平面図形・速さの小問が最も多い
それぞれ8 / 38小問で、同じ件数です。
件数の根拠を見る →問題番号から根拠を確かめる
一般入試 · 2024〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。入試は1回です。表紙の表記は2024・2026年度が「一般入試」、2025年度が「一般選抜」です。正答は公開されていません。公式ページには、著作権の利用許諾が得られなかった設問はマスクをかけて公開する場合があるとの注記がありますが、確認した3年度・4教科にマスクは見当たりませんでした。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
まず、1分で全体像を
確認済みの3回・38小問から整理しています。
それぞれ8 / 38小問で、同じ件数です。
件数の根拠を見る →確認した3年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。
年度ごとの違いを見る →2024年度 11小問 / 2025年度 14小問 / 2026年度 13小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。
問題番号から探す →以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。
2026年度の出題から
家庭での練習案:大問2のような問題では、1辺の長さを1つの記号で置き、辺ごとにかかる時間と1周にかかる時間を先に書き出してから、2点が頂点に着く時刻を表に並べて、同時に同じ場所に来るときを調べる練習をしましょう。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →2025年度の出題から
家庭での練習案:大問2のような問題では、「最大の数」「最小の数」「差」を1回ごとに1行ずつ書き、数が変わらなくなるまでの回数を数える練習をしましょう。小さい数でいくつか試して、どんな数で止まるかを確かめてから条件に合う数を探します。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →2024年度の出題から
家庭での練習案:大問2のような列では、第1グループから順に「そのグループの個数」と「最後の数が最初から何番目か」を表に書き、求める数がどのグループの何個目かを決めてから答える練習をしましょう。式や考え方を書く問いでは、その表と式をそのまま残します。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2024 | 4 / 11 | 「式や考え方を書いて求めなさい」の指示は大問2(2)と大問3(1)②にあり、解答用紙にも「式や考え方」の欄と答えの欄が分かれて用意されています。ほかの小問は答だけを記入します。 |
| 2025 | 4 / 14 | 「式や考え方を書いて求めなさい」の指示は大問3(3)①と大問4(2)②にあり、解答用紙にも「式や考え方」の欄と答えの欄が分かれて用意されています。ほかの小問は答だけを記入します。2024年度も式や考え方を書く指示は2か所でした。 |
| 2026 | 4 / 13 | 「式や考え方を書いて求めなさい」の指示は大問2(3)と大問4(2)①にあり、解答用紙にも「式や考え方」の欄と答えの欄が分かれて用意されています。ほかの小問は答だけを記入します。2024・2025年度も式や考え方を書く指示は2か所でした。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2024 · 一般入試 | 1 | 計算・文章題・平面図形 | 短答 | 3 |
| 2024 · 一般入試 | 2 | 規則性 | 短答・記述説明 | 3 |
| 2024 · 一般入試 | 3 | 速さ | 記述説明・短答 | 2 |
| 2024 · 一般入試 | 4 | 立体図形 | 短答 | 3 |
| 2025 · 一般選抜 | 1 | 計算・割合・比・平面図形 | 短答 | 4 |
| 2025 · 一般選抜 | 2 | 数の性質 | 短答 | 5 |
| 2025 · 一般選抜 | 3 | 速さ・平面図形 | 短答・記述説明 | 3 |
| 2025 · 一般選抜 | 4 | 立体図形 | 短答・記述説明 | 2 |
| 2026 · 一般入試 | 1 | 計算・文章題 | 短答 | 3 |
| 2026 · 一般入試 | 2 | 速さ | 短答・記述説明 | 4 |
| 2026 · 一般入試 | 3 | 平面図形 | 短答 | 3 |
| 2026 · 一般入試 | 4 | 平面図形・立体図形 | 短答・記述説明 | 3 |
2024年度 · 一般入試
「式や考え方を書いて求めなさい」の指示は大問2(2)と大問3(1)②にあり、解答用紙にも「式や考え方」の欄と答えの欄が分かれて用意されています。ほかの小問は答だけを記入します。
2024年度 · 一般入試
大問1は計算・買い物の文章題・図形の回転の3問です。大問2はグループに分けて並べた分数の列、大問3は長方形の周上を動く3点、大問4は地面に置いた4つの正四角すいを扱い、それぞれ1つの設定に2〜3問が続きます。2025・2026年度も大問は4題です。
2024年度 · 一般入試
大問4は正四角すいの見取図(図1)と、地面に置いたようすを真上から見た図(図2・図3)が別のページにあり、方位と壁の位置を示した図から頂点の位置関係を読み取ります。体積の求め方は問題文に示されています。
2025年度 · 一般選抜
「式や考え方を書いて求めなさい」の指示は大問3(3)①と大問4(2)②にあり、解答用紙にも「式や考え方」の欄と答えの欄が分かれて用意されています。ほかの小問は答だけを記入します。2024年度も式や考え方を書く指示は2か所でした。
2025年度 · 一般選抜
大問2は、整数の各位の数を並べ替えて最大の数と最小の数をつくり、その差を求めることをくり返す2つの手順(プログラム)が示され、表示される数や条件に合う3桁の整数を答えます。「答えが存在しない場合には解答欄に×を記入しなさい」という指示があります。
2025年度 · 一般選抜
大問3は長方形の両側に半円をつけたトラックを速さの比が10:7の2人が走る問題で、円周率は22/7と指定されています。大問4は立方体の辺のまん中の点を頂点とする立体と、それを平行移動してできる立体を扱い、平行移動の意味は図つきで説明されています。
2026年度 · 一般入試
「式や考え方を書いて求めなさい」の指示は大問2(3)と大問4(2)①にあり、解答用紙にも「式や考え方」の欄と答えの欄が分かれて用意されています。ほかの小問は答だけを記入します。2024・2025年度も式や考え方を書く指示は2か所でした。
2026年度 · 一般入試
公開されたPDFの最初のページに訂正内容があり、大問4(2)②と大問4(3)は「設問の記述に不十分な部分があった」として、受験生全員に得点を与えると記されています。訂正後の問題文は示されていません。
2026年度 · 一般入試
大問2は正三角形の辺上を、辺ごとに速さが変わる点と一定の速さの点がまわる問題です。大問3は3つの半円をつなげた曲線を回転させ、通った部分の面積を「ABを直径とする円の面積の何倍か」などの倍数で答えます。円周率は3.14と指定されています。
同じ一般入試の3年度を比較しています。
| 年度 | 大問・小問の構成 | 記述説明の問題・字数条件 |
|---|---|---|
| 2024 | 大問1:3小問 / 大問2:3小問 / 大問3:2小問 / 大問4:3小問 | 大問2 · (2):字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問3 · (1):字数指定の記録なし(原本の条件を確認) |
| 2025 | 大問1:4小問 / 大問2:5小問 / 大問3:3小問 / 大問4:2小問 | 大問3 · (3):字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問4 · (2):字数指定の記録なし(原本の条件を確認) |
| 2026 | 大問1:3小問 / 大問2:4小問 / 大問3:3小問 / 大問4:3小問 | 大問2 · (3):字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問4 · (2):字数指定の記録なし(原本の条件を確認) |
形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
完全に確認した3回・38小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 平面図形 | 8 / 38 | 3 / 3 |
| 速さ | 8 / 38 | 3 / 3 |
| 立体図形 | 7 / 38 | 3 / 3 |
| 数の性質 | 5 / 38 | 1 / 3 |
| 計算 | 4 / 38 | 3 / 3 |
| 規則性 | 3 / 38 | 1 / 3 |
| 文章題 | 2 / 38 | 2 / 3 |
| 割合・比 | 1 / 38 | 1 / 3 |
完全に確認した1回・11小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 規則性 | 3 / 11 | 1 / 1 |
| 立体図形 | 3 / 11 | 1 / 1 |
| 速さ | 2 / 11 | 1 / 1 |
| 計算 | 1 / 11 | 1 / 1 |
| 文章題 | 1 / 11 | 1 / 1 |
| 平面図形 | 1 / 11 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・14小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 数の性質 | 5 / 14 | 1 / 1 |
| 平面図形 | 3 / 14 | 1 / 1 |
| 速さ | 2 / 14 | 1 / 1 |
| 立体図形 | 2 / 14 | 1 / 1 |
| 計算 | 1 / 14 | 1 / 1 |
| 割合・比 | 1 / 14 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・13小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 速さ | 4 / 13 | 1 / 1 |
| 平面図形 | 4 / 13 | 1 / 1 |
| 計算 | 2 / 13 | 1 / 1 |
| 立体図形 | 2 / 13 | 1 / 1 |
| 文章題 | 1 / 13 | 1 / 1 |
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2024年度 · 一般入試
分母が積の形の分数の加減と、繁分数の逆算
計算 · 短答
内訳:①・②(小問としては1件)
条件・注記:①は計算結果、②は□にあてはまる数を求める逆算。解答用紙の欄は(1)①と(1)②の2つです。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 一般入試
1本・5本・12本セットの値段から100本の最も安い買い方
文章題 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 一般入試
正七角形を頂点を中心に回転したとき三角形が通過する面積
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 一般入試
グループに分けて並べた分数の列の100番目の数
規則性 · 短答
公式原本 · PDF 3ページ ↗2024年度 · 一般入試
第30グループの指定の分数が最初から何番目か(式や考え方を書く)
規則性 · 記述説明+短答
条件・注記:原本に「式や考え方を書いて求めなさい」とあり、解答用紙に「式や考え方」を書く欄と答えの欄があります。
公式原本 · PDF 3ページ ↗2024年度 · 一般入試
分母が54の分数が10回目にあらわれるのは何番目か
規則性 · 短答
公式原本 · PDF 3ページ ↗2024年度 · 一般入試
長方形の周上を動く3点で、37秒後の三角形の面積と2点が辺と平行になる時刻
速さ · 記述説明+短答
副分類:平面図形(件数には加算しません)
内訳:①・②(小問としては1件)
条件・注記:①は三角形の面積を答えるだけの枝です。②は原本に「式や考え方を書いて求めなさい」とあり、解答用紙に「式や考え方」を書く欄と答えの欄があります。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 一般入試
1点の速さを変えたとき、面積がはじめて最大になる時刻と、平行になる時刻・面積
速さ · 短答
副分類:平面図形(件数には加算しません)
内訳:①・②(小問としては1件)
条件・注記:①は4ページ、②は5ページにあります。②の解答用紙の欄は「秒後」と「cm²」の2つです。
公式原本 · PDF 4・5ページ ↗2024年度 · 一般入試
3つの正四角すいの頂点を含む平面上の点の地面からの高さ
立体図形 · 短答
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2024年度 · 一般入試
その平面が4つ目の正四角すいの辺と交わる点の高さ
立体図形 · 短答
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2024年度 · 一般入試
3条件を満たす正四角すいの壁からの距離と、動かしたときの通過部分の体積
立体図形 · 短答
内訳:①・②(小問としては1件)
条件・注記:①は壁からの距離、②は通過する部分の体積。解答用紙の欄は(3)①と(3)②の2つです。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2025年度 · 一般選抜
約分を使う分数の和と、分数・小数を含む逆算
計算 · 短答
内訳:①・②(小問としては1件)
条件・注記:①は計算結果、②は□にあてはまる数を求める逆算。解答用紙の欄は(1)①と(1)②の2つです。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 一般選抜
年10%の利息(1円未満切り捨て)で3年後に1万円になる預け入れ額
割合・比 · 短答
副分類:数の性質(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 一般選抜
直角三角形と辺のまん中の点を使った角の大きさ
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 一般選抜
円の中に並ぶ3つの合同な正方形の1つ分の面積
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 3ページ ↗2025年度 · 一般選抜
各位の並べ替えの差をくり返す手順で、1920から表示される回数
数の性質 · 短答
副分類:規則性(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 4・5ページ ↗2025年度 · 一般選抜
手順の結果が0になる3桁の整数のうち最大のもの
数の性質 · 短答
公式原本 · PDF 4・5ページ ↗2025年度 · 一般選抜
手順の結果がもとの数と同じになる3桁の整数をすべて
数の性質 · 短答
公式原本 · PDF 4・5ページ ↗2025年度 · 一般選抜
くり返しの回数が2になる3桁の整数のうち最大のもの
数の性質 · 短答
副分類:規則性(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 4・5ページ ↗2025年度 · 一般選抜
くり返しの回数が3になる最大の3桁の整数と、その手順の結果
数の性質 · 短答
副分類:規則性(件数には加算しません)
内訳:n・A(n)(小問としては1件)
条件・注記:解答用紙の欄は「(n)」と「(A(n))」の2つで1小問。
公式原本 · PDF 4・5ページ ↗2025年度 · 一般選抜
速さの比が10:7の2人で、一方が頂点に来たときの他方の走った距離
速さ · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 6ページ ↗2025年度 · 一般選抜
2人を結ぶ直線で分けたトラックの大きい方と小さい方の面積の比
平面図形 · 短答
副分類:速さ・割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 6ページ ↗2025年度 · 一般選抜
1周差がつくまでに走った距離と、近道をした後のスタート地点の通過回数
速さ · 記述説明+短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
内訳:①・②(小問としては1件)
条件・注記:トラックの設定は6ページ、設問は7ページにあります。
条件・注記:①は原本に「式や考え方を書いて求めなさい」とあり、解答用紙に「式や考え方」を書く欄と答えの欄があります。②は答だけを書く枝です。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2025年度 · 一般選抜
立方体の辺のまん中の12点を頂点とする立体の面の個数
立体図形 · 短答
公式原本 · PDF 8ページ ↗2025年度 · 一般選抜
最も離れた2頂点の距離、平行移動でできる立体の辺の長さの和と断面積
立体図形 · 記述説明+短答
内訳:①・②・③(小問としては1件)
条件・注記:①は2頂点の距離、②は辺の長さの和、③は断面積。②は原本に「式や考え方を書いて求めなさい」とあり、解答用紙に「式や考え方」を書く欄と答えの欄があります。①と③は答だけを書く枝です。
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 一般入試
帯分数・小数とかっこを含む四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 一般入試
分子が1の分数の式で、空欄にあてはまる整数
計算 · 短答
副分類:数の性質(件数には加算しません)
内訳:①・②(小問としては1件)
条件・注記:①は空欄「あ」、②は空欄「い」に入る整数。解答用紙の欄は(2)①と(2)②の2つです。
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 一般入試
10人ずつと13人ずつの座り方の条件から、ありえる長いすの数をすべて
文章題 · 短答
条件・注記:「すべて求めなさい」の指示。解答用紙は1つの長い欄で、「(単位は書かなくてよい)」と印刷されています。
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 一般入試
辺ごとに速さが変わる点と同時に動く、もう一方の点の速さ
速さ · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 一般入試
出発から48秒後に2点がそれぞれ何周目か
速さ · 短答
内訳:点P・点Q(小問としては1件)
条件・注記:解答用紙の欄は「点P □周目」「点Q □周目」の2つで1小問。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 一般入試
正三角形の1辺の長さ(式や考え方を書く)
速さ · 記述説明+短答
条件・注記:原本に「式や考え方を書いて求めなさい」とあり、解答用紙に「式や考え方」を書く欄と答えの欄があります。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 一般入試
2点が2回目に重なるのは出発から何秒後か
速さ · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 一般入試
半円をつなげた曲線を端の点を中心に90°回転した通過面積が円の何倍か
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 一般入試
同じ曲線を点Bを中心に60°回転した通過面積が円の何倍か
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 一般入試
点Cを中心に180°回転したとき、2回通る部分が全体の何倍か
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 一般入試
太線1つ分の長さから、立体を正面や真横から見た図形(図2)の面積
平面図形 · 短答
副分類:立体図形(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 一般入試
正面や真横から見た図形(図2)の面積から、太線の長さと立体の体積
立体図形 · 記述説明+短答
副分類:平面図形(件数には加算しません)
内訳:①・②(小問としては1件)
条件・注記:①は太線1つ分の長さ、②は立体の体積。①は原本に「式や考え方を書いて求めなさい」とあり、解答用紙に「式や考え方」を書く欄と答えの欄があります。②は答だけを書く枝です。
条件・注記:②は、PDFの1ページ目の「入試問題の訂正内容」に、問題冊子10ページの大問4(2)②と大問4(3)について、「設問の記述に不十分な部分があった」ため適切な解答に至らないおそれがあると判断し、受験生全員に得点を与えると記されています。設問は公開されているため、設問が求める内容から分類しています。
公式原本 · PDF 1・6ページ ↗2026年度 · 一般入試
立体の体積から、正面や真横から見た図形(図2)の面積と立体の表面積
立体図形 · 短答
副分類:平面図形(件数には加算しません)
内訳:面積・表面積(小問としては1件)
条件・注記:解答用紙の欄は「面積」と「表面積」の2つで1小問。
条件・注記:PDFの1ページ目の「入試問題の訂正内容」に、問題冊子10ページの大問4(2)②と大問4(3)について、「設問の記述に不十分な部分があった」ため適切な解答に至らないおそれがあると判断し、受験生全員に得点を与えると記されています。設問は公開されているため、設問が求める内容から分類しています。
公式原本 · PDF 1・6ページ ↗| 年度 | 入試回 | 確認状態 | 大問 / 小問 | 試験時間 | 満点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026 | 一般入試 | 原本全体をAI確認 | 4 / 13 | 未確認 | 未確認 |
| 2025 | 一般選抜 | 原本全体をAI確認 | 4 / 14 | 未確認 | 未確認 |
| 2024 | 一般入試 | 原本全体をAI確認 | 4 / 11 | 未確認 | 未確認 |
原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-10-02。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2024年度 試験時間と配点は、表紙・問題・解答用紙のいずれにも印刷されておらず未確認です。解答用紙の右側に小問ごとの「採点欄」の枠がありますが、配点の記載はありません。 PDFは8ページ。1ページ目が表紙(印刷ページ1。「算数(問題)2024年度」と注意事項)、2ページが大問1(印刷ページ4)、3ページが大問2(印刷ページ6)、4ページが大問3(1)と(2)①(印刷ページ8)、5ページが大問3(2)②(印刷ページ9)、6ページが大問4の問題文(印刷ページ10)、7ページが大問4の図1〜図3(印刷ページ11、末尾に「以下余白」)、8ページが解答用紙です。訂正内容のページと、印刷のない白紙のページはありません。 表紙の注意に「問題は4, 6, 8, 9, 10, 11ページに書かれています」とあります。印刷ページ2・3・5・7はPDFに含まれていませんが、表紙の記載では問題のないページです。出典のページ番号はPDFの先頭を1とした番号で、印刷ページ番号とは一致しません。 表紙の注意に「式や考え方を書いて求める問題は、解答用紙の指定された場所に式や考え方がわかるように書いてください」「分数は、それ以上約分できない形で表してください」とあります。問題文に「式や考え方を書いて求めなさい」とあるのは大問2(2)と大問3(1)②の2か所で、解答用紙でも同じ2か所に「式や考え方」の欄があります。ほかは答だけを書く欄です。 小問は大問直下のかっこ数字を1件として数えています(大問1が3問、大問2が3問、大問3が2問、大問4が3問の計11問)。その下の丸数字(大問1(1)、大問3(1)(2)、大問4(3)の①②)は枝として記録し、件数を増やしていません。解答用紙の欄は枝ごとに分かれ、番号の付いた欄は15か所です。2025・2026年度も同じ数え方です。 全8ページを画像で確認し、マスク(白く覆われた部分)・空白・非掲載の表示は見当たりませんでした。 公式ページに掲載されているのは問題と解答用紙で、正答・解答例は公開されていません。設問が求める内容から分類し、正答は記録していません。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
198-2024-math-q ↗ · 全8ページをAI確認
2025年度 試験時間と配点は、表紙・問題・解答用紙のいずれにも印刷されておらず未確認です。解答用紙の右側に小問ごとの「採点欄」の枠がありますが、配点の記載はありません。 PDFは9ページ。1ページ目が表紙(印刷ページ1。「算数(問題)2025年度」と注意事項)、2ページが大問1(1)〜(3)(印刷ページ4)、3ページが大問1(4)(印刷ページ5)、4ページが大問2の手順の説明(印刷ページ6)、5ページが大問2(1)〜(5)(印刷ページ7)、6ページが大問3(1)(2)(印刷ページ8)、7ページが大問3(3)(印刷ページ9)、8ページが大問4(印刷ページ10)、9ページが解答用紙です。訂正内容のページと、印刷のない白紙のページはありません。 表紙の注意に「問題は4, 5, 6, 7, 8, 9, 10ページに書かれています」とあります。印刷ページ2・3はPDFに含まれていませんが、表紙の記載では問題のないページです。出典のページ番号はPDFの先頭を1とした番号で、印刷ページ番号とは一致しません。 表紙の注意に「式や考え方を書いて求める問題は、解答用紙の指定された場所に式や考え方がわかるように書いてください」「分数は、それ以上約分できない形で表してください」とあります。問題文に「式や考え方を書いて求めなさい」とあるのは大問3(3)①と大問4(2)②の2か所で、解答用紙でも同じ2か所に「式や考え方」の欄があります。ほかは答だけを書く欄です。 大問2の問題文に「答えが存在しない場合には解答欄に×を記入しなさい」とあります。 小問は大問直下のかっこ数字を1件として数えています(大問1が4問、大問2が5問、大問3が3問、大問4が2問の計14問)。その下の丸数字(大問1(1)と大問3(3)の①②、大問4(2)の①②③)は枝として記録し、件数を増やしていません。解答用紙の欄は枝ごとに分かれ、番号の付いた欄は18か所です。2024・2026年度も同じ数え方です。 表紙の右上の見出しは「一般選抜」です(2024年度と2026年度の表紙の見出しは「一般入試」)。 全9ページを画像で確認し、マスク(白く覆われた部分)・空白・非掲載の表示は見当たりませんでした。 公式ページに掲載されているのは問題と解答用紙で、正答・解答例は公開されていません。設問が求める内容から分類し、正答は記録していません。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
198-2025-math-q ↗ · 全9ページをAI確認
2026年度 試験時間と配点は、表紙・問題・解答用紙のいずれにも印刷されておらず未確認です。解答用紙の右側に小問ごとの「採点欄」の枠がありますが、配点の記載はありません。 PDFは7ページ。1ページ目が「入試問題の訂正内容」、2ページ目が表紙(印刷ページ1。「算数(問題)2026年度」と注意事項)、3ページが大問1(印刷ページ4)、4ページが大問2(印刷ページ6)、5ページが大問3(印刷ページ8)、6ページが大問4(印刷ページ10)、7ページが解答用紙です。印刷のない白紙のページはありません。2024・2025年度のPDFには訂正内容のページはありません。 PDFの1ページ目の「入試問題の訂正内容」に、問題冊子10ページの大問4(2)②と大問4(3)について、「設問の記述に不十分な部分があった」ため適切な解答に至らないおそれがあると判断し、受験生全員に得点を与えると記されています。訂正後の問題文は示されていません。対象の2か所は設問が公開されているため、設問が求める内容から分類しています。 訂正内容のページの学校名は「早稲田大学 早稲田高等学院中学部」と印刷されています(表紙の見出しは「早稲田大学 高等学院中学部」)。 表紙の注意に「問題は4, 6, 8, 10ページに書かれています」とあります。印刷ページ2・3・5・7・9はPDFに含まれていませんが、表紙の記載では問題のないページです。出典のページ番号はPDFの先頭を1とした番号で、印刷ページ番号とは一致しません。 表紙の注意に「式や考え方を書いて求める問題は、解答用紙の指定された場所に式や考え方がわかるように書いてください」「分数は、それ以上約分できない形で表してください」とあります。問題文に「式や考え方を書いて求めなさい」とあるのは大問2(3)と大問4(2)①の2か所で、解答用紙でも同じ2か所に「式や考え方」の欄があります。ほかは答だけを書く欄です。 小問は大問直下のかっこ数字を1件として数えています(大問1が3問、大問2が4問、大問3が3問、大問4が3問の計13問)。その下の丸数字(大問1(2)と大問4(2)の①②)は枝として記録し、件数を増やしていません。解答用紙の欄は枝ごとに分かれ、番号の付いた欄は15か所です。2024・2025年度も同じ数え方です。 このPDFは紙面を画像として取り込んだもので、文字の抽出はできません。全7ページを画像で読んで確認し、マスク(白く覆われた部分)・空白・非掲載の表示は見当たりませんでした。 公式ページに掲載されているのは問題と解答用紙で、正答・解答例は公開されていません。設問が求める内容から分類し、正答は記録していません。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
198-2026-math-q ↗ · 全7ページをAI確認
問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
分析方法と全体の注意事項