問題番号から根拠を確かめる

鎌倉学園中学校
算数の過去問分析

1次入試 · 2024〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。算数選抜・2次入試・3次入試は未分析です。正答は公開されていません。国語は、長文問題が著作権の問題で公表されていないため、3年度とも件数の集計から外しています(分類できたのは漢字・語句・文法の設問だけです)。2026年度の社会は写真1点が掲載されていないため、同じく集計から外しています。原本はzip形式で配布されています。

AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典

まず、1分で全体像を

押さえておきたい3つの特徴

確認済みの3回・74小問から整理しています。

01 · 出題分野

計算・平面図形の小問が最も多い

それぞれ16 / 74小問で、同じ件数です。

件数の根拠を見る →
02 · 続いている内容

計算・平面図形・数の性質・規則性・立体図形

確認した3年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。

年度ごとの違いを見る →
03 · 問題の構成

大問8題の構成

2024年度 25小問 / 2025年度 24小問 / 2026年度 25小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。

問題番号から探す →

家庭での練習の進め方

以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。

2026年度の出題から

増え方のきまりは1時間ごとに表に書く

家庭での練習案:大問4のような問題では、問題文にある1時間後・2時間後の個数から始めて、1時間ごとに「ロボットを作れるもの」と「作られたばかりのもの」の個数を表に書き、前の時間の個数とのつながりを確かめてから先の時間を求める練習をしましょう。

該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →

2025年度の出題から

操作の問題は例と同じ形で1回ずつ書き出す

家庭での練習案:大問6のような操作をくり返す問題では、問題文の例と同じ書き方で「操作1回目」「操作2回目」と1行ずつ式を書き、何回で終わったか、最後の値がいくつかを自分で確かめてから、条件に合う数を順に調べる練習をしましょう。

該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →

2024年度の出題から

数の列は区切りを入れて組ごとの個数を数える

家庭での練習案:大問4のような数の列では、分母が同じ数ごとに区切りの線を入れ、各組に何個の数があるか、組の最後が何番目になるかを表に書いてから、求める番目や回数を数える練習をしましょう。

該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →

年度ごとの違いを確かめる

年度大問 / 小問この年の要点
20248 / 25解答用紙は各小問の答を書く欄だけで、式や考え方を書く欄はありません。大問7(3)は平行な辺の組をすべて書く横長の欄で、ほかの多くの欄には「個」「通り」「番目」などの単位が印刷されています。大問の数は8題で、2025・2026年度と同じです。
20258 / 24解答用紙は各小問の答を書く欄だけで、式や考え方を書く欄はありません。大問5(1)(2)は2つの整数を「と」でつないで答える欄、大問8(2)は①と②の2つの欄です。大問の数は8題で、2024・2026年度と同じです。
20268 / 25解答用紙は各小問の答を書く欄だけで、式や考え方を書く欄はありません。表紙の注意事項には、計算は余白を使うこと、解答用紙だけを提出することが書かれています。大問2(3)は「日間」、(4)は「分」のように、多くの欄に単位が印刷されています。
大問別の内容・記述条件まで見る

年度 × 大問の出題一覧

この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。

年度・回大問主分野・単元形式(複数可)小問数
2024 · 1次入試1計算短答4
2024 · 1次入試2計算・数の性質・文章題短答4
2024 · 1次入試3平面図形短答2
2024 · 1次入試4規則性短答3
2024 · 1次入試5場合の数短答3
2024 · 1次入試6割合・比短答3
2024 · 1次入試7平面図形短答3
2024 · 1次入試8立体図形・平面図形短答3
2025 · 1次入試1計算短答4
2025 · 1次入試2計算・データ・速さ短答4
2025 · 1次入試3平面図形短答2
2025 · 1次入試4規則性短答3
2025 · 1次入試5数の性質短答3
2025 · 1次入試6数の性質短答3
2025 · 1次入試7平面図形短答3
2025 · 1次入試8立体図形短答2
2026 · 1次入試1計算短答4
2026 · 1次入試2計算・割合・比・文章題・速さ短答4
2026 · 1次入試3平面図形短答2
2026 · 1次入試4規則性短答3
2026 · 1次入試5速さ短答3
2026 · 1次入試6文章題・数の性質短答3
2026 · 1次入試7平面図形短答3
2026 · 1次入試8立体図形短答3

出題の要点

2024年度 · 1次入試

答だけを書く解答用紙で、全25問

解答用紙は各小問の答を書く欄だけで、式や考え方を書く欄はありません。大問7(3)は平行な辺の組をすべて書く横長の欄で、ほかの多くの欄には「個」「通り」「番目」などの単位が印刷されています。大問の数は8題で、2025・2026年度と同じです。

2024年度 · 1次入試

大問4は分数の列、大問5は直線の選び方、大問6は打率

大問4は分母ごとに区切れる分数の列で、何番目の数か、同じ値が何回目に出るかを答えます。大問5は円周を5等分した点を結ぶ10本の直線から2本を選ぶ選び方、大問6は打数と安打の表から打率を比べる問題です。

2025年度 · 1次入試

答だけを書く解答用紙で、全24問

解答用紙は各小問の答を書く欄だけで、式や考え方を書く欄はありません。大問5(1)(2)は2つの整数を「と」でつないで答える欄、大問8(2)は①と②の2つの欄です。大問の数は8題で、2024・2026年度と同じです。

2025年度 · 1次入試

大問4〜6は整数の並びや操作のきまりを読み取る

大問4は整数を1桁ずつに分けて並べた列、大問5は足したときとかけたときで数字の並びが逆になる2つの整数、大問6は各桁の数字をかけ合わせる操作をくり返す問題です。大問5・6には問題文に例が示されています。

2026年度 · 1次入試

答だけを書く解答用紙で、全25問

解答用紙は各小問の答を書く欄だけで、式や考え方を書く欄はありません。表紙の注意事項には、計算は余白を使うこと、解答用紙だけを提出することが書かれています。大問2(3)は「日間」、(4)は「分」のように、多くの欄に単位が印刷されています。

2026年度 · 1次入試

大問1は計算4問、大問2・3は空欄に数を入れる6問

大問1は整数・分数・小数の計算が4問です。大問2は逆算、食塩水、仕事算、時計の針の4問、大問3は図を見て角度と面積を求める2問で、どちらも文中の空欄にあてはまる数を答えます。2024・2025年度も大問1〜3は同じ問題数でした。

継続と変化の確認

同じ1次入試の3年度を比較しています。

  • 短答:3 / 3年度で確認(2024・2025・2026)。確認した全年度で継続しています。
年度大問・小問の構成記述説明の問題・字数条件
2024大問1:4小問 / 大問2:4小問 / 大問3:2小問 / 大問4:3小問 / 大問5:3小問 / 大問6:3小問 / 大問7:3小問 / 大問8:3小問記述説明の出題なし
2025大問1:4小問 / 大問2:4小問 / 大問3:2小問 / 大問4:3小問 / 大問5:3小問 / 大問6:3小問 / 大問7:3小問 / 大問8:2小問記述説明の出題なし
2026大問1:4小問 / 大問2:4小問 / 大問3:2小問 / 大問4:3小問 / 大問5:3小問 / 大問6:3小問 / 大問7:3小問 / 大問8:3小問記述説明の出題なし

形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。

単元ごとの件数と分母を見る

主分野・単元の件数

完全に確認した3回・74小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。

主分類小問数 / 全小問確認した試験回数 / 全回
計算16 / 743 / 3
平面図形16 / 743 / 3
数の性質9 / 743 / 3
規則性9 / 743 / 3
立体図形7 / 743 / 3
速さ5 / 742 / 3
文章題4 / 742 / 3
割合・比4 / 742 / 3
場合の数3 / 741 / 3
データ1 / 741 / 3

未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。

問題番号・単元から探す 全74小問

小問と出典 74件

2024年度 · 1次入試

大問7 · (3)

折り返して正三角形ができるときの平行な辺の組をすべて

平面図形 · 短答

条件・注記:解答用紙は単位のない横長の欄1つで、平行な辺の組をすべて書きます。

公式の入手ページ · zip内のPDF 8ページ ↗

2024年度 · 1次入試

大問8 · (2)

直角の頂点から斜辺に引いた垂線CDの長さ

平面図形 · 短答

条件・注記:大問8は回転体の問題ですが、この小問は三角形の中の長さを求めるため平面図形に分類しています。

公式の入手ページ · zip内のPDF 9ページ ↗

2025年度 · 1次入試

大問5 · (1)

和と積で数字の並びが逆になる1桁の2つの整数

数の性質 · 短答

内訳:1つ目の整数・2つ目の整数(小問としては1件)

条件・注記:解答欄は「□と□」の2つの数で1小問。

公式の入手ページ · zip内のPDF 7ページ ↗

2025年度 · 1次入試

大問5 · (2)

同じ条件で和が27になる2つの整数

数の性質 · 短答

内訳:1つ目の整数・2つ目の整数(小問としては1件)

条件・注記:解答欄は「□と□」の2つの数で1小問。

公式の入手ページ · zip内のPDF 7ページ ↗

2025年度 · 1次入試

大問8 · (2)

容器をかたむけてこぼれた水の量と、戻したときの水の深さ

立体図形 · 短答

内訳:①・②(小問としては1件)

条件・注記:①こぼれた水の量、②水の深さの2つの枝で1小問。解答用紙の欄は(2)①と(2)②の2つです。

公式の入手ページ · zip内のPDF 13ページ ↗

2026年度 · 1次入試

大問2 · (3)

2人で同時に始めた仕事が終わるまでの日数(仕事算)

文章題 · 短答

副分類:割合・比(件数には加算しません)

条件・注記:原本に、空欄に入る数は整数とするとの条件があります。

公式の入手ページ · zip内のPDF 4ページ ↗
出典・確認範囲・資料の制約

分析対象と確認範囲

年度入試回確認状態大問 / 小問試験時間満点
20261次入試原本全体をAI確認8 / 2550分 ↗未確認
20251次入試原本全体をAI確認8 / 2450分 ↗未確認
20241次入試原本全体をAI確認8 / 2550分 ↗未確認

原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。

最終確認日:2026-10-02。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。

2024年度 試験時間は、問題表紙の教科名の横に「(時間50分)」と印刷されています。 配点は問題・解答用紙のいずれにも印刷されておらず未確認です。解答用紙の右側に大問ごとの得点を書く欄と「合計」欄がありますが、配点の記載はありません。 問題PDFは9ページ。1ページ目が表紙(「令和6年度 入学試験問題(一次)」「算数」「(時間50分)」と注意事項)、2〜9ページが大問1〜8で、1ページに1題です。印刷ページ番号は順に1・2・4・5・6・8・10・12で、印刷ページ3・7・9・11にあたるページはPDFに入っていません(2025・2026年度の問題PDFでは、同じ番号のページは「(下書き用紙)」です)。印刷のない白紙のページはありません。各ページの四すみと辺には印刷用の位置合わせの印が入っています。解答用紙は1ページの別PDFです。 表紙の注意事項に「試験問題は8題あります」「計算は余白を使用しなさい」「解答用紙だけを提出しなさい」「円周率は3.14とします」とあります。 解答用紙は各小問の答を書く欄(多くは単位が印刷済み)だけで、式や考え方を書く欄はありません。問題にも式や考え方を書く指示はありません。 公式ページに掲載されているのは問題と解答用紙のみで、正答・解答例は掲載されていません。設問が求める内容から分類し、正答は記録していません。 小問は大問直下のかっこ数字を1件として数えています(大問1・2が各4問、大問3が2問、大問4〜8が各3問の計25問)。2025・2026年度も同じ数え方です。 原本はzip形式で配布されています。zipの中の「令和6年一次/2024算数一次.pdf」が問題、「令和6年一次/2024算数一次_解答用紙.pdf」が解答用紙です。出典のページ番号は、zipから取り出したPDFの先頭を1とした番号です。 公式ページに「国語の長文問題に関しては、著作権の問題により現在は公表していません」との注記がありますが、算数の問題PDFに白く覆われた部分や欠落は見当たりませんでした。 表紙の表記は「(一次)」、公式ページの表記は「1次入試」です。表紙・解答用紙に学校名の印刷はありません。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。

確認した公式資料

207-2024-math-q ↗ · 公式のzipファイルに入っているPDF · 全9ページをAI確認

207-2024-math-sheet ↗ · 公式のzipファイルに入っているPDF · 全1ページをAI確認

2025年度 試験時間は、問題表紙の教科名の横に「(時間50分)」と印刷されています。 配点は問題・解答用紙のいずれにも印刷されておらず未確認です。解答用紙の右側に大問ごとの得点を書く欄と「合計」欄がありますが、配点の記載はありません。 問題PDFは13ページ。1ページ目が表紙(「令和7年度 入学試験問題(一次)」「算数」「(時間50分)」と注意事項)、2ページが大問1(印刷ページ1)、3ページが大問2(印刷ページ2)、4ページが「(下書き用紙)」(印刷ページ3)、5ページが大問3(印刷ページ4)、6ページが大問4(印刷ページ5)、7ページが大問5(印刷ページ6)、8ページが下書き用紙(印刷ページ7)、9ページが大問6(印刷ページ8)、10ページが下書き用紙(印刷ページ9)、11ページが大問7(印刷ページ10)、12ページが下書き用紙(印刷ページ11)、13ページが大問8(印刷ページ12)です。PDFのページ番号は印刷ページ番号より1大きくなります。下書き用紙のページには「試験問題は次のページへ続く。」とだけ印刷されています。印刷のない白紙のページはありません。解答用紙は1ページの別PDFです。 表紙の注意事項に「試験問題は8題あります」「計算は余白を使用しなさい」「解答用紙だけを提出しなさい」「円周率は3.14とします」とあります。 解答用紙は各小問の答を書く欄(多くは単位が印刷済み)だけで、式や考え方を書く欄はありません。問題にも式や考え方を書く指示はありません。 公式ページに掲載されているのは問題と解答用紙のみで、正答・解答例は掲載されていません。設問が求める内容から分類し、正答は記録していません。 小問は大問直下のかっこ数字を1件として数えています(大問1・2が各4問、大問3が2問、大問4〜7が各3問、大問8が2問の計24問)。大問8(2)は①・②の2つの枝をまとめて1件とし、大問5(1)(2)の「□と□」の2つの数も1件です。2024・2026年度も同じ数え方です。 原本はzip形式で配布されています。zipの中の「令和7年一次/2025算数一次.pdf」が問題、「令和7年一次/2025算数一次_解答用紙.pdf」が解答用紙です。出典のページ番号は、zipから取り出したPDFの先頭を1とした番号です。 公式ページに「国語の長文問題に関しては、著作権の問題により現在は公表していません」との注記がありますが、算数の問題PDFに白く覆われた部分や欠落は見当たりませんでした。 表紙の表記は「(一次)」、公式ページの表記は「1次入試」です。表紙・解答用紙に学校名の印刷はありません。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。

確認した公式資料

207-2025-math-q ↗ · 公式のzipファイルに入っているPDF · 全13ページをAI確認

207-2025-math-sheet ↗ · 公式のzipファイルに入っているPDF · 全1ページをAI確認

2026年度 試験時間は、問題表紙の教科名の横に「(時間50分)」と印刷されています。 配点は問題・解答用紙のいずれにも印刷されておらず未確認です。解答用紙の右側に大問ごとの得点を書く欄と「合計」欄がありますが、配点の記載はありません。 問題PDFは16ページ。1ページ目が表紙(「令和8年度 入学試験問題(一次)」「算数」「(時間50分)」と注意事項)、2ページは印刷のない白紙、3ページが大問1(印刷ページ1)、4ページが大問2(印刷ページ2)、5ページが「(下書き用紙)」(印刷ページ3)、6ページが大問3(印刷ページ4)、7ページが大問4(印刷ページ5)、8ページが大問5(印刷ページ6)、9ページが下書き用紙(印刷ページ7)、10ページが大問6(印刷ページ8)、11ページが下書き用紙(印刷ページ9)、12ページが大問7(印刷ページ10)、13ページが下書き用紙(印刷ページ11)、14ページが大問8(印刷ページ12)、15・16ページは印刷のない白紙です。PDFのページ番号は印刷ページ番号より2大きくなります。下書き用紙のページには「試験問題は次のページへ続く。」とだけ印刷されています。解答用紙は1ページの別PDFです。 表紙の注意事項に「試験問題は8題あります」「計算は余白を使用しなさい」「解答用紙だけを提出しなさい」「円周率は3.14とします」とあります。 解答用紙は各小問の答を書く欄(多くは単位が印刷済み)だけで、式や考え方を書く欄はありません。問題にも式や考え方を書く指示はありません。 公式ページに掲載されているのは問題と解答用紙のみで、正答・解答例は掲載されていません。設問が求める内容から分類し、正答は記録していません。 小問は大問直下のかっこ数字を1件として数えています(大問1・2が各4問、大問3が2問、大問4〜8が各3問の計25問)。2024・2025年度も同じ数え方です。 原本はzip形式で配布されています。zipの中の「令和8年一次/R8算数_一次.pdf」が問題、「令和8年一次/R8算数_一次_解答用紙.pdf」が解答用紙です。出典のページ番号は、zipから取り出したPDFの先頭を1とした番号です。 公式ページに「国語の長文問題に関しては、著作権の問題により現在は公表していません」との注記がありますが、算数の問題PDFに白く覆われた部分や欠落は見当たりませんでした。 大問8の図1では頂点の記号B・Hが白地の上に印刷されていますが、図や設問に欠けている部分は見当たりませんでした。 表紙の表記は「(一次)」、公式ページの表記は「1次入試」です。表紙・解答用紙に学校名の印刷はありません。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。

確認した公式資料

207-2026-math-q ↗ · 公式のzipファイルに入っているPDF · 全16ページをAI確認

207-2026-math-sheet ↗ · 公式のzipファイルに入っているPDF · 全1ページをAI確認

問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。

分析方法と全体の注意事項
四谷大塚 合不合判定テストの偏差値(ONETESの模試は10前後高く出ます)。入れると各校の入試回に安全・適正・挑戦の目安が出ます。このブラウザにだけ保存され、送信されません。

偏差値 ・

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