学校ガイド 2027年度入試
恵泉女学園中
東京私立女子校
2027年度 入試日程・手続 募集要項で確認
日程・偏差値・入学手続期限を確認し、受けたい回を併願候補に追加できます。
第1回(午後2科)
募集要項で確認- 出願締切
- 1/30
- 合格発表
- 2/1 23:00
- 入学手続期限
- 2/3 15:00
- 手続金
- 30万円
延納なし
他の模試の80%偏差値:日能研 女58ONETES 女68
出願・募集人数・注意事項を見る
- 出願期間
- 1/10 〜 1/30
- 募集人数
- 80名
開門13:45、受付13:45〜14:25、礼拝・諸連絡14:30〜14:45(保護者は控室で14:30〜14:55、必ず出席のこと)。出願期間は2027年1月10日(日)9:00〜1月30日(土)23:59。合格発表は2月1日(月)23:00〜2月3日(水)15:00(ウェブサイトのみ)。入学手続期間も同じく2月1日(月)23:00〜2月3日(水)15:00で、出願時と同じサイトから入学金300,000円を納入して完了。要項に「手続期間内に入学金納入を完了しない場合は、辞退されたものとみなします。手続期間の延長はできません。」と明記。入学者情報の登録と入学書類のダウンロードは2月10日(水)23:59まで可能
募集要項・入試情報の原本 ↗第2回(午前4科)
募集要項で確認- 出願締切
- 2/1
- 合格発表
- 2/2 20:00
- 入学手続期限
- 2/4 15:00
- 手続金
- 30万円
延納なし
他の模試の80%偏差値:日能研 女54ONETES 女65
出願・募集人数・注意事項を見る
- 出願期間
- 1/10 〜 2/1
- 募集人数
- 70名
開門7:30、受付7:30〜7:55、礼拝・諸連絡8:00〜8:15(保護者は控室で8:00〜8:25、必ず出席のこと)。出願期間は2027年1月10日(日)9:00〜2月1日(月)23:59。合格発表は2月2日(火)20:00〜2月4日(木)15:00(ウェブサイトのみ)。入学手続期間も同じく2月2日(火)20:00〜2月4日(木)15:00。手続期間の延長はできない旨が要項に明記
募集要項・入試情報の原本 ↗第3回(午後2科)
募集要項で確認- 出願締切
- 2/2
- 合格発表
- 2/3 22:00
- 入学手続期限
- 2/6 15:00
- 手続金
- 30万円
延納なし
他の模試の80%偏差値:日能研 女58ONETES 女68
出願・募集人数・注意事項を見る
- 出願期間
- 1/10 〜 2/2
- 募集人数
- 30名
開門13:45、受付13:45〜14:25、礼拝・諸連絡14:30〜14:45(保護者は控室で14:30〜14:55、必ず出席のこと)。出願期間は2027年1月10日(日)9:00〜2月2日(火)23:59。合格発表は2月3日(水)22:00〜2月6日(土)15:00(ウェブサイトのみ)。入学手続期間も同じく2月3日(水)22:00〜2月6日(土)15:00。手続期間の延長はできない旨が要項に明記
募集要項・入試情報の原本 ↗偏差値は同じ模試の値どうしで比較してください。偏差値の見方 →
過去問・出題分析
過去問の入手方法
公式サイトで無料公開
- 公開年数
- 3年分
- 解答
- あり
- 解説
- なし
公式サイト「選考方法・入試結果・入試問題」ページの「入試問題」欄から、2024〜2026年度の第1回〜第3回の問題・解答用紙・解答例をPDFで無料ダウンロードできる。
2024・2025・2026年度の3か年分。「掲載している入試問題・解答用紙・解答例は印刷しやすいようにすべてA4版に統一してあります。実物の大きさは、入試問題はB5版、解答用紙はB4版です。」および「※過去問題の販売はしておりません。」と明記。解答例は付くが設問解説は付かない。なお2025年度第1回国語の解答例ファイルは掲載が確認できず、回・科目により一部欠落がある
過去問のページ 他校とくらべる 過去問を解くときの筆記具とタイマー 2026-09-01 確認
在籍するだけで受けられる教育体験
学校案内に載る体験が全員に用意されているのか、希望者や選抜された生徒だけのものかを、公式情報で1件ずつ確かめました。
標準装備型
- 標準装備度
- 5/5分野
- うち1件依存でない
- 5/5分野
- 全員参加
- 29件
- 希望制
- 17件
- 選抜・定員制
- 0件
普通に通うだけで、4分野以上の体験が全員に用意されている学校。
- 国際教育 2件
- 探究・大学連携 5件
- 企業・社会連携 3件
- サイエンス 4件
- 芸術文化 3件
全員参加 29件 学年(コース)の原則全員が受ける
A ネイティブ教員による少人数英会話(中1〜高1必修)
中1から高1まで週1時間の英会話を少人数クラスで必修とし、ネイティブ教員が担当する。プレゼンテーションの経験を積み、高1では社会問題について原稿を見ずに英語で発表する。
A 校内英語スピーチコンテスト(中3〜高2全員)
中3は全員が英文の暗唱、高1・高2は全員が夏休みにスピーチ原稿を書き、クラス・学年の予選を経て選ばれた生徒が11月の本選で発表する。2025年度で50回目。入賞者は支部大会に出場する。
A 感話(礼拝での発表)
生徒が日頃考えたことを原稿用紙に書き、毎朝の礼拝で全校生徒の前で話す。中1で3〜4枚、高3では8枚以上書く生徒もいる。修養会やオリエンテーションキャンプでも感話を書いて共有する。
A 読書教育(読書ノート・Book Buffet)
中1・中2は教員が選んだノンフィクション中心の100冊から年6冊以上を読んで読書ノートに記録し、中3・高1は中高生向けレーベルから本を選んで考えたことを書き貯める。多読者は表彰される。
A メディアリテラシー教育(中3ディベート・新聞づくり)
中3の国語で、自分たちが決めたテーマについて客観的データを集めてディベートを行い、2学期は教員・職員・保護者に取材して新聞を作る。新聞とテレビの報道を比べる学習もする。30年近く続く。
A 探究実験(中3理科)
中3の1〜3月に、物理・化学・生物・地学から班ごとにテーマを決め、条件を考えて予備実験と本実験を行い、結果と考察をスライドにまとめて発表・質疑応答をする。中学理科のまとめとして位置付けられる。
A サイエンスデー(中学校)
中学生を対象に年1回、東京理科大学の教授を招いて講演とワークショップを行い、課外サイエンス・アドベンチャーの研究発表も聞く。2025年度は暗号をテーマに数学の見方を広げる内容で、5回目だった。
B 科学館見学(中2)
中2が多摩六都科学館を訪れ、展示やプラネタリウムを見学して体験的に理科を学ぶ半日行事。清里ファームワークの事前学習にもつなげている。
A 園芸(中1・高2必修)
創立以来の特設科目。中1は週2時間を少人数で、校内の畑でジャガイモ・ダイコン・コムギ・ワタなどを播種から収穫、調理・加工まで行う。高2は園芸Ⅰで品種を広げ、花壇設計にも取り組む。高2・高3には選択科目もある。
A 学問領域解説(高2)
高2の夏に1日を充て、様々な大学の教員が模擬講義を行う。生徒は複数の講義を受け、近い学問分野の違いや大学での探究的な学びを知り、志望する学部学科を具体的に考える。
A 職業講演会(中3)
中3が、観光・医療福祉・金融建設・ものづくりなど6分野から関心のある2つを選び、企業の社会人から仕事の話を聞く。1学期には性格診断などを交えた自己分析も行う。
A 卒業生・上級生による進路ガイダンス
学年ごとに先輩の話を聞く機会がある。中1・中2は卒業直前の高3から中学時代や進路決定の話を聞き、高1は30〜40代の卒業生によるキャリアガイダンス、高2は大学在学中の卒業生との座談会形式の進路相談会に参加する。
A 主権者教育(模擬投票・高2)
高2で地域の空き地の使い道を考え、候補者の演説を聞いたうえで、区の選挙管理委員会から借りた本物の記載台と投票箱で投票を体験する。
2023年3月以前の情報のみ
A クリスマス活動(勉強会・施設への贈り物制作・訪問)
中学生全員が福祉施設・保育園など約15団体の職員や利用者を招いた勉強会で話を聞き、車いす体験などをする。中1〜高2は施設へのカードやカレンダーを作り、中学生の有志は約20か所の施設を訪ねて交流や清掃をする。
B 高齢者施設訪問(高1全員)
高1が老人介護などの専門家の話を聞いたあと、グループに分かれて13か所の老人ホームを訪問し、掃除や利用者との交流を体験する。高1・高2は施設の利用者へ贈る作品も作る。
A 平和教育講演会(中3〜高3)
中3〜高3が毎年、戦争・紛争や差別など国内外の問題をテーマに外部講師の講演を聞き、質疑応答をする。2025年度はアイヌ民族とマジョリティの特権、2024年度は沖縄の若年出産がテーマだった。
A 創立記念式典講演(全学年)
創立記念式典で毎年、社会学者・建築家・作家・前広島市長など各分野の人物を招き、全学年が講演を聞く。平和・ジェンダー・環境などをテーマにしている。
A 芸術鑑賞(中1〜高2)
中1〜高2が年1回、音楽・舞台芸術・伝統芸能・世界の民族芸能などの公演を校内のホールで鑑賞する。2025年度はジャワガムランで生徒も演奏に参加し、2024年度はフラメンコの体験ワークショップがあった。
A 音楽科の楽器実習・邦楽鑑賞教室(中1・中2)
中1・中2の音楽でアルトリコーダー・ギター・三味線などを実習する。中2は三味線学習のまとめに東京藝術大学邦楽科の演奏家を招く邦楽鑑賞教室があり、長唄を鑑賞し、授業で練習した曲を一緒に合奏する。
B 合唱コンクール(中1〜高1)
毎年9月に府中の森芸術劇場のホールで、中1は合唱発表会、中2〜高1はクラス対抗の合唱コンクールを行う。課題曲と自由曲を練習し、審査員の声楽家やピアニストによるミニコンサートもある。
B フェロシップ(中1宿泊行事)
入学後最初の宿泊行事として、中1が御殿場のYMCA東山荘で建学の精神を学び、学校生活について話し合う。キャンプファイヤーなどでクラスの親睦を深め、事前に卒業生から話を聞く。
B 清里ファームワーク(中2宿泊行事)
中2が2グループに分かれて清里の清泉寮自然学校で2泊3日を過ごし、酪農体験やハイキング、ナイトウォークを通して循環型の酪農と自然を学ぶ。総合的な学習の一環で、事前学習がある。
B オリエンテーションキャンプ(高1宿泊行事)
高1の4月に御殿場のYMCA東山荘で1泊2日を過ごし、創立者の自叙伝を読んで書いた感話や将来像をグループで話し合い、進路指導部長から進路の話を聞く。
B 見学旅行(高2・奈良京都)
高2が奈良・京都・滋賀を小グループで恵泉オリジナルのコースで巡り、日本史・古典・美術を現地で学ぶ3泊4日の旅行。2027年度からは中3で奈良・京都修学旅行、高2で長崎見学旅行に変わると案内されている。
B 修養会(高3宿泊行事)
高3が夏休みの終わりに清里の清泉寮で2泊3日を過ごし、礼拝・黙想と、生徒の委員が決めたテーマごとの少人数の話し合いを通して6年間を振り返り、将来を考える。
B 遠足(中1〜中3・高2・高3)
新学期の4月に学年ごとに行き先を変えて日帰りで出かけ、クラスの親睦を深める。武蔵丘陵森林公園、箱根旧街道、鎌倉散策、上野の博物館巡りなどが行き先になっている。
A 理科の観察・実験と博物館レポート(中1・中2)
中1・中2の理科で観察・実験を年20回以上行い、実験の基本操作を学んでレポートを書き、教員が繰り返し添削する。長期休みには博物館を訪ねてレポートを作り、授業で発表する。
A 社会科の調べ学習と発表(中1・メディアセンター活用)
中1の社会(世界地理中心)で調べ学習と発表の機会を多く設け、メディアセンターを使って教科の教員と司書教諭がチームティーチングで指導する。
A 国語科の聞き書き(中1)
中1の国語で、戦争体験者などから話を聞いて文章にまとめる聞き書きに取り組み、人の話を「聞く」ことを意識化する。
希望制 17件 希望すれば参加でき、選抜の条件が書かれていない
D グローバル・スタディーズ・プログラム(GSP・校内)
夏休みに国内の外国人留学生をグループリーダーとして招き、校内で英語だけを使って行うプログラム。グループで話し合い、自分の意見を英語で発信する。2024年度は4日間で15か国出身のリーダーが付いた。
学校案内で大きく扱うが、参加は対象学年の半数未満
恵泉女学園中学・高等学校 2027学校案内(WEBパンフレット)年間スケジュールGlobal Studies Program 2024
D アジア学院スタディキャンプ
栃木県那須塩原市のアジア学院に3泊4日で滞在し、アジア・アフリカ等から来た農村指導者の研修生と英語で農作業や交流をする。貧困・差別などの課題と「共に生きる」ことをワークショップで考える。
学校案内で大きく扱うが、参加は対象学年の半数未満
恵泉女学園中学・高等学校 2027学校案内(WEBパンフレット)アジア学院スタディキャンプ(2025)アジア学院スタディキャンプ(2026)
D マレーシア・シンガポール訪問プログラム
春休みの7日間、マレーシアの大学とシンガポールを訪れる。出発前の1月にシンガポール国立大学や付属高校の学生とオンラインで交流し、現地ではグループでのディスカッションや大学見学を行い、SDGsやアジアの課題を考える。
学校案内で大きく扱うが、参加は対象学年の半数未満 海外:現地生徒との継続交流
D オーストラリア・カナダ短期留学(隔年交互)
夏休みの約2週間、オーストラリアのモートンベイカレッジとカナダのユニティ・クリスチャン・スクールで隔年に行う。ホームステイし、学内の英語授業や日本語クラスへの参加、現地小学生への日本文化紹介、ファームステイなどをする。
学校案内で大きく扱うが、参加は対象学年の半数未満 海外:現地校との共同授業・英語での発表・討論
留学(グローバル・スタディーズ)恵泉女学園中学・高等学校 2027学校案内(WEBパンフレット)モートンベイ・カレッジ訪問プログラム2025
D 中期派遣留学(ニュージーランド・オーストラリア約3カ月)
12月までに恵泉での進級条件を満たした生徒が、1月から約3カ月、ニュージーランドやオーストラリアの女子校に通い、ホームステイか寮で生活する。帰国後はもとの学年と一緒に進級する。
海外:現地校との共同授業
D モートンベイカレッジ長期留学(1年間)
短期留学の行き先であるオーストラリア・ブリスベンのモートンベイカレッジに1年間交換留学し、ホームステイしながら現地校に通う。ほかに留学団体を通じて留学する生徒も多いと案内されている。
海外:現地校との共同授業
CD サイエンス・アドベンチャー(課外活動)
生物・化学・物理・コンピュータサイエンスの班に分かれ、教員の指導で継続研究やフィールドワークを行う課外活動。学会や研究コンテストで発表し、2026年には化学班の高3の2名が主催者の渡航支援を受けてマレーシアで英語のポスター発表をした。
CD 理科好き増やそうプロジェクト(結晶づくり・エッグドロップコンテスト)
生徒の興味を引くテーマで自主研究やコンテストを行う理科の取り組み。結晶づくりコンテストや、紙で作った保護材で生卵を校舎3階から落とすエッグドロップコンテストをチームで行う。
D 自然観察会(有志)
年3回、講師とともに山・海・川・里山などを訪れ、動植物を観察して自然環境の保全を考える。2025年度は高尾山でのムササビ観察や東京港野鳥公園でのバードウォッチングを行った。
CD 高大連携・キャンパスツアー・研究室訪問(希望者)
順天堂・東京女子・津田塾・日本女子・芝浦工業の5大学と協定を結び、科目等履修生制度や連携校限定のイベントがある。希望者向けに大学キャンパスや研究室の見学を行い、2026年3月の津田塾大学ツアーには中3〜高2の22名が参加した。
学校案内で大きく扱うが、参加は対象学年の半数未満
CD 職業体験・職場見学(中3希望者)
中3の夏休み・冬休みに希望者が企業や団体で職業体験や職場見学をする。受け入れ先の例として調剤薬局、歯科クリニック、銀行、医療機器開発メーカーが挙げられている。
D 牧ノ原やまばと学園訪問(有志)
静岡県牧之原市の社会福祉法人やまばと学園に2泊3日で滞在し、高齢者施設と障がい者施設で利用者と散歩やゲーム、作業を一緒に行う。2026年は中1〜高2の12名が参加した。
D 一日平和ウォーク(有志)
毎年テーマを決め、戦争遺跡などを訪ねて体験者や保存会の話を聞く日帰りのフィールドワーク。2025年度は中1〜高3の25名が日吉台地下壕を訪れ、学んだことを恵泉デーで発表する予定とされた。
学校案内で大きく扱うが、参加は対象学年の半数未満
恵泉女学園中学・高等学校 2027学校案内(WEBパンフレット)一日平和ウォーク(2025)留学(グローバル・スタディーズ)
D ヒロシマ平和の旅(有志)
春休みに2泊3日で広島を訪れ、平和記念資料館や似島の遺構を見学し、被爆者の話を聞く。出発の数か月前からテーマ別の事前学習をし、帰京後はニューズレターやレポートにまとめて礼拝や恵泉デーで発表する。
学校案内で大きく扱うが、参加は対象学年の半数未満
D 楽器の個人レッスン(希望者・有料)
放課後にバイオリン・フルート・チェロ・三味線の専門の講師から週1回20〜30分の個人レッスンを受けられる。受講料は半期42,000円で、楽器使用料が別に必要な場合がある。
D 特別講座「S-Park」(希望者)
生徒の要望から始まった全学年対象の課外講座。平日・土曜の通年講座と夏冬春の休暇中の講座があり、英検対策、プログラミング、数学・古典の演習、生物地理、戦時中の恵泉生の生活を調べる講座などを開く。
2023年3月以前の情報のみ
D 放課後自習室の特別講座・イベント(希望者)
放課後自習室で全学年向けに開く講座やイベント。2025年度は理化学研究所の研究員とのカフェタイム、ドローン講座、卒業生によるお金の講座、屋上での天体観測、英検対策、他校と合同の英語学習などがあった。
参加条件が不明 3件 公式情報から参加の条件を確かめられない
? 留学生の受け入れ(AFS・YFU)
AFSやYFUを通じて毎年2名の留学生を約10カ月受け入れ、生徒の家庭にホームステイする。交流相手校の生徒が来校してホームステイする機会もある。在校生がどう関わるかは案内に詳しい記載がない。
? 伝統芸能鑑賞教室(高1歌舞伎・高2能楽/文楽)
高1は学生向けの歌舞伎鑑賞教室、高2は能楽鑑賞教室に校外で参加し、伝統芸能を劇場で鑑賞する。2027学校案内では高2の行事が文楽鑑賞教室と記されている。
? 模擬民事調停体験(高1〜高3)
高1〜高3の生徒が東京簡易裁判所で、自転車と歩行者の事故を例に民事調停委員の役を務め、裁判官や職員の支援を受けてグループで解決策を話し合う。
2023年3月以前の情報のみ
2026年9月15日時点。学校公式サイト・募集要項・学校案内・公式記事をAIが調べて分類しました。人手による確認はまだしていません。書かれていない条件や費用は「不明」とし、推測で数えていません。分け方の説明と、ほかの学校との比較 →
ランチ・昼食
- 中学
- 持参・軽食購入。学食での食事は中2の2学期から。
- 高校
- 持参・カフェテリア・軽食購入。
利用条件と公式の出典
中学
- 弁当持参が基本。公式の学校生活・Q&A ↗
- 中2の2学期からカフェテリアで食事できる。それまでは教室で昼食。公式の学校生活・Q&A ↗
- カフェテリアで軽食を購入できる。公式の学校生活・Q&A ↗
高校
- 弁当持参が基本。公式の学校生活・Q&A ↗
- 中2の2学期以降はカフェテリアで食事可能。公式の学校生活・Q&A ↗
- カフェテリアで軽食を購入できる。公式の学校生活・Q&A ↗
2026-09-29にAIが公式情報を調査。人手確認は未実施。記載のない制度・費用・アレルギー対応は未確認です。
昼食の条件で学校を探す併願の組み立て例
日程ごとの組み合わせ例です。実際の併願実績を表すものではありません。
組み合わせ例の選び方
この学校を第一志望にしたときの組み合わせ例です。この学校の入試日を起点に、前後の日程と同じ日の午後に分け、四谷大塚の80%偏差値で挑戦校(+3〜+7)・同じくらい(±2)・押さえ校(−3〜−10)を選んでいます。推薦・専願・帰国生の入試は含めていません。実際に併願されている組み合わせの統計ではありません。
起点:2/2 第2回(午前4科)(53)
1月の入試(前受け)併願候補を見る
同じくらい
- 青山学院大学系属浦和ルーテル学院中 57 1/11 入学試験(全1回)
- 開智所沢中等 56 1/12 第2回入試
- 昭和学院中 56 1/24 一般入試 アドバンストチャレンジ
押さえ校
- 国府台女子学院中学部 50 1/21 第1回入試
- 江戸川学園取手中 51 1/17 1月17日入試(難関大ジュニア)
- 細田学園中 51 1/11 午後 特待生入試 第2回
この学校より前の2月併願候補を見る
同じ日の午後併願候補を見る
挑戦校
- 香蘭女学校中等科 63 2/2 午後 第2回
- 三田国際科学学園中 63 2/2 午後 第3回
- 東京農業大学第一高等学校中等部 64 2/2 午後 第3回
同じくらい
- 普連土学園中 56 2/2 午後 2日午後2科
- 明治大学付属世田谷中 59 2/2 午後 第2回
- 山脇学園中 59 2/2 午後 一般入試B(午後)
この学校より後の日程併願候補を見る
挑戦校
- 東洋英和女学院中学部 62 2/3 B日程
- 三田国際科学学園中 63 2/4 午後 第4回
- 頌栄女子学院中 61 2/5 第2回 4科入試
同じくらい
- 國學院大學久我山中 57 2/3 午後 ST第2回(女子)
- 法政大学第二中 57 2/4 一般第2回
- 東京学芸大学附属国際中等 57 2/3 B方式
押さえ校
- 昭和女子大学附属昭和中 51 2/4 午後 スーパーサイエンスコース SC
- 東京女学館中 51 2/3 一般学級 第4回
- 三輪田学園中 51 2/3 第3回 午前 2科4科
偏差値 四谷大塚 第2回合不合 A80
2027年度用・第2回合不合判定テストのAライン80偏差値です。学校の代表値は、特待・午後・1科・帰国などの特殊回を除いた最初の一般入試回の値を掲載しています。
女子 57
入試回一覧には、日能研・ONETESの80%偏差値も小さく添えています。模試を受ける人の層が塾ごとに違うため、同じ回でもONETESは四谷大塚より10前後高く、日能研はほぼ同じ水準に出ます。塾をまたいで数値を比べず、同じ塾の値どうしで見てください。
最寄駅・アクセス
- 経堂駅 小田急線 徒歩12分 公式表記は「経堂駅・千歳船橋駅下車 徒歩12分」
- 千歳船橋駅 小田急線 徒歩12分 公式表記は「経堂駅・千歳船橋駅下車 徒歩12分」
- 桜上水駅 京王線 徒歩25分
- 八幡山駅 路線バス(小田急・京王) バス 所要時間 未確認 八幡山駅~経堂駅(経02系統)に乗車、「桜上水二丁目」下車徒歩2分。公式に乗車所要時間の記載なし
出典・データの確認状況
出典・取得時期・確認状況を詳しく見る
- 偏差値
- 四谷大塚 合不合判定テスト第2回 Aライン80偏差値(2027年度用)。2026年8月取得。学校ごとの数値は、特待・午後・1科・帰国などの特殊回を除いた最初の一般入試回を代表値としています。回ごとの値は入試回一覧をご覧ください。
- 他の塾の偏差値
- 日能研「予想R4(合格可能性80%)首都圏」2026年8月18日版。ONETES「2027年入試 予想偏差値(合格率80%)」2026年9月版。 各社の公開資料を2026年9月に確認し、学校・性別・試験日が入試回一覧の回と1対1で対応した回にだけ添えています。各社の表の最下段の値(それ以下の学校もまとめて載っている値)は載せていません。
- 入試回
- 「募集要項で確認」の回は、募集人数・出願期間・合格発表・入学手続期限・手続金・延納を学校公式の2027年度募集要項で確認しています(2026年9月時点)。 要項は公開後に訂正されることがあります。 出願の前に、必ず募集要項原本をご確認ください。
- 教育体験
- 学校公式サイト・募集要項・学校案内・公式記事をAIが調べ、体験ごとに参加の条件と費用で分けました(2026-09-15時点)。人手による確認はまだしていません。書かれていない条件や費用は「不明」とし、推測で数えていません。
- 英語資格
- 各校の募集要項で確認した2027年度の扱いです(2026年9月時点)。級ごとの点数や適用条件は年度ごとに見直されるため、出願前に必ず原本をご確認ください。要項が未公開の学校は収録していません。
- 過去問
- 学校の公式サイト(入試情報・募集要項・よくある質問・説明会案内)を確認し、記載のあった内容だけを載せています。年度が替わると公開範囲も変わります。出願前に必ず学校のページでご確認ください。
- アクセス
- この学校は学校公式サイトの交通アクセスページと照合し、公式にしかない駅・バス・スクールバスを加えています。所要時間が公式の記載と違う場合は、公式の値を各行に注記しています。学校がバスの乗車時間を公開していない区間は、バス事業者の公式時刻表で補っています。 所要時間が公表されていないものは「未確認」と表示します。