2026年度 · A日程
解答用紙の図に描く問題が4問
大問4(2)〜(4)はウマの歩行・緩走・疾走で着地している足や期間を図や時間の枠にぬりつぶし、大問3(4)①は音の進み方を矢印で描く。
問題番号から根拠を確かめる
A日程 · 2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。公式の公開は2026年度分です。2024・2025年度は対象外で、出題0件とは扱いません。B日程は未分析です。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
この教科は、公開された資料の一部が著作権などの理由で掲載されていないため、出題分野の件数や頻度を集計していません。確認できた22小問の番号・分野・解答形式は、下の「問題番号・単元から探す」で見られます。
| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2026 | 4 / 22 | 大問4(2)〜(4)はウマの歩行・緩走・疾走で着地している足や期間を図や時間の枠にぬりつぶし、大問3(4)①は音の進み方を矢印で描く。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2026 · A日程 | 1 | 化学 | 選択・並べ替え・短答 | 6 |
| 2026 · A日程 | 2 | 地学 | 選択・並べ替え・短答 | 4 |
| 2026 · A日程 | 3 | 地学・物理 | 短答・選択・並べ替え・作図 | 4 |
| 2026 · A日程 | 4 | 物理・生物 | 選択・並べ替え・作図 | 8 |
2026年度 · A日程
大問4(2)〜(4)はウマの歩行・緩走・疾走で着地している足や期間を図や時間の枠にぬりつぶし、大問3(4)①は音の進み方を矢印で描く。
2026年度 · A日程
大問1(4)〜(6)は塩酸の体積と発生した気体の体積の表を使って求める。割り切れない場合は小数第2位まで答える指示がある。
2026年度 · A日程
大問3は歌詞を読む形式だが、公開原本では歌詞が著作権の関係で掲載されていない。設問に必要な条件や空欄の文は問題文に書かれている。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
完全に確認した0回・0小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|
完全に確認した0回・0小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2026年度 · A日程
炭酸水素ナトリウム水溶液とBTB溶液で同じ色になる液体を選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 1ページ ↗2026年度 · A日程
実験1で発生した気体を別の方法で発生させる組み合わせを選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 1ページ ↗2026年度 · A日程
身近な現象から中和反応が起きている例を選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · A日程
表から炭酸水素ナトリウム4.2gとちょうど反応する塩酸の体積を求める
化学 · 短答
公式原本 · PDF 1・2ページ ↗2026年度 · A日程
塩酸40cm³に残った塩酸とちょうど反応する炭酸水素ナトリウムの重さ
化学 · 短答
公式原本 · PDF 1・2ページ ↗2026年度 · A日程
発生した気体の体積から胃薬中の炭酸水素ナトリウムの割合を求める
化学 · 短答
条件・注記:答えが割り切れない場合は小数第3位を四捨五入し小数第2位までとする指示が(4)〜(6)にかかる(p.2)。
公式原本 · PDF 1・2ページ ↗2026年度 · A日程
断層Gができたときの力の向きとずれの向きの組み合わせを図から選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · A日程
流水台の実験で堆積する粒の位置と、地層ができた当時の海の変化
地学 · 短答+選択・並べ替え
内訳:①近いところ・①遠いところ・②(小問としては1件)
条件・注記:①は語句を2つ書く、②は選択。語句記入の欄数が多いため主形式をshortとした。
公式原本 · PDF 3・4ページ ↗2026年度 · A日程
地層ができる過程のできごとを順に並べた組み合わせを選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 3・4ページ ↗2026年度 · A日程
B層から見つからないと考えられる生物の化石を選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 3・4ページ ↗2026年度 · A日程
飛行機雲ができる理由を述べた文の空欄に入る語句(物質の状態)
地学 · 短答
副分類:化学(件数には加算しません)
内訳:1・2・3(小問としては1件)
条件・注記:空欄は水の状態変化(化学の状態変化にも当たる)だが、雲のでき方を問う文脈として地学を主、化学を副に記録。
条件・注記:設問が参照する歌詞の下線部イは非掲載。空欄を含む文は問題用紙に掲載されている。
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · A日程
気温から音が1秒間に進む距離と、スピーカーからの到達時間を求める
物理 · 短答
内訳:①・②(小問としては1件)
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · A日程
昼の気温分布で飛行機の音が図2-A・2-Bのどちらの曲がり方になるか
物理 · 選択・並べ替え
副分類:地学(件数には加算しません)
条件・注記:設問が前提とする歌詞の内容は非掲載。判断に必要な条件(飛行機雲が見えている=昼)は問題文に記載。
公式原本 · PDF 5・6ページ ↗2026年度 · A日程
向かい風の中で飛行機の音の進み方を矢印で描き、音が聞こえる時点を選ぶ
物理 · 作図+選択・並べ替え
内訳:①・②(小問としては1件)
条件・注記:①は解答用紙の図に矢印を描く、②は選択。
条件・注記:設問が参照する歌詞の下線部ア・ウ・エは非掲載。状況の条件は問題文に箇条書きで記載。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2026年度 · A日程
4本足の動物が1本の足を上げると倒れる足を、重心と支える三角形から選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
副分類:生物(件数には加算しません)
条件・注記:題材は動物の歩行だが、要求は重心と支持する三角形の関係のため物理を主とした。
公式原本 · PDF 9ページ ↗2026年度 · A日程
ウマの普通の速さの歩行で、着地している足を図にぬりつぶす
生物 · 作図
内訳:ア・イ・ウ(小問としては1件)
条件・注記:足を上げる順番と2本・3本着地が交互という条件から図を完成させる。動物の運動として生物に分類。
公式原本 · PDF 9・10ページ ↗2026年度 · A日程
緩走で足が着地している期間を時間の枠にぬりつぶす
生物 · 作図
内訳:エ(小問としては1件)
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · A日程
疾走で足が着地している期間を時間の枠にぬりつぶす
生物 · 作図
内訳:オ(小問としては1件)
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2026年度 · A日程
倒立振り子モデルのa・b・cがヒトの歩行の何に当たるかを選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
副分類:生物(件数には加算しません)
内訳:a・b・c(小問としては1件)
条件・注記:題材はヒトの歩行だが、振り子モデルと体の部位の対応を問うため物理を主、生物を副とした。境界事例。
公式原本 · PDF 11ページ ↗2026年度 · A日程
二足歩行の利点として適切なものを3つ選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 12ページ ↗2026年度 · A日程
へその緒のはたらきとして正しいものをすべて選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 12ページ ↗2026年度 · A日程
胎生の動物をすべて選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 12ページ ↗| 年度 | 入試回 | 確認状態 | 大問 / 小問 | 試験時間 | 満点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026 | A日程 | 資料の一部を確認 | 4 / 22 | 未確認 | 未確認 |
原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-09-24。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2026年度 公式一覧の注記「理科と社会の問題は著作権の関係で一部非公開の箇所があります」。原本p.5の大問3冒頭の歌詞(日向坂46『飛行機雲ができる理由』)は「著作権の関係で、歌詞は掲載しておりません」と非掲載。歌詞の下線部ア〜エは確認できない。 非掲載は大問3の歌詞のみで、全22小問の番号・形式は問題用紙と解答例で確認済み。公開原本が一部欠落しているため試験全体はpartial。 公式一覧の見出しは「A日程・帰国生」だが、問題表紙は「入学審査問題 A」のみで帰国生の表記はない。帰国生入試と共通の問題かは原本では確認できない。 試験時間・配点は問題用紙・解答例のどちらにも印刷がなく未確認(timeMinutes・totalPointsはnull)。 問題用紙PDFは12ページ(本文11ページ、p.8は「問題は次の用紙へ続きます。」のみ)。解答例PDFは2ページで、p.1が解答用紙の書式に解答を記入したもの、p.2は罫線1本のみの空白ページ。 問題用紙PDFに解答用紙は含まれない。作図欄の書式は解答例の解答用紙面で確認。 大問4の図6・図7は書籍(本川達雄『ウマは走る ヒトはコケる』)の図を基に加筆と原本に出典表記あり。
問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
分析方法と全体の注意事項