速さの小問が最も多い
11 / 58小問。3 / 3回で確認しています。
件数の根拠を見る →問題番号から根拠を確かめる
A日程(午前) · 2024〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。国語は「著作権保護の観点から、国語の問題は掲載していません」と公式に明記されており、対象外です(出題0件とは扱いません)。A日程の午後・B日程・C日程・思考力総合・帰国生入試は未分析です。試験時間の印刷は原本にありません。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
まず、1分で全体像を
確認済みの3回・58小問から整理しています。
11 / 58小問。3 / 3回で確認しています。
件数の根拠を見る →確認した3年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。
年度ごとの違いを見る →2024年度 20小問 / 2025年度 19小問 / 2026年度 19小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。
問題番号から探す →以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。
2026年度の出題から
家庭での練習案:大問3のような問題では、円の中心が通る線を図にかき、辺にそったまっすぐな部分と頂点のまわりの曲がった部分に分けて、それぞれの長さや面積を式に書く練習をしましょう。
該当小問を見る →該当小問を見る →2025年度の出題から
家庭での練習案:大問4(1)のような問題では、展開図のすべての頂点に見取図と同じ記号を書き入れ、切り口の線がどの面のどの点とどの点を結ぶかを1本ずつ確かめてからかく練習をしましょう。
該当小問を見る →2024年度の出題から
家庭での練習案:大問5のような問題では、平均が同じになる成績のつけ方を少ない人数でいくつか書き出し、言われていることに当てはまらない例があるかどうかを確かめてから、理由を短い文で書く練習をしましょう。
該当小問を見る →| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2024 | 6 / 20 | 大問1は計算3問と、縮尺と速さ・食塩水・年齢算・過不足算・場合の数が1問ずつの8問です。大問2〜4は、進行のグラフ、円周の8等分点、水そうと容器を題材に、それぞれ(1)〜(3)の3問が続きます。 |
| 2025 | 6 / 19 | 大問4(1)は解答用紙の展開図に立方体の切り口の線をかき入れ、大問6(2)は2種類の割引券を使う順番で値段が変わるかどうかを文章で説明します。残りの17問は数や記号を答えます。 |
| 2026 | 6 / 19 | 大問1は計算と逆算が1問ずつ、流水算・売買損益・速さと時間・所持金の比・数の列が1問ずつの7問で、模範解答の記入では各6点(計42点)です。大問1の問題数は2025年度と同じ7問で、2024年度は8問でした。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2024 · A日程(午前) | 1 | 計算・速さ・割合・比・文章題・場合の数 | 短答 | 8 |
| 2024 · A日程(午前) | 2 | 速さ | 短答 | 3 |
| 2024 · A日程(午前) | 3 | 平面図形 | 短答 | 3 |
| 2024 · A日程(午前) | 4 | 立体図形 | 短答 | 3 |
| 2024 · A日程(午前) | 5 | データ | 記述説明・短答 | 1 |
| 2024 · A日程(午前) | 6 | 場合の数 | 短答 | 2 |
| 2025 · A日程(午前) | 1 | 計算・速さ・割合・比・文章題・データ・場合の数 | 短答 | 7 |
| 2025 · A日程(午前) | 2 | 文章題 | 短答 | 3 |
| 2025 · A日程(午前) | 3 | 平面図形・速さ | 短答 | 3 |
| 2025 · A日程(午前) | 4 | 立体図形 | 作図・短答 | 3 |
| 2025 · A日程(午前) | 5 | 数の性質 | 短答 | 1 |
| 2025 · A日程(午前) | 6 | 割合・比 | 短答・選択・並べ替え・記述説明 | 2 |
| 2026 · A日程(午前) | 1 | 計算・速さ・割合・比・規則性 | 短答 | 7 |
| 2026 · A日程(午前) | 2 | 速さ | 短答 | 3 |
| 2026 · A日程(午前) | 3 | 平面図形 | 短答 | 3 |
| 2026 · A日程(午前) | 4 | 立体図形 | 短答 | 3 |
| 2026 · A日程(午前) | 5 | 文章題 | 短答 | 1 |
| 2026 · A日程(午前) | 6 | 場合の数 | 短答 | 2 |
2024年度 · A日程(午前)
大問1は計算3問と、縮尺と速さ・食塩水・年齢算・過不足算・場合の数が1問ずつの8問です。大問2〜4は、進行のグラフ、円周の8等分点、水そうと容器を題材に、それぞれ(1)〜(3)の3問が続きます。
2024年度 · A日程(午前)
大問5は、5段階の成績の平均が3のときに、3の成績の人が最も多いと必ずいえるかどうかを、理由と合わせて答えます。解答用紙は「答」の欄と「理由」の欄に分かれています。
2024年度 · A日程(午前)
大問6はバスケットボールの得点を題材にした会話文です。(1)は2点と3点のシュートの組み合わせの数を空欄ア・イに答え、(2)は1点のシュートも加えた組み合わせの数を答えます。
2025年度 · A日程(午前)
大問4(1)は解答用紙の展開図に立方体の切り口の線をかき入れ、大問6(2)は2種類の割引券を使う順番で値段が変わるかどうかを文章で説明します。残りの17問は数や記号を答えます。
2025年度 · A日程(午前)
模範解答の記入では、大問1の7問が各6点で計42点、大問2〜4は1問4〜5点、大問5は5点、大問6は(1)が5点、(2)が4点で、合計は100点です。
2025年度 · A日程(午前)
大問6は25%引券と500円引券のどちらを使うと安くなるかを考える会話文で、(1)は空欄ア〜キの7つ(券の選択が4つ、金額が3つ)を1つの小問として答えます。2024・2026年度も大問6は会話文です。
2026年度 · A日程(午前)
大問1は計算と逆算が1問ずつ、流水算・売買損益・速さと時間・所持金の比・数の列が1問ずつの7問で、模範解答の記入では各6点(計42点)です。大問1の問題数は2025年度と同じ7問で、2024年度は8問でした。
2026年度 · A日程(午前)
大問2は2人の進行のグラフ、大問3は正三角形の外側を転がる円、大問4は直方体から切り取った三角すいを題材に、それぞれ(1)〜(3)の3問が続きます。模範解答の記入では(1)が3〜4点、(2)(3)が各5点です。
2026年度 · A日程(午前)
大問6は立方体の6面を6色でぬり分ける方法の数を会話文の順に考え、(1)で空欄ア〜ウを答えます。(2)は4つの面が正三角形の三角すいを4色でぬり分ける方法の数を答えます。2024・2025年度も大問6は会話文です。
同じA日程(午前)の3年度を比較しています。
| 年度 | 大問・小問の構成 | 記述説明の問題・字数条件 |
|---|---|---|
| 2024 | 大問1:8小問 / 大問2:3小問 / 大問3:3小問 / 大問4:3小問 / 大問5:1小問 / 大問6:2小問 | 大問5:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) |
| 2025 | 大問1:7小問 / 大問2:3小問 / 大問3:3小問 / 大問4:3小問 / 大問5:1小問 / 大問6:2小問 | 大問6 · (2):字数指定の記録なし(原本の条件を確認) |
| 2026 | 大問1:7小問 / 大問2:3小問 / 大問3:3小問 / 大問4:3小問 / 大問5:1小問 / 大問6:2小問 | 記述説明の出題なし |
形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
完全に確認した3回・58小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 速さ | 11 / 58 | 3 / 3 |
| 立体図形 | 9 / 58 | 3 / 3 |
| 平面図形 | 8 / 58 | 3 / 3 |
| 計算 | 7 / 58 | 3 / 3 |
| 文章題 | 7 / 58 | 3 / 3 |
| 割合・比 | 6 / 58 | 3 / 3 |
| 場合の数 | 6 / 58 | 3 / 3 |
| データ | 2 / 58 | 2 / 3 |
| 数の性質 | 1 / 58 | 1 / 3 |
| 規則性 | 1 / 58 | 1 / 3 |
完全に確認した1回・20小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 速さ | 4 / 20 | 1 / 1 |
| 計算 | 3 / 20 | 1 / 1 |
| 場合の数 | 3 / 20 | 1 / 1 |
| 平面図形 | 3 / 20 | 1 / 1 |
| 立体図形 | 3 / 20 | 1 / 1 |
| 文章題 | 2 / 20 | 1 / 1 |
| 割合・比 | 1 / 20 | 1 / 1 |
| データ | 1 / 20 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・19小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 文章題 | 4 / 19 | 1 / 1 |
| 割合・比 | 3 / 19 | 1 / 1 |
| 立体図形 | 3 / 19 | 1 / 1 |
| 計算 | 2 / 19 | 1 / 1 |
| 速さ | 2 / 19 | 1 / 1 |
| 平面図形 | 2 / 19 | 1 / 1 |
| データ | 1 / 19 | 1 / 1 |
| 場合の数 | 1 / 19 | 1 / 1 |
| 数の性質 | 1 / 19 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・19小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 速さ | 5 / 19 | 1 / 1 |
| 平面図形 | 3 / 19 | 1 / 1 |
| 立体図形 | 3 / 19 | 1 / 1 |
| 計算 | 2 / 19 | 1 / 1 |
| 割合・比 | 2 / 19 | 1 / 1 |
| 場合の数 | 2 / 19 | 1 / 1 |
| 規則性 | 1 / 19 | 1 / 1 |
| 文章題 | 1 / 19 | 1 / 1 |
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2024年度 · A日程(午前)
帯分数と小数、かっこを含む四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 1・3ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
同じ数をかける小数の積の和と差(まとめて計算する工夫)
計算 · 短答
公式原本 · PDF 1・3ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
帯分数と小数、かっこを含む式の□を求める逆算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 1・3ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
縮尺の地図上の距離を自転車で走るのにかかる時間
速さ · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 1・3ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
食塩水と水を混ぜた濃度から一方の食塩水の濃度
割合・比 · 短答
公式原本 · PDF 1・3ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
父と子の年齢の比が決まった比になるのは何年後か(年齢算)
文章題 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 1・3ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
配る個数を変えたときの過不足からみかんの個数(過不足算)
文章題 · 短答
公式原本 · PDF 1・3ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
4枚の数字カードを並べた4けたの数で2200以上になる個数
場合の数 · 短答
公式原本 · PDF 1・3ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
進行のようすのグラフからAさんの歩く分速
速さ · 短答
副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 1・4ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
グラフの合流の位置と時刻から母の自転車の分速
速さ · 短答
副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 1・4ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
合流したあと再び歩いて図書館に着く時刻
速さ · 短答
副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 1・4ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
円周を8等分した点を1つおきに結んだ四角形の面積
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 1・4ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
円周の8等分点を結ぶ直径と弦がつくる角の大きさ
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 1・4ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
直径と平行な弦にはさまれた斜線部分の面積
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 1・4ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
立方体の水そうに入っている水の体積
立体図形 · 短答
公式原本 · PDF 2・5ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
円柱の容器いっぱいに水を移したあとの水そうの水の高さ
立体図形 · 短答
条件・注記:公式の模範解答の途中の式に、円柱の容器の容積が行によって違う数値で書かれている箇所があります。答の正誤は独自に判定していません。
公式原本 · PDF 2・5ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
残った水の高さから四角すいの容器の底面の1辺の長さ
立体図形 · 短答
公式原本 · PDF 2・5ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
平均が3のとき3の人が最も多いと必ずいえるかと、その理由
データ · 記述説明+短答
条件・注記:原本では番号の下に小問番号がなく、この大問全体を1問として数えています。
条件・注記:原本に「理由も合わせて答えなさい」とあり、解答用紙に「答」の欄と「理由」の欄があります。模範解答の理由は「例」として示されています。
公式原本 · PDF 2・5ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
2点と3点のシュートで合計6点・86点になる組み合わせの数
場合の数 · 短答
副分類:数の性質(件数には加算しません)
内訳:ア・イ(小問としては1件)
条件・注記:会話文の空欄ア・イの2つを1つの小問番号で答えます。
公式原本 · PDF 2・5ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
1点・2点・3点のシュートで合計9点になる組み合わせの数
場合の数 · 短答
公式原本 · PDF 2・5ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
帯分数と小数、かっこを含む四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 1・3ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
帯分数と小数、かっこを含む式の□を求める逆算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 1・3ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
電車がトンネルを通りぬける時間から時速を求める(通過算)
速さ · 短答
公式原本 · PDF 1・3ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
2つの食塩水を混ぜた濃度から加えた食塩水の濃度
割合・比 · 短答
公式原本 · PDF 1・3ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
人数が増えて配る枚数を変えた条件からはじめの人数
文章題 · 短答
公式原本 · PDF 1・3ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
5回の平均点と残り2回の平均点からはじめの3回の平均点
データ · 短答
副分類:文章題(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 1・3ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
5枚の数字カードから3枚を並べてできる3けたの偶数の個数
場合の数 · 短答
副分類:数の性質(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 1・3ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
2本の給水管を同時に使って満水にする時間(仕事算)
文章題 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 1・4ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
排水管だけで満水の水そうを空にする時間
文章題 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 1・4ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
途中から給水と排水を同時にしたとき1本だけで給水していた時間
文章題 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 1・4ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
半径6cmの円の面積
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 1・4ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
円周上を進む2点の4秒後の位置で決まる斜線部分の面積
平面図形 · 短答
副分類:速さ(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 1・4ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
円周上を進む2点と中心を結ぶ角が2回目に90度になる時間
速さ · 短答
副分類:平面図形(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 1・4ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
立方体の切り口の線を展開図にすべてかき入れる
立体図形 · 作図
条件・注記:解答用紙に印刷された展開図に線をかき入れる形式です。
公式原本 · PDF 2・5ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
切断してできた2つの立体の体積の比
立体図形 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 2・5ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
切り分けてできた三角すいの表面積
立体図形 · 短答
公式原本 · PDF 2・5ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
各位を四捨五入した3つの数ともとの数の和からもとの4けたの整数
数の性質 · 短答
条件・注記:原本では番号の下に小問番号がなく、この大問全体を1問として数えています。
公式原本 · PDF 2・5ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
25%引券と500円引券を比べる会話の空欄(券の選択と金額)
割合・比 · 短答+選択・並べ替え
内訳:ア・イ・ウ・エ・オ・カ・キ(小問としては1件)
条件・注記:会話文の空欄ア〜キの7つを1つの小問番号で答えます。ア・イ・オ・カは2つの券から選んで記号で、ウ・エ・キは数で答えます。
条件・注記:模範解答の配点の記入は「(1) 1点×5」で、7つの空欄をどう組にして1点ずつとするかは書かれていません。小問全体で5点として記録しています。
公式原本 · PDF 2・5ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
2種類の割引券を使う順番で値段が変わるかどうかの説明
割合・比 · 記述説明
条件・注記:原本に「説明しなさい」とあり、解答用紙は文章を書く広い欄です。
公式原本 · PDF 2・5ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
分数と小数の四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 1・3ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
帯分数と小数、かっこを含む式の□を求める逆算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 1・3ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
上りにかかった時間から川を下るのにかかる時間(流水算)
速さ · 短答
公式原本 · PDF 1・3ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
見込んだ利益と値引き後の利益から原価(売買損益)
割合・比 · 短答
公式原本 · PDF 1・3ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
歩く速さを変えたときの時間の差からもとの時間
速さ · 短答
公式原本 · PDF 1・3ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
同じ金額を使う前後の所持金の比からもとの所持金
割合・比 · 短答
副分類:文章題(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 1・3ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
3つずつの組で1ずつ大きくなる数の列の50番目の数
規則性 · 短答
公式原本 · PDF 1・3ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
進行のようすのグラフから弟の歩く分速
速さ · 短答
副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 1・4ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
速さの比とグラフからAさんが図書館にいた時間
速さ · 短答
副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 1・4ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
Aさんが弟に追いつく地点の図書館からの道のり
速さ · 短答
副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 1・4ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
半径3cmの円の面積
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 1・4ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
正三角形の外側を転がる円の中心が通った長さ
平面図形 · 短答
条件・注記:公式の模範解答は途中の式までが書かれ、答の欄は空欄のまま掲載されています。
公式原本 · PDF 1・4ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
円が通った部分の面積から正三角形の1辺の長さ
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 1・4ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
直方体を3つの頂点を通る平面で切った三角すいの体積
立体図形 · 短答
公式原本 · PDF 2・5ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
切り取った三角すいの表面積
立体図形 · 短答
公式原本 · PDF 2・5ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
切り口の三角形を底面と見たときの三角すいの高さ
立体図形 · 短答
公式原本 · PDF 2・5ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
3回の観客数の条件から差が最も大きくなる1回目の観客数
文章題 · 短答
条件・注記:原本では番号の下に小問番号がなく、この大問全体を1問として数えています。
公式原本 · PDF 2・5ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
立方体の6面を6色でぬり分ける方法の数を導く会話の空欄ア〜ウ
場合の数 · 短答
副分類:立体図形(件数には加算しません)
内訳:ア・イ・ウ(小問としては1件)
条件・注記:会話文の空欄ア〜ウの3つを1つの小問番号で答えます。模範解答の配点の記入はアが2点、イ・ウが各3点で、合わせて8点として記録しています。
公式原本 · PDF 2・5ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
4つの面が正三角形の三角すいを4色でぬり分ける方法の数
場合の数 · 短答
副分類:立体図形(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 2・5ページ ↗| 年度 | 入試回 | 確認状態 | 大問 / 小問 | 試験時間 | 満点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026 | A日程(午前) | 原本全体をAI確認 | 6 / 19 | 未確認 | 未確認 |
| 2025 | A日程(午前) | 原本全体をAI確認 | 6 / 19 | 未確認 | 未確認 |
| 2024 | A日程(午前) | 原本全体をAI確認 | 6 / 20 | 未確認 | 未確認 |
原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-10-03。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2024年度 PDFは8ページで、表紙はありません。1ページ目が大問1〜3、2ページ目が大問4〜6の問題(右上の印刷は「算A(AA・GA) 1」「2」)、3〜5ページが解答用紙(空欄。3ページ目が大問1、4ページ目が大問2・3、5ページ目が大問4〜6。右上の印刷は「3」〜「5」)、6〜8ページが解答用紙に手書きで途中の式と答を記入した模範解答です。出典のページ番号はPDF先頭を1とした番号で、問題のページと解答用紙のページを併記しています。 試験時間と満点は、PDFのどのページにも印刷されておらず未確認です。公式の過去問ページにも試験時間・配点の記載は見当たりませんでした(2026-10-03確認)。 配点は問題・解答用紙・模範解答のいずれにも書かれておらず未確認です(2025・2026年度の模範解答にある手書きの配点は、2024年度の模範解答にはありません)。 解答用紙は小問ごとに点線の枠があり、枠の中の広い余白の右下に「答」の欄があります(大問1の計算問題は枠の中に式が印刷されています)。模範解答はこの余白に途中の式や図を書いています。ただし、問題にも解答用紙にも「式や考え方も書きなさい」という指示の印刷はなく、途中の式が採点されるかどうかは原本から確認できないため、答を書く形式(短答)として記録しています。大問5は「理由も合わせて答えなさい」とあり、解答用紙に「理由」の欄があるため、記述説明として記録しています。 小問は大問直下のかっこ付き番号((1)(2)…)を1件として数えています。大問5は番号の下に小問番号がないため大問全体で1件です。大問6(1)は会話文の空欄ア・イを1つの小問番号で答えるため、空欄を枝として記録し、件数を増やしていません。 問題の見出しは「2024年度 昭和女子大学附属昭和中学校 入学考査問題 算数 A日程(AA・GA)」で、「午前」の印刷はありません。午前・午後の区分は、公式の過去問ページの「A日程」の「午前」の列のリンクで確認しました。見出しの「AA・GA」が何を指すかはPDFに説明がなく未確認です。 公式ページの「著作権保護の観点から、国語の問題は掲載していません」という注記は国語についてのもので、算数のPDFに白く覆われた部分や非掲載の表示は見当たりませんでした。 公式の模範解答は途中の式と答を記入した形式で、部分点の基準は掲載されていません。公式ページにある正答率の資料は取得しておらず、使っていません。採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
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2025年度 PDFは8ページで、表紙はありません。1ページ目が大問1〜3、2ページ目が大問4〜6の問題(右上の印刷は「算A(AA・GA) 1」「2」)、3〜5ページが解答用紙(空欄。3ページ目が大問1、4ページ目が大問2・3、5ページ目が大問4〜6。右上の印刷は「3」〜「5」)、6〜8ページが解答用紙に手書きで途中の式と答を記入した模範解答です。出典のページ番号はPDF先頭を1とした番号で、問題のページと解答用紙のページを併記しています。 試験時間と満点は、PDFのどのページにも印刷されておらず未確認です。公式の過去問ページにも試験時間・配点の記載は見当たりませんでした(2026-10-03確認)。 小問ごとの配点は、模範解答(6〜8ページ)の大問番号の横に手書きで記入されています(大問1「6点×7」、大問2「5点×3」、大問3「(1) 4点 (2),(3) 5点」、大問4「5点×3」、大問5「5点」、大問6「(1) 1点×5 (2) 4点」)。大問3の(2)(3)はそれぞれ5点、大問6(1)は空欄7つを合わせて5点と読みました。この読み方で全小問の配点の合計は100点になりますが、満点の印刷はないため、満点は未確認としています。 解答用紙は小問ごとに点線の枠があり、枠の中の広い余白の右下に「答」の欄があります(大問1の計算問題は枠の中に式が印刷されています)。模範解答はこの余白に途中の式や図を書いています。ただし、問題にも解答用紙にも「式や考え方も書きなさい」という指示の印刷はなく、途中の式が採点されるかどうかは原本から確認できないため、答を書く形式(短答)として記録しています。大問4(1)は解答用紙の展開図に線をかき入れる形式、大問6(2)は「説明しなさい」とあり文章を書く広い欄があるため記述説明として記録しています。 小問は大問直下のかっこ付き番号((1)(2)…)を1件として数えています。大問5は番号の下に小問番号がないため大問全体で1件です。大問6(1)は会話文の空欄ア〜キを1つの小問番号で答えるため、空欄を枝として記録し、件数を増やしていません。 問題の見出しは「2025年度 昭和女子大学附属昭和中学校 入学考査問題 算数 A日程(AA・GA)」で、「午前」の印刷はありません。午前・午後の区分は、公式の過去問ページの「A日程」の「午前」の列のリンクで確認しました。見出しの「AA・GA」が何を指すかはPDFに説明がなく未確認です。 公式ページの「著作権保護の観点から、国語の問題は掲載していません」という注記は国語についてのもので、算数のPDFに白く覆われた部分や非掲載の表示は見当たりませんでした。 公式の模範解答は途中の式と答を記入した形式で、部分点の基準は掲載されていません。公式ページにある正答率の資料は取得しておらず、使っていません。採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
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2026年度 PDFは8ページで、表紙はありません。1ページ目が大問1〜3、2ページ目が大問4〜6の問題(右上の印刷は「算A(AA・GA) 1」「2」)、3〜5ページが解答用紙(空欄。3ページ目が大問1、4ページ目が大問2・3、5ページ目が大問4〜6。右上の印刷は「3」〜「5」)、6〜8ページが解答用紙に手書きで途中の式と答を記入した模範解答です。出典のページ番号はPDF先頭を1とした番号で、問題のページと解答用紙のページを併記しています。 試験時間と満点は、PDFのどのページにも印刷されておらず未確認です。公式の過去問ページにも試験時間・配点の記載は見当たりませんでした(2026-10-03確認)。 小問ごとの配点は、模範解答(6〜8ページ)の大問番号の横に手書きで記入されています(大問1「各6点」、大問2「(1) 4点、(2),(3) 各5点」、大問3「(1) 3点、(2),(3) 各5点」、大問4「(1) 4点、(2)(3) 各5点」、大問5「5点」、大問6「(1) ア:2点、イ,ウ 各3点、(2) 4点」)。大問6(1)は空欄ア〜ウを合わせて8点として記録しています。全小問の配点の合計は100点ですが、満点の印刷はないため、満点は未確認としています。 解答用紙は小問ごとに点線の枠があり、枠の中の広い余白の右下に「答」の欄があります(大問1の計算問題は枠の中に式が印刷されています)。模範解答はこの余白に途中の式や図を書いています。ただし、問題にも解答用紙にも「式や考え方も書きなさい」という指示の印刷はなく、途中の式が採点されるかどうかは原本から確認できないため、答を書く形式(短答)として記録しています。 模範解答の大問3(2)は途中の式までが書かれ、答の欄は空欄のまま掲載されています。 小問は大問直下のかっこ付き番号((1)(2)…)を1件として数えています。大問5は番号の下に小問番号がないため大問全体で1件です。大問6(1)は会話文の空欄ア〜ウを1つの小問番号で答えるため、空欄を枝として記録し、件数を増やしていません。 問題の見出しは「2026年度 昭和女子大学附属昭和中学校 入学考査問題 算数 A日程(AA・GA)」で、「午前」の印刷はありません。午前・午後の区分は、公式の過去問ページの「A日程」の「午前」の列のリンクで確認しました。見出しの「AA・GA」が何を指すかはPDFに説明がなく未確認です。 公式ページの「著作権保護の観点から、国語の問題は掲載していません」という注記は国語についてのもので、算数のPDFに白く覆われた部分や非掲載の表示は見当たりませんでした。 公式の模範解答は途中の式と答を記入した形式で、部分点の基準は掲載されていません。公式ページにある正答率の資料は取得しておらず、使っていません。採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
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問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
分析方法と全体の注意事項