内容理解の小問が最も多い
23 / 39小問。3 / 3回で確認しています。
件数の根拠を見る →問題番号から根拠を確かめる
第1回 · 2024〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。第2回は未分析です。正答は公開されていません。社会は3年度とも、著作権・肖像権の関係などで一部が公開されていないため、件数の集計から外しています。以前の算数だけの分析は、この4教科の分析に置き換えました。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
まず、1分で全体像を
確認済みの3回・39小問から整理しています。
23 / 39小問。3 / 3回で確認しています。
件数の根拠を見る →確認した3年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。
年度ごとの違いを見る →2024年度 14小問 / 2025年度 12小問 / 2026年度 13小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。
問題番号から探す →以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。
| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2024 | 2 / 14 | 小説では「死」ということばを心と体の説明に一度ずつ使い、型に合わせて40〜50字で書きます。もう一つの文章では筆者の勉強法を30〜40字で答えます。 |
| 2025 | 2 / 12 | 小説では、傍線部を説明する文の空欄A・Bを自分のことばで書く問(15字以内と10〜20字)と、本文から書き抜く問(6字と、15字以内の部分の最初の4字)があります。 |
| 2026 | 2 / 13 | 小説では「現実」「未来」の二語を使って15〜20字の空欄二つに、説明的な文章では「映像が…点。」の型で25〜30字に書きます。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2024 · 第1回 | 一 | 内容理解・心情理解・語彙 | 選択・並べ替え・記述説明・抜き出し | 8 |
| 2024 · 第1回 | 二 | 漢字・内容理解・理由説明 | 短答・選択・並べ替え・記述説明・抜き出し | 6 |
| 2025 · 第1回 | 一 | 内容理解・理由説明 | 記述説明・選択・並べ替え・抜き出し | 6 |
| 2025 · 第1回 | 二 | 漢字・理由説明・内容理解 | 短答・選択・並べ替え・記述説明 | 6 |
| 2026 · 第1回 | 一 | 漢字・理由説明・心情理解・内容理解 | 短答・抜き出し・選択・並べ替え・記述説明 | 7 |
| 2026 · 第1回 | 二 | 内容理解・理由説明・構成・接続 | 記述説明・抜き出し・選択・並べ替え | 6 |
2024年度 · 第1回
小説では「死」ということばを心と体の説明に一度ずつ使い、型に合わせて40〜50字で書きます。もう一つの文章では筆者の勉強法を30〜40字で答えます。
2024年度 · 第1回
小説では5〜10字、もう一つの文章では章番号3の範囲から2字と、字数や探す範囲を指定した書き抜きがあります。
2024年度 · 第1回
小説では、たとえの表現や対になる語の組み合わせなど、本文の空欄に入ることばを選ぶ問が3問あります。
2025年度 · 第1回
小説では、傍線部を説明する文の空欄A・Bを自分のことばで書く問(15字以内と10〜20字)と、本文から書き抜く問(6字と、15字以内の部分の最初の4字)があります。
2025年度 · 第1回
小説に2問、論説文に1問、ふさわしくないものを選ぶ形の選択問題があり、そのうち1問は二つ選びます。
2025年度 · 第1回
論説文では、ある思考が可能になるまでの過程を踏まえ、型に合わせて45〜50字で説明します。
2026年度 · 第1回
小説では「現実」「未来」の二語を使って15〜20字の空欄二つに、説明的な文章では「映像が…点。」の型で25〜30字に書きます。
2026年度 · 第1回
字数指定のない書き抜きと二字の語を自分で考える問、二文を探して最初の六字を答える問、8字・10字・7字の書き抜きがあります。
2026年度 · 第1回
本文の内容として正しいものをすべて選ぶ問と、四つの空欄に入ることばの組み合わせを選ぶ問があります。
同じ第1回の3年度を比較しています。
| 年度 | 大問・小問の構成 | 記述説明の問題・字数条件 |
|---|---|---|
| 2024 | 大問一:8小問 / 大問二:6小問 | 大問一 · 4:40字以上・50字以内 大問二 · 5:30字以上・40字以内 |
| 2025 | 大問一:6小問 / 大問二:6小問 | 大問一 · 1:A・15字以内 / B・10字以上・20字以内 大問二 · 5:45字以上・50字以内 |
| 2026 | 大問一:7小問 / 大問二:6小問 | 大問一 · 6:前半・15字以上・20字以内 / 後半・15字以上・20字以内 大問二 · 1:25字以上・30字以内 |
形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
完全に確認した3回・39小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 内容理解 | 23 / 39 | 3 / 3 |
| 理由説明 | 7 / 39 | 3 / 3 |
| 心情理解 | 4 / 39 | 2 / 3 |
| 漢字 | 3 / 39 | 3 / 3 |
| 語彙 | 1 / 39 | 1 / 3 |
| 構成・接続 | 1 / 39 | 1 / 3 |
完全に確認した1回・14小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 内容理解 | 9 / 14 | 1 / 1 |
| 心情理解 | 2 / 14 | 1 / 1 |
| 語彙 | 1 / 14 | 1 / 1 |
| 漢字 | 1 / 14 | 1 / 1 |
| 理由説明 | 1 / 14 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・12小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 内容理解 | 8 / 12 | 1 / 1 |
| 理由説明 | 3 / 12 | 1 / 1 |
| 漢字 | 1 / 12 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・13小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 内容理解 | 6 / 13 | 1 / 1 |
| 理由説明 | 3 / 13 | 1 / 1 |
| 心情理解 | 2 / 13 | 1 / 1 |
| 漢字 | 1 / 13 | 1 / 1 |
| 構成・接続 | 1 / 13 | 1 / 1 |
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
2024年度:日本の大学院で学ぶ台湾出身の「わたし」が、重い病気のおばを見舞うために帰省し、子どものころの朝の記憶と向き合う小説。東山彰良の文章。 公式原本 ↗
2024年度:小説家の筆者が、文章を書きなおす習慣や、自分で本を読みつないで学んできた方法を子どもに向けて語る文章。随筆だが、経験を例に学び方を順に説明する内容が中心のため説明的文章とした。大江健三郎・大江ゆかりの本から。 公式原本 ↗
2025年度:子育てブログの書き手と二人の読者が小料理屋で同席し、妊娠・育児と仕事をめぐる発言について言い合ううちに、互いの事情と自分の見方に気づいていく小説。飛鳥井千砂の文章。 公式原本 ↗
2025年度:ナチスドイツの例とアーレントの考えを手がかりに、周囲に同調することと責任の関係、友達との対話が思考を支えることを論じる文章。戸谷洋志の文章。 公式原本 ↗
2026年度:視覚に障がいのある女性からマラソンの伴走を頼まれた青年が、自分の過去を打ち明け、女性のことばを受けてもう一度やり直そうとする小説。朝倉宏景の文章。 公式原本 ↗
2026年度:アニメの制作を志す人に向けて、映像が観客の時間をしばるという性質と、そのために物語と語り口が必要になることを説明する文章。富野由悠季の文章。 公式原本 ↗
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2024年度 · 第1回
急いで帰国した自分の焦りのたとえを空欄に選ぶ
内容理解 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2・4ページ ↗2024年度 · 第1回
煙草をくゆらせる三おばさんの心情の説明文の空欄を選ぶ
心情理解 · 選択・並べ替え
内訳:A・B(小問としては1件)
公式原本 · PDF 2・4ページ ↗2024年度 · 第1回
「にべもない」の文中での意味を選ぶ
語彙 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2・4ページ ↗2024年度 · 第1回
「わたし」の心と体の状態を「死」を使って説明する
内容理解 · 記述説明
副分類:心情理解(件数には加算しません)
解答条件:40字以上・50字以内
条件・注記:「「心」は( )状態。」の型に合わせ、「心」と「体」それぞれの説明に「死」ということばを一度ずつ用いる条件がある。
公式原本 · PDF 3・4ページ ↗2024年度 · 第1回
「走りきる」とはどうすることかを本文から書き抜く
内容理解 · 抜き出し
解答条件:5字以上・10字以内
条件・注記:「( )ること。」の型に合うことばを本文中から書き抜く。
公式原本 · PDF 3・4ページ ↗2024年度 · 第1回
「わたし」の存在を何にたとえているかを空欄に選ぶ
内容理解 · 選択・並べ替え
副分類:表現(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 3・5ページ ↗2024年度 · 第1回
二か所の傍線部から読み取れる二人の関係を選ぶ
心情理解 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 3・5ページ ↗2024年度 · 第1回
二か所ずつある空欄Y・Zに入る語の組み合わせを選ぶ
内容理解 · 選択・並べ替え
条件・注記:Y・Zはそれぞれ本文に二か所ずつあり、共通のことばが入ると設問に示されている。
公式原本 · PDF 4・5ページ ↗2024年度 · 第1回
文中のカタカナ三語を漢字に直す
漢字 · 短答
内訳:a・b・c(小問としては1件)
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2024年度 · 第1回
「それをよいことにして」の意味の説明を選ぶ
内容理解 · 選択・並べ替え
副分類:語彙(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 5・7ページ ↗2024年度 · 第1回
筆者の「勉強」の説明として誤っているものを選ぶ
内容理解 · 選択・並べ替え
条件・注記:誤っているものを一つ選ぶ。
公式原本 · PDF 6・8ページ ↗2024年度 · 第1回
引用文中の「理由」が指す内容の説明を選ぶ
理由説明 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6・7・8ページ ↗2024年度 · 第1回
筆者の勉強法のうち「サトル」にあたるものを答える
内容理解 · 記述説明
解答条件:30字以上・40字以内
公式原本 · PDF 6・7・8ページ ↗2024年度 · 第1回
空欄Aに入る語を章番号3の本文から二字で書き抜く
内容理解 · 抜き出し
解答条件:2字
条件・注記:空欄Aは本文に二か所ある。探す範囲が章番号3の本文と指定されている。
公式原本 · PDF 6・7・8ページ ↗2025年度 · 第1回
「違和感がある」の内容を説明する文の空欄二つを書く
内容理解 · 記述説明
内訳:A・B(小問としては1件)
解答条件:A・15字以内 / B・10字以上・20字以内
条件・注記:「茗子は(A)ことについて謝ったが、それに対して亜希は、(B)ことについて謝るべきだとしている。」の型の空欄を埋める。
公式原本 · PDF 2・5ページ ↗2025年度 · 第1回
亜希がすぐには反応しなかった理由を選ぶ
理由説明 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2・5ページ ↗2025年度 · 第1回
「それって問題じゃない?」の「それ」が指すことを選ぶ
内容理解 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 3・5ページ ↗2025年度 · 第1回
「流せない」と言った亜希の状況に合わないものを二つ選ぶ
理由説明 · 選択・並べ替え
条件・注記:ふさわしくないものを二つ選ぶ複数選択。解答欄は二つ。
公式原本 · PDF 3・5ページ ↗2025年度 · 第1回
「同じこと」の内容を説明する文の空欄二つを書き抜く
内容理解 · 抜き出し
内訳:A・B(小問としては1件)
解答条件:A・6字 / B・15字以内・文頭4字
条件・注記:「(A)だから問題があるのではなく、(B)が問題を起こしているということ。」の型。Bは十五字以内で探し、最初の四字を書き抜く。
公式原本 · PDF 3・4・5ページ ↗2025年度 · 第1回
会話から茗子が気づいたこととして合わないものを選ぶ
内容理解 · 選択・並べ替え
条件・注記:ふさわしくないものを一つ選ぶ。
公式原本 · PDF 4・5ページ ↗2025年度 · 第1回
カタカナ二語を漢字に直し、漢字一語の読みを書く
漢字 · 短答
内訳:a・b・c(小問としては1件)
条件・注記:a・cは書き取り、bは読み。bの解答欄には送りがな「って」が印刷されている。
公式原本 · PDF 6・7・8ページ ↗2025年度 · 第1回
問題が解決されたわけではない理由を選ぶ
理由説明 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6・8ページ ↗2025年度 · 第1回
「思考の欠如」にともなう物事に当たらないものを選ぶ
内容理解 · 選択・並べ替え
条件・注記:ふさわしくないものを一つ選ぶ。
公式原本 · PDF 6・8ページ ↗2025年度 · 第1回
「責任をめぐる逆説」がどのようなことかを選ぶ
内容理解 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6・8ページ ↗2025年度 · 第1回
「友情」を通して可能になる思考を過程を踏まえて書く
内容理解 · 記述説明
解答条件:45字以上・50字以内
条件・注記:「( )ことができるようになる。」の型に合わせ、その思考に至る過程を踏まえて説明する条件がある。
公式原本 · PDF 7・8ページ ↗2025年度 · 第1回
本文の内容と合致するものを一つ選ぶ
内容理解 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第1回
漢字一語の読みを書き、カタカナ二語を漢字に直す
漢字 · 短答
内訳:a・b・c(小問としては1件)
条件・注記:aは読み、b・cは書き取り。
公式原本 · PDF 2・3・4ページ ↗2026年度 · 第1回
亮磨が自分に資格がないと思う理由の文の空欄を埋める
理由説明 · 抜き出し+短答
内訳:①・②(小問としては1件)
解答条件:②・2字
条件・注記:「自分は、(①)ことを(②)ている卑劣な人間だから。」の型。①は文中のことばを書き抜く(字数の指定はなく、解答欄はマス目のない枠)。②は漢字・かな交じりの二字を自分で考えて書く。主形式は書き抜き、②の語句の記入を副形式にした。
公式原本 · PDF 2・4ページ ↗2026年度 · 第1回
空欄に入る、告白を続ける亮磨の思いを選ぶ
心情理解 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2・4ページ ↗2026年度 · 第1回
空欄X・Yに入る漢字一字のことばをそれぞれ選ぶ
内容理解 · 選択・並べ替え
副分類:語彙(件数には加算しません)
内訳:X・Y(小問としては1件)
公式原本 · PDF 3・4ページ ↗2026年度 · 第1回
さちの言動で亮磨の考えが変わったと分かる二文を探す
心情理解 · 抜き出し
解答条件:文頭6字
条件・注記:一続きの二文を文中から探し、最初の六字を書き抜く。
公式原本 · PDF 2・3・4ページ ↗2026年度 · 第1回
「意味のある、悪あがき」の内容を空欄二つに書く
内容理解 · 記述説明
内訳:前半・後半(小問としては1件)
解答条件:前半・15字以上・20字以内 / 後半・15字以上・20字以内
条件・注記:「( )けれども、その中で、( )こと。」の型で、「現実」「未来」の二語を必ず用いる条件がある。空欄に名前は付いておらず、「前半」「後半」はこのデータでの呼び名。
公式原本 · PDF 3・4ページ ↗2026年度 · 第1回
本文の内容として正しいものをすべて選ぶ
内容理解 · 選択・並べ替え
条件・注記:「すべて選び」と指示された複数選択。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回
「映像の欠点」とは何かを型に合わせて説明する
内容理解 · 記述説明
解答条件:25字以上・30字以内
条件・注記:「映像が( )点。」の型に合わせて書く。
公式原本 · PDF 5・7ページ ↗2026年度 · 第1回
映像が「物語」を必要とする理由を二点書き抜く
理由説明 · 抜き出し
内訳:1点目・2点目(小問としては1件)
解答条件:1点目・8字 / 2点目・10字
条件・注記:「物語が、観客に(八字)から。」「物語によって、映像が観客に(十字)るから。」の型。探す範囲が傍線部2以降の文中と指定されている。空欄に名前は付いておらず、「1点目」「2点目」はこのデータでの呼び名。
公式原本 · PDF 5・6・7ページ ↗2026年度 · 第1回
四つの空欄に入る接続のことばの組み合わせを選ぶ
構成・接続 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 5・6・7ページ ↗2026年度 · 第1回
傍点の付いた「装置」の説明を選ぶ
内容理解 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2026年度 · 第1回
短編が長編より難しい仕事になる理由を選ぶ
理由説明 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2026年度 · 第1回
語り口を発揮しないことを表す七字を書き抜く
内容理解 · 抜き出し
解答条件:7字
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗| 年度 | 入試回 | 確認状態 | 大問 / 小問 | 試験時間 | 満点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026 | 第1回 | 原本全体をAI確認 | 2 / 13 | 50分 ↗ | 60点 ↗ |
| 2025 | 第1回 | 原本全体をAI確認 | 2 / 12 | 50分 ↗ | 60点 ↗ |
| 2024 | 第1回 | 原本全体をAI確認 | 2 / 14 | 50分 ↗ | 60点 ↗ |
原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-10-02。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2024年度 満点60点は2024年度生徒募集要項(PDF 2ページ)の「科目・配点」で確認した。試験時間50分は、同じページの試験時間割の開始・終了時刻(8:50〜9:40)から求めた値で、分数の印刷はない。 試験時間は問題表紙・本文・解答用紙には印刷がない。 小問別の配点は問題・解答用紙のいずれにも印刷がなく未確認(解答用紙には「合計」欄だけがある)。採点基準・正答率も未確認。難易度は評価していません。 正答・解答例は公式に公開されていない。設問が何を求めているかで分類し、正答は推測・記録していない。 問題PDFは9ページ。1ページ目が表紙(印刷ページ番号1)、2〜8ページが本文(印刷2〜8)、9ページ目が解答用紙(ページ番号なし)。出典のページ番号はPDF先頭を1とした番号で、印刷ページ番号と一致する。 1件は大問直下の「問1」「問2」などの設問番号。その下の枝(a〜c、A・B など)・複数解答欄は 枝として保持し件数を増やしていない。漢字の書き取り・読みは問1の中の枝として出題されており、1件に数えている。 表紙の注意に、字数制限のある問題はかっこ・句読点も一字と数えること、文字は楷書で一点一画ていねいに書くことが印刷されている。 大問一・二の末尾に出典(東山彰良、大江健三郎・大江ゆかり)が示され、本文・傍線部・設問はすべて掲載されている。本文中の〔略〕は出題上の省略の表示で、白抜き・空白・「掲載できない」旨の表示は全ページで確認されなかった。 大問二の本文には、原文に付いている章番号(3・4)と丸数字①〜⑤の傍線があると問題文に注記されている。 小問別配点:問題・解答用紙に印刷なし
188-2024-japanese-q ↗ · 全9ページをAI確認
188-2024-requirements ↗ · 全4ページのうち、試験時間・配点を載せたPDF 2ページをAI確認
2025年度 満点60点は2025年度生徒募集要項(PDF 2ページ)の「科目・配点」で確認した。試験時間50分は、同じページの試験時間割の開始・終了時刻(8:50〜9:40)から求めた値で、分数の印刷はない。 試験時間は問題表紙・本文・解答用紙には印刷がない。 小問別の配点は問題・解答用紙のいずれにも印刷がなく未確認(解答用紙には「合計」欄だけがある)。採点基準・正答率も未確認。難易度は評価していません。 正答・解答例は公式に公開されていない。設問が何を求めているかで分類し、正答は推測・記録していない。 問題PDFは9ページ。1ページ目が表紙(ページ番号なし)、2〜8ページが本文(印刷1〜7)、9ページ目が解答用紙(ページ番号なし)。出典のページ番号はPDF先頭を1とした番号(印刷ページ番号+1)。 1件は大問直下の「問1」「問2」などの設問番号。その下の枝(a〜c、A・B など)・複数解答欄は 枝として保持し件数を増やしていない。漢字の書き取り・読みは問1の中の枝として出題されており、1件に数えている。 表紙の注意に、字数制限のある問題はかっこ・句読点も一字と数えること、文字は楷書で一点一画ていねいに書くことが印刷されている。 PDFはスキャン画像で文字抽出ができないため、全ページを画像で読んで確認した。 大問一・二の末尾に出典(飛鳥井千砂、戸谷洋志)が示され、本文・傍線部・設問はすべて掲載されている。大問二の本文中の(略)は出題上の省略の表示で、白抜き・空白・「掲載できない」旨の表示は全ページで確認されなかった。 大問一の問4は「ふさわしくないものを二つ選び」と指示された複数選択。 小問別配点:問題・解答用紙に印刷なし
188-2025-japanese-q ↗ · 全9ページをAI確認
188-2025-requirements ↗ · 全4ページのうち、試験時間・配点を載せたPDF 2ページをAI確認
2026年度 試験時間50分・満点60点は、2026年度生徒募集要項概要(PDF 2ページ)の「試験科目・時間・配点(第1回・第2回共通)」の表で確認した。概要には、応募の際は募集要項の正本を確認するようにとの注意があり、正本は確認していない。 試験時間は問題表紙・本文・解答用紙には印刷がない。 小問別の配点は問題・解答用紙のいずれにも印刷がなく未確認(解答用紙には「合計」欄だけがある)。採点基準・正答率も未確認。難易度は評価していません。 正答・解答例は公式に公開されていない。設問が何を求めているかで分類し、正答は推測・記録していない。 問題PDFは8ページ。1ページ目が表紙(印刷ページ番号1)、2〜7ページが本文(印刷2〜7)、8ページ目が解答用紙(ページ番号なし)。出典のページ番号はPDF先頭を1とした番号で、印刷ページ番号と一致する。 1件は大問直下の「問1」「問2」などの設問番号。その下の枝(a〜c、A・B など)・複数解答欄は 枝として保持し件数を増やしていない。漢字の書き取り・読みは問1の中の枝として出題されており、1件に数えている。 表紙の注意に、字数制限のある問題はかっこ・句読点も一字と数えること、文字は楷書で一点一画ていねいに書くことが印刷されている。 PDFはスキャン画像で文字抽出ができないため、全ページを画像で読んで確認した。 大問一・二の末尾に出典(朝倉宏景、富野由悠季)が示され、本文・傍線部・設問はすべて掲載されている。本文中の〔中略〕は出題上の省略の表示で、白抜き・空白・「掲載できない」旨の表示は全ページで確認されなかった。 大問一の問7は「すべて選び」と指示された複数選択。 2024・2025年度は漢字の問が大問二の問1にあり、2026年度は大問一の問1にある。 小問別配点:問題・解答用紙に印刷なし
188-2026-japanese-q ↗ · 全8ページをAI確認
188-2026-requirements ↗ · 全13ページのうち、試験時間・配点を載せたPDF 2ページをAI確認
問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
分析方法と全体の注意事項