生物の小問が最も多い
27 / 76小問。3 / 3回で確認しています。
件数の根拠を見る →問題番号から根拠を確かめる
第1回 · 2024〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。第2回〜第4回・国際学級入試・帰国生入試は未分析です。2026年度の社会は、写真2枚が著作権の都合で掲載されていないため、件数の集計から外しています。原本の表紙に回の表記はなく(「2月1日(午前)実施」)、公式ページの「第1回入試」の区分で対応させています。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
まず、1分で全体像を
確認済みの3回・76小問から整理しています。
27 / 76小問。3 / 3回で確認しています。
件数の根拠を見る →確認した3年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。
年度ごとの違いを見る →2024年度 25小問 / 2025年度 25小問 / 2026年度 26小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。
問題番号から探す →以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。
2026年度の出題から
家庭での練習案:大問3(4)〜(6)のような問題では、6つのふりこの長さ・おもりの重さ・ふれはばを表に書き出し、調べたい条件だけが違い、残りの2つが同じ組を探す練習をしましょう。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →2025年度の出題から
家庭での練習案:大問2(2)(3)のような問題では、直線が方眼の交点を通る点を1つ選んで時間と上昇温度を読み、1分あたりの変化を出してから、グラフにない時間や温度を求める練習をしましょう。
該当小問を見る →該当小問を見る →2024年度の出題から
家庭での練習案:大問2(6)〜(8)のように似た形のグラフが2つ並ぶ問題では、縦軸が何の重さか、単位は何かを先に書き出し、同じ日数のところで4本の線の上下を比べてから答える練習をしましょう。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2024 | 3 / 25 | 大問1はがけの地層のスケッチ(れき岩・泥岩・ぎょう灰岩・砂岩の層、ずれ、でこぼこの境目)を見て、当時の環境や起こったこと、陸地になった回数を答えます。(9)は泥・砂・小石を水に沈める実験でできる層を選びます。 |
| 2025 | 3 / 25 | 大問1は6種類の岩石の写真と、ルーペで観察して分かったことの表を読み、たい積岩やマグマからできた岩石の名前・つくり・でき方を答えます。(1)と(7)は理由を文で説明します。 |
| 2026 | 3 / 26 | 大問1は関東地方の8月の平均気温の分布図から、都市部の気温が高くなる現象の名前・理由・対策を答えます。後半は山を越える空気の温度の変わり方(雲のない所とある所で違う)を使い、(8)(9)で2つの地点の気温を計算します。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2024 · 第1回 | 1 | 地学 | 選択・並べ替え・短答 | 9 |
| 2024 · 第1回 | 2 | 生物 | 選択・並べ替え・短答・作図・記述説明 | 8 |
| 2024 · 第1回 | 3 | 物理 | 選択・並べ替え・短答・記述説明 | 8 |
| 2025 · 第1回 | 1 | 地学 | 記述説明・選択・並べ替え・短答 | 7 |
| 2025 · 第1回 | 2 | 物理 | 短答・選択・並べ替え | 7 |
| 2025 · 第1回 | 3 | 生物 | 選択・並べ替え・記述説明・短答 | 11 |
| 2026 · 第1回 | 1 | 地学 | 短答・選択・並べ替え・記述説明 | 9 |
| 2026 · 第1回 | 2 | 生物 | 短答・選択・並べ替え・記述説明 | 8 |
| 2026 · 第1回 | 3 | 物理 | 選択・並べ替え・記述説明 | 9 |
2024年度 · 第1回
大問1はがけの地層のスケッチ(れき岩・泥岩・ぎょう灰岩・砂岩の層、ずれ、でこぼこの境目)を見て、当時の環境や起こったこと、陸地になった回数を答えます。(9)は泥・砂・小石を水に沈める実験でできる層を選びます。
2024年度 · 第1回
大問2(6)〜(8)は、種子の数を変えた4つの鉢について、1本あたりの平均の重さと鉢全体の重さの2つのグラフを読みます。(8)は解答用紙の「できる・できない」に○を付けて理由を書く形で、大問3(8)も同じ形です。
2024年度 · 第1回
大問3は、棒を持って行進する人のたとえで屈折を説明する文章から始まり、プリズムでの光の分かれ方、水滴の中の光の進み方、虹の見える角度へと進みます。(6)は図の角度から太陽高度を選びます。
2025年度 · 第1回
大問1は6種類の岩石の写真と、ルーペで観察して分かったことの表を読み、たい積岩やマグマからできた岩石の名前・つくり・でき方を答えます。(1)と(7)は理由を文で説明します。
2025年度 · 第1回
大問2は電池の数を変えたときの電流の表と、温めた時間と水の上昇温度のグラフ(横軸は分、縦軸は℃)を読みます。(2)(3)はグラフにない値を求め、(7)は直列・並列につないだときの電流とグラフを答えます。
2025年度 · 第1回
大問3はアサガオを題材にした11問です。前半は分類や花・くきのつくり、(9)は実験で調べたかったことと分かったことを分けて書き、(10)(11)は遺伝子の組合せの説明を読んで花びらの形の比などを答えます。
2026年度 · 第1回
大問1は関東地方の8月の平均気温の分布図から、都市部の気温が高くなる現象の名前・理由・対策を答えます。後半は山を越える空気の温度の変わり方(雲のない所とある所で違う)を使い、(8)(9)で2つの地点の気温を計算します。
2026年度 · 第1回
大問2はふ入りの葉をアルミニウムはくでおおう実験、色水を吸わせる実験、葉にワセリンを塗って水の減り方を比べる実験の3つが続きます。図を選ぶ問題のほか、(6)は表の数値から計算し、(8)は植物と動物の運び方の違いを文で書きます。
2026年度 · 第1回
大問3(4)〜(6)は、長さ・おもりの重さ・ふれはばが違う6つのふりこから、調べたいことに合う2つを記号で選びます。(8)(9)は重力が地球の約0.4倍の火星にふりこ時計を持っていった場合を考えます。
同じ第1回の3年度を比較しています。
| 年度 | 大問・小問の構成 | 記述説明の問題・字数条件 |
|---|---|---|
| 2024 | 大問1:9小問 / 大問2:8小問 / 大問3:8小問 | 大問2 · (8):字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問3 · (8):字数指定の記録なし(原本の条件を確認) |
| 2025 | 大問1:7小問 / 大問2:7小問 / 大問3:11小問 | 大問1 · (1):字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問1 · (7):字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問3 · (7):字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問3 · (8):字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問3 · (9):字数指定の記録なし(原本の条件を確認) |
| 2026 | 大問1:9小問 / 大問2:8小問 / 大問3:9小問 | 大問1 · (3):字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問2 · (8):字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問3 · (3):字数指定の記録なし(原本の条件を確認) |
形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
完全に確認した3回・76小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 生物 | 27 / 76 | 3 / 3 |
| 地学 | 25 / 76 | 3 / 3 |
| 物理 | 24 / 76 | 3 / 3 |
完全に確認した1回・25小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 地学 | 9 / 25 | 1 / 1 |
| 生物 | 8 / 25 | 1 / 1 |
| 物理 | 8 / 25 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・25小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 生物 | 11 / 25 | 1 / 1 |
| 地学 | 7 / 25 | 1 / 1 |
| 物理 | 7 / 25 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・26小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 地学 | 9 / 26 | 1 / 1 |
| 物理 | 9 / 26 | 1 / 1 |
| 生物 | 8 / 26 | 1 / 1 |
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2024年度 · 第1回
地層をつくる流水の2つのはたらきをそれぞれ選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
内訳:あ・い(小問としては1件)
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回
層が連続していない境目のでこぼこの面の名前
地学 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回
サンゴの化石からわかる当時の環境を選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回
地層ができた当時の環境がわかる化石の名前
地学 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回
ぎょう灰岩の層ができたときに起こった自然災害
地学 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回
泥岩の上にれき岩の層が重なるときに起こったことを選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回
地層のスケッチのずれが生じた力の向きを選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回
地層のスケッチから陸地になった回数を答える
地学 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回
泥・砂・小石を2回に分けて沈めた実験の層の組み合わせを選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 5ページ ↗2024年度 · 第1回
種子の発芽に必要でないものを2つ選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
条件・注記:2つを選ぶ複数選択。
公式原本 · PDF 6ページ ↗2024年度 · 第1回
インゲンの葉のような葉脈の名前
生物 · 短答
条件・注記:図1の写真を参考にして答える指定があります。
公式原本 · PDF 6ページ ↗2024年度 · 第1回
解答用紙のインゲンの図で子葉の部分を○で囲む
生物 · 作図
条件・注記:解答用紙(15ページ)に印刷された図に○を書き込みます。○は複数書いてもよいとされています。
公式原本 · PDF 6・15ページ ↗2024年度 · 第1回
植物のつるの役割として正しい説明を選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6ページ ↗2024年度 · 第1回
花のつくりと受粉の説明として正しくないものを選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 7ページ ↗2024年度 · 第1回
種子の数と1本あたりの重さの関係を表す言葉を入れる
生物 · 短答
条件・注記:グラフⅰ(横軸は種まき後の日数、縦軸は1本あたりの平均の重さ)を読み、文の空欄に言葉を入れます。
公式原本 · PDF 7ページ ↗2024年度 · 第1回
2つのグラフの80日目の結果からわかることを選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
条件・注記:グラフⅰ・ⅱは7ページ、設問は8ページにあります。
公式原本 · PDF 7・8ページ ↗2024年度 · 第1回
まき方の工夫で収かく量を増やせるかを選び理由を説明する
生物 · 記述説明+選択・並べ替え
条件・注記:解答用紙の「できる・できない」のどちらかに○を付け、方法または理由を文で書きます。説明を主形式、選択を副形式に記録しました。
公式原本 · PDF 7・8ページ ↗2024年度 · 第1回
光の屈折を行進にたとえた文の空欄の組み合わせを選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
条件・注記:たとえの文章と図1・図2は10ページ、設問は11ページにあります。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2024年度 · 第1回
ガラスがたとえの中の2つの場所のどちらに当たるかを答える
物理 · 選択・並べ替え
条件・注記:「舗装道路」と「砂浜」のどちらかを答える指定のため選択として扱いました。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2024年度 · 第1回
プリズムに当たった紫の光の進み方を図から選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 11ページ ↗2024年度 · 第1回
ガラスの中を進む赤と紫の光の速さの関係を選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2024年度 · 第1回
水滴の中で起こる屈折の回数ともう1つの現象の名前
物理 · 短答
内訳:え・お(小問としては1件)
公式原本 · PDF 12ページ ↗2024年度 · 第1回
虹の赤い帯の見える高度から太陽高度を選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
副分類:地学(件数には加算しません)
条件・注記:図5の角度を使って求めます。太陽高度を扱うため地学を副分類に記録しました。
公式原本 · PDF 13ページ ↗2024年度 · 第1回
明るい虹の一番外側の色を答える
物理 · 短答
公式原本 · PDF 14ページ ↗2024年度 · 第1回
虹のアーチをくぐれるかを選び理由を説明する
物理 · 記述説明+選択・並べ替え
条件・注記:解答用紙の「できる・できない」のどちらかに○を付け、方法または理由を文で書きます。説明を主形式、選択を副形式に記録しました。
公式原本 · PDF 14ページ ↗2025年度 · 第1回
岩石にふくまれる粒が丸みを帯びている理由を説明する
地学 · 記述説明
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第1回
粒の大きさから海岸に近い所で積もった岩石を2つから選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
条件・注記:AとDのどちらかを答える指定のため選択として扱いました。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第1回
粒の大きさの違う2つのたい積岩の名前
地学 · 短答
内訳:A・D(小問としては1件)
条件・注記:写真と観察の表は4ページにあります。
公式原本 · PDF 5ページ ↗2025年度 · 第1回
マグマからできた岩石の分類・つくり・冷え方・岩石名
地学 · 短答+選択・並べ替え
内訳:①・②・③・④(小問としては1件)
条件・注記:①②は語句を書き、③は冷え固まり方を記号で選び、④は鉱物の割合の図からBとEの岩石名を記号で選びます。語句の記入を主形式、選択を副形式に記録しました。④は6ページにあります。
公式原本 · PDF 5・6ページ ↗2025年度 · 第1回
塩酸をかけて出る気体・岩石名・同じ時代の化石
地学 · 短答+選択・並べ替え
副分類:化学(件数には加算しません)
内訳:①・②・③(小問としては1件)
条件・注記:①②は語句を書き、③は3つの化石の図から記号で選びます。①は塩酸との反応で出る気体を問うため化学を副分類に記録しました。
公式原本 · PDF 6ページ ↗2025年度 · 第1回
火山灰が押し固められてできた岩石の名前
地学 · 短答
公式原本 · PDF 6ページ ↗2025年度 · 第1回
軽石に小さい穴がたくさんできる理由を説明する
地学 · 記述説明
公式原本 · PDF 6ページ ↗2025年度 · 第1回
温めた時間と水の上昇温度の関係を表す言葉
物理 · 短答
条件・注記:解答用紙は「の関係」に続く形で語句を書く欄です。図1・表1・グラフ1は8ページ、設問は9ページにあります。
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2025年度 · 第1回
グラフの範囲の外の時間での水の上昇温度を求める
物理 · 短答
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2025年度 · 第1回
水の上昇温度が10℃になる時間を分と秒で求める
物理 · 短答
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2025年度 · 第1回
電流・電圧と熱量の関係を説明する文の空欄に数字を入れる
物理 · 短答
内訳:あ・い・う・え(小問としては1件)
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2025年度 · 第1回
2種類の電熱線のうち電流が流れやすい方を答える
物理 · 選択・並べ替え
条件・注記:AかBで答える指定のため選択として扱いました。表1(8ページ)と表2(10ページ)を比べます。
公式原本 · PDF 8・10ページ ↗2025年度 · 第1回
2種類の電熱線のうち太い方を答える
物理 · 選択・並べ替え
条件・注記:AかBで答える指定のため選択として扱いました。
公式原本 · PDF 8・10ページ ↗2025年度 · 第1回
直列・並列につないだ電熱線の電流の大きさと温まり方のグラフ
物理 · 短答+選択・並べ替え
内訳:⑦・⑧・⑨(小問としては1件)
条件・注記:3つのビーカーそれぞれについて、電流の大きさ(mA)を数値で書き、グラフを4本の直線から記号で選びます。数値の記入を主形式、選択を副形式に記録しました。
公式原本 · PDF 8・10・11ページ ↗2025年度 · 第1回
アサガオと同じヒルガオ科の植物を選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 12ページ ↗2025年度 · 第1回
5つの種子の写真からアサガオの種子を選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
条件・注記:大きさを比べるための1円玉が写真に写っています。
公式原本 · PDF 12ページ ↗2025年度 · 第1回
アサガオの根のつくりと花びらのつき方の組み合わせを選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
条件・注記:空欄のある「図書館で調べたこと」は12ページ、設問は13ページにあります。
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2025年度 · 第1回
くきとつぼみの巻き方の組み合わせを選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2025年度 · 第1回
花の断面図から実になる部分を選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
条件・注記:図1は14ページ、設問は15ページにあります。
公式原本 · PDF 14・15ページ ↗2025年度 · 第1回
葉が144度ずつずれてつくとき最初の葉と重なる葉の番号を選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 15ページ ↗2025年度 · 第1回
葉がらせん状につくことの利点を書く
生物 · 記述説明
公式原本 · PDF 15ページ ↗2025年度 · 第1回
くきの表面の細かい毛のはたらきを書く
生物 · 記述説明
公式原本 · PDF 14・15ページ ↗2025年度 · 第1回
くきに印をつけた実験で調べたかったことと分かったことを書く
生物 · 記述説明
内訳:調べたかったこと・わかったこと(小問としては1件)
条件・注記:解答用紙は「調べたかったこと」「わかったこと」の2つの欄に分かれています。図3(初日と5日後のスケッチ)は14ページにあります。
公式原本 · PDF 14・15ページ ↗2025年度 · 第1回
遺伝の法則から丸い花びらと細い花びらの現れる比を答える
生物 · 短答
条件・注記:遺伝子の組合せの説明は15〜16ページ、「遺伝の法則」の囲みと設問は17ページにあります。
公式原本 · PDF 15・16・17ページ ↗2025年度 · 第1回
種子のできない変化アサガオを翌年も咲かせる親の条件を選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 16・17ページ ↗2026年度 · 第1回
夏の都市部の気温が郊外より高くなる現象の名前
地学 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回
都市部の気温が高くなる理由として誤っているものを選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回
都市部の気温が高くなる現象を防ぐ対策を1つ書く
地学 · 記述説明
条件・注記:解答は例として1つ示されています。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回
海風・陸風と気圧についての正しい文を選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回
臨海部の高層の建物が夏の日中の気温に与える影響を選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 第1回
夏に日本列島の地表付近をおおう高気圧の名前を選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
条件・注記:2025年7月下旬から8月上旬の「ダブル高気圧」を説明する文と図2の空欄に入る言葉を選びます。
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 第1回
山を越えて吹き降りる乾燥した高温の風の名前
地学 · 短答
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回
雲のできる高さと温度変化の決まりから山頂の気温を求める
地学 · 短答
条件・注記:図3の3地点の海抜と、雲のない所・ある所の温度の下がり方(100mごと)を使って計算します。
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回
山を吹き降りた先の地点の気温を求める
地学 · 短答
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回
葉で養分を作るはたらきと水を吸収する部分の名前
生物 · 短答
内訳:A・B(小問としては1件)
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第1回
ふ入りの葉の一部をおおった実験でヨウ素液の色が変わる部分を選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
条件・注記:6つの図から1つを選びます。ふの部分とアルミニウムはくでおおった部分の両方を考えます。
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第1回
ヨウ素液で変化した部分の色を選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第1回
ふ入りの葉の実験からわかる光合成に必要なものを2つ選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
条件・注記:2つを選ぶ複数選択。実験Ⅰの説明と図1は8ページ、設問は9ページにあります。
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2026年度 · 第1回
色水を吸わせたホウセンカの茎の切り口の染まり方を選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 9ページ ↗2026年度 · 第1回
ワセリンの塗り方を変えた水の減少量から何もしない枝の値を求める
生物 · 短答
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 第1回
水の減少量の表からわかることを2つ選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
条件・注記:2つを選ぶ複数選択。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 第1回
道管・師管と血管の物質の運び方の異なる点を説明する
生物 · 記述説明
条件・注記:解答は例として1つ示されています。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 第1回
ふりこの性質を発見したとされる科学者を選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 12ページ ↗2026年度 · 第1回
ふりこの性質を利用した道具を選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 12ページ ↗2026年度 · 第1回
正確な時計がない時代に1往復の時間を計る方法を考えて書く
物理 · 記述説明
条件・注記:脈拍とは異なる計り方を自分で考えて書く設問です。解答は例として1つ示されています。
公式原本 · PDF 12ページ ↗2026年度 · 第1回
ふりこの長さと1往復の時間の関係を調べる2つの条件を選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
条件・注記:図2の6つの条件(あ〜か)から2つを記号で答えます。
公式原本 · PDF 13ページ ↗2026年度 · 第1回
おもりの重さと1往復の時間の関係を調べる2つの条件を選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
条件・注記:図2の6つの条件(あ〜か)から2つを記号で答えます。
公式原本 · PDF 13ページ ↗2026年度 · 第1回
ふれはばと1往復の時間の関係を調べる2つの条件を選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
条件・注記:図2の6つの条件(あ〜か)から2つを記号で答えます。
公式原本 · PDF 13ページ ↗2026年度 · 第1回
ふりこの実験結果の説明として誤っているものを選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 13ページ ↗2026年度 · 第1回
火星でのふりこ時計の秒針の進み方を選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
条件・注記:「速くなる」「遅くなる」の2つから選びます。火星の重力は地球の約0.4倍という条件が示されています。
公式原本 · PDF 14ページ ↗2026年度 · 第1回
火星でふりこ時計の進み方を地球と同じにする方法を選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 14ページ ↗| 年度 | 入試回 | 確認状態 | 大問 / 小問 | 試験時間 | 満点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026 | 第1回 | 原本全体をAI確認 | 3 / 26 | 30分 ↗ | 未確認 |
| 2025 | 第1回 | 原本全体をAI確認 | 3 / 25 | 30分 ↗ | 未確認 |
| 2024 | 第1回 | 原本全体をAI確認 | 3 / 25 | 30分 ↗ | 未確認 |
原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-10-02。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2024年度 試験時間は問題表紙に「理科(30分)」と印刷されています。理科だけの時間で、社会と合わせた時間の表記ではありません。 配点は問題・解答のどちらのPDFにも印刷されておらず未確認です(解答用紙に「評点」の欄があるだけです)。公式の過去問ページの本文にも配点の記載は見当たりませんでした。 問題PDFは15ページです。1ページ目が表紙(「問題冊子は11ページあります」)、2ページ目が白紙、3ページ目が「問題は次のページから始まります。」のみ、4〜14ページ目が本文(印刷ページ番号1〜11。印刷6ページは大問3の開始を知らせる表示のみ)、15ページ目が解答用紙です。出典のページ番号はPDF先頭を1とした番号で、本文は印刷ページ番号に3を足した数です。 2024年度は解答用紙だけのPDFは公開されておらず、解答用紙は問題PDFの最後のページに入っています。解答PDFは1ページで、解答用紙に答を記入したものです。部分点の基準は掲載されていません。 小問は大問直下の(1)(2)…を1件として数えています。その下の①②…や複数の解答欄は枝として記録し、件数を増やしていません。小問番号の表記は3年度とも「(1)」の形にそろえています。 学校資料に大問ごとの分野表記はなく、小問ごとに主分野を判断しました。 表紙と解答用紙に「第1回」の印刷はなく、「2月1日(午前)実施」と印刷されています。回は公式ページの「第1回入試」の区分で確かめました。 大問2(3)は解答用紙に印刷されたインゲンの図に○を書き込む設問です。大問2(8)と大問3(8)は解答用紙の「できる・できない」のどちらかに○を付けてから文で説明します。 大問2のグラフⅰ・ⅱと写真、大問3の図に出典の印刷は見当たりませんでした。 公式ページに「著作権の都合上掲載することができない部分がありますことをご了承ください。」の注記がありますが、理科の問題PDFに白く覆われた部分や欠落は見当たりませんでした。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
2025年度 試験時間は問題表紙に「理科(30分)」と印刷されています。理科だけの時間で、社会と合わせた時間の表記ではありません。 配点は問題・解答用紙・解答のどのPDFにも印刷されておらず未確認です(解答用紙に「評点」の欄があるだけです)。公式の過去問ページの本文にも配点の記載は見当たりませんでした。 問題PDFは20ページです。1ページ目が表紙(「問題冊子は14ページあります」)、2ページ目が白紙、3ページ目が「問題は次のページから始まります。」のみ、4〜17ページ目が本文(印刷ページ番号1〜14。印刷4ページは大問2の開始を知らせる表示のみ)、18〜20ページ目が白紙です。出典のページ番号はPDF先頭を1とした番号で、印刷ページ番号に3を足した数です。 解答用紙PDFと解答PDFはどちらも1ページです。解答は解答用紙に答を記入したもので、文で答える小問にも答が1つずつ示されています。部分点の基準は掲載されていません。 小問は大問直下の(1)(2)…を1件として数えています。その下の①②…や複数の解答欄は枝として記録し、件数を増やしていません。小問番号の表記は3年度とも「(1)」の形にそろえています。 学校資料に大問ごとの分野表記はなく、小問ごとに主分野を判断しました。 表紙と解答用紙に「第1回」の印刷はなく、「2月1日(午前)実施」と印刷されています。回は公式ページの「第1回入試」の区分で確かめました。 大問1は6種類の岩石の写真(A〜F)と観察の表を使います。写真は問題PDFに掲載されています。大問1(4)は①〜④、(5)は①〜③の枝があり、それぞれ1件に数えています。 大問2の表とグラフ、大問3の図に出典の印刷は見当たりませんでした。 公式ページに「著作権の都合上掲載することができない部分がありますことをご了承ください。」の注記がありますが、理科の問題PDFに白く覆われた部分や欠落は見当たりませんでした。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
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2026年度 試験時間は問題表紙に「理科(30分)」と印刷されています。理科だけの時間で、社会と合わせた時間の表記ではありません。 配点は問題・解答用紙・解答のどのPDFにも印刷されておらず未確認です(解答用紙に「評点」の欄があるだけです)。公式の過去問ページの本文にも配点の記載は見当たりませんでした。 問題PDFは16ページです。1ページ目が表紙(「問題冊子は11ページあります」)、2ページ目が白紙、3ページ目が「問題は次のページから始まります。」のみ、4〜14ページ目が本文(印刷ページ番号1〜11。印刷4ページと8ページは次の大問の開始を知らせる表示のみ)、15・16ページ目が白紙です。出典のページ番号はPDF先頭を1とした番号で、印刷ページ番号に3を足した数です。 解答用紙PDFと解答PDFはどちらも1ページです。解答は解答用紙に答を記入したもので、文で答える3問(大問1(3)、大問2(8)、大問3(3))は「(例)」として示されています。部分点の基準は掲載されていません。 小問は大問直下の(1)(2)…を1件として数えています。その下の①②…や複数の解答欄は枝として記録し、件数を増やしていません。小問番号の表記は3年度とも「(1)」の形にそろえています。 学校資料に大問ごとの分野表記はなく、小問ごとに主分野を判断しました。 表紙と解答用紙に「第1回」の印刷はなく、「2月1日(午前)実施」と印刷されています。回は公式ページの「第1回入試」の区分で確かめました。 大問1は2025年8月5日の群馬県伊勢崎市の気温の記録を題材にしています。図1(関東地方の2009〜2017年の8月の平均気温の分布図)と図2に出典の印刷は見当たりませんでした。 公式ページに「著作権の都合上掲載することができない部分がありますことをご了承ください。」の注記がありますが、理科の問題PDFに白く覆われた部分や欠落は見当たりませんでした。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
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問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
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