問題番号から根拠を確かめる

東京都市大学付属中学校
理科の過去問分析

第1回 · 2025〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。公式の公開は2025・2026年度です。2024年度は掲載がないため対象外で、出題0件とは扱いません。第2回〜第4回・帰国生入試・グローバル入試は未分析です。2026年度の国語は、大問1の本文が著作権の問題で掲載されていないため、件数の集計から外しています。

AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典

まず、1分で全体像を

押さえておきたい3つの特徴

確認済みの2回・50小問から整理しています。

02 · 続いている内容

化学・物理・生物・地学

確認した2年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。

年度ごとの違いを見る →
03 · 問題の構成

大問4題の構成

2025年度 25小問 / 2026年度 25小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。

問題番号から探す →

家庭での練習の進め方

以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。

2026年度の出題から

皿の重さを引いて、増えた重さを回ごとに書き出す

大問3の表は皿ごとの重さなので、まず各回の銅粉の重さと加熱で増えた重さを書き出す。増え方の割合がそろわない回を探すと問2につながり、同じ割合を使って問3・問4の反応した金属の重さを求める。

該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →

2025年度の出題から

水の量を先に確かめてから表の値を何倍かする

大問3問5〜問7は水の量が100gではないので、表の値を水の量に合わせて直してから、溶けきれない分を引き算する。水を蒸発させる問いでは、蒸発したあとの水の量を書いてから計算する。

該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →

年度ごとの違いを確かめる

年度大問 / 小問この年の要点
20254 / 25大問1の後半は、ケイソウと動物プランクトンの量の1年間の変化(図1)と、水温・日射量・無機栄養塩の濃さの変化(図2)を見比べ、問4でケイソウが増える時期と減る時期の環境の変化を選ぶ。問5は食物連鎖から個体数の変化を考える。
20264 / 25大問1は、からだを血液がめぐる経路の図(血管1〜14と臓器A〜C)を使い、問4で小腸と肺の位置、問5で糖分が多く流れる血管、問6でものが運ばれる最短の経路を血管の番号の順に答える。
大問別の内容・記述条件まで見る

年度 × 大問の出題一覧

この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。

年度・回大問主分野・単元形式(複数可)小問数
2025 · 第1回1生物選択・並べ替え・短答5
2025 · 第1回2物理・地学選択・並べ替え・短答6
2025 · 第1回3化学短答・選択・並べ替え7
2025 · 第1回4物理短答・選択・並べ替え7
2026 · 第1回1生物選択・並べ替え・短答6
2026 · 第1回2地学・化学短答・選択・並べ替え9
2026 · 第1回3化学選択・並べ替え・短答7
2026 · 第1回4物理短答・選択・並べ替え3

出題の要点

2025年度 · 第1回

2つのグラフを見比べて増減の原因を考える

大問1の後半は、ケイソウと動物プランクトンの量の1年間の変化(図1)と、水温・日射量・無機栄養塩の濃さの変化(図2)を見比べ、問4でケイソウが増える時期と減る時期の環境の変化を選ぶ。問5は食物連鎖から個体数の変化を考える。

2025年度 · 第1回

板とカメラの位置関係から日食へつなげる

大問2は2枚の円形の板を真上から見た方眼の図を使い、問1〜問4でカメラの位置による見え方やかくれる位置を答える。問5・問6は同じ考え方を太陽と月の影の図に当てはめ、金環日食と皆既日食を考える。

2025年度 · 第1回

溶解度の表を使う計算が5問続く

大問3問3〜問7は、食塩・ホウ酸・硝酸カリウムの溶解度の表から、濃さ、溶けている量、温度を下げたり水を蒸発させたりしたときに出てくる固体の量を計算し、8つの選択肢から選ぶ。

2026年度 · 第1回

血液の経路の図を血管の番号でたどる

大問1は、からだを血液がめぐる経路の図(血管1〜14と臓器A〜C)を使い、問4で小腸と肺の位置、問5で糖分が多く流れる血管、問6でものが運ばれる最短の経路を血管の番号の順に答える。

2026年度 · 第1回

会話文の下線部ごとに問う内容が変わる

大問2は火山についての会話文に9つの下線部があり、問1〜問9がそれぞれに対応する。問3は成分の重さの割合の計算、問6はミョウバンの結晶の形、問8は発電の名称と、火山を題材に計算や他の分野の知識も問う。

2026年度 · 第1回

記録テープの点の間隔から台車の運動を読む

大問4は記録タイマーのテープを題材に、問1で点の間隔から速さを計算し、問2で間隔がだんだん変わるテープの向きを判断し、問3で打点ごとに切って並べた図から力と速さを読み取る。

継続と変化の確認

同じ第1回の2年度を比較しています。

  • 短答:2 / 2年度で確認(2025・2026)。確認した全年度で継続しています。
  • 選択・並べ替え:2 / 2年度で確認(2025・2026)。確認した全年度で継続しています。
年度大問・小問の構成記述説明の問題・字数条件
2025大問1:5小問 / 大問2:6小問 / 大問3:7小問 / 大問4:7小問記述説明の出題なし
2026大問1:6小問 / 大問2:9小問 / 大問3:7小問 / 大問4:3小問記述説明の出題なし

形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。

単元ごとの件数と分母を見る

主分野・単元の件数

完全に確認した2回・50小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。

主分類小問数 / 全小問確認した試験回数 / 全回
化学15 / 502 / 2
物理14 / 502 / 2
生物11 / 502 / 2
地学10 / 502 / 2

未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。

問題番号・単元から探す 全50小問

小問と出典 50件

2025年度 · 第1回

大問1 · 2

植物・動物・菌類や細菌の、生態系での役割を表す名称

公式配点:3点 ↗

生物 · 短答

内訳:植物・動物・菌類・細菌(小問としては1件)

条件・注記:「○○者」の○○に入る漢字2文字を3つ答える。各1点で合計3点。

条件・注記:解答例では「菌類・細菌」の欄に別の答えもかっこ書きで併記されている。

公式原本 · PDF 2ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問1 · 4

2つのグラフから、ケイソウが増える時期と減る時期の環境の変化を選ぶ

公式配点:6点 ↗

生物 · 選択・並べ替え

内訳:増加・減少(小問としては1件)

条件・注記:増加・減少の2欄で各3点、合計6点。

条件・注記:図1は横軸が月、縦軸がケイソウと動物プランクトンの量(多い・少ないのみで数値なし)。図2は横軸が月、左の縦軸が水温〔℃〕、右に無機栄養塩の濃さと日射量(濃い・うすい、強い・弱いのみ)。

公式原本 · PDF 4・5ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問1 · 5

食物連鎖に新しい生物を入れたときの個体数の変化と、その理由

公式配点:4点 ↗

生物 · 選択・並べ替え

内訳:(1)・(2)(小問としては1件)

条件・注記:(1)は加えた生物を3つから選び、(2)は理由の文の空欄に入る生物の組み合わせを6つから選ぶ。各2点で合計4点。

公式原本 · PDF 4・6ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問2 · 1

大小2枚の円形の板を、ある位置から撮影したときの見え方を選ぶ

公式配点:3点 ↗

物理 · 選択・並べ替え

副分類:地学(件数には加算しません)

条件・注記:板を真上から見た方眼の図2で、カメラと板のふちを結ぶ直線を考える。光の進み方(物理)を主分野、日食の原理を考える実験のため地学を副分類に記録。

公式原本 · PDF 8・9ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問2 · 2

カメラを動かして、大きい板が完全にかくれる位置までの距離

公式配点:3点 ↗

物理 · 短答

副分類:地学(件数には加算しません)

条件・注記:方眼の図2で矢印イの方向へ動かす。主分野の判断は問1と同じ。

公式原本 · PDF 8・9ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問2 · 3

カメラを動かして、大きい板の全体が撮影できる位置までの距離

公式配点:3点 ↗

物理 · 短答

副分類:地学(件数には加算しません)

条件・注記:方眼の図2で矢印ウの方向へ動かす。主分野の判断は問1と同じ。

公式原本 · PDF 8・10ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問2 · 4

小さい板の中心からどれだけ離れると大きい板の一部が見えるか

公式配点:3点 ↗

物理 · 短答

副分類:地学(件数には加算しません)

条件・注記:方眼の図2で矢印エの方向へ動かす。主分野の判断は問1と同じ。

公式原本 · PDF 8・10ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問2 · 5

月がつくる影の図で、金環日食が見られる領域を選ぶ

公式配点:3点 ↗

地学 · 選択・並べ替え

副分類:物理(件数には加算しません)

条件・注記:図3のX・Y・Zから答える。影のでき方として物理を副分類に記録。

公式原本 · PDF 10ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問2 · 6

皆既日食が観察されている地点を地球の図で表したものを選ぶ

公式配点:3点 ↗

地学 · 選択・並べ替え

条件・注記:地球上で皆既日食が見える範囲を斜線で表した6つの図から一つ選ぶ。

公式原本 · PDF 10・11ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問3 · 7

2つの物質を溶かし、水を蒸発させて冷やしたときに出てくる固体の重さ

公式配点:3点 ↗

化学 · 選択・並べ替え

条件・注記:計算した値を8つの選択肢から選ぶ。2つの物質の溶解度は互いに影響しないとする条件付き。

公式原本 · PDF 12・13ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問1 · 1

消化にかかわるからだの図から、条件に合う部分を番号で選ぶ

公式配点:6点 ↗

生物 · 選択・並べ替え

内訳:(1)・(2)・(3)(小問としては1件)

条件・注記:(1)〜(3)の各2点で合計6点。「答えは一つとは限りません」の指定があり、複数を選ぶ枝を含む。

公式原本 · PDF 2・3ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問1 · 5

満腹時と空腹時に糖分が最も多く流れる血管をそれぞれ選ぶ

公式配点:2点 ↗

生物 · 選択・並べ替え

内訳:満腹・空腹(小問としては1件)

条件・注記:図3の血管1〜14から一つずつ選ぶ。満腹・空腹の2欄で2点。

公式原本 · PDF 4ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問1 · 6

血液がものを運ぶ最短の経路を、通る血管の番号の順で答える

公式配点:8点 ↗

生物 · 選択・並べ替え

内訳:(1)・(2)・(3)(小問としては1件)

条件・注記:(1)は2点、(2)(3)は各3点で合計8点。

条件・注記:図3の血管番号を通る順に、8マスの解答らんへ左から1マスに1つずつ書く。番号を選んで並べる解答のため選択の形式として扱った。

公式原本 · PDF 4・5ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問2 · 3

一部が結晶になったあとの残りにふくまれる二酸化ケイ素の割合

公式配点:3点 ↗

地学 · 短答

副分類:化学(件数には加算しません)

条件・注記:とけた岩石の成分の変化を題材にした重さの割合(%)の計算。地学を主分野、濃さの計算として化学を副分類に記録。

公式原本 · PDF 6・8ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問2 · 6

ミョウバンの結晶の形に最も近い図を選ぶ

公式配点:2点 ↗

化学 · 選択・並べ替え

条件・注記:火山の会話文の大問だが、ミョウバンの結晶の形を問うため化学を主分野に記録。

公式原本 · PDF 7・8ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問2 · 7

冷やす速さと結晶の大きさから、2つのスケッチの岩石を判断する

公式配点:2点 ↗

地学 · 選択・並べ替え

副分類:化学(件数には加算しません)

条件・注記:岩石をうすく切って観察したスケッチ(図1のア・イ)を、結晶づくりの経験と結び付ける。結晶のでき方として化学を副分類に記録。

公式原本 · PDF 6・7・9ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問2 · 8

地下にたくわえられた熱を利用した発電の名称

公式配点:2点 ↗

地学 · 短答

条件・注記:解答用紙に「発電」が印刷されており、その前の語を書く。火山のめぐみとして問われているため地学を主分野に記録。

公式原本 · PDF 7・9ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問3 · 2

加熱前後の重さの表から、反応が不完全だった回を選ぶ

公式配点:2点 ↗

化学 · 選択・並べ替え

条件・注記:第1回〜第6回から選び、数字で答える。皿の重さを引いて銅粉と増えた重さの関係を比べる。

公式原本 · PDF 10ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問4 · 1

記録テープの点の間隔から台車の速さと、打点数を変えたときの間隔を求める

公式配点:6点 ↗

物理 · 短答

内訳:(1)・(2)(小問としては1件)

条件・注記:(1)は速さ(cm/秒)、(2)は点と点の間隔(cm)。各3点で合計6点。

公式原本 · PDF 14ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問4 · 3

打点ごとに切って並べたテープの図から、台車の進み方・力・速さを読み取る

公式配点:9点 ↗

物理 · 選択・並べ替え

内訳:(1)・(2)・(3)(小問としては1件)

条件・注記:(1)は3つの文の正誤の組み合わせを8つから選ぶ。(2)(3)はテープA〜Eから選ぶ。各3点で合計9点。

条件・注記:図5は縦軸が長さ〔cm〕(0〜7の目盛り)で、切ったテープを取り付けた側に近い順に左から並べたもの。

公式原本 · PDF 14・16ページ ↗
出典・確認範囲・資料の制約

分析対象と確認範囲

年度入試回確認状態大問 / 小問試験時間満点
2026第1回原本全体をAI確認4 / 25未確認75点 ↗
2025第1回原本全体をAI確認4 / 25未確認75点 ↗

原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。

最終確認日:2026-10-02。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。

2025年度 満点は解答例の得点欄に「75」と印刷。配点は解答例の「配点」の注記(大問1は問1・問5が各2点、問2が各1点、問3・問4が各3点。大問2は3点。大問3は問1・問2が2点でその他3点。大問4は問1が2点でその他3点)から小問ごとに割り当て、大問ごとの小計(18・18・19・20点)と合計75点の一致を確認。「各」は解答欄ごとの点として数えた(大問1問2は3欄で3点、問4は2欄で6点、問5は2欄で4点)。 問題冊子PDFは17ページ。1ページが表紙、2〜16ページが本文(印刷ページ番号1〜15。PDF3ページ(印刷2)とPDF7ページ(印刷6)は「問題は次のページに続く」のみ)、17ページは白紙。出典のページ番号はPDF先頭を1とした番号(印刷ページ番号+1)。解答用紙と解答例は別のPDFで各1ページ。 全25小問(大問1が5、大問2が6、大問3が7、大問4が7)。 大問2は前半(問1〜問4)が2枚の板とカメラの位置関係、後半(問5・問6)が日食で、前半を物理(地学を副分類)、後半を地学に記録した。 試験時間は問題冊子の表紙・本文、解答用紙、解答例のいずれにも印刷がなく未確認。公式の過去問題ページにも時間の記載は見当たらない(2026-10-02確認)。 小問の単位は大問直下の「問1」等。問の中の(1)(2)(3)や複数の解答欄は枝として保持し、件数を増やしていない。配点は枝の分を合計して小問に記録した。 学校資料に大問ごとの分野表記はなく、小問ごとに主分野を判断した。 公式の過去問題ページと問題冊子に著作権による非掲載の注記はなく、図・表・グラフに白く覆われた部分や欠落は確認されなかった(2026-10-02確認)。 解答例は分類と解答形式・配点の確認に使い、解答の内容は転載していない。公式ページには「出題のねらい・講評と難易度」のPDFもあるが、本データでは取得・参照していない。正答率・難易度は記録していない。

確認した公式資料

194-2025-science-q ↗ · 全17ページをAI確認

194-2025-science-sheet ↗ · 全1ページをAI確認

194-2025-science-ans ↗ · 全1ページをAI確認

2026年度 満点は解答例の得点欄に「75」と印刷。配点は解答例の「配点」の注記(大問1は問1が2点×3、問2〜問4が1点×3、問5と問6(1)が2点×2、問6(2)(3)が3点×2。大問2は問3が3点でその他2点×8。大問3は問1・問2が2点×2、問3〜問7が3点×5。大問4は3点×6)から小問ごとに割り当て、大問ごとの小計(19・19・19・18点)と合計75点の一致を確認。 問題冊子PDFは17ページ。1ページが表紙、2〜16ページが本文(印刷ページ番号1〜15。PDF13ページ(印刷12)は「問題は次のページに続く」のみ)、17ページは白紙。出典のページ番号はPDF先頭を1とした番号(印刷ページ番号+1)。解答用紙と解答例は別のPDFで各1ページ。 全25小問(大問1が6、大問2が9、大問3が7、大問4が3)。大問4は問1に2つ、問3に3つの枝があり、解答欄は6つ。 大問2は火山の会話文で、問3は成分の割合の計算(化学を副分類)、問6はミョウバンの結晶の形(化学を主分野)、問7は結晶のでき方(化学を副分類)に記録した。 試験時間は問題冊子の表紙・本文、解答用紙、解答例のいずれにも印刷がなく未確認。公式の過去問題ページにも時間の記載は見当たらない(2026-10-02確認)。 小問の単位は大問直下の「問1」等。問の中の(1)(2)(3)や複数の解答欄は枝として保持し、件数を増やしていない。配点は枝の分を合計して小問に記録した。 学校資料に大問ごとの分野表記はなく、小問ごとに主分野を判断した。 公式の過去問題ページと問題冊子に著作権による非掲載の注記はなく、図・表・グラフに白く覆われた部分や欠落は確認されなかった(2026-10-02確認)。 解答例は分類と解答形式・配点の確認に使い、解答の内容は転載していない。公式ページには「出題のねらい・講評と難易度」のPDFもあるが、本データでは取得・参照していない。正答率・難易度は記録していない。

確認した公式資料

194-2026-science-q ↗ · 全17ページをAI確認

194-2026-science-sheet ↗ · 全1ページをAI確認

194-2026-science-ans ↗ · 全1ページをAI確認

問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。

分析方法と全体の注意事項
四谷大塚 合不合判定テストの偏差値(ONETESの模試は10前後高く出ます)。入れると各校の入試回に安全・適正・挑戦の目安が出ます。このブラウザにだけ保存され、送信されません。

偏差値 ・

候補 回 → 併願プラン 候補はまだありません → 学校をさがす