歴史の小問が最も多い
50 / 110小問。3 / 3回で確認しています。
件数の根拠を見る →問題番号から根拠を確かめる
一般入試 · 2024〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。入試は1回です。表紙の表記は2024・2026年度が「一般入試」、2025年度が「一般選抜」です。正答は公開されていません。公式ページには、著作権の利用許諾が得られなかった設問はマスクをかけて公開する場合があるとの注記がありますが、確認した3年度・4教科にマスクは見当たりませんでした。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
まず、1分で全体像を
確認済みの3回・110小問から整理しています。
50 / 110小問。3 / 3回で確認しています。
件数の根拠を見る →確認した3年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。
年度ごとの違いを見る →2024年度 37小問 / 2025年度 38小問 / 2026年度 35小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。
問題番号から探す →以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。
2026年度の出題から
表やグラフから県を選んだら、「どの数値が大きい(小さい)か」と「その県に何があるからか」を組にして1文で書く。
該当小問を見る →該当小問を見る →2025年度の出題から
散布図を見たら「上にあるほど何が大きいか」「右にあるほど何が大きいか」を声に出し、森林の多い県・平野の広い県がどこに来るかを予想してから点を選ぶ。
該当小問を見る →該当小問を見る →2024年度の出題から
湾や海域の説明文から「養殖」「工業」「半島」などの手がかりに線を引き、白地図でその場所を指してから名称を書く。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2024 | 5 / 37 | 大問2は10の湾・海域の説明文を読み、空欄の語句、地図上の位置、湾の名称、養殖海産物の組み合わせを答える。 |
| 2025 | 5 / 38 | 大問1は面積の散布図と販売額の表から県を選び、大問2問6は月ごとの取扱量のグラフから果樹を選ぶ。 |
| 2026 | 6 / 35 | 大問1問1は海上輸送の表から3県を判別したうえで、Aをそう判断した理由を解答欄の文型に合わせて書く。問2は人口の図から県を選び、都市名を答える。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2024 · 一般入試 | 1 | 地理 | 選択・並べ替え・短答 | 3 |
| 2024 · 一般入試 | 2 | 地理 | 短答・選択・並べ替え・記述説明 | 11 |
| 2024 · 一般入試 | 3 | 歴史 | 短答・選択・並べ替え・記述説明 | 8 |
| 2024 · 一般入試 | 4 | 歴史・地理 | 選択・並べ替え・短答 | 10 |
| 2024 · 一般入試 | 5 | 公民 | 短答・選択・並べ替え・記述説明 | 5 |
| 2025 · 一般選抜 | 1 | 地理 | 選択・並べ替え | 2 |
| 2025 · 一般選抜 | 2 | 地理 | 選択・並べ替え・短答・記述説明 | 8 |
| 2025 · 一般選抜 | 3 | 歴史 | 選択・並べ替え・短答・記述説明 | 8 |
| 2025 · 一般選抜 | 4 | 公民・歴史 | 短答・記述説明・選択・並べ替え | 11 |
| 2025 · 一般選抜 | 5 | 公民・歴史 | 選択・並べ替え・短答 | 9 |
| 2026 · 一般入試 | 1 | 地理 | 記述説明・選択・並べ替え・短答 | 2 |
| 2026 · 一般入試 | 2 | 地理・歴史 | 短答・選択・並べ替え・記述説明 | 8 |
| 2026 · 一般入試 | 3 | 歴史・地理 | 選択・並べ替え・短答・記述説明 | 9 |
| 2026 · 一般入試 | 4 | 歴史・地理・公民 | 短答・選択・並べ替え | 8 |
| 2026 · 一般入試 | 5 | 公民 | 選択・並べ替え・短答 | 2 |
| 2026 · 一般入試 | 6 | 公民 | 選択・並べ替え・短答・記述説明 | 6 |
2024年度 · 一般入試
大問2は10の湾・海域の説明文を読み、空欄の語句、地図上の位置、湾の名称、養殖海産物の組み合わせを答える。
2024年度 · 一般入試
大問3は8問のうち5問が漢字で答える語句の記入で、残りは誤りを選ぶ選択2問と記述説明1問。
2024年度 · 一般入試
大問5は児童手当の目的と所得制限の関係を本文から判断して選ぶ設問と、2023年7月の最高裁判決を題材に条件の問題点を書く設問がある。
2025年度 · 一般選抜
大問1は面積の散布図と販売額の表から県を選び、大問2問6は月ごとの取扱量のグラフから果樹を選ぶ。
2025年度 · 一般選抜
2024年9月のマングース根絶の宣言、2024年11月のアメリカ大統領選挙、2024年の衆議院議員総選挙と首相指名の国会を題材にした設問がある。
2025年度 · 一般選抜
大問3問6は30字以内で行動の例を説明し、大問2問7は印字された書き出しに続けて理由を書き、大問4問3は条約の内容が不利な理由を説明する。
2026年度 · 一般入試
大問1問1は海上輸送の表から3県を判別したうえで、Aをそう判断した理由を解答欄の文型に合わせて書く。問2は人口の図から県を選び、都市名を答える。
2026年度 · 一般入試
大問5は需要曲線・供給曲線の図から均衡点の移る先を選び、図の数値を使って価格の境目を整数で求める。
2026年度 · 一般入試
大問6は国連の成立80年、国際裁判所、アメリカの大統領令を題材に、人名・地名の選択、語句の記入、本文の空欄を文で埋める設問がある。
同じ一般入試の3年度を比較しています。
| 年度 | 大問・小問の構成 | 記述説明の問題・字数条件 |
|---|---|---|
| 2024 | 大問1:3小問 / 大問2:11小問 / 大問3:8小問 / 大問4:10小問 / 大問5:5小問 | 大問2 · 10:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問3 · 8:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問5 · 5:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) |
| 2025 | 大問1:2小問 / 大問2:8小問 / 大問3:8小問 / 大問4:11小問 / 大問5:9小問 | 大問2 · 7:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問3 · 6:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問4 · 3:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) |
| 2026 | 大問1:2小問 / 大問2:8小問 / 大問3:9小問 / 大問4:8小問 / 大問5:2小問 / 大問6:6小問 | 大問1 · 1:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問2 · 6:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問2 · 8:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問3 · 9:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問6 · 6:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) |
形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
完全に確認した3回・110小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 歴史 | 50 / 110 | 3 / 3 |
| 地理 | 36 / 110 | 3 / 3 |
| 公民 | 24 / 110 | 3 / 3 |
完全に確認した1回・37小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 歴史 | 17 / 37 | 1 / 1 |
| 地理 | 15 / 37 | 1 / 1 |
| 公民 | 5 / 37 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・38小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 歴史 | 19 / 38 | 1 / 1 |
| 地理 | 10 / 38 | 1 / 1 |
| 公民 | 9 / 38 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・35小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 歴史 | 14 / 35 | 1 / 1 |
| 地理 | 11 / 35 | 1 / 1 |
| 公民 | 10 / 35 | 1 / 1 |
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2024年度 · 一般入試
開花予想図と同じ表し方ができる地図を選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 一般入試
開花予想日を結んだ線の間隔が何日ごとかを選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 一般入試
開花の観測の対象となる桜の品種の名称
地理 · 短答
条件・注記:桜の開花予想図(気候と関わる題材)の大問の設問のため地理に分類した。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 一般入試
湾・海域の説明文の空欄6つに入る水道・川・遺跡・市の名
地理 · 短答
副分類:歴史(件数には加算しません)
内訳:1・2・3・4・5・6(小問としては1件)
条件・注記:解答欄は6つ。空欄4は縄文時代の遺跡の名を問う枝のため、歴史を副分野にした。
公式原本 · PDF 3・4ページ ↗2024年度 · 一般入試
A〜Cの海域の位置を日本地図の矢印から選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
内訳:A・B・C(小問としては1件)
公式原本 · PDF 3・4ページ ↗2024年度 · 一般入試
D・Hの説明文が示す湾の名称
地理 · 短答
内訳:D・H(小問としては1件)
公式原本 · PDF 3・4ページ ↗2024年度 · 一般入試
3つの海域で盛んな養殖海産物の組み合わせ
地理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 3・4ページ ↗2024年度 · 一般入試
海岸線が最も短い都府県を選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 3・4ページ ↗2024年度 · 一般入試
海域の富栄養化を表す語(漢字2字)
地理 · 短答
条件・注記:漢字2字の指定。解答用紙は2マスの枠。
公式原本 · PDF 3・4ページ ↗2024年度 · 一般入試
人が関わり環境維持と資源利用を両立する山林の呼び名
地理 · 短答
条件・注記:漢字2字の指定。解答用紙は2マスの枠。
公式原本 · PDF 3・5ページ ↗2024年度 · 一般入試
Dの水域に最も近い活火山を選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 3・5ページ ↗2024年度 · 一般入試
雨雲が同じ場所に停滞して大雨を降らせる現象の名称
地理 · 短答
条件・注記:漢字で答える指定。
公式原本 · PDF 3・5ページ ↗2024年度 · 一般入試
専用埠頭のある港で工業製品の輸入が国内最大である理由
地理 · 記述説明
条件・注記:字数指定なし(原本で確認)。解答用紙は2行の欄。全国的な位置に着目して述べる指示がある。
公式原本 · PDF 3・5ページ ↗2024年度 · 一般入試
現在の国際港の条件として必要な施設を1つ挙げる
地理 · 短答
条件・注記:施設を1つ挙げる指示のため短答とした。解答用紙は横1行の欄。
公式原本 · PDF 3・5ページ ↗2024年度 · 一般入試
663年に倭国の軍が唐・新羅と戦った戦いの名
歴史 · 短答
条件・注記:漢字で答える指定。
公式原本 · PDF 6ページ ↗2024年度 · 一般入試
中大兄皇子の説明の誤りを選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6ページ ↗2024年度 · 一般入試
承久の乱後に京都に置かれた鎌倉幕府の職名
歴史 · 短答
条件・注記:漢字で答える指定。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2024年度 · 一般入試
弘安の役のときの鎌倉幕府の執権の名前
歴史 · 短答
条件・注記:漢字で答える指定。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2024年度 · 一般入試
室町幕府の説明の誤りを選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2024年度 · 一般入試
1428年に京都で起きた土一揆の名に付く元号
歴史 · 短答
条件・注記:漢字で答える指定。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2024年度 · 一般入試
五街道の起点となった江戸の地名
歴史 · 短答
条件・注記:漢字で答える指定。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2024年度 · 一般入試
江戸時代に民衆の情報伝達手段が増えた背景と増えた手段
歴史 · 記述説明
条件・注記:字数指定なし(原本で確認)。解答用紙は2行の欄。民衆の変化と、その結果増えた手段の2点を説明する。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2024年度 · 一般入試
1872〜1880年の明治政府の政策の説明の誤りを選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2024年度 · 一般入試
北海道の開拓を担った、平時は農民で非常時は兵士となる人々
歴史 · 短答
条件・注記:漢字で答える指定。
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2024年度 · 一般入試
日米和親条約で開港したもう1つの港の名
歴史 · 短答
条件・注記:漢字で答える指定。
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2024年度 · 一般入試
天保の改革の説明として正しいものを選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2024年度 · 一般入試
日清戦争とその講和会議の説明の誤りを選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2024年度 · 一般入試
長崎貿易を制限して金銀の流出を防いだ人物を選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2024年度 · 一般入試
2024年3月に延伸する北陸新幹線の終点の地名
地理 · 短答
条件・注記:漢字で答える指定。
条件・注記:歴史の大問(鉄道研究部の会話文)の中の設問だが、問題文に「2024年の3月に延伸」と書かれた出題年の新幹線の終点を問うため、地理を主分野にして「時事との関連」を付けた。
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2024年度 · 一般入試
元禄文化の説明として正しいものを選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8・10ページ ↗2024年度 · 一般入試
戦後に連合国との講和条約が結ばれた都市の名
歴史 · 短答
公式原本 · PDF 8・10ページ ↗2024年度 · 一般入試
大隈重信が政府を去ることになった政変の名称
歴史 · 短答
条件・注記:解答用紙の欄の後ろに「の政変」と印字されている。
公式原本 · PDF 8・10ページ ↗2024年度 · 一般入試
子どもをめぐる問題と憲法の原則を表す空欄A・Bの語句
公民 · 短答
内訳:A・B(小問としては1件)
条件・注記:Aは漢字2字、Bは漢字4字の指定。解答用紙はそれぞれ2マス・4マスの枠。
公式原本 · PDF 11ページ ↗2024年度 · 一般入試
児童手当の3つの目的を本文の空欄C〜Eに当てはめる組合せ
公民 · 選択・並べ替え
条件・注記:用語の知識ではなく、本文の論理の流れから3つの目的の当てはまる場所を判断する設問。
公式原本 · PDF 11ページ ↗2024年度 · 一般入試
児童手当に所得制限があることの根拠となる記述を選ぶ
公民 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 11ページ ↗2024年度 · 一般入試
女性の労働力率のM字カーブの横軸と、谷が浅くなった原因
公民 · 短答+選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は横軸の指標を選ぶ選択、(2)は文中の空欄に入る言葉を書く短答。グラフそのものは掲載されておらず、形が文章で説明されている。
公式原本 · PDF 11・12ページ ↗2024年度 · 一般入試
トイレの使用制限をめぐる最高裁判決と憲法14条
公民 · 記述説明+選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)・(3)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は憲法14条1項の空欄に入る語句に使われていない漢字を5つから選ぶ。(2)は裁判で違法とされた上司の発言を選ぶ。(3)は付けられた条件の問題点を書く記述(字数指定なし、解答用紙は横1行の欄)。
条件・注記:出題前年(2023年7月)の最高裁判決を題材にする。
公式原本 · PDF 11・12ページ ↗2025年度 · 一般選抜
総面積と可住地面積の散布図から茨城県の点を選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 3ページ ↗2025年度 · 一般選抜
卸売業・小売業の年間販売額の表から神奈川県を選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 3ページ ↗2025年度 · 一般選抜
A〜Eの平野・盆地の位置を日本地図から選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
内訳:A・B・C・D・E(小問としては1件)
公式原本 · PDF 4・5ページ ↗2025年度 · 一般選抜
B・Cの平野・盆地の名称
地理 · 短答
内訳:B・C(小問としては1件)
条件・注記:漢字で答える指定。
公式原本 · PDF 4・5ページ ↗2025年度 · 一般選抜
A〜Eのうち空港が位置していないものを選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 4・5ページ ↗2025年度 · 一般選抜
平野・盆地の説明文の空欄5つに入る市・人物・鳥・断層帯の名
地理 · 短答
副分類:歴史(件数には加算しません)
内訳:1・2・3・4・5(小問としては1件)
条件・注記:人名と地名は漢字で答える指定。解答欄は5つ。空欄2は江戸時代に句を詠んだ人物を問う枝のため、歴史を副分野にした。
公式原本 · PDF 4・5ページ ↗2025年度 · 一般選抜
Aの地域で製造が盛んな伝統的工芸品を選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 4・5ページ ↗2025年度 · 一般選抜
月ごとの取扱量のグラフから果樹の種類を選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 4・6ページ ↗2025年度 · 一般選抜
マングース根絶を宣言した島の位置と「根絶」と言う理由
地理 · 記述説明+選択・並べ替え
内訳:島・理由(小問としては1件)
条件・注記:島の位置は南西諸島の地図のア〜オから選ぶ。理由は解答用紙に印字された書き出し「マングースは外来生物だから」に続けて書く(字数指定なし、2行の欄)。
条件・注記:出題前年(2024年9月)の環境省の宣言を題材にする。
公式原本 · PDF 4・6ページ ↗2025年度 · 一般選抜
写真の保存食づくりに利用する季節・風向き・乾湿の説明
地理 · 選択・並べ替え
条件・注記:写真1(大根を干す様子)は掲載されている。8つの説明から選ぶ。
公式原本 · PDF 4・7ページ ↗2025年度 · 一般選抜
摂関政治の説明の誤りを選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8ページ ↗2025年度 · 一般選抜
北条泰時が1225年に設置した合議の機関の名
歴史 · 短答
条件・注記:漢字で答える指定。
公式原本 · PDF 8ページ ↗2025年度 · 一般選抜
鎌倉を攻めて幕府を滅ぼした武将を選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8ページ ↗2025年度 · 一般選抜
1334年に京都に掲げられた建武の新政を批判する文章の名
歴史 · 短答
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2025年度 · 一般選抜
足利義満の説明として正しいものを選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2025年度 · 一般選抜
室町時代に新しい結び付きで人々が起こした行動の例
歴史 · 記述説明
条件・注記:30字以内の指定。解答用紙は15字×2行のマス目。例を1つ挙げて簡潔に説明する。
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2025年度 · 一般選抜
江戸幕府で合議をした4、5人の重臣の職名
歴史 · 短答
条件・注記:漢字で答える指定。
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2025年度 · 一般選抜
幕末に大老が暗殺された事件の名称
歴史 · 短答
条件・注記:PDF 1ページの「入試問題の訂正内容」で、この問の「適切な語を漢字で答えなさい」が「適切な語を答えなさい」に訂正されている。PDF 9ページの本文は訂正前の文のまま掲載されている。
公式原本 · PDF 1・8・9ページ ↗2025年度 · 一般選抜
2024年11月のアメリカ大統領選挙で選ばれた人物の名前
公民 · 短答
副分類:歴史(件数には加算しません)
条件・注記:日米関係の歴史の大問の最初の設問だが、出題前年(2024年11月)の選挙の結果を問うため、公民を主分野にして「時事との関連」を付け、歴史を副分野にした。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2025年度 · 一般選抜
1842年に清が敗れた戦争の名
歴史 · 短答
公式原本 · PDF 10ページ ↗2025年度 · 一般選抜
領事裁判権を認めることが日本に不利な理由
歴史 · 記述説明
条件・注記:字数指定なし(原本で確認)。解答用紙は横1行の欄。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2025年度 · 一般選抜
開港当初にアメリカ国内で起きた戦争の名
歴史 · 短答
条件・注記:漢字で答える指定。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2025年度 · 一般選抜
開港当初に日本の最大の貿易相手国となった国の名
歴史 · 短答
公式原本 · PDF 10ページ ↗2025年度 · 一般選抜
大森貝塚を発見した人物の名前
歴史 · 短答
公式原本 · PDF 10ページ ↗2025年度 · 一般選抜
岩倉使節団に同行し女子英学塾を開いた人物の名前
歴史 · 短答
条件・注記:漢字で答える指定。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2025年度 · 一般選抜
日露戦争の講和会議を仲介したアメリカ大統領の名前
歴史 · 短答
公式原本 · PDF 10ページ ↗2025年度 · 一般選抜
戦後の改革の説明として正しいものを選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2025年度 · 一般選抜
日本が主権を回復した講和会議が開かれた都市名
歴史 · 短答
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2025年度 · 一般選抜
講和と同時に結ばれたアメリカ軍の駐留を定めた条約の名
歴史 · 短答
条件・注記:漢字で答える指定。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2025年度 · 一般選抜
憲法の条文のうち自由権に分類されるものを選ぶ
公民 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2025年度 · 一般選抜
表現の自由を定めた憲法の条文の番号
公民 · 短答
条件・注記:数字で答える。
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2025年度 · 一般選抜
表現の自由が持つ2つの価値を表す語句を選ぶ
公民 · 選択・並べ替え
内訳:X・Y(小問としては1件)
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2025年度 · 一般選抜
表現の自由を根拠に主張される新しい人権を選ぶ
公民 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2025年度 · 一般選抜
1882年に大隈重信らが結成した政党を選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
副分類:公民(件数には加算しません)
条件・注記:公民の大問(表現の自由と政党)の中の設問だが、明治時代の政党の結成を問うため歴史を主分野にし、公民を副分野にした。
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2025年度 · 一般選抜
裁判官の罷免と裁判員裁判の3つの記述のうち適切なものの数
公民 · 選択・並べ替え
条件・注記:3つの記述の正誤を判断し、適切なものの数を0〜3の数字で答える。示された記述の判定が中心のため選択とした。
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2025年度 · 一般選抜
衆議院議員選挙の仕組みの説明文の空欄A〜Cの語句
公民 · 短答
内訳:A・B・C(小問としては1件)
条件・注記:漢字で答える指定。Aは選挙制度の名の一部、B・Cは選挙区が増えた県の名。2022年の法改正と2024年の総選挙を扱う。
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2025年度 · 一般選抜
2024年10月と11月に首相指名が行われた国会の種類の組み合わせ
公民 · 選択・並べ替え
条件・注記:出題前年(2024年10月1日・11月11日)の国会を題材にする。
公式原本 · PDF 12・14ページ ↗2025年度 · 一般選抜
情報を主体的に読み解き活用する力を表すカタカナの語
公民 · 短答
条件・注記:カタカナで答える指定。
公式原本 · PDF 12・14ページ ↗2026年度 · 一般入試
海上輸送の乗降人数の表から3県を判別し、Aの判断理由を書く
地理 · 記述説明+選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は3県の組み合わせを6つから選ぶ。(2)は解答用紙に印字された文型「Aは( )県である。なぜならこの県は、…から。」に合わせて理由を書く(字数指定なし、3行の欄)。他の県についての言及には加点しないとの指示がある。
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 一般入試
人口1位の都市の人口と2位との差の図から県を選び都市名を書く
地理 · 短答+選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は高知県に当たる点を選ぶ。(2)は人口1位の都市が県庁所在地でない県の点を選び、その都市名を漢字で書く(解答欄は記号と都市名の2つ)。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 一般入試
資源と肥料の文章の空欄3つに入る語句
地理 · 短答
内訳:1・2・3(小問としては1件)
条件・注記:空欄1はカタカナ2字、空欄2は漢字2字、空欄3は漢字1字の指定。空欄1は輸入に頼る鉱石、空欄2は植物プランクトンの大量発生による被害の名。空欄3は中国の思想家の言葉を完成させる枝で、地理の知識を問うものではない。
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 一般入試
輸入先上位の表から資源の種類と国名Xを選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
内訳:Ⅰ群・Ⅱ群(小問としては1件)
公式原本 · PDF 5・6ページ ↗2026年度 · 一般入試
化学工業が盛んな3県の説明文の空欄の語句と旧国名
地理 · 短答+選択・並べ替え
副分類:歴史(件数には加算しません)
内訳:あ・い・う・A・B・C(小問としては1件)
条件・注記:空欄あ〜うは川・街道の名を漢字で書く。A〜Cは旧国名を6つから選ぶ。空欄うは江戸時代の五街道の名を問う枝のため、歴史を副分野にした。
公式原本 · PDF 5・6ページ ↗2026年度 · 一般入試
江戸時代に肥料とされた「干鰯」の読み
歴史 · 短答
副分類:地理(件数には加算しません)
条件・注記:ひらがなで答える指定。地理の大問の中の設問だが、江戸時代の肥料を表す歴史の用語の読みを問うため歴史を主分野にし、地理を副分野にした。
公式原本 · PDF 5・6ページ ↗2026年度 · 一般入試
瀬戸内海に面していない自治体を選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 5・6ページ ↗2026年度 · 一般入試
下水処理技術が高すぎることで起こる悩みの内容
地理 · 記述説明
条件・注記:字数指定なし(原本で確認)。解答用紙は横1行の欄。
公式原本 · PDF 5・6ページ ↗2026年度 · 一般入試
トマトの月ごとの入荷割合の図からA〜Cの県の組み合わせを選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
条件・注記:PDF 1ページの「入試問題の訂正内容」で、この設問は「設問に不正確な部分があったため」受験生全員に得点を与えるとされている。不正確な部分がどこかは示されていない。設問文・図・選択肢は公開されているため分類した。
公式原本 · PDF 1・5・7ページ ↗2026年度 · 一般入試
新潟県での下水の熱の活用を自然環境から考えて文で書く
地理 · 記述説明
条件・注記:本文後半の空欄に当てはまる文を自分の言葉で書く。字数指定なし。解答用紙は横1行の欄。
公式原本 · PDF 5・7ページ ↗2026年度 · 一般入試
『日本書紀』の説明の誤りを選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2026年度 · 一般入試
802年にアテルイを降伏させた人物の名
歴史 · 短答
条件・注記:漢字で答える指定。
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2026年度 · 一般入試
『方丈記』の著者を選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2026年度 · 一般入試
壇ノ浦の戦いで平氏を滅ぼした人物の名
歴史 · 短答
条件・注記:漢字で答える指定。
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2026年度 · 一般入試
1185年の大地震の後に朝廷が改めたもの
歴史 · 短答
条件・注記:漢字で答える指定。
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2026年度 · 一般入試
大きな地震がくり返し発生している震源域の名称
地理 · 短答
副分類:歴史(件数には加算しません)
条件・注記:5文字で答える指定。歴史の大問(災害の記録)の中の設問だが、震源域の名称を問うため地理を主分野にし、歴史を副分野にした。
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2026年度 · 一般入試
新井白石の説明として正しいものを選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2026年度 · 一般入試
1783年の浅間山噴火の時に政治を主導した老中の名
歴史 · 短答
条件・注記:漢字で答える指定。
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2026年度 · 一般入試
古い時代の災害の記録が防災上重要である理由
歴史 · 記述説明
条件・注記:50字以内の指定。解答用紙は25字×2行のマス目。
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2026年度 · 一般入試
昭和100年の歴史の文章の空欄6つに入る語句
歴史 · 短答
副分類:公民(件数には加算しません)
内訳:あ・い・う・え・お・か(小問としては1件)
条件・注記:解答欄は6つ。法律・人物・改革・外交文書・好景気の呼び名を問う枝が歴史で、空欄か(イギリスが離脱した組織)は国際社会の枝のため公民を副分野にした。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2026年度 · 一般入試
1925年に選挙権が与えられた人の条件
歴史 · 短答
条件・注記:設問文は「空欄に当てはまる文章を答えなさい」。文中の「( )すべてに選挙権が与えられた」の空欄を埋める形のため短答としたが、解答用紙は横1行の欄で、文で書くことを求めている可能性がある。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2026年度 · 一般入試
第一次世界大戦の説明として正しいものを選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2026年度 · 一般入試
アジア・太平洋戦争の4つの出来事を古い順に並べる
歴史 · 選択・並べ替え
条件・注記:解答用紙は「→」3つで区切られた並べ替えの欄。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2026年度 · 一般入試
北方領土のうち最も面積が大きい島の名
地理 · 短答
副分類:歴史(件数には加算しません)
条件・注記:漢字で答える指定。歴史の大問の中の設問だが、島の名と面積を問うため地理を主分野にし、歴史を副分野にした。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2026年度 · 一般入試
日本国憲法の前文の空欄に共通して入る語句
公民 · 短答
副分類:歴史(件数には加算しません)
条件・注記:漢字で答える指定。歴史の大問の中の設問だが、憲法の前文の語句を問うため公民を主分野にし、歴史を副分野にした。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2026年度 · 一般入試
「三種の神器」と呼ばれた家庭電化製品のもう1つ
歴史 · 短答
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2026年度 · 一般入試
2025年度の社会保障費の内訳で給付金額が最も大きいもの
公民 · 選択・並べ替え
副分類:歴史(件数には加算しません)
条件・注記:歴史の大問の中の設問だが、現在の社会保障の内訳を問うため公民を主分野にし、歴史を副分野にした。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2026年度 · 一般入試
需要曲線・供給曲線の図で均衡点が移る先を選ぶ
公民 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 12ページ ↗2026年度 · 一般入試
供給曲線が動いた図から「豊作貧乏」になる価格の境目を求める
公民 · 短答
条件・注記:整数で答える指定。図2に示された価格と取引量の数値から求める。
公式原本 · PDF 12ページ ↗2026年度 · 一般入試
国連と国際情勢の文章の空欄A〜Dに入る人名・地名を選ぶ
公民 · 選択・並べ替え
内訳:A・B・C・D(小問としては1件)
条件・注記:出題前年(2025年)の国連の記念総会やアメリカの大統領令を題材にする。8つの語から1つずつ選ぶ。
公式原本 · PDF 13ページ ↗2026年度 · 一般入試
「法の支配」の理念を具体的な形にした主義の名
公民 · 短答
条件・注記:漢字2字の指定。解答用紙は2マスの枠。どちらの漢字も本文の最初の段落で使われているとの手がかりが示されている。
公式原本 · PDF 13ページ ↗2026年度 · 一般入試
国連憲章27条3項の空欄に入る語句
公民 · 短答
条件・注記:漢字で答える指定。条文の一部が枠内に示されている。
公式原本 · PDF 13ページ ↗2026年度 · 一般入試
国際司法裁判所と国際刑事裁判所の所長の出身国
公民 · 短答
公式原本 · PDF 13ページ ↗2026年度 · 一般入試
世界保健機関の略称を選ぶ
公民 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 13ページ ↗2026年度 · 一般入試
大統領令の連発が疑問とされる根拠となる合衆国憲法の定め
公民 · 記述説明
条件・注記:本文の空欄E(「合衆国憲法は[ E ]ので」)を自分の言葉で埋める。字数指定なし。解答用紙は横1行の欄。
公式原本 · PDF 13ページ ↗| 年度 | 入試回 | 確認状態 | 大問 / 小問 | 試験時間 | 満点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026 | 一般入試 | 原本全体をAI確認 | 6 / 35 | 未確認 | 未確認 |
| 2025 | 一般選抜 | 原本全体をAI確認 | 5 / 38 | 未確認 | 未確認 |
| 2024 | 一般入試 | 原本全体をAI確認 | 5 / 37 | 未確認 | 未確認 |
原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-10-02。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2024年度 試験時間・配点は問題PDF(表紙・本文・解答用紙)に印刷がない。表紙の注意事項にも時間・満点の記載はない。解答用紙の右側に採点用の区分ごとの枠があるが点数の印刷はない。試験時間・満点・小問別の配点は未確認。 正答・解答例は公式に公開されておらず、取得したPDFにも含まれない。分類は設問文・選択肢・資料・解答欄から行い、正答は推測していない。 公式ページに、著作権の利用許諾の都合で公開PDFの一部にマスクがかかっている場合があるとの注記がある。この社会のPDFは全13ページを画像で確認した範囲で、マスク・空白の資料・非掲載の表示はなく、全小問の設問文・地図・選択肢と解答用紙の欄を確認できたため「原本全体を確認」の扱い。訂正内容のページは付いていない。 問題PDFは13ページ。1ページ目が表紙(印刷ページ番号1)、2〜12ページが本文、13ページ目が解答用紙。本文の印刷ページ番号は3〜6、8〜12、14、15で、表紙の「問題は3〜15ページ」と合う。印刷ページ番号2・7・13のページはPDFに含まれていないが、大問・問の番号は連続しており、解答用紙の欄ともすべて対応するため、設問の欠落はないと判断した(含まれないページの中身は確認できなかった)。出典のページ番号はPDF先頭を1とした番号。 小問の単位は大問直下の「問1」等。問の中の(1)(2)・空欄の番号や記号・複数の解答欄は枝として保持し、件数を増やさない。2024〜2026年度で同じ数え方と番号の表記にそろえた。 一つの問の中に形式の違う枝がある場合、説明を書く枝があれば記述説明、なければ語句・数値を書く枝があれば短答を主形式にし、残りの形式を副形式に記録した。全部の枝が選択の問は選択。 問題文中の統計・制度・時事は出題時点のもの。現在の値へ書き換えていない。 大問のテーマで一括せず小問ごとに主分野を判断した。大問4問7(北陸新幹線の延伸先)は地理、大問2問1は遺跡名の枝があるため歴史を副分野にした。 大問5問2は本文の論理から選ぶ設問で、知識の再生ではなく「比較」の操作を付けた。大問5問4はグラフが掲載されていないため「統計・グラフ読解」を付けていない。
198-2024-social-q ↗ · 全13ページをAI確認
2025年度 試験時間・配点は問題PDF(訂正内容・表紙・本文・解答用紙)に印刷がない。表紙の注意事項にも時間・満点の記載はない。解答用紙の右側に採点用の区分ごとの枠があるが点数の印刷はない。試験時間・満点・小問別の配点は未確認。 正答・解答例は公式に公開されておらず、取得したPDFにも含まれない。分類は設問文・選択肢・資料・解答欄から行い、正答は推測していない。 PDF 1ページは「2025年度 入試問題の訂正内容」(科目:社会)。問題冊子9ページの大問3問8について、(誤)「〜を何というか。適切な語を漢字で答えなさい。」を(正)「〜を何というか。適切な語を答えなさい。」に訂正する内容。全員に得点を与えるとの記載はない。本文(PDF 9ページ)は訂正前の文のまま掲載されている。 公式ページに、著作権の利用許諾の都合で公開PDFの一部にマスクがかかっている場合があるとの注記がある。この社会のPDFは全15ページを画像で確認した範囲で、マスク・空白の資料・非掲載の表示はなく、全小問の設問文・グラフ・地図・写真・選択肢と解答用紙の欄を確認できたため「原本全体を確認」の扱い。 PDF 3ページ(大問1問1のグラフ・問2の表)とPDF 6ページ(大問2問6のグラフ)に「※WEB掲載に際し、以下のとおり出典を追記しております。」として統計の出典が書き足されている。試験当日の冊子にはなかった表示とみられるが、当日の冊子そのものは確認していない。 問題PDFは15ページ。1ページ目が訂正内容、2ページ目が表紙(印刷ページ番号1)、3〜14ページが本文(印刷ページ番号3〜14で、PDF先頭を1としたページ番号と同じ)、15ページ目が解答用紙。表紙の「問題は3〜14ページ」と合い、14ページ下部は「以下余白」。印刷ページ番号2のページはPDFに含まれていない。出典のページ番号はPDF先頭を1とした番号。 小問の単位は大問直下の「問1」等。問の中の(1)(2)・空欄の番号や記号・複数の解答欄は枝として保持し、件数を増やさない。2024〜2026年度で同じ数え方と番号の表記にそろえた。 一つの問の中に形式の違う枝がある場合、説明を書く枝があれば記述説明、なければ語句・数値を書く枝があれば短答を主形式にし、残りの形式を副形式に記録した。全部の枝が選択の問は選択。 問題文中の統計・制度・時事は出題時点のもの。現在の値へ書き換えていない。 大問のテーマで一括せず小問ごとに主分野を判断した。大問4問1(2024年のアメリカ大統領選挙)は公民、大問5問5(1882年の政党の結成)は歴史、大問2問4は江戸時代の人物の枝があるため歴史を副分野にした。
198-2025-social-q ↗ · 全15ページをAI確認
2026年度 試験時間・配点は問題PDF(訂正内容・表紙・本文・解答用紙)に印刷がない。表紙の注意事項にも時間・満点の記載はない。解答用紙の右側に採点用の区分ごとの枠があるが点数の印刷はない。試験時間・満点・小問別の配点は未確認。 正答・解答例は公式に公開されておらず、取得したPDFにも含まれない。分類は設問文・選択肢・資料・解答欄から行い、正答は推測していない。 PDF 1ページは「2026年度 入試問題の訂正内容」(科目:社会)。問題冊子7ページの大問2問7について「設問に不正確な部分があったため、当該箇所の設問につきましては、受験生全員に得点を与えることといたします。」とある。設問文・図・選択肢は公開されているため、この問も分類して件数に含めた。 公式ページに、著作権の利用許諾の都合で公開PDFの一部にマスクがかかっている場合があるとの注記がある。この社会のPDFは全14ページを画像で確認した範囲で、マスク・空白の資料・非掲載の表示はなく、全小問の設問文・表・図・選択肢と解答用紙の欄を確認できたため「原本全体を確認」の扱い。大問2の本文にある四角い空欄は、問8で答える設問用の空欄。 問題PDFは14ページ。1ページ目が訂正内容、2ページ目が表紙(印刷ページ番号1)、3〜13ページが本文(印刷ページ番号3〜13で、PDF先頭を1としたページ番号と同じ)、14ページ目が解答用紙。表紙の「問題は3〜13ページ」と合い、13ページ下部は「以下余白」。印刷ページ番号2のページはPDFに含まれていない。出典のページ番号はPDF先頭を1とした番号。 スキャン画像のPDFで文字抽出ができないため、全ページを画像で読んで確認した。 小問の単位は大問直下の「問1」等。問の中の(1)(2)・空欄の番号や記号・複数の解答欄は枝として保持し、件数を増やさない。2024〜2026年度で同じ数え方と番号の表記にそろえた。 一つの問の中に形式の違う枝がある場合、説明を書く枝があれば記述説明、なければ語句・数値を書く枝があれば短答を主形式にし、残りの形式を副形式に記録した。全部の枝が選択の問は選択。 問題文中の統計・制度・時事は出題時点のもの。現在の値へ書き換えていない。 2026年度は大問が6つ(2024・2025年度は5つ)。大問のテーマで一括せず小問ごとに主分野を判断した。大問2問4(干鰯の読み)は歴史、大問3問6(震源域の名称)と大問4問5(北方領土の島)は地理、大問4問6(憲法前文)と問8(社会保障費)は公民にした。 大問4問2は語句で答える短答としたが、設問文は「文章を答えなさい」で、記述説明とみる余地がある。
198-2026-social-q ↗ · 全14ページをAI確認
問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
分析方法と全体の注意事項