問題番号から根拠を確かめる

森村学園中等部
算数の過去問分析

第1回 · 2024〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。第2回・第3回・帰国生入試は未分析です。

AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典

まず、1分で全体像を

押さえておきたい3つの特徴

確認済みの3回・60小問から整理しています。

02 · 続いている内容

速さ・計算・数の性質・文章題・割合・比

確認した3年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。

年度ごとの違いを見る →
03 · 問題の構成

大問6題の構成

2024年度 20小問 / 2025年度 20小問 / 2026年度 20小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。

問題番号から探す →

家庭での練習の進め方

以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。

2026年度の出題から

回転体は底面・上面・側面に分けて式を書く

家庭での練習案:大問3のような回転体の表面積では、円の面(上下)と側面(円柱の側面)に分け、それぞれ半径と高さを書いてから3.14をまとめて計算する練習をしましょう。

該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →

2025年度の出題から

流れ図の質問を1つずつ表にして確かめる

家庭での練習案:大問5のような流れ図では、候補の整数について質問①から順に「はい・いいえ」を表に書き、どのグループに着くかを1つずつ確かめてから、最大値を探す練習をしましょう。

該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →

2024年度の出題から

水位グラフの区切りごとに図の部分を対応させる

家庭での練習案:大問3のような仕切り付き水槽では、グラフが折れ曲がる時刻ごとに水がどの部分にたまっているかを図に書き込み、区間ごとの体積÷給水量で時間を確かめる練習をしましょう。

該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →

年度ごとの違いを確かめる

年度大問 / 小問この年の要点
20246 / 20表紙の注意書きで、20小問のうち大問3(3)・6(2)(3)の3問は答のみでもよいが計算・図・考え方に部分点をつけることがあるとされ、解答用紙もこの3問だけ大きな記入欄です。配点は全問5点で区別がありません。
20256 / 20表紙の注意書きで、20小問のうち大問4(3)・6(1)の2問は答のみでもよいが計算・図・考え方に部分点をつけることがあるとされ、解答用紙もこの2問だけ大きな記入欄です。配点は全問5点で区別がありません。
20266 / 20表紙の注意書きで、20小問のうち大問3(1)(2)・5(3)の3問は答のみでもよいが計算・図・考え方に部分点をつけることがあるとされ、解答用紙もこの3問だけ大きな記入欄です。配点は全問5点で区別がありません。
大問別の内容・記述条件まで見る

年度 × 大問の出題一覧

この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。

年度・回大問主分野・単元形式(複数可)小問数
2024 · 第1回1計算短答3
2024 · 第1回2数の性質・速さ・文章題・割合・比短答5
2024 · 第1回3変化とグラフ短答・記述説明3
2024 · 第1回4規則性短答3
2024 · 第1回5数の性質短答3
2024 · 第1回6平面図形短答・記述説明3
2025 · 第1回1計算短答3
2025 · 第1回2数の性質・速さ・割合・比・文章題短答5
2025 · 第1回3平面図形短答3
2025 · 第1回4速さ短答・記述説明3
2025 · 第1回5数の性質短答3
2025 · 第1回6変化とグラフ短答・記述説明3
2026 · 第1回1計算短答3
2026 · 第1回2数の性質・割合・比・速さ・文章題短答5
2026 · 第1回3立体図形短答・記述説明3
2026 · 第1回4速さ短答3
2026 · 第1回5規則性・文章題短答・記述説明3
2026 · 第1回6規則性短答3

出題の要点

2024年度 · 第1回

答のみの小問と、考え方に部分点がつく小問

表紙の注意書きで、20小問のうち大問3(3)・6(2)(3)の3問は答のみでもよいが計算・図・考え方に部分点をつけることがあるとされ、解答用紙もこの3問だけ大きな記入欄です。配点は全問5点で区別がありません。

2024年度 · 第1回

会話文の空欄から数の性質を進める大問5

大問5は両親の会話文の空欄ア〜カを埋めながら、西暦が年齢で割り切れる年を考える構成です。(1)(2)は空欄と年齢の組、(3)は100歳までの回数を求めます。

2024年度 · 第1回

水槽グラフと図形の移動が後半の題材

大問3は2枚の仕切りがある水槽の水位グラフ、大問6は折れ線に沿って回転するおうぎ形の道のりと通過面積です。どちらも図とグラフの数値を読み取って計算します。

2025年度 · 第1回

答のみの小問と、考え方に部分点がつく小問

表紙の注意書きで、20小問のうち大問4(3)・6(1)の2問は答のみでもよいが計算・図・考え方に部分点をつけることがあるとされ、解答用紙もこの2問だけ大きな記入欄です。配点は全問5点で区別がありません。

2025年度 · 第1回

流れ図で整数を分類する大問5

大問5は会話文と9つの質問からなる流れ図で4けたの整数をグループ分けする問題です。各位の数の条件や3・5で割り切れるかを順にたどり、(2)(3)では条件を満たす最大の整数を求めます。

2025年度 · 第1回

遅れる時計を扱う時計算

大問4は正しい時計と1時間に4分遅れる時計を並べ、(1)で針の角度、(2)で遅れる時計の表示から正しい時刻、(3)で角度の条件から遅れる時計の角度を求めます。

2026年度 · 第1回

答のみの小問と、考え方に部分点がつく小問

表紙の注意書きで、20小問のうち大問3(1)(2)・5(3)の3問は答のみでもよいが計算・図・考え方に部分点をつけることがあるとされ、解答用紙もこの3問だけ大きな記入欄です。配点は全問5点で区別がありません。

2026年度 · 第1回

暦と収支の表を組み合わせる大問5

大問5は曜日の条件と収入・支出の表から所持金を追う問題で、(1)は曜日と土曜日の数、(2)は指定日時の所持金、(3)は目標額に必要なお手伝い日数を求めます。小問ごとに規則性と文章題に分けて分類しています。

2026年度 · 第1回

回転体と移動グラフが前半の大問

大問3は正方形を並べた図形の回転体の表面積を軸の位置を変えて3通り求め、大問4は自転車の移動グラフから区間の時間と、後から出発する人が2回以上出会う速さの範囲を求めます。

継続と変化の確認

同じ第1回の3年度を比較しています。

  • 短答:3 / 3年度で確認(2024・2025・2026)。確認した全年度で継続しています。
  • 記述説明:3 / 3年度で確認(2024・2025・2026)。確認した全年度で継続しています。
年度大問・小問の構成記述説明の問題・字数条件
2024大問1:3小問 / 大問2:5小問 / 大問3:3小問 / 大問4:3小問 / 大問5:3小問 / 大問6:3小問

大問3 · 3:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問6 · 2:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問6 · 3:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

2025大問1:3小問 / 大問2:5小問 / 大問3:3小問 / 大問4:3小問 / 大問5:3小問 / 大問6:3小問

大問4 · 3:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問6 · 1:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

2026大問1:3小問 / 大問2:5小問 / 大問3:3小問 / 大問4:3小問 / 大問5:3小問 / 大問6:3小問

大問3 · 1:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問3 · 2:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問5 · 3:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。

単元ごとの件数と分母を見る

主分野・単元の件数

完全に確認した3回・60小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。

主分類小問数 / 全小問確認した試験回数 / 全回
速さ10 / 603 / 3
計算9 / 603 / 3
数の性質9 / 603 / 3
規則性7 / 602 / 3
文章題6 / 603 / 3
変化とグラフ6 / 602 / 3
平面図形6 / 602 / 3
割合・比4 / 603 / 3
立体図形3 / 601 / 3

未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。

問題番号・単元から探す 全60小問

小問と出典 60件

2024年度 · 第1回

大問3 · 2

水位グラフから仕切りの位置を表す2つの長さ

公式配点:5点 ↗

変化とグラフ · 短答

副分類:立体図形(件数には加算しません)

内訳:x・y(小問としては1件)

条件・注記:x・yの2欄で1小問(5点)。

公式原本 · PDF 6・7ページ ↗

2024年度 · 第1回

大問3 · 3

グラフの空欄にあたる時刻(分・秒)

公式配点:5点 ↗

変化とグラフ · 短答+記述説明

副分類:立体図形(件数には加算しません)

条件・注記:表紙の注意書きで、この小問の解答らんは「答のみでもよい」が、答を出すまでの計算や図、考え方がかいてあれば部分点をつけることがあるとされています。答の数値欄を主形式とし、任意の考え方記入を副形式にしました。

公式原本 · PDF 6・7ページ ↗

2024年度 · 第1回

大問5 · 1

会話文の空欄:西暦が年齢で割り切れる年と商

公式配点:5点 ↗

数の性質 · 短答

副分類:規則性(件数には加算しません)

内訳:ア・イ・ウ(小問としては1件)

条件・注記:ア〜ウの3欄で1小問(5点)。

公式原本 · PDF 10・11ページ ↗

2024年度 · 第1回

大問5 · 2

西暦の素因数分解の空欄と、2年連続で割り切れる年齢の組

公式配点:5点 ↗

数の性質 · 短答

内訳:エ・オ・カ・歳と歳(小問としては1件)

条件・注記:エ・オ・カと「歳と歳」の欄で1小問(5点)。

公式原本 · PDF 10・11ページ ↗

2024年度 · 第1回

大問6 · 2

回転の間に中心点が通った道のりの長さ

公式配点:5点 ↗

平面図形 · 短答+記述説明

条件・注記:表紙の注意書きで、この小問の解答らんは「答のみでもよい」が、答を出すまでの計算や図、考え方がかいてあれば部分点をつけることがあるとされています。答の数値欄を主形式とし、任意の考え方記入を副形式にしました。

公式原本 · PDF 12・13ページ ↗

2024年度 · 第1回

大問6 · 3

回転の間におうぎ形が通過した部分の面積

公式配点:5点 ↗

平面図形 · 短答+記述説明

条件・注記:表紙の注意書きで、この小問の解答らんは「答のみでもよい」が、答を出すまでの計算や図、考え方がかいてあれば部分点をつけることがあるとされています。答の数値欄を主形式とし、任意の考え方記入を副形式にしました。

公式原本 · PDF 12・13ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問4 · 3

正しい時計の角度の条件から遅れる時計の針の角度

公式配点:5点 ↗

速さ · 短答+記述説明

副分類:平面図形(件数には加算しません)

条件・注記:表紙の注意書きで、この小問の解答らんは「答のみでもよい」が、答を出すまでの計算や図、考え方がかいてあれば部分点をつけることがあるとされています。答の数値欄を主形式とし、任意の考え方記入を副形式にしました。

公式原本 · PDF 8・9ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問6 · 1

段状のブロックがある容器の水位グラフから空欄の時刻

公式配点:5点 ↗

変化とグラフ · 短答+記述説明

副分類:立体図形(件数には加算しません)

条件・注記:表紙の注意書きで、この小問の解答らんは「答のみでもよい」が、答を出すまでの計算や図、考え方がかいてあれば部分点をつけることがあるとされています。答の数値欄を主形式とし、任意の考え方記入を副形式にしました。

公式原本 · PDF 12・13ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問3 · 1

正方形を並べた図形を軸で回転させた立体の表面積

公式配点:5点 ↗

立体図形 · 短答+記述説明

条件・注記:表紙の注意書きで、この小問の解答らんは「答のみでもよい」が、答を出すまでの計算や図、考え方がかいてあれば部分点をつけることがあるとされています。答の数値欄を主形式とし、任意の考え方記入を副形式にしました。

公式原本 · PDF 6・7ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問3 · 2

軸の位置を変えた回転体の表面積

公式配点:5点 ↗

立体図形 · 短答+記述説明

条件・注記:表紙の注意書きで、この小問の解答らんは「答のみでもよい」が、答を出すまでの計算や図、考え方がかいてあれば部分点をつけることがあるとされています。答の数値欄を主形式とし、任意の考え方記入を副形式にしました。

公式原本 · PDF 6・7ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問4 · 3

後から出発する人が2回以上出会うための分速の範囲

公式配点:5点 ↗

速さ · 短答

副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)

内訳:以上・以下(小問としては1件)

条件・注記:分速の下限と上限の2欄で1小問(5点)。

公式原本 · PDF 8・9ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問5 · 1

曜日の条件から指定日の曜日と期間内の土曜日の数

公式配点:5点 ↗

規則性 · 短答

副分類:数の性質(件数には加算しません)

内訳:曜日・日数(小問としては1件)

条件・注記:曜日と日数の2欄で1小問(5点)。

公式原本 · PDF 10・11ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問5 · 3

期間内の収支から目標額に必要な最少のお手伝い日数

公式配点:5点 ↗

文章題 · 短答+記述説明

副分類:規則性(件数には加算しません)

条件・注記:表紙の注意書きで、この小問の解答らんは「答のみでもよい」が、答を出すまでの計算や図、考え方がかいてあれば部分点をつけることがあるとされています。答の数値欄を主形式とし、任意の考え方記入を副形式にしました。

公式原本 · PDF 10・11ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問6 · 1

順に箱へ分ける手順で指定の箱の最小の数と指定のカードの箱

公式配点:5点 ↗

規則性 · 短答

副分類:数の性質(件数には加算しません)

内訳:数・箱(小問としては1件)

条件・注記:数と箱の2欄で1小問(5点)。

公式原本 · PDF 12・13ページ ↗
出典・確認範囲・資料の制約

分析対象と確認範囲

年度入試回確認状態大問 / 小問試験時間満点
2026第1回原本全体をAI確認6 / 20未確認100点 ↗
2025第1回原本全体をAI確認6 / 20未確認100点 ↗
2024第1回原本全体をAI確認6 / 20未確認100点 ↗

原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。

最終確認日:2026-09-28。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。

2024年度 問題PDFは13ページ。1ページ目が表紙、2ページが大問1(印刷ページ1)、3ページが「このページは空白です」(印刷ページ2)、4ページが大問2(印刷ページ3)、5ページが空白(印刷ページ4)、6〜7ページが大問3(印刷ページ5〜6)、8ページが大問4(印刷ページ7)、9ページが空白(印刷ページ8)、10〜11ページが大問5(印刷ページ9〜10)、12〜13ページが大問6(印刷ページ11〜12)です。表紙の「問題は1ページから12ページまで」と一致。解答用紙と解答例はそれぞれ1ページの別PDFです。 表紙の注意書きで、大問1・2・3(1)(2)・4・5・6(1)は答のみ、大問3(3)・6(2)(3)は答のみでもよいが計算・図・考え方に部分点をつけることがあるとされています。解答用紙の3(3)・6(2)(3)は大きな記入欄に(答)欄が付いた形です。 試験時間は問題・解答用紙・解答例のいずれにも印刷されておらず未確認です。 公式の解答例は解答用紙に答を記入した形式で、見出しに「全問 1題5点」とあります。20小問×5点=100点を確認しました。部分点の基準は掲載されていません。 小問は大問直下の(1)(2)等を1件として数えています。1つの番号の下の複数の欄(x・y、ア〜ウなど)はsubpartsに保持し、件数を増やしていません。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。

確認した公式資料

243-2024-math1-q ↗ · 全13ページをAI確認

243-2024-math1-sheet ↗ · 全1ページをAI確認

243-2024-math1-ans ↗ · 全1ページをAI確認

2025年度 問題PDFは14ページ。1ページ目が表紙、2ページが大問1(印刷ページ1)、3ページが「このページは空白です」(印刷ページ2)、4ページが大問2(印刷ページ3)、5ページが空白(印刷ページ4)、6〜7ページが大問3(印刷ページ5〜6)、8〜9ページが大問4(印刷ページ7〜8)、10〜11ページが大問5(印刷ページ9〜10)、12〜13ページが大問6(印刷ページ11〜12)、14ページは印刷のない白紙です。表紙の「問題は1ページから12ページまで」と一致。解答用紙と解答例はそれぞれ1ページの別PDFです。 表紙の注意書きで、大問1・2・3・4(1)(2)・5・6(2)(3)は答のみ、大問4(3)・6(1)は答のみでもよいが計算・図・考え方に部分点をつけることがあるとされています。解答用紙の4(3)・6(1)は大きな記入欄に(答)欄が付いた形です。 試験時間は問題・解答用紙・解答例のいずれにも印刷されておらず未確認です。 公式の解答例は解答用紙に答を記入した形式で、見出しに「全問 1題5点」とあります。20小問×5点=100点を確認しました。部分点の基準は掲載されていません。 小問は大問直下の(1)(2)等を1件として数えています。1つの番号の下の複数の欄(x・y、ア〜ウなど)はsubpartsに保持し、件数を増やしていません。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。

確認した公式資料

243-2025-math1-q ↗ · 全14ページをAI確認

243-2025-math1-sheet ↗ · 全1ページをAI確認

243-2025-math1-ans ↗ · 全1ページをAI確認

2026年度 問題PDFは14ページ。1ページ目が表紙、2ページが大問1(印刷ページ1)、3ページが「このページは空白です」(印刷ページ2)、4ページが大問2(印刷ページ3)、5ページが空白(印刷ページ4)、6〜7ページが大問3(印刷ページ5〜6)、8〜9ページが大問4(印刷ページ7〜8)、10〜11ページが大問5(印刷ページ9〜10)、12〜13ページが大問6(印刷ページ11〜12)、14ページは印刷のない白紙です。表紙の「問題は1ページから12ページまで」と一致。解答用紙と解答例はそれぞれ1ページの別PDFです。 表紙の注意書きで、大問1・2・3(3)・4・5(1)(2)・6は答のみ、大問3(1)(2)・5(3)は答のみでもよいが計算・図・考え方に部分点をつけることがあるとされています。解答用紙の3(1)(2)・5(3)は大きな記入欄に(答)欄が付いた形です。 試験時間は問題・解答用紙・解答例のいずれにも印刷されておらず未確認です。 公式の解答例は解答用紙に答を記入した形式で、見出しに「全問 1題5点」とあります。20小問×5点=100点を確認しました。部分点の基準は掲載されていません。 小問は大問直下の(1)(2)等を1件として数えています。1つの番号の下の複数の欄(x・y、ア〜ウなど)はsubpartsに保持し、件数を増やしていません。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。

確認した公式資料

243-2026-math1-q ↗ · 全14ページをAI確認

243-2026-math1-sheet ↗ · 全1ページをAI確認

243-2026-math1-ans ↗ · 全1ページをAI確認

問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。

分析方法と全体の注意事項
四谷大塚 合不合判定テストの偏差値(ONETESの模試は10前後高く出ます)。入れると各校の入試回に安全・適正・挑戦の目安が出ます。このブラウザにだけ保存され、送信されません。

偏差値 ・

候補 回 → 併願プラン 候補はまだありません → 学校をさがす