歴史・地理の小問が最も多い
それぞれ14 / 38小問で、同じ件数です。
件数の根拠を見る →問題番号から根拠を確かめる
1期試験 · 2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。教科別の入試問題が公開されているのは2026年度です(2024・2025年度はAP入試だけの公開)。2024・2025年度は対象外で、出題0件とは扱いません。2期試験(2教科)・3期試験・AP入試は未分析です。満点は、解答に印刷された小問別の配点の合計値です。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
まず、1分で全体像を
確認済みの1回・38小問から整理しています。
それぞれ14 / 38小問で、同じ件数です。
件数の根拠を見る →確認できた年度が1年だけなので、毎年続く分野かどうかは分かりません。出題された分野は下の件数の表で確かめられます。
年度ごとの違いを見る →2026年度 38小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。
問題番号から探す →以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。
| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2026 | 3 / 38 | 大問1問11は幕末から第一次世界大戦までの年表をもとにした七つの枝があり、1887年の風刺画が示す国を答える枝と、暴動の理由を説明する枝を含む。問12は太平洋戦争の経過の地図と、新聞記事三つの並べ替えを使う。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2026 · 1期試験 | 1 | 歴史 | 短答・選択・並べ替え・記述説明 | 14 |
| 2026 · 1期試験 | 2 | 地理 | 短答・選択・並べ替え・記述説明 | 14 |
| 2026 · 1期試験 | 3 | 公民 | 選択・並べ替え・短答・記述説明 | 10 |
2026年度 · 1期試験
大問1問11は幕末から第一次世界大戦までの年表をもとにした七つの枝があり、1887年の風刺画が示す国を答える枝と、暴動の理由を説明する枝を含む。問12は太平洋戦争の経過の地図と、新聞記事三つの並べ替えを使う。
2026年度 · 1期試験
大問2には、雨温図、水あげ量の表、生産量の円グラフ、輸出品目の表を見て、当てはまる都市・漁港・品目・港の組合せを選ぶ問が4問ある。
2026年度 · 1期試験
日露戦争の講和への暴動の理由(大問1問11の(7))、図記号の意味を表す文(大問2問14の(2))、乗客を区別して安心・安全を図る事例(大問3問9)は、どれも字数の指定がなく、自分の言葉で短く書く。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
完全に確認した1回・38小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 歴史 | 14 / 38 | 1 / 1 |
| 地理 | 14 / 38 | 1 / 1 |
| 公民 | 10 / 38 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・38小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 歴史 | 14 / 38 | 1 / 1 |
| 地理 | 14 / 38 | 1 / 1 |
| 公民 | 10 / 38 | 1 / 1 |
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2026年度 · 1期試験
交流の歴史の文の空欄四つに国名や人名を書く
歴史 · 短答
内訳:A・B・C・D(小問としては1件)
条件・注記:各1点×4。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 1期試験
南蛮貿易と鎖国下の長崎での貿易相手国の組合せ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 1期試験
朝鮮・アイヌとの交易の窓口になった藩の組合せ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2・3ページ ↗2026年度 · 1期試験
縄文時代の道具とつくられたものの組合せ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2・3ページ ↗2026年度 · 1期試験
7〜9世紀の三つのできごとを古い順に並べる
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2・3ページ ↗2026年度 · 1期試験
鎌倉時代の農業について正しい文を選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2・4ページ ↗2026年度 · 1期試験
室町時代の文化について正しい文を選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2・4ページ ↗2026年度 · 1期試験
長篠の戦いで織田・徳川連合軍が破った大名を選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2・4ページ ↗2026年度 · 1期試験
1635年に海外渡航を禁じた将軍の名と、行ったこと
歴史 · 短答+選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は将軍の名を書き(1点)、(2)はその将軍が行ったことを四つから選ぶ(2点)。
公式原本 · PDF 2・4ページ ↗2026年度 · 1期試験
前野良沢とともに西洋の医学書を翻訳した人物の名
歴史 · 短答
公式原本 · PDF 2・5ページ ↗2026年度 · 1期試験
幕末〜明治の年表から条約名・正誤・時期・風刺画・暴動の理由
歴史 · 記述説明+選択・並べ替え+短答
内訳:(1)・(2)・(3)・(4)・(5)・(6)・(7)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は条約名を書く(1点)。(2)は開国後の貿易の影響、(4)は明治政府の政策の影響について、二つの文の正誤の組合せを選ぶ(各2点)。(3)は関税自主権が確立された時期を年表のA〜Dから選ぶ(1点)。(5)は使節団に参加した人物と説明の組合せを選ぶ(2点)。(6)は1887年の風刺画の魚が示す国を漢字で書く(2点)。(7)は日露戦争の講和条約の内容に民衆が暴動をおこした理由を簡潔に説明する(2点。字数指定なし・原本で確認、解答用紙は1行の横長の欄)。
条件・注記:七つの枝のうち選択が4つ、語句の記入が2つ、説明が1つ。自分の言葉で説明する枝があるため中心の形式は記述説明とし、選択・短答も含むと記録した。
条件・注記:風刺画は原本に印刷されている(『中学歴史 日本と世界』(山川出版社)の表示)。
公式原本 · PDF 6・7・8ページ ↗2026年度 · 1期試験
太平洋戦争の地図の読み取りと、新聞記事三つの並べ替え
歴史 · 選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は戦争の経過を示した地図から読み取れることを選ぶ(2点)。(2)は新聞記事A〜Cを発行の古い順に並べたものを選ぶ(2点)。地図の凡例(進攻路・主要戦場・年月の表記)と、記事の見出しを画像で確認した。地図と記事は原本に印刷されている。
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2026年度 · 1期試験
戦後の日本の国際関係の二つの文の正誤の組合せ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 1期試験
「情報」が人々に与えた影響として正しくない文を選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
条件・注記:米騒動・関東大震災・太平洋戦争中・高度経済成長期の四つの文から、正しくないものを一つ選ぶ。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 1期試験
栃木県と山梨県の県庁所在地名を書く
地理 · 短答
内訳:栃木県・山梨県(小問としては1件)
条件・注記:各1点×2。解答欄に「市」が印刷されている。
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2026年度 · 1期試験
栃木県と長崎県で生産量が多い果物の組合せ
地理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2026年度 · 1期試験
6県のうち面積が最大の県と人口が最少の県の組合せ
地理 · 選択・並べ替え
条件・注記:人口は「2026年1月の時点」と指定されている。
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2026年度 · 1期試験
雨温図三つと横浜・河口湖・境の組合せ
地理 · 選択・並べ替え
条件・注記:降水量の棒グラフと気温の折れ線グラフの目盛りを画像で確認した(気象庁ホームページより作成と表示)。
公式原本 · PDF 13ページ ↗2026年度 · 1期試験
水あげ量と魚種別割合の表と三つの漁港の組合せ
地理 · 選択・並べ替え
条件・注記:表は2022年の値(『データブック・オブ・ザ・ワールド2025』より作成と表示)。
公式原本 · PDF 14ページ ↗2026年度 · 1期試験
米づくりの説明として正しくない文を選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 12・14ページ ↗2026年度 · 1期試験
福島市中心の地図でハワイ島の方位・距離と同じ距離の都市
地理 · 選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は方位とおよその距離の組合せ(2点)、(2)はほぼ同じ距離の都市(1点)を選ぶ。中心からの方位と距離が正しい地図で、2000km・4000km・8000kmの円と方位の線を画像で確認した。
公式原本 · PDF 12・15ページ ↗2026年度 · 1期試験
生産量上位3県の円グラフと小麦・豚・キャベツの組合せ
地理 · 選択・並べ替え
条件・注記:グラフは2023年の値(『データブック・オブ・ザ・ワールド2025』より作成と表示)。
公式原本 · PDF 12・16ページ ↗2026年度 · 1期試験
模型と実物の高さから縮尺の分母を整数で答える
地理 · 短答
条件・注記:実物の高さを模型の高さで割って求める計算の問題。整数で答える指定。地図や統計は使わない。
公式原本 · PDF 12・17ページ ↗2026年度 · 1期試験
輸出額と主な輸出品目の表から横浜港を選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
条件・注記:表は2022年の値(『データブック・オブ・ザ・ワールド2025』より作成と表示)。
公式原本 · PDF 12・17ページ ↗2026年度 · 1期試験
地図の五つの線から「南アルプス」を選び山脈名を書く
地理 · 短答+選択・並べ替え
内訳:記号・山脈名(小問としては1件)
条件・注記:記号と山脈名で各1点×2。解答欄に「山脈」が印刷されている。
公式原本 · PDF 12・17ページ ↗2026年度 · 1期試験
世界一高い山と流域面積が世界一広い川の組合せ
地理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 12・18ページ ↗2026年度 · 1期試験
境港市の地形図の説明文の四か所を二択で選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
内訳:a・b・c・d(小問としては1件)
条件・注記:各1点×4。道のりの長さ、途中にある建物の地図記号、県境の北側の県、山の周辺の地図記号を答える。地形図の距離の目盛り(「0」と「500」の表示で、単位の印刷はない)と地図記号を画像で確認した(電子地形図25000(国土地理院)より作成と表示)。
公式原本 · PDF 12・18ページ ↗2026年度 · 1期試験
観光地の図記号について、空欄の語と意味を表す文を書く
地理 · 記述説明+短答
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は会話文の空欄Xの語を書き、(2)は図記号C・Dの意味を表す文を考えて空欄Y・Zに書く(X・Y・Zで各2点×3)。字数指定なし(原本で確認)。図記号A〜Dは原本に印刷されている(国土交通省および観光庁ホームページの表示)。
条件・注記:図記号の絵から意味を読み取って書く枝があり、地理の知識よりも図の読み取りが中心になる。外国人旅行者の増加と災害時の避難を扱う問のため、主分野は地理とした(境界の事例)。
公式原本 · PDF 19ページ ↗2026年度 · 1期試験
暑さで消費が増えるとはいえないものを選ぶ
公民 · 選択・並べ替え
条件・注記:近年の記録的な暑さと「避暑経済」という言葉を題材にする。
公式原本 · PDF 20ページ ↗2026年度 · 1期試験
日本の選挙について正しい文を選ぶ
公民 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 20ページ ↗2026年度 · 1期試験
GDPに対する軍事支出の割合のグラフからイスラエルを選ぶ
公民 · 選択・並べ替え
条件・注記:グラフは1985〜2024年の4か国の推移(SIPRI資料より作成と表示)。線の種類と凡例を画像で確認した。
公式原本 · PDF 20・21ページ ↗2026年度 · 1期試験
科学技術の活用が人権侵害になる事例を選ぶ
公民 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 20・21ページ ↗2026年度 · 1期試験
歳出の内訳の表の三項目と使い道の説明の組合せ
公民 · 選択・並べ替え
条件・注記:表は令和7年度一般会計予算の歳出の内訳(財務省資料より作成と表示)。
公式原本 · PDF 20・22ページ ↗2026年度 · 1期試験
SNSの「ソーシャル」の日本語での意味を書く
公民 · 短答
条件・注記:解答欄に「的な」が印刷されており、その前に入る語を書く。外来語の意味を答える問で、情報化が進んだ社会の用語として公民に分類した(境界の事例)。
公式原本 · PDF 20・22ページ ↗2026年度 · 1期試験
物価とともに上がらないと生活が苦しくなるものを書く
公民 · 短答
条件・注記:漢字2字の指定。公式の解答に別解の注記がある。
公式原本 · PDF 20・22ページ ↗2026年度 · 1期試験
コンビニの売り場見直しの記事の空欄に入る商品を選ぶ
公民 · 選択・並べ替え
条件・注記:2025年8月5日配信の新聞記事(「抜粋、一部改変」「(中略)」の表示あり)を読んで選ぶ。
公式原本 · PDF 20・23ページ ↗2026年度 · 1期試験
乗客を区別して安心・安全を図る事例を一つあげる
公民 · 記述説明
条件・注記:公共交通機関での事例を、女性専用車両以外に一つ書く。字数指定なし(原本で確認)。解答用紙は広い枠で、公式の解答には「(解答例)」として一文が示されている。
公式原本 · PDF 20・23ページ ↗2026年度 · 1期試験
日本の裁判制度について正しい文を選ぶ
公民 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 20・23ページ ↗原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-10-05。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2026年度 試験時間は問題表紙に「(時間 40分)」と印刷されている。社会だけの冊子の表紙で、理科と合わせた時間ではない(理科の問題は別の冊子で、その表紙にも40分とある)。 満点は問題・解答用紙・解答のいずれにも印刷されていない。公式の解答の各欄に「1点」「2点」「3点」「1点×4」「2点×3」などの配点が印刷されており、小問別に記録した。満点の100点は印刷された値ではなく、小問別の配点の合計値(大問1が40点、大問2が40点、大問3が20点)。 大問3は欄ごとの印刷がなく、表の下に「2点×10」と印刷されている。問1〜問10は答えが一つずつのため、各2点として記録した。 公式の入試ページにある2027年度の一般入試概要には、1期試験の四教科について「各100点」、社会について「40分」と記載がある(2026年度のPDFの出典ではないため、根拠には使っていない)。 問題PDFは23ページ。1ページ目が表紙、2〜23ページが本文(印刷ページ番号1〜22)で、2〜10ページが大問1、12〜19ページが大問2、20〜23ページが大問3。5ページは問10の下に「歴史の問題は次ページに続きます」、11ページは「地理の問題は次ページから始まります」とだけある余白で、前後のページと解答用紙の欄で設問の欠けがないことを確かめた。出典のページ番号はPDFの先頭を1とした番号(印刷ページ番号+1)で、設問のページと下線部のある文章・表のページを併記している。解答用紙と解答はそれぞれ1ページの別PDF。 1件は大問直下の「問1」「問2」…で、全38件(大問1が14件、大問2が14件、大問3が10件)。問の中の(1)(2)…、A〜D、a〜d、X〜Zは枝として記録し、件数を増やしていない。大問1は「Ⅰ」「Ⅱ」に分かれているが、問の番号は問1〜問14の通し番号。枝で形式が違う問は、中心の形式のほかに含まれる形式も記録している。 大問の見出しは「歴史分野」「地理分野」「公民分野」。見出しには合わせず小問ごとに主分野を判断し、結果として大問1の14件は歴史、大問2の14件は地理、大問3の10件は公民になった。大問2問14(図記号の意味)と大問3問6(外来語の意味)は境界の事例で、理由をそれぞれの小問に書いている。 風刺画、戦争の経過の地図、新聞記事、雨温図、円グラフ、方位と距離が正しい地図、白地図、地形図、図記号、折れ線グラフ、統計表はすべて原本に印刷されており、白く覆われた部分や非掲載の表示は見当たらない。公式の入試ページの本文にも、著作権や非掲載についての注記は見当たらなかった(2026-10-05確認)。 問題文中の統計・制度・時事は出題時点のもの。現在の値へ書き換えていない。 公式の解答は、解答用紙に正答と配点を印字した形式。分類と形式・配点の確認に使い、答えは転載していない。記述の部分点の基準は掲載されていない。 公式の入試ページで1期試験の問題が公開されているのは2026年度だけ(2026-10-05確認)。年度をまたぐ比較はしていない。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
225-2026-social-q ↗ · 全23ページをAI確認
225-2026-social-sheet ↗ · 全1ページをAI確認
225-2026-social-ans ↗ · 全1ページをAI確認
問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
分析方法と全体の注意事項