化学の小問が最も多い
15 / 50小問。2 / 2回で確認しています。
件数の根拠を見る →問題番号から根拠を確かめる
第1回 · 2025〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。公式の公開は2025・2026年度です。2024年度は掲載がないため対象外で、出題0件とは扱いません。第2回〜第4回・帰国生入試・グローバル入試は未分析です。2026年度の国語は、大問1の本文が著作権の問題で掲載されていないため、件数の集計から外しています。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
まず、1分で全体像を
確認済みの2回・50小問から整理しています。
15 / 50小問。2 / 2回で確認しています。
件数の根拠を見る →確認した2年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。
年度ごとの違いを見る →2025年度 25小問 / 2026年度 25小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。
問題番号から探す →以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。
2026年度の出題から
大問3の表は皿ごとの重さなので、まず各回の銅粉の重さと加熱で増えた重さを書き出す。増え方の割合がそろわない回を探すと問2につながり、同じ割合を使って問3・問4の反応した金属の重さを求める。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →2025年度の出題から
大問3問5〜問7は水の量が100gではないので、表の値を水の量に合わせて直してから、溶けきれない分を引き算する。水を蒸発させる問いでは、蒸発したあとの水の量を書いてから計算する。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2025 | 4 / 25 | 大問1の後半は、ケイソウと動物プランクトンの量の1年間の変化(図1)と、水温・日射量・無機栄養塩の濃さの変化(図2)を見比べ、問4でケイソウが増える時期と減る時期の環境の変化を選ぶ。問5は食物連鎖から個体数の変化を考える。 |
| 2026 | 4 / 25 | 大問1は、からだを血液がめぐる経路の図(血管1〜14と臓器A〜C)を使い、問4で小腸と肺の位置、問5で糖分が多く流れる血管、問6でものが運ばれる最短の経路を血管の番号の順に答える。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2025 · 第1回 | 1 | 生物 | 選択・並べ替え・短答 | 5 |
| 2025 · 第1回 | 2 | 物理・地学 | 選択・並べ替え・短答 | 6 |
| 2025 · 第1回 | 3 | 化学 | 短答・選択・並べ替え | 7 |
| 2025 · 第1回 | 4 | 物理 | 短答・選択・並べ替え | 7 |
| 2026 · 第1回 | 1 | 生物 | 選択・並べ替え・短答 | 6 |
| 2026 · 第1回 | 2 | 地学・化学 | 短答・選択・並べ替え | 9 |
| 2026 · 第1回 | 3 | 化学 | 選択・並べ替え・短答 | 7 |
| 2026 · 第1回 | 4 | 物理 | 短答・選択・並べ替え | 3 |
2025年度 · 第1回
大問1の後半は、ケイソウと動物プランクトンの量の1年間の変化(図1)と、水温・日射量・無機栄養塩の濃さの変化(図2)を見比べ、問4でケイソウが増える時期と減る時期の環境の変化を選ぶ。問5は食物連鎖から個体数の変化を考える。
2025年度 · 第1回
大問2は2枚の円形の板を真上から見た方眼の図を使い、問1〜問4でカメラの位置による見え方やかくれる位置を答える。問5・問6は同じ考え方を太陽と月の影の図に当てはめ、金環日食と皆既日食を考える。
2025年度 · 第1回
大問3問3〜問7は、食塩・ホウ酸・硝酸カリウムの溶解度の表から、濃さ、溶けている量、温度を下げたり水を蒸発させたりしたときに出てくる固体の量を計算し、8つの選択肢から選ぶ。
2026年度 · 第1回
大問1は、からだを血液がめぐる経路の図(血管1〜14と臓器A〜C)を使い、問4で小腸と肺の位置、問5で糖分が多く流れる血管、問6でものが運ばれる最短の経路を血管の番号の順に答える。
2026年度 · 第1回
大問2は火山についての会話文に9つの下線部があり、問1〜問9がそれぞれに対応する。問3は成分の重さの割合の計算、問6はミョウバンの結晶の形、問8は発電の名称と、火山を題材に計算や他の分野の知識も問う。
2026年度 · 第1回
大問4は記録タイマーのテープを題材に、問1で点の間隔から速さを計算し、問2で間隔がだんだん変わるテープの向きを判断し、問3で打点ごとに切って並べた図から力と速さを読み取る。
同じ第1回の2年度を比較しています。
| 年度 | 大問・小問の構成 | 記述説明の問題・字数条件 |
|---|---|---|
| 2025 | 大問1:5小問 / 大問2:6小問 / 大問3:7小問 / 大問4:7小問 | 記述説明の出題なし |
| 2026 | 大問1:6小問 / 大問2:9小問 / 大問3:7小問 / 大問4:3小問 | 記述説明の出題なし |
形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
完全に確認した2回・50小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 化学 | 15 / 50 | 2 / 2 |
| 物理 | 14 / 50 | 2 / 2 |
| 生物 | 11 / 50 | 2 / 2 |
| 地学 | 10 / 50 | 2 / 2 |
完全に確認した1回・25小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 物理 | 11 / 25 | 1 / 1 |
| 化学 | 7 / 25 | 1 / 1 |
| 生物 | 5 / 25 | 1 / 1 |
| 地学 | 2 / 25 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・25小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 地学 | 8 / 25 | 1 / 1 |
| 化学 | 8 / 25 | 1 / 1 |
| 生物 | 6 / 25 | 1 / 1 |
| 物理 | 3 / 25 | 1 / 1 |
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2025年度 · 第1回
生態系の中を炭素が流れる様子を表した図を選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
条件・注記:矢印の向きがちがう4つの図から一つ選ぶ。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回
植物・動物・菌類や細菌の、生態系での役割を表す名称
生物 · 短答
内訳:植物・動物・菌類・細菌(小問としては1件)
条件・注記:「○○者」の○○に入る漢字2文字を3つ答える。各1点で合計3点。
条件・注記:解答例では「菌類・細菌」の欄に別の答えもかっこ書きで併記されている。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回
4つのスケッチから植物プランクトンをすべて選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
条件・注記:すべて選ぶ複数選択。
公式原本 · PDF 4・5ページ ↗2025年度 · 第1回
2つのグラフから、ケイソウが増える時期と減る時期の環境の変化を選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
内訳:増加・減少(小問としては1件)
条件・注記:増加・減少の2欄で各3点、合計6点。
条件・注記:図1は横軸が月、縦軸がケイソウと動物プランクトンの量(多い・少ないのみで数値なし)。図2は横軸が月、左の縦軸が水温〔℃〕、右に無機栄養塩の濃さと日射量(濃い・うすい、強い・弱いのみ)。
公式原本 · PDF 4・5ページ ↗2025年度 · 第1回
食物連鎖に新しい生物を入れたときの個体数の変化と、その理由
生物 · 選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は加えた生物を3つから選び、(2)は理由の文の空欄に入る生物の組み合わせを6つから選ぶ。各2点で合計4点。
公式原本 · PDF 4・6ページ ↗2025年度 · 第1回
大小2枚の円形の板を、ある位置から撮影したときの見え方を選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
副分類:地学(件数には加算しません)
条件・注記:板を真上から見た方眼の図2で、カメラと板のふちを結ぶ直線を考える。光の進み方(物理)を主分野、日食の原理を考える実験のため地学を副分類に記録。
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2025年度 · 第1回
カメラを動かして、大きい板が完全にかくれる位置までの距離
物理 · 短答
副分類:地学(件数には加算しません)
条件・注記:方眼の図2で矢印イの方向へ動かす。主分野の判断は問1と同じ。
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2025年度 · 第1回
カメラを動かして、大きい板の全体が撮影できる位置までの距離
物理 · 短答
副分類:地学(件数には加算しません)
条件・注記:方眼の図2で矢印ウの方向へ動かす。主分野の判断は問1と同じ。
公式原本 · PDF 8・10ページ ↗2025年度 · 第1回
小さい板の中心からどれだけ離れると大きい板の一部が見えるか
物理 · 短答
副分類:地学(件数には加算しません)
条件・注記:方眼の図2で矢印エの方向へ動かす。主分野の判断は問1と同じ。
公式原本 · PDF 8・10ページ ↗2025年度 · 第1回
月がつくる影の図で、金環日食が見られる領域を選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
副分類:物理(件数には加算しません)
条件・注記:図3のX・Y・Zから答える。影のでき方として物理を副分類に記録。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2025年度 · 第1回
皆既日食が観察されている地点を地球の図で表したものを選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
条件・注記:地球上で皆既日食が見える範囲を斜線で表した6つの図から一つ選ぶ。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2025年度 · 第1回
9種類の液体のうち水溶液はいくつあるかを答える
化学 · 短答
条件・注記:種類の数を答える。
公式原本 · PDF 12ページ ↗2025年度 · 第1回
気体が溶けてできている水溶液をすべて選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
条件・注記:すべて選ぶ複数選択。
公式原本 · PDF 12ページ ↗2025年度 · 第1回
溶解度の表から、ホウ酸の飽和水溶液の濃さを求める
化学 · 選択・並べ替え
条件・注記:計算した値を8つの選択肢から選ぶ。
公式原本 · PDF 12ページ ↗2025年度 · 第1回
飽和食塩水200gにふくまれる食塩の重さを求める
化学 · 選択・並べ替え
条件・注記:計算した値を8つの選択肢から選ぶ。
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2025年度 · 第1回
温度を下げたときに出てくる硝酸カリウムの重さを求める
化学 · 選択・並べ替え
条件・注記:計算した値を8つの選択肢から選ぶ。
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2025年度 · 第1回
水を蒸発させたときに出てくる硝酸カリウムの重さを求める
化学 · 選択・並べ替え
条件・注記:計算した値を8つの選択肢から選ぶ。
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2025年度 · 第1回
2つの物質を溶かし、水を蒸発させて冷やしたときに出てくる固体の重さ
化学 · 選択・並べ替え
条件・注記:計算した値を8つの選択肢から選ぶ。2つの物質の溶解度は互いに影響しないとする条件付き。
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2025年度 · 第1回
電熱線の長さと電流の表から、並列回路の空欄の電流を求める
物理 · 短答
公式原本 · PDF 14ページ ↗2025年度 · 第1回
表と電圧・電流・抵抗の式から、10cmの電熱線の抵抗を求める
物理 · 短答
条件・注記:電圧=電流×抵抗の式は大問の冒頭に示されている。
公式原本 · PDF 14ページ ↗2025年度 · 第1回
電圧計のつなぎ方の説明から正しいものをすべて選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
条件・注記:下線部①〜④からすべて選ぶ複数選択。
公式原本 · PDF 15ページ ↗2025年度 · 第1回
電熱線4本を組み合わせた回路で、電源側を流れる電流を求める
物理 · 短答
公式原本 · PDF 14・15ページ ↗2025年度 · 第1回
長さのちがう電熱線の回路で、電流計の値から全体の電流を求める
物理 · 短答
公式原本 · PDF 15ページ ↗2025年度 · 第1回
電熱線5本の回路で、全体の電流から電流計の値を求める
物理 · 短答
公式原本 · PDF 16ページ ↗2025年度 · 第1回
電圧計の値から、両端の電圧が指定の値になる回路を選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
条件・注記:回路の一部を表した6つの図から一つ選ぶ。
公式原本 · PDF 16ページ ↗2026年度 · 第1回
消化にかかわるからだの図から、条件に合う部分を番号で選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)・(3)(小問としては1件)
条件・注記:(1)〜(3)の各2点で合計6点。「答えは一つとは限りません」の指定があり、複数を選ぶ枝を含む。
公式原本 · PDF 2・3ページ ↗2026年度 · 第1回
ひじを曲げる力を主に出すうでの筋肉を図から選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
条件・注記:a〜dの単独または2つの組み合わせの10の選択肢から一つ選ぶ。
公式原本 · PDF 2・3ページ ↗2026年度 · 第1回
使いきれない養分を貯めるからだの部分の名前
生物 · 短答
公式原本 · PDF 2・3ページ ↗2026年度 · 第1回
血液の経路の図で小腸と肺にあたる位置の組み合わせ
生物 · 選択・並べ替え
条件・注記:図3は血管1〜14と臓器A〜Cを示した模式図。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回
満腹時と空腹時に糖分が最も多く流れる血管をそれぞれ選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
内訳:満腹・空腹(小問としては1件)
条件・注記:図3の血管1〜14から一つずつ選ぶ。満腹・空腹の2欄で2点。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回
血液がものを運ぶ最短の経路を、通る血管の番号の順で答える
生物 · 選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)・(3)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は2点、(2)(3)は各3点で合計8点。
条件・注記:図3の血管番号を通る順に、8マスの解答らんへ左から1マスに1つずつ書く。番号を選んで並べる解答のため選択の形式として扱った。
公式原本 · PDF 4・5ページ ↗2026年度 · 第1回
地下で岩石がどろどろにとけたものの名前をカタカナで答える
地学 · 短答
条件・注記:カタカナで書く指定。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2026年度 · 第1回
会話に出てくる2つの火山の断面に近い図の組み合わせ
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2026年度 · 第1回
一部が結晶になったあとの残りにふくまれる二酸化ケイ素の割合
地学 · 短答
副分類:化学(件数には加算しません)
条件・注記:とけた岩石の成分の変化を題材にした重さの割合(%)の計算。地学を主分野、濃さの計算として化学を副分類に記録。
公式原本 · PDF 6・8ページ ↗2026年度 · 第1回
2つの火山の溶岩の色と、温度によるねばりけの変化の組み合わせ
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6・8ページ ↗2026年度 · 第1回
とけた岩石が冷えてできる岩石の呼び名の組み合わせ
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6・8ページ ↗2026年度 · 第1回
ミョウバンの結晶の形に最も近い図を選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
条件・注記:火山の会話文の大問だが、ミョウバンの結晶の形を問うため化学を主分野に記録。
公式原本 · PDF 7・8ページ ↗2026年度 · 第1回
冷やす速さと結晶の大きさから、2つのスケッチの岩石を判断する
地学 · 選択・並べ替え
副分類:化学(件数には加算しません)
条件・注記:岩石をうすく切って観察したスケッチ(図1のア・イ)を、結晶づくりの経験と結び付ける。結晶のでき方として化学を副分類に記録。
公式原本 · PDF 6・7・9ページ ↗2026年度 · 第1回
地下にたくわえられた熱を利用した発電の名称
地学 · 短答
条件・注記:解答用紙に「発電」が印刷されており、その前の語を書く。火山のめぐみとして問われているため地学を主分野に記録。
公式原本 · PDF 7・9ページ ↗2026年度 · 第1回
「かさいりゅう」の説明として適当なものを選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 7・9ページ ↗2026年度 · 第1回
銅粉を加熱したときの様子を選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 第1回
加熱前後の重さの表から、反応が不完全だった回を選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
条件・注記:第1回〜第6回から選び、数字で答える。皿の重さを引いて銅粉と増えた重さの関係を比べる。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 第1回
加熱後の重さから、反応せずに残った銅の重さを求める
化学 · 短答
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 第1回
銅粉に混ざっていたマグネシウムの重さを求める
化学 · 短答
条件・注記:マグネシウムと酸素の重さの比は設問文に示され、銅と酸素の比は表から求める。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2026年度 · 第1回
固体の金属が必ず持っている性質をすべて選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
条件・注記:9つの選択肢からすべて選び、番号の小さい順に書く指定。
公式原本 · PDF 11ページ ↗2026年度 · 第1回
2つの実験から炭素・銅・マグネシウムの酸素との反応しやすさの順を選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 11ページ ↗2026年度 · 第1回
酸化銅と炭素の反応について、酸化と還元の説明を選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 11・12ページ ↗2026年度 · 第1回
記録テープの点の間隔から台車の速さと、打点数を変えたときの間隔を求める
物理 · 短答
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は速さ(cm/秒)、(2)は点と点の間隔(cm)。各3点で合計6点。
公式原本 · PDF 14ページ ↗2026年度 · 第1回
点の間隔が変わるテープの向きと、引く力を大きくしたときの結果
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 14・15ページ ↗2026年度 · 第1回
打点ごとに切って並べたテープの図から、台車の進み方・力・速さを読み取る
物理 · 選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)・(3)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は3つの文の正誤の組み合わせを8つから選ぶ。(2)(3)はテープA〜Eから選ぶ。各3点で合計9点。
条件・注記:図5は縦軸が長さ〔cm〕(0〜7の目盛り)で、切ったテープを取り付けた側に近い順に左から並べたもの。
公式原本 · PDF 14・16ページ ↗原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-10-02。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2025年度 満点は解答例の得点欄に「75」と印刷。配点は解答例の「配点」の注記(大問1は問1・問5が各2点、問2が各1点、問3・問4が各3点。大問2は3点。大問3は問1・問2が2点でその他3点。大問4は問1が2点でその他3点)から小問ごとに割り当て、大問ごとの小計(18・18・19・20点)と合計75点の一致を確認。「各」は解答欄ごとの点として数えた(大問1問2は3欄で3点、問4は2欄で6点、問5は2欄で4点)。 問題冊子PDFは17ページ。1ページが表紙、2〜16ページが本文(印刷ページ番号1〜15。PDF3ページ(印刷2)とPDF7ページ(印刷6)は「問題は次のページに続く」のみ)、17ページは白紙。出典のページ番号はPDF先頭を1とした番号(印刷ページ番号+1)。解答用紙と解答例は別のPDFで各1ページ。 全25小問(大問1が5、大問2が6、大問3が7、大問4が7)。 大問2は前半(問1〜問4)が2枚の板とカメラの位置関係、後半(問5・問6)が日食で、前半を物理(地学を副分類)、後半を地学に記録した。 試験時間は問題冊子の表紙・本文、解答用紙、解答例のいずれにも印刷がなく未確認。公式の過去問題ページにも時間の記載は見当たらない(2026-10-02確認)。 小問の単位は大問直下の「問1」等。問の中の(1)(2)(3)や複数の解答欄は枝として保持し、件数を増やしていない。配点は枝の分を合計して小問に記録した。 学校資料に大問ごとの分野表記はなく、小問ごとに主分野を判断した。 公式の過去問題ページと問題冊子に著作権による非掲載の注記はなく、図・表・グラフに白く覆われた部分や欠落は確認されなかった(2026-10-02確認)。 解答例は分類と解答形式・配点の確認に使い、解答の内容は転載していない。公式ページには「出題のねらい・講評と難易度」のPDFもあるが、本データでは取得・参照していない。正答率・難易度は記録していない。
194-2025-science-q ↗ · 全17ページをAI確認
194-2025-science-sheet ↗ · 全1ページをAI確認
194-2025-science-ans ↗ · 全1ページをAI確認
2026年度 満点は解答例の得点欄に「75」と印刷。配点は解答例の「配点」の注記(大問1は問1が2点×3、問2〜問4が1点×3、問5と問6(1)が2点×2、問6(2)(3)が3点×2。大問2は問3が3点でその他2点×8。大問3は問1・問2が2点×2、問3〜問7が3点×5。大問4は3点×6)から小問ごとに割り当て、大問ごとの小計(19・19・19・18点)と合計75点の一致を確認。 問題冊子PDFは17ページ。1ページが表紙、2〜16ページが本文(印刷ページ番号1〜15。PDF13ページ(印刷12)は「問題は次のページに続く」のみ)、17ページは白紙。出典のページ番号はPDF先頭を1とした番号(印刷ページ番号+1)。解答用紙と解答例は別のPDFで各1ページ。 全25小問(大問1が6、大問2が9、大問3が7、大問4が3)。大問4は問1に2つ、問3に3つの枝があり、解答欄は6つ。 大問2は火山の会話文で、問3は成分の割合の計算(化学を副分類)、問6はミョウバンの結晶の形(化学を主分野)、問7は結晶のでき方(化学を副分類)に記録した。 試験時間は問題冊子の表紙・本文、解答用紙、解答例のいずれにも印刷がなく未確認。公式の過去問題ページにも時間の記載は見当たらない(2026-10-02確認)。 小問の単位は大問直下の「問1」等。問の中の(1)(2)(3)や複数の解答欄は枝として保持し、件数を増やしていない。配点は枝の分を合計して小問に記録した。 学校資料に大問ごとの分野表記はなく、小問ごとに主分野を判断した。 公式の過去問題ページと問題冊子に著作権による非掲載の注記はなく、図・表・グラフに白く覆われた部分や欠落は確認されなかった(2026-10-02確認)。 解答例は分類と解答形式・配点の確認に使い、解答の内容は転載していない。公式ページには「出題のねらい・講評と難易度」のPDFもあるが、本データでは取得・参照していない。正答率・難易度は記録していない。
194-2026-science-q ↗ · 全17ページをAI確認
194-2026-science-sheet ↗ · 全1ページをAI確認
194-2026-science-ans ↗ · 全1ページをAI確認
問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
分析方法と全体の注意事項