歴史の小問が最も多い
12 / 20小問。1 / 1回で確認しています。
件数の根拠を見る →問題番号から根拠を確かめる
第1回(2月1日午前) · 2024〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。2024年度の社会は「著作権上の理由から、問題の掲載を控えさせていただいております」と公式に明記されており、対象外です(出題0件とは扱いません)。2025年度の社会は、写真1点が掲載されておらず、ほかの写真にも入試のときと違う画像への差し替えがあるため、件数の集計から外しています。配点は公式に非公表です。第2回〜第6回と思考表現入試は未分析です。以前の算数だけの分析は、この4教科の分析に置き換えました。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
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確認済みの1回・20小問から整理しています。
12 / 20小問。1 / 1回で確認しています。
件数の根拠を見る →確認できた年度が1年だけなので、毎年続く分野かどうかは分かりません。出題された分野は下の件数の表で確かめられます。
年度ごとの違いを見る →2026年度 20小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。
問題番号から探す →以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。
2026年度の出題から
道具にえがかれた生き物・人・建物を一つずつ書き出し、それが米づくりとどう結び付くかを「〜がえがかれているから」の形で一文にまとめる。
該当小問を見る →| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2025 | 2 / 19 | 大問1は前年のパリオリンピックを題材に、地図でのパリの位置、経度からの時差、東京とパリの気温・降水量の表と雨温図、収穫量の表、発電量のグラフを問う。 |
| 2026 | 2 / 20 | 大問1は日本の西のはしの島の名、サンパウロまでのおよその距離、赤道の位置、台風の月別の進路を、地図や図を見て答える。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2025 · 第1回(2月1日午前) | 1 | 地理・公民 | 選択・並べ替え・記述説明・短答 | 8 |
| 2025 · 第1回(2月1日午前) | 2 | 公民・歴史・地理 | 選択・並べ替え・短答・記述説明 | 11 |
| 2026 · 第1回(2月1日午前) | 1 | 地理・公民 | 短答・選択・並べ替え | 7 |
| 2026 · 第1回(2月1日午前) | 2 | 歴史・公民 | 選択・並べ替え・短答・記述説明 | 13 |
2025年度 · 第1回(2月1日午前)
大問1は前年のパリオリンピックを題材に、地図でのパリの位置、経度からの時差、東京とパリの気温・降水量の表と雨温図、収穫量の表、発電量のグラフを問う。
2025年度 · 第1回(2月1日午前)
国旗に共通点がある理由、ピクトグラムが使われる理由、地産地消の良い点を書く。ピクトグラムと地産地消は、解答用紙に印刷された文の書き出しや文末に続けて書く形。
2025年度 · 第1回(2月1日午前)
大問2は写真や絵を見て、古墳の時代よりあとのもの、源氏物語の時代の絵、女子教育に尽くした人物、明治時代の人物が行ったことを選ぶ。楽器の写真1点は公開されておらず、一部の写真は入試時と別の画像になっている。
2026年度 · 第1回(2月1日午前)
大問1は日本の西のはしの島の名、サンパウロまでのおよその距離、赤道の位置、台風の月別の進路を、地図や図を見て答える。
2026年度 · 第1回(2月1日午前)
大問1(6)はブラジルについて国旗・言語・農作物を選び、移り住んだ人の呼び名・先住民族・燃料の名を書く6つの問いがあり、(7)は国際組織と省の名を書く。
2026年度 · 第1回(2月1日午前)
大問2は万博の会話文と、飛鳥時代以前から昭和時代までの水に関するメモをもとに、銅鐸の絵からの説明、人物の選択、戦いの絵、出来事の並べかえ、家電の普及率のグラフを問う。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
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完全に確認した1回・20小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 歴史 | 12 / 20 | 1 / 1 |
| 地理 | 6 / 20 | 1 / 1 |
| 公民 | 2 / 20 | 1 / 1 |
完全に確認した0回・0小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|
完全に確認した1回・20小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 歴史 | 12 / 20 | 1 / 1 |
| 地理 | 6 / 20 | 1 / 1 |
| 公民 | 2 / 20 | 1 / 1 |
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2025年度 · 第1回(2月1日午前)
地図を見てパリの位置の説明の誤りを2つ選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
条件・注記:まちがっているものを2つ選ぶ指定。解答用紙は記号2つの欄。緯線・北極圏・北回帰線・赤道が入った地図を見て答える。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
経度の条件からパリと日本の時差を求めて選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
条件・注記:標準時の経度(東経15度・東経135度)と「経度15度につき1時間」の条件が示され、経度の差から時差を計算して選ぶ。サマータイムは考えない指定。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
東京とパリの気温・降水量の表から雨温図と気候の違いを選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
内訳:問1・問2(小問としては1件)
条件・注記:問1は表の数値に合うパリの雨温図を4つから選ぶ。問2は東京とパリの気候を比べた説明として正しいものを選ぶ。
公式原本 · PDF 3ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
4つの国旗に共通する図柄がある理由を説明する
地理 · 記述説明
副分類:歴史(件数には加算しません)
条件・注記:字数指定なし(原本で確認)。解答用紙は1行の欄。国旗の画像4点を見て答える。世界の国々の国旗を題材にするため地理を主分野とし、共通点の理由が国どうしの歴史的な関係に関わるため歴史を副分野にした(境界事例)。
公式原本 · PDF 3ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
ピクトグラムが使われる理由を文の空欄に補って答える
公民 · 記述説明
条件・注記:解答用紙に「外国人や子供など、__人も理解しやすいため。」の文が印刷され、下線の部分を自分の言葉で書く。字数指定なし(原本で確認)。東京とパリのオリンピックの柔道のピクトグラムの図が付く。だれにでも伝わる表示の工夫(共生社会)に関わる内容として公民にした(境界事例)。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
神通川下流で発生した公害病の名称
地理 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
収穫量上位の表から米と道県名、発電量のグラフから発電方法を判別
地理 · 短答+選択・並べ替え
内訳:問1・問2(小問としては1件)
条件・注記:問1は収穫量上位5位の表から米を選ぶ記号と、空欄に共通する都道府県名の記入。問2は発電方法別の発電量の移り変わりのグラフと、発電方法の特徴の説明文の組み合わせを選ぶ。表は米・小麦が2023年、大豆・ぶどうが2022年の収穫量(日本国勢図会2024/25)、グラフは資源エネルギー庁「エネルギー白書2024」より作成と表示。
公式原本 · PDF 4・5ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
地域別の人数を示した世界地図が表す活動を選ぶ
公民 · 選択・並べ替え
条件・注記:図は地域別・男女別の人数を世界地図に示したもので、「国際協力機構 2020年3月」の表示がある。国際協力に関わる内容として公民にした。
公式原本 · PDF 6ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
オーバーツーリズムで困る点として誤っている内容を選ぶ
公民 · 選択・並べ替え
副分類:地理(件数には加算しません)
条件・注記:会話文の空欄に入る内容としてまちがっているものを選ぶ。観光地の住民の暮らしへの影響と税の負担についての説明を判断するため公民を主分野、観光を扱うため地理を副分野にした(境界事例)。
公式原本 · PDF 7ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
大仙古墳の時代よりあとの時代のものを2つ選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
条件・注記:写真3点と文章の資料2点の計5つから2つ選ぶ。解答用紙は記号2つの欄。選択肢アの写真には「本画像は著作権の都合により、入試時の画像とは異なります。」との注記がある。
公式原本 · PDF 7・8ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
中大兄皇子の改革の説明文の空欄4つの語句
歴史 · 短答
内訳:ア・イ・ウ・エ(小問としては1件)
公式原本 · PDF 7・8ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
楽器が納められていた東大寺の倉庫の名とサウジアラビアの写真
歴史 · 短答+選択・並べ替え
副分類:地理(件数には加算しません)
内訳:問1・問2(小問としては1件)
条件・注記:設問の写真(楽器)は「※著作権の関係により、該当の画像(螺鈿紫檀五弦琵琶)は掲載しておりません。」と表示され非掲載(PDF 8ページ)。設問文と解答欄は確認でき、設問文から分類した。写真の内容は推測していない。
条件・注記:問2の選択肢の写真4点には「本画像は著作権の都合により、入試時の画像とは異なります。」との注記がある(PDF 9ページ)。
条件・注記:問1は語句の記入(歴史)、問2は写真の選択(世界の地理)。歴史を主分野、地理を副分野にした。
公式原本 · PDF 7・8・9ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
神戸の港と貿易の説明文の空欄3つの人物名・国名
歴史 · 短答
内訳:ア・イ・ウ(小問としては1件)
公式原本 · PDF 7・9ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
地産地消の良い点を立場を1つ選んで説明する
地理 · 記述説明
条件・注記:消費者・生産者・環境の3つの立場から1つを選び、解答用紙の番号を○で囲んで、文末の「点がよい。」に続く形で書く。字数指定なし(原本で確認)。
公式原本 · PDF 7・9ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
源氏物語が書かれた時代に関係の深い絵を選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
条件・注記:絵3点から1つ選ぶ。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
会話文の空欄にあてはまる女子教育に尽くした人物の写真を選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
条件・注記:人物の写真4点から1人選ぶ(出典は国立国会図書館「近代日本人の肖像」と表示)。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
2024年7月発行の新千円札の説明として正しいものを選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
副分類:公民(件数には加算しません)
条件・注記:出題前年(2024年7月)の新紙幣発行を題材にする。選択肢は肖像の人物の業績・絵の作者(歴史)と、だれにでも識別しやすい工夫(公民)にまたがるため、歴史を主分野、公民を副分野にした(境界事例)。紙幣の見本の画像には国立印刷局ホームページの出典表示がある。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
明治時代の人物4人の写真とそれぞれが行ったことの組み合わせ
歴史 · 選択・並べ替え
内訳:A・B・C・D(小問としては1件)
条件・注記:A〜Dの人物の写真(出典は国立国会図書館「近代日本人の肖像」と表示)について、行ったことを5つの選択肢からそれぞれ選ぶ。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日午前)
社会や文化の中でつくられた性別を表す語
公民 · 短答
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
地図に示された日本の西のはしにある島の名
地理 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
日本の西のはしの島からサンパウロまでのおよその距離を選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
条件・注記:日本地図の2つの島の間が約3,000kmであることを手がかりに、世界地図で距離を見積もって5つから選ぶ。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
世界地図の緯線から赤道を選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
台風の月別の進路図から10月頃の進路を選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
条件・注記:図は台風の主な進路を月別に示したもので、気象庁HPの出典表示がある。
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
強い低気圧で海面が異常に高くなる現象の名称
地理 · 短答
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
ブラジルの国旗・言語・農作物と、移住者・先住民族・燃料の名
地理 · 短答+選択・並べ替え
内訳:問1・問2・問3・問4・問5・問6(小問としては1件)
条件・注記:問1(国旗)・問3(言語)・問5(農作物)は選択、問2(移り住んだ人やその子孫の呼び名)・問4(北海道の先住民族)・問6(植物などから作る燃料)は語句の記入。日本とブラジルの関係の年表(1895年〜1990年ごろ)が付く。問5は世界国勢図会2025/26の表示がある。
公式原本 · PDF 3・4ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
地球サミットを開いた国際組織と自衛隊を管理する省の名
公民 · 短答
内訳:問1・問2(小問としては1件)
条件・注記:問2の解答欄には「省」が印刷されている。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
第1回万国博覧会が開かれた国の国旗を選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
副分類:地理(件数には加算しません)
条件・注記:会話文の手がかり(産業革命が始まった国)から国を特定し、国旗4点から選ぶ。国の特定を歴史、国旗の判別を地理として、歴史を主分野、地理を副分野にした(境界事例)。
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
1867年におきた出来事を選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
現在の1万円札の肖像に使われている人物の名
歴史 · 短答
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
銅鐸が豊作をいのる道具と考えられる理由を絵から説明する
歴史 · 記述説明
条件・注記:字数指定なし(原本で確認)。解答用紙は2行ほどの欄。銅鐸の写真と、銅鐸にえがかれた絵の写真4点を参考にして書く。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
奈良・平安時代の仏教の説明文の空欄3つの人物を選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
内訳:A・B・C(小問としては1件)
条件・注記:6人の人物名からA〜Cにそれぞれ1人ずつ選ぶ。
公式原本 · PDF 6・8ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
平氏がほろぼされた戦いの名前とその場面の絵を選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
内訳:戦いの名前・場面(小問としては1件)
条件・注記:戦いの名前を4つから、場面の絵を3点から、それぞれ1つずつ選ぶ。
公式原本 · PDF 6・8ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
治水工事をおこなった山梨県の戦国大名を選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6・9ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
江戸時代の交通の説明の誤りを選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6・9ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
横浜とその付近の出来事3つを古い順に並べる
歴史 · 選択・並べ替え
条件・注記:解答用紙は「→」で区切られた並べかえの欄。
公式原本 · PDF 6・9ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
日本国憲法第25条の空欄3つの語句の組み合わせ
公民 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6・9ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
水や治水工事の意味についての予想カードの誤りを選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
条件・注記:2人が作った「水と歴史に関するメモ」(PDF 6ページ)をふまえた4枚のカードから、あきらかにまちがっているものを選ぶ。
公式原本 · PDF 6・9ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
家電の普及率のグラフから読み取れることを選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
条件・注記:グラフは1957年〜2003年ごろの8品目の普及率で、「主要耐久消費財等の普及率(平成16(2004)年3月で調査終了した品目)より作成」と表示。選択肢は万博や海洋博の開催年と結び付けて判断する。高度経済成長の時期を扱うため歴史にした。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日午前)
沖縄の本土復帰後に変わったことの誤りを選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗| 年度 | 入試回 | 確認状態 | 大問 / 小問 | 試験時間 | 満点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026 | 第1回(2月1日午前) | 原本全体をAI確認 | 2 / 20 | 未確認 | 非公表 |
| 2025 | 第1回(2月1日午前) | 資料の一部を確認 | 2 / 19 | 未確認 | 非公表 |
| 2024 | 第1回(2月1日午前) | 公式に問題が公開されていないため対象外 | 未集計 | 未確認 | 未確認 |
原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-10-03。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2025年度 試験時間は問題の表紙・解答用紙・模範解答のどこにも印刷がなく未確認。表紙の教科名は「社会」だけで、理科と社会を合わせた時間の表記もない。 配点は公式の過去問ページに「各問題の配点は非公表です」と明記されており、満点・小問別の配点は記録していない。問題・解答用紙・模範解答にも配点の印刷はない。 公式の過去問ページに「著作権の関係で、一部の問題は掲載を控えています」との注記がある。問題PDFでは、(a) 大問2(4)の写真(楽器)が「※著作権の関係により、該当の画像(螺鈿紫檀五弦琵琶)は掲載しておりません。」と表示され非掲載(PDF 8ページ)。(b) 大問2(2)の選択肢アの写真(PDF 8ページ)と、大問2(4)問2の選択肢ア〜エの写真4点(PDF 9ページ)に「本画像は著作権の都合により、入試時の画像とは異なります。」の注記があり、入試時とは別の画像に差し替えられている。ほかのページに非掲載の表示・空白の資料・番号の欠落は見当たらない。このため試験全体は「資料の一部を確認」の扱い。非掲載の画像は推測・復元していない。 全19小問(大問1が8、大問2が11)の設問文と解答欄を確認でき、分類保留はない。写真が非掲載の大問2(4)も設問文が公開されているため分類した。 問題PDFは12ページ。1ページ目が表紙、2〜11ページが本文(印刷ページ番号1−1〜1−10)、12ページは白紙。表紙の「問題のページは、1−1から1−10まであります」と一致する。出典のページ番号はPDF先頭を1とした番号。 問題PDFのファイル名は「2025_syakai_mondai_01syori.pdf」で、末尾に「syori」が付く(ほかの年度の問題PDFにはない表記)。 小問の単位は大問直下の⑴⑵…の番号(小問番号は算用数字で記録)。その中の問1・問2、空欄の記号、A〜Dなどの枝や複数の解答欄は枝として保持し、件数を増やさない。2025・2026年度で同じ数え方にそろえた。 一つの小問の中に形式の違う枝がある場合、説明を書く枝があれば記述説明、なければ語句を書く枝があれば短答を主形式にし、残りの形式を副形式に記録した。全部の枝が選択の小問は選択。記号を並べかえる小問は選択とした。 模範解答は、解答用紙に手書きで解答を記入した形のPDF(1ページ)。分類と形式の確認に使い、解答の本文は転載していない。記述の小問には解答例が示され、大問2(6)は選ぶ立場ごとの例が書かれている。 記述の小問に字数指定はない(原本で確認)。大問1(5)と大問2(6)は、解答用紙に印刷された文の書き出し・文末に続けて書く形。 問題文中の統計・制度・時事は出題時点のもの。現在の値へ書き換えていない。大問1は出題前年(2024年)のパリオリンピック、大問2(9)は2024年7月の新紙幣発行を題材にする。 大問のテーマにかかわらず、小問ごとに主分野を判断した。大問1(4)(5)(8)、大問2(1)(4)(9)は分野の境目にあたるため、判断の理由を各小問に書いた。
24-2025-social-q ↗ · 全12ページをAI確認
24-2025-social-sheet ↗ · 全1ページをAI確認
24-2025-social-ans ↗ · 全1ページをAI確認
2026年度 試験時間は問題の表紙・解答用紙・模範解答のどこにも印刷がなく未確認。表紙の教科名は「社会」だけで、理科と社会を合わせた時間の表記もない。 配点は公式の過去問ページに「各問題の配点は非公表です」と明記されており、満点・小問別の配点は記録していない。問題・解答用紙・模範解答にも配点の印刷はない。 問題PDFのファイル名は「2025_syakai_mondai_01.pdf」で「2025_」から始まるが、表紙の印刷は「2026年度」「2月1日午前入試」で、本文も2025年の大阪での万博を前年の出来事として扱っている。解答用紙・模範解答(ファイル名は「2026_」で始まる)の小問番号とも一致するため、2026年度の問題として扱った。 公式の過去問ページに「著作権の関係で、一部の問題は掲載を控えています」との注記(年度・教科の特定なし)があるが、この問題PDFの全ページを画像で確認した範囲では、非掲載の表示・空白の資料・番号の欠落はなく、全20小問(大問1が7、大問2が13)の設問文・図・写真・選択肢と解答欄を確認できたため「原本全体を確認」の扱い。 問題PDFは12ページ。1ページ目が表紙、2〜11ページが本文(印刷ページ番号1−1〜1−10)、12ページは白紙。表紙の「問題のページは、1−1から1−10まであります」と一致する。出典のページ番号はPDF先頭を1とした番号。 小問の単位は大問直下の⑴⑵…の番号(小問番号は算用数字で記録)。その中の問1・問2、空欄の記号、A〜Dなどの枝や複数の解答欄は枝として保持し、件数を増やさない。2025・2026年度で同じ数え方にそろえた。 一つの小問の中に形式の違う枝がある場合、説明を書く枝があれば記述説明、なければ語句を書く枝があれば短答を主形式にし、残りの形式を副形式に記録した。全部の枝が選択の小問は選択。記号を並べかえる小問は選択とした。 模範解答は、解答用紙に手書きで解答を記入した形のPDF(1ページ)。分類と形式の確認に使い、解答の本文は転載していない。 記述の小問(大問2(4))に字数指定はない(原本で確認)。 問題文中の統計・制度・時事は出題時点のもの。現在の値へ書き換えていない。大問2は出題前年(2025年)の大阪での万博を題材にする。 大問のテーマにかかわらず、小問ごとに主分野を判断した。大問2(1)は分野の境目にあたるため、判断の理由を小問に書いた。大問2の下線部の小問は、PDF 6ページの「水と歴史に関するメモ」の下線と設問のページの両方を出典のページ番号に入れた。
24-2026-social-q ↗ · 全12ページをAI確認
24-2026-social-sheet ↗ · 全1ページをAI確認
24-2026-social-ans ↗ · 全1ページをAI確認
問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
分析方法と全体の注意事項