計算の小問が最も多い
13 / 45小問。3 / 3回で確認しています。
件数の根拠を見る →問題番号から根拠を確かめる
第1回(2月1日午前) · 2024〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。2024年度の社会は「著作権上の理由から、問題の掲載を控えさせていただいております」と公式に明記されており、対象外です(出題0件とは扱いません)。2025年度の社会は、写真1点が掲載されておらず、ほかの写真にも入試のときと違う画像への差し替えがあるため、件数の集計から外しています。配点は公式に非公表です。第2回〜第6回と思考表現入試は未分析です。以前の算数だけの分析は、この4教科の分析に置き換えました。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
まず、1分で全体像を
確認済みの3回・45小問から整理しています。
13 / 45小問。3 / 3回で確認しています。
件数の根拠を見る →確認した3年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。
年度ごとの違いを見る →2024年度 15小問 / 2025年度 15小問 / 2026年度 15小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。
問題番号から探す →以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。
2026年度の出題から
家庭での練習案:大問3のような分数の列では、分母と分子の並び方が切り替わるところで区切り、グループごとの個数を表にしてから、全体の個数や条件に合う分数を数える練習をしましょう。
該当小問を見る →該当小問を見る →2025年度の出題から
家庭での練習案:大問4のような競走の問題では、1人がゴールした時点の全員の位置を1本の線分図にかき、同じ時間に進んだ道のりの比を書き添えてから、別の時点の位置や時間に直す練習をしましょう。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →2024年度の出題から
家庭での練習案:大問3のような展開図では、組み立てたときに重なる辺と頂点に同じ印をつけ、見取図をかいてから、どの面を底面にするとどの長さが高さになるかを確かめる練習をしましょう。
該当小問を見る →該当小問を見る →| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2024 | 4 / 15 | 解答用紙は丸数字ごとに答えの欄が1つずつあり、式や考え方を書く欄はありません。大問1は計算と空欄を求める問題が5問、大問2は文章題などの独立した小問が5問です。 |
| 2025 | 4 / 15 | 解答用紙は丸数字ごとに答えの欄があり、式や考え方を書く欄はありません。大問2①は㋐・㋑の2つの数を、大問4①は4人の記号を早くゴールした順に、それぞれ区切られた欄に記入します。 |
| 2026 | 4 / 15 | 解答用紙は丸数字ごとに答えの欄があり、式や考え方を書く欄はありません。大問4③は3つの時刻を、区切られた3つの欄に記入します。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2024 · 第1回(2月1日午前) | 1 | 計算・割合・比 | 短答 | 5 |
| 2024 · 第1回(2月1日午前) | 2 | 文章題・速さ・割合・比 | 短答 | 5 |
| 2024 · 第1回(2月1日午前) | 3 | 立体図形 | 短答 | 2 |
| 2024 · 第1回(2月1日午前) | 4 | データ | 短答 | 3 |
| 2025 · 第1回(2月1日午前) | 1 | 計算・割合・比 | 短答 | 5 |
| 2025 · 第1回(2月1日午前) | 2 | 数の性質・文章題・割合・比・平面図形 | 短答 | 5 |
| 2025 · 第1回(2月1日午前) | 3 | 平面図形 | 短答 | 2 |
| 2025 · 第1回(2月1日午前) | 4 | 速さ | 選択・並べ替え・短答 | 3 |
| 2026 · 第1回(2月1日午前) | 1 | 計算 | 短答 | 5 |
| 2026 · 第1回(2月1日午前) | 2 | データ・割合・比・平面図形 | 短答 | 5 |
| 2026 · 第1回(2月1日午前) | 3 | 規則性 | 短答 | 2 |
| 2026 · 第1回(2月1日午前) | 4 | 変化とグラフ・速さ | 短答 | 3 |
2024年度 · 第1回(2月1日午前)
解答用紙は丸数字ごとに答えの欄が1つずつあり、式や考え方を書く欄はありません。大問1は計算と空欄を求める問題が5問、大問2は文章題などの独立した小問が5問です。
2024年度 · 第1回(2月1日午前)
大問3は、三角形4つの展開図と高さの値が示され、組み立てた立体の体積と表面積を求めます。展開図に書かれた長さと直角の印から、底面と高さを決める必要があります。
2024年度 · 第1回(2月1日午前)
大問4は12人の点数の表で、3か所が空欄です。条件から中央値と空欄の点数を求め、③では1人の点数が上がった場合に考えられる中央値をすべて答えます。
2025年度 · 第1回(2月1日午前)
解答用紙は丸数字ごとに答えの欄があり、式や考え方を書く欄はありません。大問2①は㋐・㋑の2つの数を、大問4①は4人の記号を早くゴールした順に、それぞれ区切られた欄に記入します。
2025年度 · 第1回(2月1日午前)
大問3は、3つの正方形を組み合わせた図形で、周りの長さと図に書かれた2つの長さから、辺の長さと全体の面積を求めます。
2025年度 · 第1回(2月1日午前)
大問4は20kmを走る4人について、だれかがゴールしたときの別の選手の残りの道のりや、ゴールの時間の差が4つの文で示されます。着順、残りの道のり、かかった時間の順に答えます。
2026年度 · 第1回(2月1日午前)
解答用紙は丸数字ごとに答えの欄があり、式や考え方を書く欄はありません。大問4③は3つの時刻を、区切られた3つの欄に記入します。
2026年度 · 第1回(2月1日午前)
大問3は、ある規則で並んだ分数の列について、全部の個数と、約分すると整数になる分数の個数を求めます。列の途中は省略されており、並び方の規則を自分で見つける必要があります。
2026年度 · 第1回(2月1日午前)
大問4は、長方形の向かい合う辺の上を動く2点と頂点でできる三角形について、面積と時間のグラフから辺の長さと50秒後の面積を求め、直角三角形になる時刻を3つ答えます。
同じ第1回(2月1日午前)の3年度を比較しています。
| 年度 | 大問・小問の構成 | 記述説明の問題・字数条件 |
|---|---|---|
| 2024 | 大問1:5小問 / 大問2:5小問 / 大問3:2小問 / 大問4:3小問 | 記述説明の出題なし |
| 2025 | 大問1:5小問 / 大問2:5小問 / 大問3:2小問 / 大問4:3小問 | 記述説明の出題なし |
| 2026 | 大問1:5小問 / 大問2:5小問 / 大問3:2小問 / 大問4:3小問 | 記述説明の出題なし |
形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
完全に確認した3回・45小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 計算 | 13 / 45 | 3 / 3 |
| 割合・比 | 8 / 45 | 3 / 3 |
| 速さ | 5 / 45 | 3 / 3 |
| 文章題 | 4 / 45 | 2 / 3 |
| データ | 4 / 45 | 2 / 3 |
| 平面図形 | 4 / 45 | 2 / 3 |
| 立体図形 | 2 / 45 | 1 / 3 |
| 規則性 | 2 / 45 | 1 / 3 |
| 変化とグラフ | 2 / 45 | 1 / 3 |
| 数の性質 | 1 / 45 | 1 / 3 |
完全に確認した1回・15小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 計算 | 4 / 15 | 1 / 1 |
| 文章題 | 3 / 15 | 1 / 1 |
| データ | 3 / 15 | 1 / 1 |
| 割合・比 | 2 / 15 | 1 / 1 |
| 立体図形 | 2 / 15 | 1 / 1 |
| 速さ | 1 / 15 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・15小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 計算 | 4 / 15 | 1 / 1 |
| 割合・比 | 3 / 15 | 1 / 1 |
| 平面図形 | 3 / 15 | 1 / 1 |
| 速さ | 3 / 15 | 1 / 1 |
| 数の性質 | 1 / 15 | 1 / 1 |
| 文章題 | 1 / 15 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・15小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 計算 | 5 / 15 | 1 / 1 |
| 割合・比 | 3 / 15 | 1 / 1 |
| 規則性 | 2 / 15 | 1 / 1 |
| 変化とグラフ | 2 / 15 | 1 / 1 |
| データ | 1 / 15 | 1 / 1 |
| 平面図形 | 1 / 15 | 1 / 1 |
| 速さ | 1 / 15 | 1 / 1 |
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2024年度 · 第1回(2月1日午前)
かっこを含む整数の四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日午前)
帯分数と分数の四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日午前)
小数と分数、かっこを含む四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日午前)
同じ数が入る2つの空欄を求める逆算(小数)
計算 · 短答
条件・注記:式の中の2つの空欄には同じ数が入り、解答欄は1つです。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日午前)
分・秒で表した時間の比から空欄の時間を求める
割合・比 · 短答
副分類:計算(件数には加算しません)
条件・注記:問題の空欄は「分」と「秒」の2つですが、1つの時間を答える形で、解答欄も「分・秒」をまとめた1つの欄です。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日午前)
商とあまり、差の条件から2つの整数の一方を求める
文章題 · 短答
副分類:数の性質(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日午前)
2種類のおかしの個数と代金2組から1個の値段(消去算)
文章題 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日午前)
2通りの配り方のあまりから全体の個数(過不足算)
文章題 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日午前)
自転車と徒歩でかかる時間の差から道のり
速さ · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日午前)
定価の差と割引後の売り値が等しい条件から定価
割合・比 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日午前)
展開図を組み立ててできる三角すいの体積
立体図形 · 短答
公式原本 · PDF 6ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日午前)
展開図を組み立ててできる三角すいの表面積
立体図形 · 短答
公式原本 · PDF 6ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日午前)
12人の点数の表と条件から中央値
データ · 短答
公式原本 · PDF 7ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日午前)
平均値と中央値の関係から表の空欄の点数
データ · 短答
公式原本 · PDF 7ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日午前)
1人の点数が上がったときに考えられる中央値をすべて
データ · 短答
条件・注記:考えられる値を小さい順にすべて書く小問で、解答欄は横長の1つの欄です。
公式原本 · PDF 7ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
かっこを含む整数の四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
分数のひき算とわり算を含むかっこどうしのわり算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
分数と小数の和に整数をかけて足し合わせる計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
小数を含む式の空欄を求める逆算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
分・秒で表した時間の比から空欄の数を求める
割合・比 · 短答
副分類:計算(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
2倍して足した数を四捨五入する条件から数の範囲
数の性質 · 短答
内訳:㋐・㋑(小問としては1件)
条件・注記:「以上」に入る最も小さい数と「未満」に入る最も大きい数の2欄で1小問。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
2種類の切手の合計枚数と代金から一方の枚数(つるかめ算)
文章題 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
日ごとに読んだ割合と残りのページから本の全ページ数(相当算)
割合・比 · 短答
副分類:文章題(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
定価と割引で売った利益の合計から売れた個数
割合・比 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
正方形とその内側にぴったり入った円のすき間の面積
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
3つの正方形を組み合わせた図形の周りの長さから辺の長さ
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 6ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
3つの正方形を組み合わせた図形の面積
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 6ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
ゴール時の残りの道のりと時間の差の条件から4人の着順
速さ · 選択・並べ替え
条件・注記:4人の記号を早くゴールした順に並べる小問で、解答欄は順番を書く4つのますに分かれています。1つの順番を答えるため、枝には分けていません。
公式原本 · PDF 7ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
先頭がゴールしたときの別の選手の残りの道のり
速さ · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 7ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
最初にゴールした選手がかかった時間
速さ · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
条件・注記:「何時間何分」の形で1つの時間を答える小問で、解答欄は「時間・分」をまとめた1つの欄です。
公式原本 · PDF 7ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
中かっこを含む整数の四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
帯分数を含む分数の四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
小数と分数、かっこを含む四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
中かっこを含む式の空欄を求める逆算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
日・時間・分・秒で表した時間どうしのわり算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
男子とクラス全体の平均点から女子の平均点
データ · 短答
副分類:文章題(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
濃さのちがう2つの食塩水を混ぜたときの濃さ
割合・比 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
定価の割り増しと割引、利益の金額から原価
割合・比 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
同じ金額を使う前後の所持金の比からはじめの金額(倍数算)
割合・比 · 短答
副分類:文章題(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
おうぎ形と直角三角形でできる斜線部分の面積
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
規則にしたがって並ぶ分数の列の全体の個数
規則性 · 短答
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
並んだ分数のうち約分すると整数になるものの個数
規則性 · 短答
副分類:数の性質(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
動く2点がつくる三角形の面積のグラフから辺の長さ
変化とグラフ · 短答
副分類:平面図形・速さ(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 7ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
面積のグラフと点の動きから50秒後の三角形の面積
変化とグラフ · 短答
副分類:平面図形・速さ(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 7ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
動く2点と頂点でできる三角形が直角三角形になる3つの時刻
速さ · 短答
副分類:平面図形・変化とグラフ(件数には加算しません)
内訳:1つ目・2つ目・3つ目(小問としては1件)
条件・注記:3つの時刻を答える3欄で1小問。問題に「どの順番で書いても構いません」とあります。
公式原本 · PDF 7ページ ↗| 年度 | 入試回 | 確認状態 | 大問 / 小問 | 試験時間 | 満点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026 | 第1回(2月1日午前) | 原本全体をAI確認 | 4 / 15 | 45分 ↗ | 非公表 |
| 2025 | 第1回(2月1日午前) | 原本全体をAI確認 | 4 / 15 | 45分 ↗ | 非公表 |
| 2024 | 第1回(2月1日午前) | 原本全体をAI確認 | 4 / 15 | 45分 ↗ | 非公表 |
原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-10-03。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2024年度 問題PDFは7ページ。1ページ目が表紙(「2024年度」「2月1日午前入試」「算数(45分)」)、2ページが大問1(印刷ページ1-1)、3ページは「問題は次ページに続きます」とだけある余白のページ(1-2)、4ページが大問2(1-3)、5ページは同じく余白のページ(1-4)、6ページが大問3(1-5)、7ページが大問4(1-6)です。解答用紙と模範解答はそれぞれ1ページの別PDFです。 表紙に「算数(45分)」と印刷されています。 配点は、公式の過去問ページに「各問題の配点は非公表です」と明記されています。問題・解答用紙・模範解答のいずれにも配点・満点の印刷はありません。 解答用紙は小問番号ごとに答えを書く欄だけで、式や考え方を書く欄はありません。問題にも式や考え方を書く指示はありません。 公式の模範解答は、解答用紙に答えを手書きで記入した形式です。途中の式や部分点の基準は掲載されていません。 小問は大問直下の丸数字を1件として数えています(大問1が5問、大問2が5問、大問3が2問、大問4が3問の計15問)。丸数字の下の複数の解答欄は件数に加えていません。 公式の過去問ページに「著作権の関係で、一部の問題は掲載を控えています」との注記がありますが、算数の問題PDFには空白にされた部分や非掲載の表示は見当たりませんでした。 表紙と解答用紙に「第1回」の印刷はなく、公式ページの「2月1日午前(第1回)」の行で対応させています。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
24-2024-math-q ↗ · 全7ページをAI確認
24-2024-math-sheet ↗ · 全1ページをAI確認
24-2024-math-ans ↗ · 全1ページをAI確認
2025年度 問題PDFは8ページ。1ページ目が表紙(「2025年度」「2月1日午前入試(第1回)」「算数(45分)」)、2ページが大問1(印刷ページ1-1)、3ページは「問題は次ページに続きます」とだけある余白のページ(1-2)、4ページが大問2(1-3)、5ページは同じく余白のページ(1-4)、6ページが大問3(1-5)、7ページが大問4(1-6)、8ページは問題の印刷のない白紙です。解答用紙と模範解答はそれぞれ1ページの別PDFです。 表紙に「算数(45分)」と印刷されています。 配点は、公式の過去問ページに「各問題の配点は非公表です」と明記されています。問題・解答用紙・模範解答のいずれにも配点・満点の印刷はありません。 解答用紙は小問番号ごとに答えを書く欄だけで、式や考え方を書く欄はありません。問題にも式や考え方を書く指示はありません。 公式の模範解答は、解答用紙に答えを手書きで記入した形式です。途中の式や部分点の基準は掲載されていません。 小問は大問直下の丸数字を1件として数えています(大問1が5問、大問2が5問、大問3が2問、大問4が3問の計15問)。丸数字の下の複数の解答欄は件数に加えていません。 公式の過去問ページに「著作権の関係で、一部の問題は掲載を控えています」との注記がありますが、算数の問題PDFには空白にされた部分や非掲載の表示は見当たりませんでした。 表紙には「2月1日午前入試(第1回)」と印刷されています。解答用紙と模範解答の見出しは「2月1日午前入試」で、「第1回」の印刷はありません。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
24-2025-math-q ↗ · 全8ページをAI確認
24-2025-math-sheet ↗ · 全1ページをAI確認
24-2025-math-ans ↗ · 全1ページをAI確認
2026年度 問題PDFは8ページ。1ページ目が表紙(「2026年度」「2月1日午前入試」「算数(45分)」)、2ページが大問1(印刷ページ1-1)、3ページは「問題は次ページに続きます」とだけある余白のページ(1-2)、4ページが大問2(1-3)、5ページは同じく余白のページ(1-4)、6ページが大問3(1-5)、7ページが大問4(1-6)、8ページは問題の印刷のない白紙です。解答用紙と模範解答はそれぞれ1ページの別PDFです。 表紙に「算数(45分)」と印刷されています。 配点は、公式の過去問ページに「各問題の配点は非公表です」と明記されています。問題・解答用紙・模範解答のいずれにも配点・満点の印刷はありません。 解答用紙は小問番号ごとに答えを書く欄だけで、式や考え方を書く欄はありません。問題にも式や考え方を書く指示はありません。 公式の模範解答は、解答用紙に答えを手書きで記入した形式です。大問1の2問は分数と小数の両方の形で答えが示されています。途中の式や部分点の基準は掲載されていません。 小問は大問直下の丸数字を1件として数えています(大問1が5問、大問2が5問、大問3が2問、大問4が3問の計15問)。丸数字の下の複数の解答欄は件数に加えていません。 公式の過去問ページに「著作権の関係で、一部の問題は掲載を控えています」との注記がありますが、算数の問題PDFには空白にされた部分や非掲載の表示は見当たりませんでした。 表紙と解答用紙に「第1回」の印刷はなく、公式ページの「2月1日午前(第1回)」の行で対応させています。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
24-2026-math-q ↗ · 全8ページをAI確認
24-2026-math-sheet ↗ · 全1ページをAI確認
24-2026-math-ans ↗ · 全1ページをAI確認
問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
分析方法と全体の注意事項