2026年度 · 第1回
放送を聞いて解く大問がある
大問一は放送を一回だけ聞いて答える問題で、記述欄1つと記号欄4つの2問です。放送の内容はこのデータでは確認していません。
問題番号から根拠を確かめる
第1回 · 2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。公式の公開は最新1年度分です。国語・算数・理科には放送を聞いて答える問題があり、音声は確認していないため、その小問は分類保留とし、この3教科は件数の集計から外しています。第2回・午後入試は未分析です。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
この教科は、公開された資料の一部が著作権などの理由で掲載されていないか、放送問題の音声のように画像で確かめられない資料を含むため、出題分野の件数や頻度を集計していません。理由は下の「出典・確認範囲・資料の制約」に年度ごとに書いています。確認できた29小問の番号・分野・解答形式は、下の「問題番号・単元から探す」で見られます。
| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2026 | 6 / 29 | 大問一は放送を一回だけ聞いて答える問題で、記述欄1つと記号欄4つの2問です。放送の内容はこのデータでは確認していません。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2026 · 第1回 | 一 | 分類保留 | 記述説明・選択・並べ替え | 2 |
| 2026 · 第1回 | 二 | 文法・心情理解・理由説明・内容理解 | 選択・並べ替え・記述説明・抜き出し | 6 |
| 2026 · 第1回 | 三 | 理由説明・内容理解・構成・接続 | 選択・並べ替え・記述説明 | 7 |
| 2026 · 第1回 | 四 | 表現・心情理解 | 選択・並べ替え・記述説明 | 5 |
| 2026 · 第1回 | 五 | 語彙・文法 | 選択・並べ替え・短答・記述説明 | 4 |
| 2026 · 第1回 | 六 | 漢字 | 短答 | 5 |
2026年度 · 第1回
大問一は放送を一回だけ聞いて答える問題で、記述欄1つと記号欄4つの2問です。放送の内容はこのデータでは確認していません。
2026年度 · 第1回
四十〜五十字、五十字以内、三十字以内、三十〜四十字の記述があり、小説・説明的文章・短歌の各大問に1問以上あります。
2026年度 · 第1回
短歌の大問では、5首それぞれについて1問ずつ、表現の説明・たとえの意味・心情を選ぶ問いと、二通りの読み方を書く問いがあります。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
完全に確認した0回・0小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|
完全に確認した0回・0小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
2026年度:同じ夜に生まれたいとこ同士の少女が、追いかけ合ううちに互いへの劣等感や悔しさをぶつけ合う小説。二宮敦人の文章。 公式原本 ↗
2026年度:日本人が母語の日本語で科学を行えることの意味を、ノーベル賞講演や翻訳による新しい言葉づくりの歴史から説明する文章。松尾義之の文章。 公式原本 ↗
2026年度:日常の物や言葉のたとえを通して心の状態を詠んだ短歌5首。俵万智の作品。 公式原本 ↗
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2026年度 · 第1回
放送を聞いて答える問い(解答欄は一行の記述欄)
分類保留 · 記述説明
条件・注記:分類保留:放送内容(音声)を確認していないため
条件・注記:問題用紙には設問が印刷されていない。解答用紙の欄は字数指定のない一行の記述欄で、模範解答は「(例)」付きの文の記述。
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 第1回
放送を聞いて答える問い(解答欄は記号欄4つ)
分類保留 · 選択・並べ替え
内訳:1・2・3・4(小問としては1件)
条件・注記:分類保留:放送内容(音声)を確認していないため
条件・注記:問題用紙には設問が印刷されていない。解答用紙は1〜4の記号欄で、模範解答は記号。
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 第1回
四つの「いる」から働きの異なるものを選ぶ
文法 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 4・5・6ページ ↗2026年度 · 第1回
元気づけられた時の気持ちとして適切でないものを選ぶ
心情理解 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 4・6ページ ↗2026年度 · 第1回
相手がきょとんとした理由を書く
理由説明 · 記述説明
解答条件:40字以上・50字以内
公式原本 · PDF 4・6ページ ↗2026年度 · 第1回
傍線部とほぼ同じことを言う一文を探し初めの五字を書く
内容理解 · 抜き出し
解答条件:文頭5字
公式原本 · PDF 4・6ページ ↗2026年度 · 第1回
約束の言葉から二人に共通する気持ちを簡潔に書く
心情理解 · 記述説明
条件・注記:字数指定なし(原本で確認)。「簡潔に」の指示があり、解答欄はマス目のない一行の欄。
公式原本 · PDF 5・6ページ ↗2026年度 · 第1回
怒りがしぼんでいった理由を選ぶ
理由説明 · 選択・並べ替え
副分類:心情理解(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2026年度 · 第1回
外国人が怒った理由を選ぶ
理由説明 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8・10ページ ↗2026年度 · 第1回
日本語で深遠な理論や考察ができる理由を書く
理由説明 · 記述説明
解答条件:50字以内
公式原本 · PDF 8・10ページ ↗2026年度 · 第1回
四人の生徒の発言から本文に合わないものを選ぶ
内容理解 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8・10ページ ↗2026年度 · 第1回
本文中の四つの文を正しい順に並べ替える
構成・接続 · 選択・並べ替え
条件・注記:並び順を記号で答える形式。
公式原本 · PDF 9・10ページ ↗2026年度 · 第1回
筆者の考える「翻訳」の説明を選ぶ
内容理解 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 9・10ページ ↗2026年度 · 第1回
科学技術発展の原動力となることの中身を書く
内容理解 · 記述説明
解答条件:30字以内
公式原本 · PDF 9・10ページ ↗2026年度 · 第1回
本文の説明として正しくないものをすべて選ぶ
内容理解 · 選択・並べ替え
条件・注記:「すべて選びなさい」の複数選択。
公式原本 · PDF 11ページ ↗2026年度 · 第1回
Aの短歌の説明として適切でないものを選ぶ
表現 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 12ページ ↗2026年度 · 第1回
Bの短歌のたとえが表すことを選ぶ
表現 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 12ページ ↗2026年度 · 第1回
Cの短歌から読み取れる心情を選ぶ
心情理解 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2026年度 · 第1回
Dの短歌を人のことと読んだ場合の意味を書く
表現 · 記述説明
解答条件:30字以上・40字以内
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2026年度 · 第1回
Eの短歌のたとえが表す心を選ぶ
表現 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2026年度 · 第1回
示されたことわざとほぼ同じ意味のことわざを選ぶ
語彙 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 14ページ ↗2026年度 · 第1回
漢字を組み合わせて四字熟語を作り、余る一字を答える
語彙 · 短答
公式原本 · PDF 14ページ ↗2026年度 · 第1回
四つの文から言葉の用法が誤っているものを選ぶ
文法 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 14ページ ↗2026年度 · 第1回
示された慣用句を使って短い文を作る
語彙 · 記述説明
条件・注記:字数指定なし。慣用句の内容が具体的にわかる文にするという条件と、良い例・悪い例が示されている。
公式原本 · PDF 14ページ ↗2026年度 · 第1回
線部のカタカナを漢字に直す
漢字 · 短答
公式原本 · PDF 15ページ ↗2026年度 · 第1回
線部のカタカナを漢字に直す
漢字 · 短答
公式原本 · PDF 15ページ ↗2026年度 · 第1回
線部のカタカナを漢字に直す
漢字 · 短答
公式原本 · PDF 15ページ ↗2026年度 · 第1回
線部のカタカナを漢字に直す
漢字 · 短答
公式原本 · PDF 15ページ ↗2026年度 · 第1回
線部のカタカナを漢字に直す
漢字 · 短答
公式原本 · PDF 15ページ ↗原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-09-24。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2026年度 大問一は「聞いて解く問題」(放送は一回のみ、問一と問二)。問題用紙には指示文だけが印刷され、設問・本文は放送される。公式サイトでは音声(MP3)が公開されているが、この作業では音声を確認していない。大問一の2問は解答用紙・模範解答から番号と解答形式だけを記録し、分類保留(pending)とした。放送の内容は推測していない。全体の確認が終わっていないため status は partial。 試験時間50分と総点100点は問題表紙に印刷。小問別・大問別の配点は問題・解答用紙・模範解答に印刷がなく未確認(解答用紙に大問ごとの※欄のみ)。採点基準・正答率も未確認。難易度は評価していません。 模範解答は解答用紙に手書きで正答を記入した1ページ。記述の解答には「(例)」と付され、一つの例のみを示す。分類と形式の確認に使い、正答の本文は転載していない。 問題PDFは16ページ。1ページが表紙、2ページと16ページは白紙、3〜15ページが印刷ページ1〜13。印刷ページ番号は連続し、欠落はない。表紙の注意に、指示がない限り句読点や記号は一字と数えるとある。 大問二の本文の前と途中に出題者によるあらすじ・場面説明の囲みがあり、(中略)が2か所ある(4・5ページ)。大問三の注※2は原典の別の章への言及に対する「本文には不掲載」という注記で、出題部分の欠落を示すものではない。著作権による非掲載の表示は確認されず、各設問の傍線部・本文は掲載されている。 解答用紙の字数指定のある記述欄は、指定字数の位置に目印(30・40・50)があり、マス目は指定字数より多く印刷されている。
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問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
分析方法と全体の注意事項