)で約2週間ホームステイし、本校生向けの授業とホストシスターの授業に参加する。翌年はMLC生を本校と自宅に迎える相互交流で、隔年で行う。
学校案内で大きく扱うが、参加は対象学年の半数未満 海外:現地生徒との継続交流
CD 学習院霞会館イングリッシュ・セミナー
霞会館の主催で夏休みに学習院女子大学で4日間開かれ、学習院の初等科から女子大学までの希望者が参加する。13段階のレベル別少人数クラスで、ネイティブと日本人講師によるスキット練習やIELTS準備などに取り組む。
CD 中3 フランス語・ドイツ語体験授業
中3の希望者を対象にフランス語とドイツ語の体験授業を行い、挨拶や自己紹介、発音を学んでペアで話す。高等科では高1から独仏語を選択でき、高2・高3は第1外国語として学べ、ネイティブ教員の授業もある。
学校案内で大きく扱うが、参加は対象学年の半数未満
CD 学習院大学・学習院女子大学による出張講義
高大連携の一環として、学習院大学と学習院女子大学の教員が本校で専門分野の講座を開く。2024年度は2日間で22講座が開かれ、高等科生は1人最大8講座まで選んで受講した。
CD 学習院一貫教育「宇宙プロジェクト」(ISSきぼうタンパク質結晶化ワークショップ・ブロックサットワークショップ)
学習院大学と宇宙ベンチャーのSpace BD社の連携による一貫教育の企画。高等科生は大学理学部の実験室でISSに届ける結晶化サンプルを作り帰還後に観察し、中等科の希望者はセンサーのプログラミングに挑む。
活動報告 国際宇宙ステーションきぼうへ届ける科学実験ワークショップ活動報告 きぼうで結晶化させたタンパク質の観察(第2回ワークショップ)活動報告 ブロックサットワークショップ【学習院一貫教育】(宇宙プロジェクト)
C 女子高等科の芸術選択科目(日本画・西洋画・美学美術史・工芸・書道・声楽・器楽)
高等科に日本画・西洋画・工芸・書道・声楽・器楽の芸術科目と高3の美学美術史を置き、高1は芸術科目から1つを必ず選ぶ。美学美術史では美術館を見学してレポートを書き、声楽・器楽は八重桜祭や卒業演奏会で授業の成果を発表する。
CD 中等科スキー教室
中2・中3の希望者を対象に山形県の蔵王スキー場で行い、指導員資格を持つ本校教員を中心に指導する。2025年度は中3の希望者が3泊4日で参加し、初心者も最終日には斜面を滑れるまで上達した。
CD 高3自由講座
卒業を控えた高3向けに、本校教員が専門や特技を生かして開く特別講座で、生徒は関心に応じて講座を選ぶ。2025年度は化学実験、PCRによる品種判別、十二単着装体験、大使館や博物館の訪問、公認会計士の仕事など30を超える講座が開かれた。
選抜・定員制 1件 成績・英語力・面接などの条件がある、または定員が対象学年の2割未満
EF MLC短期交換留学(6週間・相互受け入れ)
高2の2名が夏休みの6週間MLCに通って授業を受け、ホームステイする。同年12月にはホスト先のMLC生2名を自宅に迎え、本校の授業に一緒に参加する。コロナ禍で中断後、2025年度に再開し毎年行う。
学校案内で大きく扱うが、選抜・定員制 海外:現地生徒との継続交流
参加条件が不明 8件 公式情報から参加の条件を確かめられない
? 米国シリコンバレー研修
高1〜高3の生徒が約1週間シリコンバレーを訪れ、企業のオフィスや大学、博物館を見学する。滞在2日目と6日目に「日常生活の課題と解決策」をテーマに班で発表し、講評を受けて内容を改善する。
海外:現地での課題解決学習
? 英国チェルトナム・サマースクール
英国チェルトナム・レディース・カレッジのサマースクールに約2週間参加し、寮に滞在して午前は英語の授業、午後はストラトフォードやロンドン、オックスフォードなどへ出かける。2025年度の活動報告で確認した。
海外体験(学習の設計は確認できず)
? 留学生の受け入れ(ロータリー・AFS)
ロータリーやAFSを通じて世界各国から毎年数名の留学生を受け入れ、在校生と授業やクラブ活動をともにする。2025年度はフランスやブラジルからの留学生が在籍し、日本語や書道の特別授業を受けた。
? 帰国生交流会(JICA地球ひろば訪問)
帰国生どうしの交流を深める企画で、2025年3月にJICA地球ひろばを訪れ、滞在国ごとのグループで自己紹介した後、海外協力隊経験者の話を聞き、国際協力の展示を見学した。
? 高3 卒業レポート(中間発表・クラス発表・代表者発表会)
高3が興味のあるテーマを調べて卒業レポートを作る。クラス内の小グループで中間発表をして担当教員と面談し、2月のクラス発表で代表を選んで、総合体育館での代表者発表会に臨む。
活動報告 高3 卒業レポート 中間発表活動報告 高3 卒業レポート クラス発表カリキュラム(中等科・高等科の教育課程表)
? 芸術鑑賞会
2学期に行う芸術鑑賞の行事。2024年度は学習院目白キャンパスの創立百周年記念会館で、卒業生の日本舞踊家による公演を解説付きで鑑賞し、一部の生徒が小道具を体験した。
? 講演会(年間行事)
1学期の年間行事として講演会を行う。2024年度は学習院目白キャンパスで、公認会計士と日本語教師の卒業生2名が「多様性と国際性」をテーマに職業人生を語り、終了後の交流会には約30名の生徒が参加した。
? 高等科能楽鑑賞会(高2)
3学期に観世能楽堂で行う高等科能楽鑑賞会。年間行事表では高Ⅰ・高Ⅱの行事として載るが、高2の事前学習や鑑賞の報告はない。
2026年9月15日時点。学校公式サイト・募集要項・学校案内・公式記事をAIが調べて分類しました。人手による確認はまだしていません。書かれていない条件や費用は「不明」とし、推測で数えていません。分け方の説明と、ほかの学校との比較 →
ランチ・昼食
- 中学
- 公式情報を調査済み。中学の昼食制度は未確認です。
- 高校
- 公式情報を調査済み。高校の昼食制度は未確認です。
利用条件と公式の出典
中学
公式情報を調査しましたが、現在の中学の昼食制度は確認できませんでした。
高校
公式情報を調査しましたが、現在の高校の昼食制度は確認できませんでした。
公式サイトと追加検索を調査しましたが、現行の昼食制度は確認できませんでした。古い案内・対象学年不明の記載は保留しています。
学校の公式サイト ↗2026-09-29にAIが公式情報を調査。人手確認は未実施。記載のない制度・費用・アレルギー対応は未確認です。
昼食の条件で学校を探す併願の組み立て例
日程ごとの組み合わせ例です。実際の併願実績を表すものではありません。
組み合わせ例の選び方
この学校を第一志望にしたときの組み合わせ例です。この学校の入試日を起点に、前後の日程と同じ日の午後に分け、四谷大塚の80%偏差値で挑戦校(+3〜+7)・同じくらい(±2)・押さえ校(−3〜−10)を選んでいます。推薦・専願・帰国生の入試は含めていません。実際に併願されている組み合わせの統計ではありません。
起点:2/1 A入試(58)
1月の入試(前受け)併願候補を見る
同じくらい
- 江戸川学園取手中 58 1/17 1月17日入試(医科ジュニア)
- 青山学院大学系属浦和ルーテル学院中 57 1/11 入学試験(全1回)
- 開智所沢中等 58 1/15 特待Ⅱ入試
押さえ校
- 開智中 52 1/10 第1回
- 専修大学松戸中 53 1/20 第1回入試
- 国府台女子学院中学部 50 1/21 第1回入試
同じ日の午後併願候補を見る
偏差値 四谷大塚 第2回合不合 A80
2027年度用・第2回合不合判定テストのAライン80偏差値です。学校の代表値は、特待・午後・1科・帰国などの特殊回を除いた最初の一般入試回の値を掲載しています。
女子 58
入試回一覧には、日能研・ONETESの80%偏差値も小さく添えています。模試を受ける人の層が塾ごとに違うため、同じ回でもONETESは四谷大塚より10前後高く、日能研はほぼ同じ水準に出ます。塾をまたいで数値を比べず、同じ塾の値どうしで見てください。
最寄駅・アクセス
- 西早稲田駅 東京メトロ副都心線 徒歩1分 3番エレベーター口
- 早稲田駅 東京メトロ東西線 徒歩10分 公式表記は「徒歩約10分」
- 高田馬場駅 JR山手線・西武新宿線 徒歩15分 公式表記は「徒歩約15分」
出典・データの確認状況
出典・取得時期・確認状況を詳しく見る
- 偏差値
- 四谷大塚 合不合判定テスト第2回 Aライン80偏差値(2027年度用)。2026年8月取得。学校ごとの数値は、特待・午後・1科・帰国などの特殊回を除いた最初の一般入試回を代表値としています。回ごとの値は入試回一覧をご覧ください。
- 他の塾の偏差値
- 日能研「予想R4(合格可能性80%)首都圏」2026年8月18日版。ONETES「2027年入試 予想偏差値(合格率80%)」2026年9月版。 各社の公開資料を2026年9月に確認し、学校・性別・試験日が入試回一覧の回と1対1で対応した回にだけ添えています。各社の表の最下段の値(それ以下の学校もまとめて載っている値)は載せていません。
- 入試回
- 「募集要項で確認」の回は、募集人数・出願期間・合格発表・入学手続期限・手続金・延納を学校公式の2027年度募集要項で確認しています(2026年9月時点)。 それ以外の回は日程・回名のみで、募集要項とはまだ照合していません。 要項は公開後に訂正されることがあります。 出願の前に、必ず募集要項原本をご確認ください。
- 教育体験
- 学校公式サイト・募集要項・学校案内・公式記事をAIが調べ、体験ごとに参加の条件と費用で分けました(2026-09-15時点)。人手による確認はまだしていません。書かれていない条件や費用は「不明」とし、推測で数えていません。
- 英語資格
- 各校の募集要項で確認した2027年度の扱いです(2026年9月時点)。級ごとの点数や適用条件は年度ごとに見直されるため、出願前に必ず原本をご確認ください。要項が未公開の学校は収録していません。
- 過去問
- 学校の公式サイト(入試情報・募集要項・よくある質問・説明会案内)を確認し、記載のあった内容だけを載せています。年度が替わると公開範囲も変わります。出願前に必ず学校のページでご確認ください。
- アクセス
- この学校は学校公式サイトの交通アクセスページと照合し、公式にしかない駅・バス・スクールバスを加えています。所要時間が公式の記載と違う場合は、公式の値を各行に注記しています。学校がバスの乗車時間を公開していない区間は、バス事業者の公式時刻表で補っています。 所要時間が公表されていないものは「未確認」と表示します。