計算の小問が最も多い
9 / 29小問。1 / 1回で確認しています。
件数の根拠を見る →問題番号から根拠を確かめる
第1回一般入試 · 2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。公式の公開は2026年度分です。2024・2025年度は対象外で、出題0件とは扱いません。第1回アドバンスト入試と思考力入試は未分析です。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
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確認済みの1回・29小問から整理しています。
9 / 29小問。1 / 1回で確認しています。
件数の根拠を見る →確認できた年度が1年だけなので、毎年続く分野かどうかは分かりません。出題された分野は下の件数の表で確かめられます。
年度ごとの違いを見る →2026年度 29小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。
問題番号から探す →以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。
| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2026 | 5 / 29 | 解答用紙は「あ」〜「ま」の記号の欄に答えだけを書く形式で、式や考え方を書く欄はありません。全29問のうち28問は数値を答える短答で、大問5(3)だけが面積の等しい三角形を番号ですべて選ぶ形式です。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2026 · 第1回一般入試 | 1 | 計算・割合・比 | 短答 | 10 |
| 2026 · 第1回一般入試 | 2 | 速さ・割合・比・文章題・場合の数・平面図形 | 短答 | 8 |
| 2026 · 第1回一般入試 | 3 | 割合・比・文章題 | 短答 | 3 |
| 2026 · 第1回一般入試 | 4 | 規則性 | 短答 | 4 |
| 2026 · 第1回一般入試 | 5 | 平面図形 | 短答・選択・並べ替え | 4 |
2026年度 · 第1回一般入試
解答用紙は「あ」〜「ま」の記号の欄に答えだけを書く形式で、式や考え方を書く欄はありません。全29問のうち28問は数値を答える短答で、大問5(3)だけが面積の等しい三角形を番号ですべて選ぶ形式です。
2026年度 · 第1回一般入試
大問1は計算が10問で、整数・分数・小数の四則計算と□を求める逆算のほか、(8)で速さの単位、(9)でLとmLをそろえた比、(10)でcm・mm・mが混じる長さを扱います。配点は解答用紙に1問3点と印刷されています。
2026年度 · 第1回一般入試
大問2は速さ・割合・つるかめ算・場合の数・仕事算・角度の一行問題が8問(1問4点)。大問3はセット割引の買い方、大問4は三角形に並ぶ数のきまり、大問5は正方形とおうぎ形の図について、それぞれ3〜4問が続きます。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
完全に確認した1回・29小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 計算 | 9 / 29 | 1 / 1 |
| 平面図形 | 6 / 29 | 1 / 1 |
| 割合・比 | 4 / 29 | 1 / 1 |
| 文章題 | 4 / 29 | 1 / 1 |
| 規則性 | 4 / 29 | 1 / 1 |
| 速さ | 1 / 29 | 1 / 1 |
| 場合の数 | 1 / 29 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・29小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 計算 | 9 / 29 | 1 / 1 |
| 平面図形 | 6 / 29 | 1 / 1 |
| 割合・比 | 4 / 29 | 1 / 1 |
| 文章題 | 4 / 29 | 1 / 1 |
| 規則性 | 4 / 29 | 1 / 1 |
| 速さ | 1 / 29 | 1 / 1 |
| 場合の数 | 1 / 29 | 1 / 1 |
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2026年度 · 第1回一般入試
かっこを含む整数の四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
分母の異なる3つの分数のたし算とひき算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
帯分数のかけ算とわり算が混じる計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
小数のかけ算とひき算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
分数を含む式の□にあてはまる数(逆算)
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
小数と分数が混じる式の□にあてはまる数(逆算)
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
分数と小数が混じるかけ算・わり算とたし算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
秒速(m)を時速(km)に直す単位の換算
計算 · 短答
副分類:速さ(件数には加算しません)
条件・注記:速さの単位を直すだけの小問のため計算を主分類、速さを副分類に記録。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
LとmLの単位をそろえて最も簡単な整数の比にする
割合・比 · 短答
副分類:計算(件数には加算しません)
内訳:け・こ(小問としては1件)
条件・注記:「け」「こ」の2欄で1小問。解答用紙の配点表記は大問1全体で「3点×10=30点」で、解答欄は11あるため、この小問は2欄で3点。
条件・注記:計算の大問の中の小問だが、比を簡単にすることが中心のため割合・比を主分類、計算を副分類に記録。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
cm・mm・mが混じる長さのたし算とひき算をcmで答える
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
時速と進む道のりからかかる時間(分)
速さ · 短答
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
定価と割引後の値段から何割引きかを求める
割合・比 · 短答
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
食塩水に水を加えて濃度を下げるときの水の重さ
割合・比 · 短答
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
2種類の硬貨の枚数と合計金額から一方の枚数(つるかめ算)
文章題 · 短答
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
0〜3の4枚のカードで作る3けたの偶数の個数
場合の数 · 短答
副分類:数の性質(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
途中で人数が変わる仕事が終わるまでの日数(仕事算)
文章題 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
3つの角の比から三角形の一番大きい角
平面図形 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
長方形を折り曲げた図で折り目のところの角の大きさ
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
10%引きになる2種類のセットを1つずつ買う支払い金額
割合・比 · 短答
条件・注記:解答用紙の大問3の配点表記は「3点×3+4点=13点」で、解答欄は「と」「な」「に」「ぬ」の4つです。4点の解答欄がどれかは示されていないため、この小問の配点は未確認としています。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
セットだけで買ってペンが12本になるときの支払い金額
文章題 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
条件・注記:解答用紙の大問3の配点表記は「3点×3+4点=13点」で、解答欄は「と」「な」「に」「ぬ」の4つです。4点の解答欄がどれかは示されていないため、この小問の配点は未確認としています。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
3つの条件を満たす買い方でのノートの冊数と支払い金額
文章題 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
内訳:に・ぬ(小問としては1件)
条件・注記:「に」(ノートの冊数)と「ぬ」(支払った金額)の2欄で1小問。
条件・注記:解答用紙の大問3の配点表記は「3点×3+4点=13点」で、解答欄は「と」「な」「に」「ぬ」の4つです。4点の解答欄がどれかは示されていないため、この小問の配点は未確認としています。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
三角形に並ぶ数の7段目の数の和
規則性 · 短答
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
同じ並びの9段目の真ん中の数
規則性 · 短答
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
同じ並びの12段目の左から3番目の数
規則性 · 短答
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
同じ並びの12段目の数の和
規則性 · 短答
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
正方形とおうぎ形の図で頂点Cのところの角の大きさ
平面図形 · 短答
条件・注記:解答用紙の大問5の配点表記は「3点×3+4点=13点」で、解答欄は「ふ」「へ」「ほ」「ま」の4つです。4点の解答欄がどれかは示されていないため、この小問の配点は未確認としています。
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
同じ図で点Eのところの角の大きさ
平面図形 · 短答
条件・注記:解答用紙の大問5の配点表記は「3点×3+4点=13点」で、解答欄は「ふ」「へ」「ほ」「ま」の4つです。4点の解答欄がどれかは示されていないため、この小問の配点は未確認としています。
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
三角形ABEと面積が等しい三角形を7つの中からすべて選ぶ
平面図形 · 選択・並べ替え
条件・注記:①〜⑦の中からあてはまるものをすべて選ぶ形式。
条件・注記:解答用紙の大問5の配点表記は「3点×3+4点=13点」で、解答欄は「ふ」「へ」「ほ」「ま」の4つです。4点の解答欄がどれかは示されていないため、この小問の配点は未確認としています。
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回一般入試
図の色のついた部分の面積
平面図形 · 短答
条件・注記:解答用紙の大問5の配点表記は「3点×3+4点=13点」で、解答欄は「ふ」「へ」「ほ」「ま」の4つです。4点の解答欄がどれかは示されていないため、この小問の配点は未確認としています。
公式原本 · PDF 6ページ ↗原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-10-02。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2026年度 試験時間と満点は問題表紙に「時間50分 100点満点」と印刷されています(受験上の注意にも「実施時間は50分で,100点満点です」とあります)。 配点は解答用紙(問題PDF7ページ。模範解答PDF2ページも同じ表記)に大問ごとに印刷されています:大問1「3点×10=30点」、大問2「4点×8=32点」、大問3「3点×3+4点=13点」、大問4「3点×4=12点」、大問5「3点×3+4点=13点」で、合計は100点です。大問3と大問5は4点の解答欄がどれか示されていないため、この2つの大問の小問別の配点は未確認としています。 問題PDFは7ページ。1ページ目が表紙、2〜6ページが本文(印刷ページ番号1〜5。印刷ページ番号+1がPDFのページ番号)、7ページが解答用紙です。出典のページ番号はPDF先頭を1とした番号です。 小問は大問直下の(1)(2)…を1件として数え、全29件です。解答欄は「あ」〜「ま」のかな記号で31欄あり、1つの小問に2つの解答欄があるもの(大問1(9)、大問3(3))は枝として記録しています。 解答用紙は答えだけを書く欄で、式や考え方を書く欄はありません。問題にも式や考え方を書く指示はありません。 模範解答は第1回一般入試の4教科合冊(4ページ)で、算数は2ページ。解答用紙に答えを記入した形式です。算数の範囲だけを確認対象にしました。 公式ページに著作権などによる非掲載の注記はなく、算数の問題PDFに白く覆われた部分や欠落は見当たりませんでした。 表紙の受験上の注意に「図は必ずしも正確ではありません」「必要なときには円周率を3.14としなさい」とあります。 公式の公開は2026年度の1年度分です。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
分析方法と全体の注意事項