平面図形の小問が最も多い
9 / 36小問。2 / 2回で確認しています。
件数の根拠を見る →問題番号から根拠を確かめる
第1回 · 2025〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。公式の公開は2025・2026年度です。2024年度は掲載がないため対象外で、出題0件とは扱いません。第2回〜第4回・帰国生入試・グローバル入試は未分析です。2026年度の国語は、大問1の本文が著作権の問題で掲載されていないため、件数の集計から外しています。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
まず、1分で全体像を
確認済みの2回・36小問から整理しています。
9 / 36小問。2 / 2回で確認しています。
件数の根拠を見る →確認した2年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。
年度ごとの違いを見る →2025年度 18小問 / 2026年度 18小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。
問題番号から探す →以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。
2026年度の出題から
家庭での練習案:大問3や大問5問1のような面積の比の問題では、問題文の辺の比を図に書き込み、高さが等しい三角形や相似な三角形を見つけて、全体をいくつ分と表してから比べる練習をしましょう。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →2025年度の出題から
家庭での練習案:大問1問8のような円すいの展開図では、切り開いた線の上の点が展開図の両はしに現れることを確かめ、立体の表面を通るいちばん短い線が展開図ではどの直線になるかを自分でかいてみる練習をしましょう。
該当小問を見る →| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2025 | 5 / 18 | 解答用紙は大問1問8を除いて答えだけを記入する欄です。大問1問8は、円すいの側面にかけたひもで囲まれる部分を、解答用紙の方眼つきの展開図に斜線でかき入れます。配点は大問1が各5点、大問2〜5が各6点です。 |
| 2026 | 5 / 18 | 解答用紙は大問1問8を除いて答えだけを記入する欄です。大問1問8は「ある・ない」のどちらかを○で囲み、その理由を書く欄があります。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2025 · 第1回 | 1 | 計算・割合・比・速さ・数の性質・文章題・平面図形・立体図形 | 短答・作図 | 8 |
| 2025 · 第1回 | 2 | 平面図形 | 短答 | 2 |
| 2025 · 第1回 | 3 | 割合・比・文章題 | 短答 | 2 |
| 2025 · 第1回 | 4 | 立体図形 | 短答 | 3 |
| 2025 · 第1回 | 5 | 場合の数 | 短答 | 3 |
| 2026 · 第1回 | 1 | 計算・文章題・速さ・平面図形・立体図形 | 短答・記述説明・選択・並べ替え | 8 |
| 2026 · 第1回 | 2 | 割合・比 | 短答 | 2 |
| 2026 · 第1回 | 3 | 平面図形 | 短答 | 3 |
| 2026 · 第1回 | 4 | 場合の数・平面図形 | 短答 | 3 |
| 2026 · 第1回 | 5 | 平面図形・立体図形 | 短答 | 2 |
2025年度 · 第1回
解答用紙は大問1問8を除いて答えだけを記入する欄です。大問1問8は、円すいの側面にかけたひもで囲まれる部分を、解答用紙の方眼つきの展開図に斜線でかき入れます。配点は大問1が各5点、大問2〜5が各6点です。
2025年度 · 第1回
大問1問8は円すいの側面の展開図、大問4は正六角形・正三角形・正方形を組み合わせた展開図から組み立てる容器について、容積と、ふちの形の名前を答えます。
2025年度 · 第1回
大問5は円形に並べた8枚のカードの上を、さいころの目に従って右回り・左回りに進むルールで、止まったカードの数から作る数が整数になる目の出方を数えます。問1・問2は2回目に止まるカードを限って数え、問3で全体を数えます。
2026年度 · 第1回
解答用紙は大問1問8を除いて答えだけを記入する欄です。大問1問8は「ある・ない」のどちらかを○で囲み、その理由を書く欄があります。
2026年度 · 第1回
大問1は計算2問のあとに、文章題・速さ・平面図形・立体図形の小問と理由を書く問いが並びます。大問2は食塩水、大問3は長方形の中の面積の比、大問4は同心円のぬり分け、大問5は合同な直角三角形の面積の比と回転体です。配点は大問1が各5点、大問2〜5が各6点です。
2026年度 · 第1回
大問3の3問と大問5問1は、面積の比を最も簡単な整数の比で答えます。解答用紙の欄には「:」が印刷されています。
同じ第1回の2年度を比較しています。
| 年度 | 大問・小問の構成 | 記述説明の問題・字数条件 |
|---|---|---|
| 2025 | 大問1:8小問 / 大問2:2小問 / 大問3:2小問 / 大問4:3小問 / 大問5:3小問 | 記述説明の出題なし |
| 2026 | 大問1:8小問 / 大問2:2小問 / 大問3:3小問 / 大問4:3小問 / 大問5:2小問 | 大問1 · 8:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) |
形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
完全に確認した2回・36小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 平面図形 | 9 / 36 | 2 / 2 |
| 立体図形 | 6 / 36 | 2 / 2 |
| 文章題 | 5 / 36 | 2 / 2 |
| 場合の数 | 5 / 36 | 2 / 2 |
| 計算 | 4 / 36 | 2 / 2 |
| 割合・比 | 4 / 36 | 2 / 2 |
| 速さ | 2 / 36 | 2 / 2 |
| 数の性質 | 1 / 36 | 1 / 2 |
完全に確認した1回・18小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 立体図形 | 4 / 18 | 1 / 1 |
| 平面図形 | 3 / 18 | 1 / 1 |
| 場合の数 | 3 / 18 | 1 / 1 |
| 計算 | 2 / 18 | 1 / 1 |
| 割合・比 | 2 / 18 | 1 / 1 |
| 文章題 | 2 / 18 | 1 / 1 |
| 速さ | 1 / 18 | 1 / 1 |
| 数の性質 | 1 / 18 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・18小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 平面図形 | 6 / 18 | 1 / 1 |
| 文章題 | 3 / 18 | 1 / 1 |
| 計算 | 2 / 18 | 1 / 1 |
| 立体図形 | 2 / 18 | 1 / 1 |
| 割合・比 | 2 / 18 | 1 / 1 |
| 場合の数 | 2 / 18 | 1 / 1 |
| 速さ | 1 / 18 | 1 / 1 |
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2025年度 · 第1回
帯分数と小数、中かっこを含む式の□を求める逆算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回
m³・L・dL・cm³の単位をそろえて□を求める計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回
毎日読んだ割合と端数のページから本の全ページ数(相当算)
割合・比 · 短答
副分類:文章題(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回
2通りの倍速で見終わる時間の差から動画のもとの長さ
速さ · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
条件・注記:動画の再生の速さと見終わるまでの時間の関係を使う問いのため、主分類は速さとしています。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回
3種類の品を同じ数ずつ配り、残りが等しくなるときの人数
数の性質 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回
値段の違う3種類のお菓子の個数の条件と代金から50円の個数
文章題 · 短答
副分類:数の性質(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回
三角形と半円を組み合わせた図形の斜線部分の面積
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第1回
円すいの側面にかけた2本のひもで囲まれる部分を展開図にかく
立体図形 · 作図
条件・注記:問題に「解答用紙の側面の展開図に斜線でかきなさい」「斜線で示すためにかいた線は消さないこと」とあり、解答用紙に1目盛り3cmの方眼がついた展開図の欄があります。
条件・注記:公開されている解答用紙PDFの展開図には、解答例と同じ太線と斜線がすでに描かれています。試験当日の解答用紙にどこまで印刷されていたかは、公開資料からは確認できませんでした。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第1回
3つの三角形の面積が分かる図で三角形AFPの面積
平面図形 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 6ページ ↗2025年度 · 第1回
同じ図で3つの小さい三角形の面積の合計
平面図形 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 6ページ ↗2025年度 · 第1回
2種類の合計枚数と使った肉の量の比から一方の肉の量
割合・比 · 短答
副分類:文章題(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 8ページ ↗2025年度 · 第1回
肉とキャベツを余らせず使い切る条件から一方の枚数
文章題 · 短答
公式原本 · PDF 8ページ ↗2025年度 · 第1回
正六角形と正三角形の展開図でできる容器の容積は正四面体の何倍か
立体図形 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 10ページ ↗2025年度 · 第1回
正方形と正三角形の展開図でできる容器のふちの形の名前
立体図形 · 短答
条件・注記:数値ではなく、図形の名前を言葉で答える小問です。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2025年度 · 第1回
正方形と正三角形の展開図でできる容器の容積
立体図形 · 短答
公式原本 · PDF 10ページ ↗2025年度 · 第1回
2回目に止まるカードが1のとき、Aが整数になる目の出方の数
場合の数 · 短答
副分類:数の性質(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 12ページ ↗2025年度 · 第1回
2回目に止まるカードが2のとき、Aが整数になる目の出方の数
場合の数 · 短答
副分類:数の性質(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 12ページ ↗2025年度 · 第1回
Aが整数になるさいころの目の出方の総数
場合の数 · 短答
副分類:数の性質(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 12ページ ↗2026年度 · 第1回
分数のかけ算・わり算が3組並ぶ四則計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回
小数と分数、中かっこを含む式の□を求める逆算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回
3人で分けた個数の差と半分の関係から1人分の個数
文章題 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回
川の2地点を往復する船の上りにかかる時間(流水算)
速さ · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回
3種類の硬貨の枚数・合計金額・枚数の比から5円玉の枚数
文章題 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回
正三角形から3つの正三角形を切り取った六角形の周りの長さ
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回
小さい立方体4個をくり抜く前と後の立体の表面積の倍率
立体図形 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回
カードの大小で得点するゲームで3勝した側の合計が下回るかの判断と理由
文章題 · 記述説明+選択・並べ替え
条件・注記:問題に「解答用紙の「ある」「ない」のいずれかを○で囲み、その理由も書きなさい」とあり、解答用紙に「ある・ない」の欄と(理由)欄があります。
条件・注記:条件を整理して起こりうるかを判断する問いで、計算の単元に当てはめにくいため、主分類は文章題としています。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回
水の重さと濃さ10%から容器に入れた食塩の重さ
割合・比 · 短答
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回
3つの食塩水を混ぜた濃さから、濃さの等しい容器の一方の食塩の重さ
割合・比 · 短答
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回
辺の比が分かる長方形と内部の三角形FGHの面積の比
平面図形 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第1回
同じ長方形と三角形EFHの面積の比
平面図形 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第1回
同じ長方形と四角形CDHGの面積の比
平面図形 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第1回
赤がとなり合わない条件で2つの部分を3色でぬる方法の数
場合の数 · 短答
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 第1回
同じ条件で3つの部分を3色でぬる方法の数
場合の数 · 短答
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 第1回
7つの同心円で赤の面積を最大にしたときの青の面積の最大
平面図形 · 短答
条件・注記:ぬり分けの条件から色の並べ方を決めたうえで、円の面積の差を求める問いです。求めるものが面積のため、主分類は平面図形としています。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 第1回
合同な直角三角形を重ねた図で三角形と四角形の面積の比
平面図形 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 12ページ ↗2026年度 · 第1回
四角形の面積から、三角形を辺を軸に1回転させた立体の体積
立体図形 · 短答
副分類:平面図形(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 12ページ ↗原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-10-02。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2025年度 問題冊子PDFは16ページ。1ページ目が表紙(「2025年度 入学試験問題 算数(第1回)」と注意事項)、2ページが大問1の問1〜問6(印刷ページ1)、4ページが大問1の問7・問8(印刷ページ3)、6ページが大問2(印刷ページ5)、8ページが大問3(印刷ページ7)、10ページが大問4(印刷ページ9)、12ページが大問5(印刷ページ11)です。3・5・7・9・11・13・14・15ページは「(計算用)」と書かれた余白のページ(13ページに「問題は前のページで終わり」の表示)、16ページは印刷のない白紙です。印刷ページ番号はPDFのページ番号より1小さくなります。解答用紙と解答例はそれぞれ1ページの別PDFです。 試験時間は問題冊子・解答用紙・解答例のいずれにも印刷がなく未確認です。公式の過去問題ページにも記載は見当たりませんでした。 配点は公式の解答例に「配点 1 各5点 2〜5 各6点」と印刷され、得点欄の「100」があります。小問別の点数はそこから割り当てた値で、大問1の8問×5点+大問2〜5の10問×6点=100点と一致します。 小問は大問直下の「問1」「問2」…を1件として数えています(2025・2026年度で同じ数え方)。比を答える小問の解答欄は「:」が印刷された1つの欄で、1件として数えています。 解答用紙は大問1問8を除いて答えだけを記入する欄で、式や考え方を書く欄はありません。大問1問8は方眼つきの展開図にかき入れる欄です。 表紙の注意に、定規・三角定規・分度器・コンパス・計算機は使ってはいけないとあります。 公式の解答例は解答用紙に答えを記入した形式です。分類と解答形式の確認にだけ使い、答えは転載していません。 解答例の配点欄には「約分ミス 1点減点」「単位重複 1点減点」とも印刷されています。そのほかの部分点の基準は掲載されていません。 公開されている解答用紙PDFの大問1問8の展開図には、解答例と同じ太線と斜線がすでに描かれています。試験当日の解答用紙にどこまで印刷されていたかは、公開資料からは確認できませんでした。 公式の過去問題ページには「出題のねらい・講評と難易度」のPDFも掲載されていますが、分類・配点の根拠に使っていないため資料に含めていません。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
194-2025-math-q ↗ · 全16ページをAI確認
194-2025-math-sheet ↗ · 全1ページをAI確認
194-2025-math-ans ↗ · 全1ページをAI確認
2026年度 問題冊子PDFは16ページ。1ページ目が表紙(「2026年度 入学試験問題 算数(第1回)」と注意事項)、2ページが大問1の問1〜問6(印刷ページ1)、4ページが大問1の問7・問8(印刷ページ3)、6ページが大問2(印刷ページ5)、8ページが大問3(印刷ページ7)、10ページが大問4(印刷ページ9)、12ページが大問5(印刷ページ11)です。3・5・7・9・11・13・14・15ページは「(計算用)」と書かれた余白のページ(13ページに「問題は前のページで終わり」の表示)、16ページは印刷のない白紙です。印刷ページ番号はPDFのページ番号より1小さくなります。解答用紙と解答例はそれぞれ1ページの別PDFです。 試験時間は問題冊子・解答用紙・解答例のいずれにも印刷がなく未確認です。公式の過去問題ページにも記載は見当たりませんでした。 配点は公式の解答例に「配点 1 各5点 2〜5 各6点」と印刷され、右下の点数欄の「100点」があります。小問別の点数はそこから割り当てた値で、大問1の8問×5点+大問2〜5の10問×6点=100点と一致します。 小問は大問直下の「問1」「問2」…を1件として数えています(2025・2026年度で同じ数え方)。比を答える小問の解答欄は「:」が印刷された1つの欄で、1件として数えています。 解答用紙は大問1問8を除いて答えだけを記入する欄で、式や考え方を書く欄はありません。大問1問8には「ある・ない」を○で囲む欄と(理由)欄があります。 表紙の注意に、定規・三角定規・分度器・コンパス・計算機は使ってはいけないとあります。 公式の解答例は解答用紙に答えを記入した形式です。分類と解答形式の確認にだけ使い、答えは転載していません。 公式の過去問題ページには「出題のねらい・講評と難易度」のPDFも掲載されていますが、分類・配点の根拠に使っていないため資料に含めていません。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
194-2026-math-q ↗ · 全16ページをAI確認
194-2026-math-sheet ↗ · 全1ページをAI確認
194-2026-math-ans ↗ · 全1ページをAI確認
問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
分析方法と全体の注意事項