化学の小問が最も多い
11 / 33小問。1 / 1回で確認しています。
件数の根拠を見る →問題番号から根拠を確かめる
第2回 · 2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。第1回は国語・算数の2教科入試のため、4教科がそろう第2回を対象にしています。公式の公開は2026年度分で、正答は公開されていません。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
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確認済みの1回・33小問から整理しています。
11 / 33小問。1 / 1回で確認しています。
件数の根拠を見る →確認できた年度が1年だけなので、毎年続く分野かどうかは分かりません。出題された分野は下の件数の表で確かめられます。
年度ごとの違いを見る →2026年度 33小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。
問題番号から探す →以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。
| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2026 | 4 / 33 | 大問1〜3では、題材文や表に示された距離・年数・重さなどから速さや割合、二酸化炭素の量を求める小問が選択式を中心に出る。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2026 · 第2回 | 1 | 物理・地学 | 選択・並べ替え・短答 | 9 |
| 2026 · 第2回 | 2 | 地学 | 選択・並べ替え | 7 |
| 2026 · 第2回 | 3 | 化学 | 選択・並べ替え・短答 | 9 |
| 2026 · 第2回 | 4 | 生物・化学 | 選択・並べ替え・短答 | 8 |
2026年度 · 第2回
大問1〜3では、題材文や表に示された距離・年数・重さなどから速さや割合、二酸化炭素の量を求める小問が選択式を中心に出る。
2026年度 · 第2回
大問1後半は模型の歯車の図とプログラムのフローチャートから、モーターの回転の向きやセンサーの条件を選び、最後に歯車の倍率を数値で答える。
2026年度 · 第2回
全33小問が選択か語句・数値の短答で、理由を文章で書く小問はない。大問3(5)はすべて選ぶ形式。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
完全に確認した1回・33小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 化学 | 11 / 33 | 1 / 1 |
| 物理 | 8 / 33 | 1 / 1 |
| 地学 | 8 / 33 | 1 / 1 |
| 生物 | 6 / 33 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・33小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 化学 | 11 / 33 | 1 / 1 |
| 物理 | 8 / 33 | 1 / 1 |
| 地学 | 8 / 33 | 1 / 1 |
| 生物 | 6 / 33 | 1 / 1 |
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2026年度 · 第2回
ロケットが飛ぶしくみを表す文を選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第2回
飛しょう時間と水平距離から平均の速さを選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 第2回
往復の距離と年月日から探査機の平均の速さを選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 第2回
自転でテザーにはたらく力と同じ種類の力の例
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 第2回
静止軌道との関係から地上基地の場所を選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
副分類:物理(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 第2回
歯車のかみ合いからのぼらせるときのモーターの回転の向き
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 3・4ページ ↗2026年度 · 第2回
衝突前に止める超音波センサーの条件を選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 3・4ページ ↗2026年度 · 第2回
歯車を3枚にしたとき下ろすモーターの回転の向き
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第2回
歯数の違う歯車に変えたときタイヤの回転の速さの倍率
物理 · 短答
条件・注記:小数第2位まで答える指定がある。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第2回
国際条約による島の定義の空欄の組み合わせ
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 第2回
航海で緯度・経度を測る基準と方法の空欄補充
地学 · 選択・並べ替え
内訳:う・え・お(小問としては1件)
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 第2回
地図と写真から青ヶ島の形成過程を選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 第2回
噴火が続く西之島が注目される理由を選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
副分類:生物(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第2回
距離と年数からハワイが近づく年間の距離を選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第2回
標高の高い山がある屋久島の特徴を選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
副分類:生物(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第2回
陸けい島を表した地形図を4つから選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第2回
ちっ素の性質を選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 7ページ ↗2026年度 · 第2回
空気中のちっ素と酸素の体積の割合を選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
内訳:X・Y(小問としては1件)
公式原本 · PDF 7ページ ↗2026年度 · 第2回
百分率をppmに換算する
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 7ページ ↗2026年度 · 第2回
大昔の生物からできた燃料の名称を漢字4字で答える
化学 · 短答
副分類:地学(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 7ページ ↗2026年度 · 第2回
酸素が使われ二酸化炭素が出る現象をすべて選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
副分類:生物(件数には加算しません)
条件・注記:すべて選ぶ形式(複数選択)。
公式原本 · PDF 7ページ ↗2026年度 · 第2回
ガスの燃焼でやかんの外側がくもるしくみの語句選択
化学 · 選択・並べ替え
内訳:Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ(小問としては1件)
公式原本 · PDF 7ページ ↗2026年度 · 第2回
燃やしたメタンと二酸化炭素の表から量を求める
化学 · 短答
内訳:①・②・③(小問としては1件)
条件・注記:問題用紙に任意で使える方眼紙(グラフ枠)が印刷されている。
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第2回
混合気体3種を燃やしたときの二酸化炭素の重さの順
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第2回
二酸化炭素が等量になる混合気体のメタンの重さの範囲
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第2回
6つの植物の絵からホップを選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 第2回
捨てるホップを燃やして出る二酸化炭素の量と減少量
化学 · 短答+選択・並べ替え
内訳:①・②(小問としては1件)
条件・注記:①は選択、②は数値を答える。燃焼1kgあたりの排出量は問題文で与えられる。
公式原本 · PDF 9・10ページ ↗2026年度 · 第2回
栽培結果の考察から横浜キャンパスの環境を選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 9・10ページ ↗2026年度 · 第2回
生き物を利用してアブラムシを減らす方法
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 第2回
光合成でつくられる成分を選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 9・11ページ ↗2026年度 · 第2回
殺菌力の実験で比較に用いるシャーレとして不適当なもの
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 9・11ページ ↗2026年度 · 第2回
殺菌力を生かしたコップの材料の組み合わせ
化学 · 選択・並べ替え
副分類:生物(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 9・11ページ ↗2026年度 · 第2回
サイクルに合う残ったホップの再利用法
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗| 年度 | 入試回 | 確認状態 | 大問 / 小問 | 試験時間 | 満点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026 | 第2回 | 原本全体をAI確認 | 4 / 33 | 未確認 | 未確認 |
原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-09-24。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2026年度 問題表紙には学校名・入試回の表記がない(右上に「KU5—3」の記号のみ)。第2回であることは公式ページの掲載位置と講評資料の問番号構成の一致で判断した。 試験時間は問題PDF・講評資料に記載がなく未確認のためnull。 配点は問題PDF・講評資料に印刷がなく未確認のためnull。公式「入試結果」ページ(HTML)の表に第2回の理科・社会各75点とある記載を確認したが、本データの出典文書に含めていないため値として記録していない。 解答用紙・正答は公式に掲載がない。分類は設問の要求から判断し、正答は推測していない。 講評資料(正答率・問いのねらい・講評)は回・教科・問番号の照合と大問のねらいの確認に使用。正答率は本データに取り込んでいない。 問題PDFは11ページ。1ページ目が表紙、2〜11ページが本文(印刷ページ番号1〜10)。sourceのpagesはPDF先頭を1とした番号。 大問3は[1]((1)〜(5))と[2]((6)〜(9))に分かれるが、小問番号は大問内の通し番号のためminorは原本の(1)〜(9)をそのまま使う。 大問1(5)は宇宙エレベーターの題材だが、静止軌道と地上基地の位置関係を問うため地学を主分野とした。大問2(4)(6)は選択肢に生態系・植物の内容を含むため生物を副分類に記録。 大問4(2)と(7)は植物(ホップ)の大問内だが、燃焼で出る二酸化炭素の量・プラスチックの材料を問うため化学を主分野とした。
問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
分析方法と全体の注意事項