学校ガイド 2027年度入試
立教女学院中
東京私立女子校
2027年度 入試日程・手続 募集要項で確認
日程・偏差値・入学手続期限を確認し、受けたい回を併願候補に追加できます。
一般
募集要項で確認- 出願締切
- 1/25
- 合格発表
- 2/1 21:00
- 入学手続期限
- 2/2 12:00
- 手続金
- 30万円
延納なし
出願・募集人数・注意事項を見る
- 出願期間
- 1/10 〜 1/25
- 募集人数
- 120名
募集人員は女子約120名。開門7:30、集合8:00、試験場への入場・点呼・試験注意8:05〜8:50、解散完了予定12:45。選考は筆記試験と6年次の通知表(自己評価による通知表は不可)。出願はインターネット出願サイトでの申込みと出願書類の郵送の両方で完了。出願サイトは12/20 0:00から入力・保存でき、1/10から受験料30,000円の納付と書類のダウンロードができる。出願書類(志望理由書・6年次の通知表のコピー)は1/25消印有効で、国内から簡易書留速達で郵送する。締切日に時刻の指定はない。合格発表は本校HPで2/1 21:00〜2/2 12:00、構内掲示は2/2 9:00〜12:00。入学手続は入学金300,000円(予定)の納付(2/1 21:00〜2/2 12:00、入学金決済サイト)と入学手続書類の授受(2/2 9:00〜12:00、来校)の2段階で、期間内に両方が終わらないと入学辞退とみなされる。入学手続後に辞退する場合は2/9正午までに辞退届を提出し、入学金は返還されない。
募集要項・入試情報の原本 ↗帰国生
募集要項で確認- 出願締切
- 1/25
- 合格発表
- 2/1 21:00
- 入学手続期限
- 2/2 12:00
- 手続金
- 30万円
延納なし
出願・募集人数・注意事項を見る
- 出願期間
- 1/10 〜 1/25
- 募集人数
- 回ごとの人数 未確認
募集人員は女子若干名。国語・算数は一般入試と同じ問題で実施。開門7:30、集合8:00、試験場への入場・点呼・試験注意8:05〜8:50、解散完了予定11:00。出願資格は日本国籍を有し、保護者の海外での就業等に伴って海外に在留していた(または在留している)者で、帰国日が2024年4月1日以降かつ直近の海外在留期間が保護者の在留期間内に継続して23か月以上、または2027年3月31日までに帰国予定で同じ条件を満たす者。出願書類は志望理由書・6年次(相当分)の通知表の写しに加え、本校所定の海外在留証明書・海外帰国生調査票、出願時に日本へ本帰国済みの家庭は保護者と児童のパスポートのコピー。出願書類は1/25消印有効で郵送し、締切日に時刻の指定はない。受験料30,000円。合格発表・入学手続・入学金は一般入試と共通。
募集要項・入試情報の原本 ↗過去問・出題分析
過去問の入手方法
学校に請求・購入
中高事務室の窓口(平日9:00〜16:00)で申し込むか、希望資料名と連絡先(受験生氏名・学年・電話番号)を書いたメモと、国内の送付先を記入したレターパックを封書に入れて入試担当宛に郵送して申し込むと、昨年度入試の過去問題(一般・帰国生共通)を配付
各家庭1部まで。帰国生入試の問題は国語・算数の2教科。解答・解説が付くかどうかは案内に書かれていない。Webでの公開の案内はない。学校案内資料(SCHOOL GUIDE 2027、2027年度学校説明および入試概要)も同じ方法で申し込める。郵送先は〒168-8616 東京都杉並区久我山4-29-60 立教女学院中学校中高事務室 入試担当。
過去問のページ 他校とくらべる 過去問を解くときの筆記具とタイマー 2026-09-01 確認
在籍するだけで受けられる教育体験
学校案内に載る体験が全員に用意されているのか、希望者や選抜された生徒だけのものかを、公式情報で1件ずつ確かめました。
機会豊富型
- 標準装備度
- 4/5分野
- うち1件依存でない
- 2/5分野
- 全員参加
- 12件
- 希望制
- 11件
- 選抜・定員制
- 2件
全員向けの体験が確かなのは3分野以下。希望すれば参加できる機会のほうが多い学校。
- 国際教育 全員向けなし
- 探究・大学連携 2件
- 企業・社会連携 1件・1件のみ
- サイエンス 1件・1件のみ
- 芸術文化 3件
全員参加 12件 学年(コース)の原則全員が受ける
A 中学ARE学習(中1 地域の課題調査・中2 修学旅行事前学習・中3 平和と人権)
中学3年間、総合的な学習の時間に行う学習。中1は地域の課題を見つけて調査・発表し読書教育も行い、中2は長崎修学旅行の事前学習、中3は平和と人権を柱に現代の問題を多面的に考える。社会科とクロスカリキュラムを組む。
B 修養キャンプ(中1・中2・高1・高3、各2泊3日)
キリスト教教育の一環として中1・中2・高1・高3が学年ごとに2泊3日で行う宿泊行事。礼拝、グループワーク、ハイキングのほか、高1は清里で森林管理作業、高3は小グループでの対話と生徒の自主企画を行う。
B 中3修学旅行(長崎・平和学習)
中3で長崎を訪れる平和学習の修学旅行。被爆地としての長崎と、創立者ウィリアムズやキリシタン迫害の歴史を中2のARE学習や宗教科で事前に学び、現地でフィールドワークを行う。
B 高2修学旅行(沖縄・平和学習)
高2で沖縄を訪れる修学旅行。糸数壕やひめゆりの塔などの戦跡、米軍基地をめぐり、平和をつくり出す方法を考える。宗教科で「沖縄と平和」を事前に学ぶ。
A 土曜集会(中高それぞれ年間テーマの講演・礼拝)
中学・高校それぞれ年間テーマを掲げ年10回程度行う宗教教育の集会。研究者、NGO職員、作家、卒業生などの講演や礼拝を全校で聴く。中学では年度末に生徒代表が土曜集会ノートをもとに振り返りを発表する。
AB 諸宗教を学ぶ(中学・学年別に教会・モスク・禅寺で礼拝体験)
中学の土曜集会の一環で、学年ごとに宗教施設を訪れて礼拝や法話を体験する。中1はカトリック教会、中2はイスラム教のモスク、中3は禅寺で法話と坐禅を体験し、異なる信仰にふれる。
2025年度 中学校土曜集会プログラム(PDF・1頁)2024年度 中学校土曜集会プログラム(PDF・1頁)カリキュラム
AB ニューイヤーコンサート(プロオーケストラ鑑賞)
土曜集会の一環として毎年1月に杉並公会堂でプロのオーケストラ(東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団)の演奏を中高で鑑賞する。協奏曲や交響曲などが演奏される。
2025年度 中学校土曜集会プログラム(PDF・1頁)2025年度 高校土曜集会(PDF・1頁)2024年度 高校土曜集会(PDF・1頁)
A 合唱交歓会(クラス単位の合唱発表)
中学は3月、高校は7月に行う学年・クラス単位の合唱発表会。指揮・伴奏・音楽委員を中心にクラスで練習を重ねて講堂で発表し、中学では音楽大学の講師が講評する。
A 中3マンドリン合奏(音楽の授業)
中学3年の音楽の授業で、クラス全員がマンドリンの合奏に取り組む。学校は中学校舎の音楽室の紹介で、この取り組みを特色として挙げている。
A クリスマスカード制作(全校・新生会へ贈呈)
毎年12月に全校生徒がクリスマスカードを作り、特別養護老人ホーム「新生会」の利用者約500名に贈る。ボランティア活動ページで全校の取り組みとして紹介されている。
A 進路講話・卒業生講演(中3・高1・高2)
進路指導プログラムの一環で、中3は卒業生(教育実習生・社会人)の講演や高3生の講話、高1は6月にキャリアガイダンスを含む進路講話3回、高2は進路講話2回と立教大学の学部・学科説明会を聴く。
A 中学理科の実験授業(理科室で毎回実験)
中学の理科は分野別に3年間学ぶ。中学校舎の理科室にはガスバーナーなどの実験器具が2人に1台用意され、授業では毎回実験を行うと紹介されている。
希望制 11件 希望すれば参加でき、選抜の条件が書かれていない
C 高校ARE学習・卒業論文(高3履修者向け 立教大学経営学部 統計教育プログラムを含む)
高1・2でテーマ探索や読書、高3の発表聴講を行い、高3の4〜12月に卒業論文を執筆・発表する。卒論は希望者対象で、履修者には立教大学経営学部教員による統計・調査法の講義があり卒業生がTAとして助言する。
ARE学習高3 立教大学経営学部 統計教育プログラム 実施報告(2026/8/3)「高2AREオリエンテーション」を実施しました(2025/3/13)
CD Summer English Program(中1・中2、校内4日間)
中1・中2を対象に夏休みに校内で行う4日間の英語集中プログラム。8人前後のグループに外国人講師が1人付き、発音やリスニング、会話の練習を英語のみで行い、最終日に個人スピーチとグループ寸劇を発表する。
学校案内で大きく扱うが、参加は対象学年の半数未満
国際プログラム国際教育「Summer English Program と Global Studies Program」を実施しました(2026/8/25)年間行事
CD QMC短期派遣(ニュージーランド・Queen Margaret College・夏約2週間)
ニュージーランド・ウェリントンの姉妹校Queen Margaret Collegeで夏休みに約2週間、ホームステイしながら現地生徒と同じ授業を受ける。国会議事堂や博物館の訪問、自然体験も含む。
学校案内で大きく扱うが、参加は対象学年の半数未満 海外:現地校との共同授業・現地生徒との継続交流
CD Trinity派遣(フィリピン・春休み約7日間)
フィリピン・ケソン市の姉妹校Trinity University of Asia High Schoolで春休みに約7日間、在校生の家庭にホームステイしながら学校生活を体験する。1990年開始の同校で最も古い交流。
海外:現地校との共同授業・現地生徒との継続交流
CD SMIS(生徒による国際活動グループ)
国際プログラムに位置付けられた生徒の国際活動グループ。校外の団体と協同して活動し、2026年度は子ども服を回収して難民等に届けるプロジェクトへの参加に向け、講師を招いて難民問題やSDGsを学んだ。
国際プログラム部活動・団体(高等学校)国際SMIS「"届けよう、服のチカラ"プロジェクト」事前学習(2026/7/16)
CD 東京工科大学との高大連携プログラム(高校ISG・中学有志)
高校のインクルーシブ研究会(ISG)が東京工科大学の研究室等と連携し、補聴支援システムの体験実習や、医療・福祉の課題を題材にAR用コンテンツを考える課題解決型学習を行う。中2・中3の有志向けの体験会もある。
部活動・団体(高等学校)高校ISG 東京工科大学「音声情報アクセシビリティ」受講報告(2026/8/20)高校ISGの課題解決グループと東京工科大学デジタルヘルス・イノベーションセンター連携プログラム(2026/1/23)
CD ボランティア活動(土曜・休暇中の奉仕:中学ボランティアグループ・高校GFS等)
土曜日の午後や休暇中に自由参加で行う奉仕活動。中学は教会の配食準備や特別養護老人ホームでの配膳・歓談、高校のGFSは高齢者施設・保育園・フードバンクでの傾聴や作業、深川愛の園での介助などに取り組む。
CD 夏休みボランティアキャンプ(特別養護老人ホーム新生会・2泊3日)
夏休みに群馬県の特別養護老人ホーム「新生会」に2泊3日泊まり込み、館内の清掃や行事の準備、入居者との歓談を行う。希望者のみが参加する。
CD 高3特別講座「模擬裁判」(東京弁護士会の弁護士が指導)
高3の2月の特別講座の一つ。東京弁護士会の弁護士の指導を受け、参加者が裁判官・弁護人・検察官の役に分かれて事前指導とリハーサルを経て、刑事裁判の模擬裁判を約2時間半行う。
CD スキー学校(中学・長野県志賀高原・春休み)
春休みに長野県志賀高原で行う中学のスキー行事。2025年3月は中学生の有志153名が参加した。日数や内容の詳細は記事に記載がない。
C 高校美術 卒業制作(高3・選択授業)
高校の美術は選択授業で、応用範囲の広い表現方法を学び表現の可能性を広げる。3年生では卒業制作を課題とし、自ら表現できる力を目指す。
選抜・定員制 2件 成績・英語力・面接などの条件がある、または定員が対象学年の2割未満
EF Global Studies Program(中3〜高2、校内5日間)
中3〜高2を対象に夏休みに校内で行う5日間のプログラム。海外から招いた大学生と外国人講師のもと、グループでのディスカッションやグループワークを英語で行い、海外の大学生と交流する。
学校案内で大きく扱うが、選抜・定員制
国際プログラム国際教育「Summer English Program と Global Studies Program」を実施しました(2026/8/25)年間行事
EF UC Davis 短期留学(米国・高1・高2・9日間)
高1・高2を対象にカリフォルニア大学デービス校で行う9日間の短期留学。英語でのディスカッション中心のグループワークや講演、研究室・関連企業の訪問を経て最終プレゼンテーションを行い、毎晩振り返りをする。
学校案内で大きく扱うが、選抜・定員制 海外:英語での発表・討論
参加条件が不明 6件 公式情報から参加の条件を確かめられない
? SSES長期派遣(米国テキサス・St. Stephen's Episcopal School・高1・約10か月)
米国テキサス州オースティンの姉妹校St. Stephen's Episcopal Schoolへ高1が8月から約10か月派遣され、キャンパス内の寮で生活しながら現地の学校生活を送る。同校からの長期留学生も受け入れている。
海外:現地校との共同授業・現地生徒との継続交流
? SMC長期派遣(ニュージーランド・St Margaret's College・高1・約9か月)
ニュージーランド・クライストチャーチの姉妹校St Margaret's College(聖公会の女子校・IB校)へ高1が1月から約9か月派遣され、学校の寮に入って現地の学校生活を送る。
海外:現地校との共同授業
? QMC長期派遣(ニュージーランド・Queen Margaret College・高1・約9か月)
ニュージーランド・ウェリントンの姉妹校Queen Margaret Collegeへ高1が1月から約9か月派遣され、寮またはホームステイで現地の学校生活を送る。
海外:現地校との共同授業・現地生徒との継続交流
? 姉妹校留学生の受け入れ(QMC短期・SSES長期ほか)
姉妹校から来日する留学生を受け入れる。2026年4月にはQMCの短期留学生11名が約10日間本校生徒と授業や部活動に参加し、2025年9月からは米国SSESの1名が10か月在籍した。
姉妹校Queen Margaret Collegeより留学生をお迎えしました(2026/4/17)「一期一会 -アメリカからの留学生をお迎えして-」(2026/6/30)国際プログラム
? 南三陸ボランティア(高校・3月)
年間行事の3月に「高校 南三陸ボランティア」として掲載されている活動。対象学年、参加方法、活動内容は公式サイトで確認できなかった。
? 英語スピーチ・コンテスト(中学1月・高校2月)
年間行事に中学(1月)と高校(2月)の英語スピーチ・コンテストが掲載されている。出場者の決め方や学年全体の関わり方は公式サイトで確認できなかった。
2026年9月15日時点。学校公式サイト・募集要項・学校案内・公式記事をAIが調べて分類しました。人手による確認はまだしていません。書かれていない条件や費用は「不明」とし、推測で数えていません。分け方の説明と、ほかの学校との比較 →
ランチ・昼食
- 中学
- 基本は持参。中1の生徒ホール利用は5月から。
- 高校
- 基本は持参。生徒ホールでランチ・麺類・パンなどを提供します。
利用条件と公式の出典
中学
- 基本は弁当持参です。公式の学校生活・Q&A ↗
- 中1は4月に教室で弁当を食べ、5月から生徒ホールを利用できます。公式の学校生活・Q&A ↗
- 生徒ホールでパック弁当・パンなどを購入できます。中1のホール利用は5月からです。公式の学校生活・Q&A ↗
高校
- 基本は弁当持参です。公式の学校生活・Q&A ↗
- 生徒ホールで日替わりランチや麺類を提供しています。公式の学校生活・Q&A ↗
- 生徒ホールでパック弁当・校内で焼いたパン等を購入できます。公式の学校生活・Q&A ↗
2026-09-29にAIが公式情報を調査。人手確認は未実施。記載のない制度・費用・アレルギー対応は未確認です。
昼食の条件で学校を探す併願の組み立て例
日程ごとの組み合わせ例です。四谷大塚の併願先調査も別枠で掲載しています。
組み合わせ例の選び方
この学校を第一志望にしたときの組み合わせ例です。この学校の入試日を起点に、前後の日程と同じ日の午後に分け、四谷大塚の80%偏差値で挑戦校(+3〜+7)・同じくらい(±2)・押さえ校(−3〜−10)を選んでいます。推薦・専願・帰国生の入試は含めていません。実際に併願されている組み合わせの統計ではありません。
四谷大塚の調査で、この学校を第一志望にした人に多い併願先
- 2/3
- 1 恵泉女学園32 大妻33 共立女子(3日午後2科)
- 2/5~
- 1 国学院久我山(ST3)2 明大付属八王子B3 頌栄女子学院2
出典:四谷大塚「合不合判定テスト 第一志望者の併願パターン」2026年度 第3回。この学校を第一志望に登録した受験生の併願先を、日程ごとに多い順に3校まで示したものです。併願先の人数や割合は公表されていません。
起点:2/1 一般(57)
1月の入試(前受け)併願候補を見る
同じくらい
- 青山学院大学系属浦和ルーテル学院中 57 1/11 入学試験(全1回)
- 開智所沢中等 56 1/12 第2回入試
- 昭和学院中 56 1/24 一般入試 アドバンストチャレンジ
押さえ校
- 国府台女子学院中学部 50 1/21 第1回入試
- 細田学園中 51 1/11 午後 特待生入試 第2回
- 江戸川学園取手中 51 1/17 1月17日入試(難関大ジュニア)
同じ日の午後併願候補を見る
この学校より後の日程併願候補を見る
挑戦校
- 吉祥女子中 63 2/2 2回
- 東洋英和女学院中学部 62 2/3 B日程
- 明治大学付属明治中 61 2/2 第1回
同じくらい
- 恵泉女学園中 57 2/3 午後 第3回(午後2科)
- 國學院大學久我山中 57 2/3 午後 ST第2回(女子)
- 東京学芸大学附属国際中等 57 2/3 B方式
押さえ校
- カリタス女子中 51 2/2 午後 一般入試 第3回
- 昭和女子大学附属昭和中 51 2/4 午後 スーパーサイエンスコース SC
- 東京女学館中 51 2/2 午後 一般学級 第3回
偏差値 四谷大塚 第2回合不合 A80
2027年度用・第2回合不合判定テストのAライン80偏差値です。学校の代表値は、特待・午後・1科・帰国などの特殊回を除いた最初の一般入試回の値を掲載しています。
女子 57
最寄駅・アクセス
- 三鷹台駅 京王井の頭線 徒歩1分 北口。吉祥寺から2つ目
- 西荻窪駅 JR中央線 バス10分 南口から関東バス「立教女学院行き」。乗車時間は約10分
出典・データの確認状況
出典・取得時期・確認状況を詳しく見る
- 偏差値
- 四谷大塚 合不合判定テスト第2回 Aライン80偏差値(2027年度用)。2026年8月取得。学校ごとの数値は、特待・午後・1科・帰国などの特殊回を除いた最初の一般入試回を代表値としています。回ごとの値は入試回一覧をご覧ください。
- 入試回
- 「募集要項で確認」の回は、募集人数・出願期間・合格発表・入学手続期限・手続金・延納を学校公式の2027年度募集要項で確認しています(2026年9月時点)。 要項は公開後に訂正されることがあります。 出願の前に、必ず募集要項原本をご確認ください。
- 教育体験
- 学校公式サイト・募集要項・学校案内・公式記事をAIが調べ、体験ごとに参加の条件と費用で分けました(2026-09-15時点)。人手による確認はまだしていません。書かれていない条件や費用は「不明」とし、推測で数えていません。
- 英語資格
- 各校の募集要項で確認した2027年度の扱いです(2026年9月時点)。級ごとの点数や適用条件は年度ごとに見直されるため、出願前に必ず原本をご確認ください。要項が未公開の学校は収録していません。
- 過去問
- 学校の公式サイト(入試情報・募集要項・よくある質問・説明会案内)を確認し、記載のあった内容だけを載せています。年度が替わると公開範囲も変わります。出願前に必ず学校のページでご確認ください。
- アクセス
- この学校は学校公式サイトの交通アクセスページと照合し、公式にしかない駅・バス・スクールバスを加えています。所要時間が公式の記載と違う場合は、公式の値を各行に注記しています。学校がバスの乗車時間を公開していない区間は、バス事業者の公式時刻表で補っています。 所要時間が公表されていないものは「未確認」と表示します。