地理の小問が最も多い
18 / 44小問。3 / 3回で確認しています。
件数の根拠を見る →問題番号から根拠を確かめる
A日程(午前) · 2024〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。国語は「著作権保護の観点から、国語の問題は掲載していません」と公式に明記されており、対象外です(出題0件とは扱いません)。A日程の午後・B日程・C日程・思考力総合・帰国生入試は未分析です。試験時間の印刷は原本にありません。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
まず、1分で全体像を
確認済みの3回・44小問から整理しています。
18 / 44小問。3 / 3回で確認しています。
件数の根拠を見る →確認した3年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。
年度ごとの違いを見る →2024年度 13小問 / 2025年度 12小問 / 2026年度 19小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。
問題番号から探す →以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。
2026年度の出題から
「どの川と合流させた」「どちらへ流した」という本文の説明を、白地図に矢印で書きこみ、時期ごとの流路の違いを比べる。
該当小問を見る →該当小問を見る →2025年度の出題から
都道府県や港の統計表で、項目ごとに最大の数に印を付け、その数がどの産業や地域の特徴を表すかを言ってから選ぶ。
該当小問を見る →該当小問を見る →2024年度の出題から
人口や生産量の折れ線グラフを見て、急に増えた所・減った所の年を読み、その時期の出来事を横に書いて理由を一文にする。
該当小問を見る →該当小問を見る →| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2024 | 2 / 13 | 大問1は人口減少の会話文から、都道府県の人口、世界の人口の表、人口推移のグラフと各時代の出来事、少子化の理由と対策までを問う。 |
| 2025 | 2 / 12 | 外国人宿泊者数、人口・農業産出額・製造品出荷額、港の水揚げ、輸出品目の表が並び、数字の特徴から京都・福岡や境港・名古屋港などを判別する。 |
| 2026 | 2 / 19 | 大問1は洪水と治水の歴史の文章に下線が14か所あり、縄文・弥生時代、扇状地、条約、伝統工芸品、地方のきまり、裁判の制度、防災の地図などを16問で問う。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2024 · A日程(午前) | 1 | 地理・歴史・公民 | 選択・並べ替え・短答・記述説明・抜き出し | 10 |
| 2024 · A日程(午前) | 2 | 地理・歴史・公民 | 短答・選択・並べ替え | 3 |
| 2025 · A日程(午前) | 1 | 公民・地理・歴史 | 短答・選択・並べ替え | 9 |
| 2025 · A日程(午前) | 2 | 地理・歴史・公民 | 選択・並べ替え・短答 | 3 |
| 2026 · A日程(午前) | 1 | 歴史・地理・公民 | 選択・並べ替え・記述説明・短答 | 16 |
| 2026 · A日程(午前) | 2 | 地理・歴史・公民 | 選択・並べ替え・短答 | 3 |
2024年度 · A日程(午前)
大問1は人口減少の会話文から、都道府県の人口、世界の人口の表、人口推移のグラフと各時代の出来事、少子化の理由と対策までを問う。
2024年度 · A日程(午前)
人口1億人以上の国の表から国の数を数え、人口推移のグラフから一時的に減った理由を、年齢区分別のグラフから割合の変化の特徴を文章で書く。
2024年度 · A日程(午前)
川や湖のある都道府県名、東北地方に関わる各時代の遺跡・寺院・大名・戦時中の出来事、内閣に関する語句を短く答える。
2025年度 · A日程(午前)
外国人宿泊者数、人口・農業産出額・製造品出荷額、港の水揚げ、輸出品目の表が並び、数字の特徴から京都・福岡や境港・名古屋港などを判別する。
2025年度 · A日程(午前)
訪日旅行や観光公害を表すカタカナ語、避難民を受け入れた国、夫婦の姓の制度、2024年の衆院選後に召集された国会の種類を問う。
2025年度 · A日程(午前)
日本と中国の関係の年表で、王朝名と人物名を答え、3つの出来事が年表のどの間に入るかを選ぶ。米に関わる歴史でも時代ごとの語句を答える。
2026年度 · A日程(午前)
大問1は洪水と治水の歴史の文章に下線が14か所あり、縄文・弥生時代、扇状地、条約、伝統工芸品、地方のきまり、裁判の制度、防災の地図などを16問で問う。
2026年度 · A日程(午前)
平安京の模式図から本文の説明に合う地域を選び、利根川・荒川の流路の3枚の地図から明治維新のころのものと江戸川の位置を選ぶ。
2026年度 · A日程(午前)
ピーマンの月別入荷割合のグラフ、河川の流域面積の表、瀬戸内海周辺の府県の統計と雨温図から、県や川を選ぶ。
同じA日程(午前)の3年度を比較しています。
| 年度 | 大問・小問の構成 | 記述説明の問題・字数条件 |
|---|---|---|
| 2024 | 大問1:10小問 / 大問2:3小問 | 大問1 · 4:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問1 · 9:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問1 · 10:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) |
| 2025 | 大問1:9小問 / 大問2:3小問 | 記述説明の出題なし |
| 2026 | 大問1:16小問 / 大問2:3小問 | 大問1 · 2:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問1 · 3:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) |
形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
完全に確認した3回・44小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 地理 | 18 / 44 | 3 / 3 |
| 歴史 | 13 / 44 | 3 / 3 |
| 公民 | 13 / 44 | 3 / 3 |
完全に確認した1回・13小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 地理 | 5 / 13 | 1 / 1 |
| 歴史 | 4 / 13 | 1 / 1 |
| 公民 | 4 / 13 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・12小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 公民 | 5 / 12 | 1 / 1 |
| 地理 | 5 / 12 | 1 / 1 |
| 歴史 | 2 / 12 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・19小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 地理 | 8 / 19 | 1 / 1 |
| 歴史 | 7 / 19 | 1 / 1 |
| 公民 | 4 / 19 | 1 / 1 |
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2024年度 · A日程(午前)
人口と人口密度が東京都に次いで2番目の都道府県
地理 · 選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
公式原本 · PDF 1ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
人口約80万人で南北が海に面する県を選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 1ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
人口1億人以上の国の表の読み取りと国名・国の数
地理 · 短答+選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)・(3)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は表の読み取りの選択、(2)は国名、(3)は国の数を書く。表は1990・2000・2010・2023年の4時点で、出典は表の下に印刷されている。
公式原本 · PDF 1ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
日本の人口推移のグラフと各時代の出来事・人口の変化
歴史 · 記述説明+選択・並べ替え
副分類:地理(件数には加算しません)
内訳:(1)・(2)・(3)・(4)・(5)(小問としては1件)
条件・注記:(1)〜(3)は歴史の選択、(4)は人口が一時的に減った理由の記述、(5)は年齢区分別人口の割合のグラフ(1950〜2021年)の特徴の記述。(1)〜(4)が歴史のため歴史を主分野、(5)の人口構成を地理として副分類に記録。
条件・注記:本文の下線部はPDF1ページ、設問と資料は後のページにある。
公式原本 · PDF 1・2ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
人口減少の理由と影響の組み合わせで正しくないもの
公民 · 選択・並べ替え
副分類:地理(件数には加算しません)
条件・注記:少子化の背景と社会への影響を問うため公民を主分野、人口の題材として地理を副分類に記録。会話文はPDF1ページ、設問はPDF2ページ。
公式原本 · PDF 1・2ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
労働時間を短くする改革の名の空らんを本文から抜き出す
公民 · 抜き出し
条件・注記:会話文はPDF1ページ、設問はPDF2ページ。抜き出しの字数の指定はない。
公式原本 · PDF 1・2ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
古代に大陸から来た人々の呼び名と奈良時代に来た僧
歴史 · 短答+選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は語句の記入、(2)は人物の選択。
条件・注記:本文の下線部はPDF1ページ、設問と資料は後のページにある。
公式原本 · PDF 1・2ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
輸送用機械の生産上位5都道府県を示す地図を選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
条件・注記:3枚の日本地図は2020年度の品目別生産上位5都道府県をぬり分けたもの。
条件・注記:本文の下線部はPDF1ページ、設問と資料は後のページにある。
公式原本 · PDF 1・3ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
高度経済成長期のエネルギー源の変化を説明する
歴史 · 記述説明
副分類:地理(件数には加算しません)
条件・注記:高度経済成長期の変化を問うため歴史を主分野、資源・エネルギーを地理として副分類に記録。
条件・注記:本文の下線部はPDF1ページ、設問と資料は後のページにある。
公式原本 · PDF 1・3ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
出産や子育てをしやすくする具体的な方法を1つ書く
公民 · 記述説明
条件・注記:考えられる方法を1つ挙げる記述。模範解答には例が2つ示されている。
公式原本 · PDF 3ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
説明に当てはまる河川・湖のある都道府県名や川の名前
地理 · 短答
内訳:(1)・(2)・(3)・(4)(小問としては1件)
公式原本 · PDF 3ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
縄文時代から太平洋戦争までの東北地方の歴史
歴史 · 選択・並べ替え+短答
内訳:(1)・(2)・(3)・(4)・(5)・(6)(小問としては1件)
条件・注記:(1)(3)は語句の記入((3)は漢字3字の指定)、(2)(4)(5)(6)は選択。
公式原本 · PDF 3ページ ↗2024年度 · A日程(午前)
内閣と政党、家族の世話をする子どもに関する語句
公民 · 短答
内訳:①・②・③(小問としては1件)
公式原本 · PDF 3ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
訪日旅行と観光公害を表すカタカナ語とその対策
公民 · 短答+選択・並べ替え
副分類:地理(件数には加算しません)
内訳:(1)・(2)・(3)(小問としては1件)
条件・注記:(1)はカタカナ6字、(2)はカタカナ9字の語句、(3)は対策の選択。配点は(1)2点・(2)2点・(3)1点。観光客の増加による社会の課題を問うため公民を主分野、観光を地理として副分類に記録。
公式原本 · PDF 1ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
外国人宿泊者数の表の読み取りと統計による府県の判別
地理 · 選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は宿泊者数上位10都道府県の表(2023年)について正しい文を選ぶ。(2)は人口・農業産出額・製造品出荷額の表から京都と福岡を選ぶ。配点は(1)2点、(2)は各1点。
公式原本 · PDF 1ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
中山道が通っていた県の特徴の説明から県を選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
副分類:歴史(件数には加算しません)
内訳:A・B(小問としては1件)
条件・注記:説明A・Bそれぞれに当てはまる県を6つから選ぶ。配点は各1点。
条件・注記:本文の下線部はPDF1ページ、設問と資料は後のページにある。
公式原本 · PDF 1・2ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
在留外国人数が日本の総人口にしめるおよその割合
地理 · 短答
条件・注記:本文(PDF1ページ)の人数と日本の総人口から割合を数字で答える。設問はPDF2ページ。
公式原本 · PDF 1・2ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
日本と中国の関係の年表の王朝名・人物名・出来事の時期
歴史 · 選択・並べ替え+短答
内訳:(1)・(2)・(3)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は王朝名の選択(A・D)、(2)は人物名の記入(B・C)、(3)は3つの出来事が年表のどこに入るかの選択(Ⅰ〜Ⅲ)。配点は(1)各1点、(2)各2点、(3)各1点。
条件・注記:本文の下線部はPDF1ページ、設問と資料は後のページにある。
公式原本 · PDF 1・2ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
日系人が多く暮らす南アメリカの国名
地理 · 短答
副分類:歴史(件数には加算しません)
条件・注記:本文はPDF1ページ、設問はPDF2ページ。明治時代からの移住にふれているため歴史を副分類に記録。
公式原本 · PDF 1・2ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
政府の少子化対策としてふさわしくないものを選ぶ
公民 · 選択・並べ替え
条件・注記:本文はPDF1ページ、設問はPDF2ページ。
公式原本 · PDF 1・2ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
難民認定者数の表の読み取りと避難民を受け入れた国名
公民 · 短答+選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は2019〜2023年の表から読み取れることの選択、(2)は2022年以降に避難民を受け入れた国名の記入。配点は各2点。
条件・注記:本文の下線部はPDF1ページ、設問と資料は後のページにある。
公式原本 · PDF 1・2ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
外国人と共に生きる社会の文としてふさわしくないもの
公民 · 選択・並べ替え
条件・注記:本文はPDF1ページ、設問はPDF2ページ。
公式原本 · PDF 1・2ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
養殖のさかんな湾、水揚げ・輸出の表による港の判別
地理 · 選択・並べ替え+短答
内訳:(1)・(2)・(3)・(4)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は養殖漁業がさかんな湾の選択(①②)、(2)は水揚げの表から港を選択、(3)は輸出品目の表から港名の組み合わせを選択、(4)は説明文に当てはまる都道府県名の記入(Ⅰ・Ⅱ)。配点は(1)各1点、(2)2点、(3)2点、(4)各1点。
公式原本 · PDF 3ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
稲作の始まりから米騒動までの米に関わる歴史
歴史 · 短答+選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)・(3)・(4)・(5)(小問としては1件)
条件・注記:(1)(3)は選択、(2)(4)(5)は語句の記入。配点は(1)1点、(2)2点、(3)1点、(4)2点、(5)2点。
公式原本 · PDF 3ページ ↗2025年度 · A日程(午前)
夫婦の姓の制度と衆院選後の国会の種類の語句
公民 · 短答
内訳:①・②(小問としては1件)
条件・注記:(2)は2024年10月の衆議院議員総選挙後に召集された国会を題材にしている。配点は各2点。
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
縄文時代の特徴の説明を選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 1ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
洪水のあとが弥生時代の遺跡に多い理由を説明する
歴史 · 記述説明
公式原本 · PDF 1ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
扇状地でさかんな農業を理由とともに説明する
地理 · 記述説明
公式原本 · PDF 1ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
平安京の模式図から本文の説明に合う地域を選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
条件・注記:平安京を4つに分けた模式図から、本文の「右京側の桂川が近くを流れる地域」に当たる所を選ぶ。
公式原本 · PDF 1ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
湿地を守るために結ばれた条約の名前
地理 · 短答
副分類:公民(件数には加算しません)
条件・注記:琵琶湖や谷津干潟などの登録地を示して問うため地理を主分野、国際的な条約として公民を副分類に記録。解答欄に「条約」が印刷されている。
公式原本 · PDF 1ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
伝統工芸品と都道府県の正しい組み合わせを2つ選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
条件・注記:5つの組み合わせから2つ選ぶ(解答欄は2つ)。
公式原本 · PDF 1ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
治水や水の利用についての3つの文を時代順に並べる
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 1ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
足尾銅山の鉱毒問題の解決に尽くした人物の名前
歴史 · 短答
公式原本 · PDF 1ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
ピーマンの月別入荷割合のグラフから茨城県を選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
条件・注記:グラフは令和元年度の東京中央卸売市場の月別入荷実績割合。本文はPDF1ページ、設問はPDF2ページ。
公式原本 · PDF 1・2ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
1911年に関税自主権の回復を交渉した外務大臣
歴史 · 短答
条件・注記:本文はPDF1ページ、設問はPDF2ページ。
公式原本 · PDF 1・2ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
河川・道路の整備や災害対策を担当する省庁を選ぶ
公民 · 選択・並べ替え
条件・注記:本文はPDF1ページ、設問はPDF2ページ。
公式原本 · PDF 1・2ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
地方公共団体が定めるきまりと解職請求の呼び名
公民 · 短答+選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は語句の記入、(2)は選択。
条件・注記:本文の下線部はPDF1ページ、設問と資料は後のページにある。
公式原本 · PDF 1・2ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
三度まで裁判を受けられる制度の名前
公民 · 短答
条件・注記:本文はPDF1ページ、設問はPDF2ページ。
公式原本 · PDF 1・2ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
災害の被害予測や避難場所を示した地図の名前
地理 · 短答
副分類:公民(件数には加算しません)
条件・注記:カタカナで答える指定。防災の地図を問うため地理を主分野、地方公共団体のはたらきとして公民を副分類に記録。本文はPDF1ページ、設問はPDF2ページ。
公式原本 · PDF 1・2ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
利根川・荒川の流路の地図から時期と江戸川の位置を選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
副分類:歴史(件数には加算しません)
内訳:①・②(小問としては1件)
条件・注記:①は3枚の流路の地図から明治維新のころのものを、②は地図中の記号から江戸川の位置を選ぶ。本文(PDF1ページ)の治水工事の説明と地図(PDF2ページ)を照らし合わせる。流路の移り変わりを扱うため歴史を副分類に記録。
公式原本 · PDF 1・2ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
流域面積上位10河川の表から川を選び、内容を読み取る
地理 · 選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は説明に合う川を表の順位の数字で答える。表から選ぶ形式のため選択として扱った。(2)は表の読み取りの選択。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
瀬戸内海周辺の府県の統計・雨温図と連絡橋開通後の変化
地理 · 選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)・(3)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は面積・製造品の表から大阪府と広島県を選ぶ。(2)は農産物等の表から説明に合う県を選び、3つの雨温図からその県のものを選ぶ。(3)は連絡橋開通後の変化の選択。
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
奈良時代から高度経済成長期までの文化の歴史
歴史 · 短答+選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)・(3)・(4)・(5)(小問としては1件)
条件・注記:(1)(3)(5)は語句の記入、(2)(4)は選択。
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · A日程(午前)
アメリカが輸入品に課す税と裁判所の権限の語句
公民 · 短答
内訳:①・②(小問としては1件)
条件・注記:(1)は2025年8月のアメリカ大統領の発表を題材にしている。
公式原本 · PDF 3ページ ↗| 年度 | 入試回 | 確認状態 | 大問 / 小問 | 試験時間 | 満点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026 | A日程(午前) | 原本全体をAI確認 | 2 / 19 | 未確認 | 未確認 |
| 2025 | A日程(午前) | 原本全体をAI確認 | 2 / 12 | 未確認 | 未確認 |
| 2024 | A日程(午前) | 原本全体をAI確認 | 2 / 13 | 未確認 | 未確認 |
原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-10-03。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2024年度 試験時間と満点は原本に印刷がなく未確認。 配点は問題・解答用紙・模範解答のどこにも印刷がなく未確認。 PDFは5ページ。1〜3ページが問題(右上の印刷は社A1〜社A3)、4ページが解答用紙、5ページが模範解答(解答用紙に解答を記入したもの。4・5ページの右上の印刷はどちらも社A4)。表紙はなく、問題の各ページの見出しに年度・学校名・教科・日程が印刷されている。出典のページ番号はPDF先頭を1とした番号。 原本はスキャン画像で文字を抽出できないため、全ページを画像で読んだ。 小問の単位は大問直下の「問1」など。小問番号は3年度とも算用数字でそろえ、問の中の(1)(2)・①②・A B などは枝として記録し、件数を増やしていない。枝で形式が違う小問は主形式に副形式を併記した。 主分野は問の単位で一つ選んだ。一つの問の枝に別の分野が混ざる場合は副分類に記録した。 地図・グラフ・表に空白や非掲載の表示はなく、全小問の問題文・資料・解答欄を確認できたため、原本全体を確認とした。 問題文中の統計・制度・時事は出題時点のもの。現在の値へ書き換えていない。 公式ページにある正答率の資料は取得しておらず、記録していない。 大問1は2022年の出生数が80万人を下回ったというニュースから始まる会話文で、問6の労働時間に関する改革、問10の子育て環境は出題時点の話題にもとづく。 大問1問3の表の灰色のます目は、その順位に当てはまる国がないことを示す原本の表示。 大問1は会話文がPDF1ページ、設問がPDF1〜3ページにまたがる。 大問2問1(1)の模範解答には都道府県が2つ示され、問題文に「あてはまる答えが2つある場合には、どちらか1つを答える」とある。
100-2024-social-q ↗ · 全5ページをAI確認
2025年度 試験時間と満点は原本に印刷がなく未確認。 配点は模範解答(PDF5ページ)の解答欄ごとに、丸で囲んだ数字(1または2)が手書きで記入されている。これを解答欄ごとの配点として読み、問の単位で合計して記録した(大問1は30点、大問2は20点)。全解答欄の合計は50点だが、満点の印刷はないため、満点は未確認とした。丸数字が配点であることを示す説明は原本にない。 PDFは5ページ。1〜3ページが問題(右上の印刷は社A1〜社A3)、4ページが解答用紙、5ページが模範解答(解答用紙に解答を記入したもの。4・5ページの右上の印刷はどちらも社A4)。表紙はなく、問題の各ページの見出しに年度・学校名・教科・日程が印刷されている。出典のページ番号はPDF先頭を1とした番号。 原本はスキャン画像で文字を抽出できないため、全ページを画像で読んだ。 小問の単位は大問直下の「問1」など。小問番号は3年度とも算用数字でそろえ、問の中の(1)(2)・①②・A B などは枝として記録し、件数を増やしていない。枝で形式が違う小問は主形式に副形式を併記した。 主分野は問の単位で一つ選んだ。一つの問の枝に別の分野が混ざる場合は副分類に記録した。 地図・グラフ・表に空白や非掲載の表示はなく、全小問の問題文・資料・解答欄を確認できたため、原本全体を確認とした。 問題文中の統計・制度・時事は出題時点のもの。現在の値へ書き換えていない。 公式ページにある正答率の資料は取得しておらず、記録していない。 大問1は2023年の外国人入国者数・宿泊者数・在留外国人数を扱う文章。 大問1は本文と問1・問2がPDF1ページ、問3〜問9がPDF2ページにある。
100-2025-social-q ↗ · 全5ページをAI確認
2026年度 試験時間と満点は原本に印刷がなく未確認。 配点は問題・解答用紙・模範解答のどこにも印刷がなく未確認。 PDFは5ページ。1〜3ページが問題(右上の印刷は社A1〜社A3)、4ページが解答用紙、5ページが模範解答(解答用紙に解答を記入したもの。4・5ページの右上の印刷はどちらも社A4)。表紙はなく、問題の各ページの見出しに年度・学校名・教科・日程が印刷されている。出典のページ番号はPDF先頭を1とした番号。 原本はスキャン画像で文字を抽出できないため、全ページを画像で読んだ。 小問の単位は大問直下の「問1」など。小問番号は3年度とも算用数字でそろえ、問の中の(1)(2)・①②・A B などは枝として記録し、件数を増やしていない。枝で形式が違う小問は主形式に副形式を併記した。 主分野は問の単位で一つ選んだ。一つの問の枝に別の分野が混ざる場合は副分類に記録した。 地図・グラフ・表に空白や非掲載の表示はなく、全小問の問題文・資料・解答欄を確認できたため、原本全体を確認とした。 問題文中の統計・制度・時事は出題時点のもの。現在の値へ書き換えていない。 公式ページにある正答率の資料は取得しておらず、記録していない。 公式ページのリンク先のファイル名に「修正版」とある。何が修正されたかはPDFにも表示がなく、原本から判断できない。 大問1は治水と洪水を扱う文章で、2015年の鬼怒川水害についての裁判の判決にもふれている。 大問1は本文と問1〜問8がPDF1ページ、問9〜問16がPDF2ページにある。
100-2026-social-q ↗ · 全5ページをAI確認
問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
分析方法と全体の注意事項