速さの小問が最も多い
10 / 60小問。3 / 3回で確認しています。
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第1回 · 2024〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。第2回・第3回・帰国生入試は未分析です。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
まず、1分で全体像を
確認済みの3回・60小問から整理しています。
10 / 60小問。3 / 3回で確認しています。
件数の根拠を見る →確認した3年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。
年度ごとの違いを見る →2024年度 20小問 / 2025年度 20小問 / 2026年度 20小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。
問題番号から探す →以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。
2026年度の出題から
家庭での練習案:大問3のような回転体の表面積では、円の面(上下)と側面(円柱の側面)に分け、それぞれ半径と高さを書いてから3.14をまとめて計算する練習をしましょう。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →2025年度の出題から
家庭での練習案:大問5のような流れ図では、候補の整数について質問①から順に「はい・いいえ」を表に書き、どのグループに着くかを1つずつ確かめてから、最大値を探す練習をしましょう。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →2024年度の出題から
家庭での練習案:大問3のような仕切り付き水槽では、グラフが折れ曲がる時刻ごとに水がどの部分にたまっているかを図に書き込み、区間ごとの体積÷給水量で時間を確かめる練習をしましょう。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2024 | 6 / 20 | 表紙の注意書きで、20小問のうち大問3(3)・6(2)(3)の3問は答のみでもよいが計算・図・考え方に部分点をつけることがあるとされ、解答用紙もこの3問だけ大きな記入欄です。配点は全問5点で区別がありません。 |
| 2025 | 6 / 20 | 表紙の注意書きで、20小問のうち大問4(3)・6(1)の2問は答のみでもよいが計算・図・考え方に部分点をつけることがあるとされ、解答用紙もこの2問だけ大きな記入欄です。配点は全問5点で区別がありません。 |
| 2026 | 6 / 20 | 表紙の注意書きで、20小問のうち大問3(1)(2)・5(3)の3問は答のみでもよいが計算・図・考え方に部分点をつけることがあるとされ、解答用紙もこの3問だけ大きな記入欄です。配点は全問5点で区別がありません。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2024 · 第1回 | 1 | 計算 | 短答 | 3 |
| 2024 · 第1回 | 2 | 数の性質・速さ・文章題・割合・比 | 短答 | 5 |
| 2024 · 第1回 | 3 | 変化とグラフ | 短答・記述説明 | 3 |
| 2024 · 第1回 | 4 | 規則性 | 短答 | 3 |
| 2024 · 第1回 | 5 | 数の性質 | 短答 | 3 |
| 2024 · 第1回 | 6 | 平面図形 | 短答・記述説明 | 3 |
| 2025 · 第1回 | 1 | 計算 | 短答 | 3 |
| 2025 · 第1回 | 2 | 数の性質・速さ・割合・比・文章題 | 短答 | 5 |
| 2025 · 第1回 | 3 | 平面図形 | 短答 | 3 |
| 2025 · 第1回 | 4 | 速さ | 短答・記述説明 | 3 |
| 2025 · 第1回 | 5 | 数の性質 | 短答 | 3 |
| 2025 · 第1回 | 6 | 変化とグラフ | 短答・記述説明 | 3 |
| 2026 · 第1回 | 1 | 計算 | 短答 | 3 |
| 2026 · 第1回 | 2 | 数の性質・割合・比・速さ・文章題 | 短答 | 5 |
| 2026 · 第1回 | 3 | 立体図形 | 短答・記述説明 | 3 |
| 2026 · 第1回 | 4 | 速さ | 短答 | 3 |
| 2026 · 第1回 | 5 | 規則性・文章題 | 短答・記述説明 | 3 |
| 2026 · 第1回 | 6 | 規則性 | 短答 | 3 |
2024年度 · 第1回
表紙の注意書きで、20小問のうち大問3(3)・6(2)(3)の3問は答のみでもよいが計算・図・考え方に部分点をつけることがあるとされ、解答用紙もこの3問だけ大きな記入欄です。配点は全問5点で区別がありません。
2024年度 · 第1回
大問5は両親の会話文の空欄ア〜カを埋めながら、西暦が年齢で割り切れる年を考える構成です。(1)(2)は空欄と年齢の組、(3)は100歳までの回数を求めます。
2024年度 · 第1回
大問3は2枚の仕切りがある水槽の水位グラフ、大問6は折れ線に沿って回転するおうぎ形の道のりと通過面積です。どちらも図とグラフの数値を読み取って計算します。
2025年度 · 第1回
表紙の注意書きで、20小問のうち大問4(3)・6(1)の2問は答のみでもよいが計算・図・考え方に部分点をつけることがあるとされ、解答用紙もこの2問だけ大きな記入欄です。配点は全問5点で区別がありません。
2025年度 · 第1回
大問5は会話文と9つの質問からなる流れ図で4けたの整数をグループ分けする問題です。各位の数の条件や3・5で割り切れるかを順にたどり、(2)(3)では条件を満たす最大の整数を求めます。
2025年度 · 第1回
大問4は正しい時計と1時間に4分遅れる時計を並べ、(1)で針の角度、(2)で遅れる時計の表示から正しい時刻、(3)で角度の条件から遅れる時計の角度を求めます。
2026年度 · 第1回
表紙の注意書きで、20小問のうち大問3(1)(2)・5(3)の3問は答のみでもよいが計算・図・考え方に部分点をつけることがあるとされ、解答用紙もこの3問だけ大きな記入欄です。配点は全問5点で区別がありません。
2026年度 · 第1回
大問5は曜日の条件と収入・支出の表から所持金を追う問題で、(1)は曜日と土曜日の数、(2)は指定日時の所持金、(3)は目標額に必要なお手伝い日数を求めます。小問ごとに規則性と文章題に分けて分類しています。
2026年度 · 第1回
大問3は正方形を並べた図形の回転体の表面積を軸の位置を変えて3通り求め、大問4は自転車の移動グラフから区間の時間と、後から出発する人が2回以上出会う速さの範囲を求めます。
同じ第1回の3年度を比較しています。
| 年度 | 大問・小問の構成 | 記述説明の問題・字数条件 |
|---|---|---|
| 2024 | 大問1:3小問 / 大問2:5小問 / 大問3:3小問 / 大問4:3小問 / 大問5:3小問 / 大問6:3小問 | 大問3 · 3:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問6 · 2:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問6 · 3:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) |
| 2025 | 大問1:3小問 / 大問2:5小問 / 大問3:3小問 / 大問4:3小問 / 大問5:3小問 / 大問6:3小問 | 大問4 · 3:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問6 · 1:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) |
| 2026 | 大問1:3小問 / 大問2:5小問 / 大問3:3小問 / 大問4:3小問 / 大問5:3小問 / 大問6:3小問 | 大問3 · 1:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問3 · 2:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問5 · 3:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) |
形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
完全に確認した3回・60小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 速さ | 10 / 60 | 3 / 3 |
| 計算 | 9 / 60 | 3 / 3 |
| 数の性質 | 9 / 60 | 3 / 3 |
| 規則性 | 7 / 60 | 2 / 3 |
| 文章題 | 6 / 60 | 3 / 3 |
| 変化とグラフ | 6 / 60 | 2 / 3 |
| 平面図形 | 6 / 60 | 2 / 3 |
| 割合・比 | 4 / 60 | 3 / 3 |
| 立体図形 | 3 / 60 | 1 / 3 |
完全に確認した1回・20小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 数の性質 | 4 / 20 | 1 / 1 |
| 計算 | 3 / 20 | 1 / 1 |
| 変化とグラフ | 3 / 20 | 1 / 1 |
| 規則性 | 3 / 20 | 1 / 1 |
| 平面図形 | 3 / 20 | 1 / 1 |
| 文章題 | 2 / 20 | 1 / 1 |
| 速さ | 1 / 20 | 1 / 1 |
| 割合・比 | 1 / 20 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・20小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 数の性質 | 4 / 20 | 1 / 1 |
| 速さ | 4 / 20 | 1 / 1 |
| 計算 | 3 / 20 | 1 / 1 |
| 平面図形 | 3 / 20 | 1 / 1 |
| 変化とグラフ | 3 / 20 | 1 / 1 |
| 割合・比 | 2 / 20 | 1 / 1 |
| 文章題 | 1 / 20 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・20小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 速さ | 5 / 20 | 1 / 1 |
| 規則性 | 4 / 20 | 1 / 1 |
| 計算 | 3 / 20 | 1 / 1 |
| 文章題 | 3 / 20 | 1 / 1 |
| 立体図形 | 3 / 20 | 1 / 1 |
| 数の性質 | 1 / 20 | 1 / 1 |
| 割合・比 | 1 / 20 | 1 / 1 |
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2024年度 · 第1回
整数のかっこを含む四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 第1回
小数どうしの積の和と差(分配法則の工夫)
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 第1回
分数と小数、中かっこを含む四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 第1回
2つの整数の公約数のうち2番目に大きい数
数の性質 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回
100m走のタイム差から同時にゴールするスタート位置の差
速さ · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回
配る個数と余りの違いから全体の個数(過不足算)
文章題 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回
誤って水を加えた食塩水から、作りたかった濃度
割合・比 · 短答
副分類:文章題(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回
2人ずつの日数から3人で休みを含めた仕事の日数(仕事算)
文章題 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回
仕切り付き水槽の水位グラフから毎分の給水量
変化とグラフ · 短答
副分類:立体図形(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2024年度 · 第1回
水位グラフから仕切りの位置を表す2つの長さ
変化とグラフ · 短答
副分類:立体図形(件数には加算しません)
内訳:x・y(小問としては1件)
条件・注記:x・yの2欄で1小問(5点)。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2024年度 · 第1回
グラフの空欄にあたる時刻(分・秒)
変化とグラフ · 短答+記述説明
副分類:立体図形(件数には加算しません)
条件・注記:表紙の注意書きで、この小問の解答らんは「答のみでもよい」が、答を出すまでの計算や図、考え方がかいてあれば部分点をつけることがあるとされています。答の数値欄を主形式とし、任意の考え方記入を副形式にしました。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2024年度 · 第1回
カードの束を操作するルールで10回後の一番上の番号
規則性 · 短答
公式原本 · PDF 8ページ ↗2024年度 · 第1回
同じ操作を26回行った後の一番上の番号
規則性 · 短答
公式原本 · PDF 8ページ ↗2024年度 · 第1回
操作を続けて最後に1枚残るカードの番号
規則性 · 短答
公式原本 · PDF 8ページ ↗2024年度 · 第1回
会話文の空欄:西暦が年齢で割り切れる年と商
数の性質 · 短答
副分類:規則性(件数には加算しません)
内訳:ア・イ・ウ(小問としては1件)
条件・注記:ア〜ウの3欄で1小問(5点)。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2024年度 · 第1回
西暦の素因数分解の空欄と、2年連続で割り切れる年齢の組
数の性質 · 短答
内訳:エ・オ・カ・歳と歳(小問としては1件)
条件・注記:エ・オ・カと「歳と歳」の欄で1小問(5点)。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2024年度 · 第1回
1歳から100歳までに西暦が年齢で割り切れる回数
数の性質 · 短答
副分類:場合の数(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2024年度 · 第1回
折れ線に沿って回転するおうぎ形から線分の長さ
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2024年度 · 第1回
回転の間に中心点が通った道のりの長さ
平面図形 · 短答+記述説明
条件・注記:表紙の注意書きで、この小問の解答らんは「答のみでもよい」が、答を出すまでの計算や図、考え方がかいてあれば部分点をつけることがあるとされています。答の数値欄を主形式とし、任意の考え方記入を副形式にしました。
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2024年度 · 第1回
回転の間におうぎ形が通過した部分の面積
平面図形 · 短答+記述説明
条件・注記:表紙の注意書きで、この小問の解答らんは「答のみでもよい」が、答を出すまでの計算や図、考え方がかいてあれば部分点をつけることがあるとされています。答の数値欄を主形式とし、任意の考え方記入を副形式にしました。
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2025年度 · 第1回
整数のかっこを含む四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回
連続する3整数の積の逆数の加減(分数の工夫)
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回
分数と小数、中かっこを含む四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回
一定数を加えると2つの数で割り切れる最小の3けたの整数
数の性質 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第1回
向かい合って歩く2人が出会うまでの時間(出会い算)
速さ · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第1回
食塩水を濃くするために加える別の濃度の食塩水の量
割合・比 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第1回
2人が交代で行う仕事の日数から一方の働いた日数(仕事算)
文章題 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第1回
貯金額の比の変化からはじめの金額
割合・比 · 短答
副分類:文章題(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第1回
平行四辺形内の平行線から線分の比
平面図形 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2025年度 · 第1回
2つの三角形の面積から底辺上の線分の比
平面図形 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2025年度 · 第1回
交点で分かれる3つの線分の比
平面図形 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2025年度 · 第1回
正しい時計の長針と短針がつくる角度(時計算)
速さ · 短答
副分類:平面図形(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2025年度 · 第1回
遅れる時計の表示から正しい時計の時刻
速さ · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2025年度 · 第1回
正しい時計の角度の条件から遅れる時計の針の角度
速さ · 短答+記述説明
副分類:平面図形(件数には加算しません)
条件・注記:表紙の注意書きで、この小問の解答らんは「答のみでもよい」が、答を出すまでの計算や図、考え方がかいてあれば部分点をつけることがあるとされています。答の数値欄を主形式とし、任意の考え方記入を副形式にしました。
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2025年度 · 第1回
各位の数や倍数で分ける流れ図で2つの4けたの整数のグループ
数の性質 · 短答
内訳:9999・4321(小問としては1件)
条件・注記:9999・4321の2欄で1小問(5点)。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2025年度 · 第1回
流れ図で特定のグループになる4けたの整数の最大値
数の性質 · 短答
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2025年度 · 第1回
2つのグループそれぞれの4けたの整数の最大値
数の性質 · 短答
内訳:D・B(小問としては1件)
条件・注記:D・Bの2欄で1小問(5点)。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2025年度 · 第1回
段状のブロックがある容器の水位グラフから空欄の時刻
変化とグラフ · 短答+記述説明
副分類:立体図形(件数には加算しません)
条件・注記:表紙の注意書きで、この小問の解答らんは「答のみでもよい」が、答を出すまでの計算や図、考え方がかいてあれば部分点をつけることがあるとされています。答の数値欄を主形式とし、任意の考え方記入を副形式にしました。
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2025年度 · 第1回
水位グラフからブロックの幅を表す長さ
変化とグラフ · 短答
副分類:立体図形(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2025年度 · 第1回
容器がいっぱいになるときの水面の高さ
変化とグラフ · 短答
副分類:立体図形(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2026年度 · 第1回
整数の中かっこを含む四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回
分母の異なる7つの分数の和
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回
分数と小数のかっこを含む四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回
2つの数で割り切れるようにするために加える最小の2けたの整数
数の性質 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回
食塩水を混ぜた結果の濃度から加えた食塩水の濃度
割合・比 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回
向かい合う列車が出会ってから離れるまでの時間から列車の長さ(通過算)
速さ · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回
3人で金額を分けるときの分数と差の条件から1人の金額(分配算)
文章題 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回
時計の長針と短針が一直線になる時刻(時計算)
速さ · 短答
副分類:平面図形(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回
正方形を並べた図形を軸で回転させた立体の表面積
立体図形 · 短答+記述説明
条件・注記:表紙の注意書きで、この小問の解答らんは「答のみでもよい」が、答を出すまでの計算や図、考え方がかいてあれば部分点をつけることがあるとされています。答の数値欄を主形式とし、任意の考え方記入を副形式にしました。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2026年度 · 第1回
軸の位置を変えた回転体の表面積
立体図形 · 短答+記述説明
条件・注記:表紙の注意書きで、この小問の解答らんは「答のみでもよい」が、答を出すまでの計算や図、考え方がかいてあれば部分点をつけることがあるとされています。答の数値欄を主形式とし、任意の考え方記入を副形式にしました。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2026年度 · 第1回
図形の内部を軸が通る回転体の表面積の係数
立体図形 · 短答
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2026年度 · 第1回
自転車の移動グラフから最初の区間にかかった時間
速さ · 短答
副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2026年度 · 第1回
速さの比と到着時刻から途中の区間にかかった時間
速さ · 短答
副分類:変化とグラフ・割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2026年度 · 第1回
後から出発する人が2回以上出会うための分速の範囲
速さ · 短答
副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)
内訳:以上・以下(小問としては1件)
条件・注記:分速の下限と上限の2欄で1小問(5点)。
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2026年度 · 第1回
曜日の条件から指定日の曜日と期間内の土曜日の数
規則性 · 短答
副分類:数の性質(件数には加算しません)
内訳:曜日・日数(小問としては1件)
条件・注記:曜日と日数の2欄で1小問(5点)。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2026年度 · 第1回
収入と支出の表から指定日時の所持金
文章題 · 短答
副分類:規則性(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2026年度 · 第1回
期間内の収支から目標額に必要な最少のお手伝い日数
文章題 · 短答+記述説明
副分類:規則性(件数には加算しません)
条件・注記:表紙の注意書きで、この小問の解答らんは「答のみでもよい」が、答を出すまでの計算や図、考え方がかいてあれば部分点をつけることがあるとされています。答の数値欄を主形式とし、任意の考え方記入を副形式にしました。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2026年度 · 第1回
順に箱へ分ける手順で指定の箱の最小の数と指定のカードの箱
規則性 · 短答
副分類:数の性質(件数には加算しません)
内訳:数・箱(小問としては1件)
条件・注記:数と箱の2欄で1小問(5点)。
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2026年度 · 第1回
指定の箱に入るカードの数の和
規則性 · 短答
副分類:数の性質(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2026年度 · 第1回
箱の間で1枚移したときの和の差から移したカード
規則性 · 短答
副分類:数の性質(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗| 年度 | 入試回 | 確認状態 | 大問 / 小問 | 試験時間 | 満点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026 | 第1回 | 原本全体をAI確認 | 6 / 20 | 未確認 | 100点 ↗ |
| 2025 | 第1回 | 原本全体をAI確認 | 6 / 20 | 未確認 | 100点 ↗ |
| 2024 | 第1回 | 原本全体をAI確認 | 6 / 20 | 未確認 | 100点 ↗ |
原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-09-28。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2024年度 問題PDFは13ページ。1ページ目が表紙、2ページが大問1(印刷ページ1)、3ページが「このページは空白です」(印刷ページ2)、4ページが大問2(印刷ページ3)、5ページが空白(印刷ページ4)、6〜7ページが大問3(印刷ページ5〜6)、8ページが大問4(印刷ページ7)、9ページが空白(印刷ページ8)、10〜11ページが大問5(印刷ページ9〜10)、12〜13ページが大問6(印刷ページ11〜12)です。表紙の「問題は1ページから12ページまで」と一致。解答用紙と解答例はそれぞれ1ページの別PDFです。 表紙の注意書きで、大問1・2・3(1)(2)・4・5・6(1)は答のみ、大問3(3)・6(2)(3)は答のみでもよいが計算・図・考え方に部分点をつけることがあるとされています。解答用紙の3(3)・6(2)(3)は大きな記入欄に(答)欄が付いた形です。 試験時間は問題・解答用紙・解答例のいずれにも印刷されておらず未確認です。 公式の解答例は解答用紙に答を記入した形式で、見出しに「全問 1題5点」とあります。20小問×5点=100点を確認しました。部分点の基準は掲載されていません。 小問は大問直下の(1)(2)等を1件として数えています。1つの番号の下の複数の欄(x・y、ア〜ウなど)はsubpartsに保持し、件数を増やしていません。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
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2025年度 問題PDFは14ページ。1ページ目が表紙、2ページが大問1(印刷ページ1)、3ページが「このページは空白です」(印刷ページ2)、4ページが大問2(印刷ページ3)、5ページが空白(印刷ページ4)、6〜7ページが大問3(印刷ページ5〜6)、8〜9ページが大問4(印刷ページ7〜8)、10〜11ページが大問5(印刷ページ9〜10)、12〜13ページが大問6(印刷ページ11〜12)、14ページは印刷のない白紙です。表紙の「問題は1ページから12ページまで」と一致。解答用紙と解答例はそれぞれ1ページの別PDFです。 表紙の注意書きで、大問1・2・3・4(1)(2)・5・6(2)(3)は答のみ、大問4(3)・6(1)は答のみでもよいが計算・図・考え方に部分点をつけることがあるとされています。解答用紙の4(3)・6(1)は大きな記入欄に(答)欄が付いた形です。 試験時間は問題・解答用紙・解答例のいずれにも印刷されておらず未確認です。 公式の解答例は解答用紙に答を記入した形式で、見出しに「全問 1題5点」とあります。20小問×5点=100点を確認しました。部分点の基準は掲載されていません。 小問は大問直下の(1)(2)等を1件として数えています。1つの番号の下の複数の欄(x・y、ア〜ウなど)はsubpartsに保持し、件数を増やしていません。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
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2026年度 問題PDFは14ページ。1ページ目が表紙、2ページが大問1(印刷ページ1)、3ページが「このページは空白です」(印刷ページ2)、4ページが大問2(印刷ページ3)、5ページが空白(印刷ページ4)、6〜7ページが大問3(印刷ページ5〜6)、8〜9ページが大問4(印刷ページ7〜8)、10〜11ページが大問5(印刷ページ9〜10)、12〜13ページが大問6(印刷ページ11〜12)、14ページは印刷のない白紙です。表紙の「問題は1ページから12ページまで」と一致。解答用紙と解答例はそれぞれ1ページの別PDFです。 表紙の注意書きで、大問1・2・3(3)・4・5(1)(2)・6は答のみ、大問3(1)(2)・5(3)は答のみでもよいが計算・図・考え方に部分点をつけることがあるとされています。解答用紙の3(1)(2)・5(3)は大きな記入欄に(答)欄が付いた形です。 試験時間は問題・解答用紙・解答例のいずれにも印刷されておらず未確認です。 公式の解答例は解答用紙に答を記入した形式で、見出しに「全問 1題5点」とあります。20小問×5点=100点を確認しました。部分点の基準は掲載されていません。 小問は大問直下の(1)(2)等を1件として数えています。1つの番号の下の複数の欄(x・y、ア〜ウなど)はsubpartsに保持し、件数を増やしていません。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
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問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
分析方法と全体の注意事項