問題番号から根拠を確かめる

森村学園中等部
理科の過去問分析

第1回 · 2024〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。第2回・第3回・帰国生入試は未分析です。

AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典

まず、1分で全体像を

押さえておきたい3つの特徴

確認済みの3回・55小問から整理しています。

02 · 続いている内容

化学・生物・地学・物理

確認した3年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。

年度ごとの違いを見る →
03 · 問題の構成

大問4題の構成

2024年度 18小問 / 2025年度 18小問 / 2026年度 19小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。

問題番号から探す →

家庭での練習の進め方

以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。

年度ごとの違いを確かめる

年度大問 / 小問この年の要点
20244 / 18大問1は季節と生物の知識問題(問1〜問3)に続き、問4で開花前線の図、問5で低温処理の表から理由や条件を文で説明する。
20254 / 18大問1は溶解度の表と会話文をもとに、濃度・追加で溶ける量・析出量を問2〜問5・問7で順に計算し、問6でろ紙の水分による誤差を説明する。
20264 / 19大問2は「ご飯がかむとあまくなる」原因を仮説1・2に分け、実験1・2の条件設定(問1・問2)から問3で仮説の正誤を判断する構成になっている。
大問別の内容・記述条件まで見る

年度 × 大問の出題一覧

この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。

年度・回大問主分野・単元形式(複数可)小問数
2024 · 第1回1生物選択・並べ替え・記述説明5
2024 · 第1回2物理短答・選択・並べ替え・作図3
2024 · 第1回3化学選択・並べ替え・記述説明6
2024 · 第1回4地学記述説明・短答・選択・並べ替え4
2025 · 第1回1化学選択・並べ替え・短答・記述説明7
2025 · 第1回2生物選択・並べ替え・短答・記述説明4
2025 · 第1回3地学選択・並べ替え・短答・作図4
2025 · 第1回4物理作図・記述説明・選択・並べ替え・短答3
2026 · 第1回1化学短答・選択・並べ替え・記述説明7
2026 · 第1回2生物短答・選択・並べ替え・記述説明5
2026 · 第1回3地学選択・並べ替え・短答・記述説明3
2026 · 第1回4物理短答・選択・並べ替え4

出題の要点

2024年度 · 第1回

生物の大問は表の読み取りから説明を書く

大問1は季節と生物の知識問題(問1〜問3)に続き、問4で開花前線の図、問5で低温処理の表から理由や条件を文で説明する。

2024年度 · 第1回

さおばかりの目盛りを計算し、最後に図へかき込む

大問2は支点位置とさおの重さの条件を変えながら0gの位置を計算し、問3(2)で解答用紙の図に目盛りを記入する。

2024年度 · 第1回

地学の大問に計算の選択問題がある

大問4問4は会話文で示された計算方法を使い、太陽・月の直径や距離の倍率を選択肢から選ぶ。

2025年度 · 第1回

影の記録から作図と正誤判定へつなぐ

大問3問4は建物の影の記録図から季節を答え、9〜10時に日が当たらない範囲を塗り、A点・B点の日かげ時間の正誤を判定する。

2025年度 · 第1回

回路を自分でかく問題が続く

大問4は回路図(問1)、電池2個の配線(問2)、切り替えスイッチ付きの配線(問3(3))と、解答用紙の図に線を引いて答える設問が3か所ある。

2026年度 · 第1回

仮説を立てた対照実験の読み取り

大問2は「ご飯がかむとあまくなる」原因を仮説1・2に分け、実験1・2の条件設定(問1・問2)から問3で仮説の正誤を判断する構成になっている。

2026年度 · 第1回

気温の測り方から観測グラフの読み取りへ

大問3は通風筒による気温の測定方法(問1)、熊谷・銚子・横浜の気温グラフの対応と最高気温の時刻の理由(問2)、海陸風の会話文(問3)と地学の気象が続く。

2026年度 · 第1回

棒のつり合いを2本つないだ場合まで広げる

大問4は1本の棒のつり合い(問1・問2)から、糸で結んだ2本の棒(問4)へ条件を広げ、複数の正解がある問4(4)は例にならって1通り答える。

継続と変化の確認

同じ第1回の3年度を比較しています。

  • 短答:3 / 3年度で確認(2024・2025・2026)。確認した全年度で継続しています。
  • 選択・並べ替え:3 / 3年度で確認(2024・2025・2026)。確認した全年度で継続しています。
  • 記述説明:3 / 3年度で確認(2024・2025・2026)。確認した全年度で継続しています。
  • 作図:2 / 3年度で確認(2024・2025)。他の確認済み年度ではこの形式を確認していません。
年度大問・小問の構成記述説明の問題・字数条件
2024大問1:5小問 / 大問2:3小問 / 大問3:6小問 / 大問4:4小問

大問1 · 4:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問1 · 5:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問3 · 6:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問4 · 1:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

2025大問1:7小問 / 大問2:4小問 / 大問3:4小問 / 大問4:3小問

大問1 · 6:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問2 · 4:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問4 · 3:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

2026大問1:7小問 / 大問2:5小問 / 大問3:3小問 / 大問4:4小問

大問1 · 6:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問2 · 2:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問3 · 2:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。

単元ごとの件数と分母を見る

主分野・単元の件数

完全に確認した3回・55小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。

主分類小問数 / 全小問確認した試験回数 / 全回
化学20 / 553 / 3
生物14 / 553 / 3
地学11 / 553 / 3
物理10 / 553 / 3

未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。

問題番号・単元から探す 全55小問

小問と出典 55件

2024年度 · 第1回

大問1 · 1

身近な生物の現象が見られる季節

公式配点:4点 ↗

生物 · 選択・並べ替え

内訳:(1)・(2)・(3)・(4)(小問としては1件)

条件・注記:春夏秋冬から一つを語で答える形式。提示された四つから選ぶため choice とした。

公式原本 · PDF 4ページ ↗

2024年度 · 第1回

大問1 · 4

開花前線が蛇行する理由を地形と気温から説明

公式配点:3点 ↗

生物 · 記述説明

副分類:地学(件数には加算しません)

条件・注記:開花前線の図(図1)の地点A・Bの比較から標高と気温の関係を説明する。生物を主分野、地学を副分類とした。

公式原本 · PDF 4・5ページ ↗

2024年度 · 第1回

大問2 · 1

さおばかりの0g・10gの目盛り位置と最大重量

公式配点:8点 ↗

物理 · 短答+選択・並べ替え

内訳:(1)・(2)・(3)・(4)(小問としては1件)

条件・注記:(4)は目盛りの間隔の図を選ぶ choice。

公式原本 · PDF 6ページ ↗

2024年度 · 第1回

大問2 · 2

支点を動かしたときの0g位置と目盛り間隔の変化

公式配点:4点 ↗

物理 · 短答+選択・並べ替え

内訳:(1)・(2)(小問としては1件)

条件・注記:(1)は長さの計算、(2)は問1との違いを選ぶ choice。配点は各2点で同数のため記載順により short を主形式とした。

公式原本 · PDF 7ページ ↗

2024年度 · 第1回

大問2 · 3

さおの重さを考えた0g位置と解答用紙の図への目盛り記入

公式配点:7点 ↗

物理 · 作図+短答

内訳:(1)・(2)(小問としては1件)

条件・注記:(1)は長さの計算(3点)、(2)は解答用紙のさおの図に0g〜30gの目盛りをかき入れる作図(4点)。配点の大きい drawing を主形式とした。

公式原本 · PDF 7ページ ↗

2024年度 · 第1回

大問3 · 1

酸素・二酸化炭素・水素を発生させる薬品の組み合わせ

公式配点:6点 ↗

化学 · 選択・並べ替え

内訳:酸素・二酸化炭素・水素(小問としては1件)

条件・注記:気体ごとに2つずつ選ぶ。

公式原本 · PDF 8ページ ↗

2024年度 · 第1回

大問4 · 2

七夕物語の織姫・彦星の星名と星座、はくちょう座の一等星と色

公式配点:6点 ↗

地学 · 短答

内訳:(1)・(2)・(3)(小問としては1件)

条件・注記:各枝に星の名前と星座(または色)の2欄。

公式原本 · PDF 10ページ ↗

2024年度 · 第1回

大問4 · 4

見かけの角度から太陽・月の直径や距離の比を計算して選ぶ

公式配点:8点 ↗

地学 · 選択・並べ替え

内訳:(1)・(2)・(3)・(4)(小問としては1件)

条件・注記:会話文の計算方法(弧を直線とみなす)を使って求めた値を選択肢から選ぶ。

公式原本 · PDF 11・12ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問2 · 1

えら呼吸・肺呼吸・その他のセキツイ動物をすべて選ぶ

公式配点:6点 ↗

生物 · 選択・並べ替え

内訳:①・②・③(小問としては1件)

条件・注記:各枝で該当するものをすべて選ぶ。

公式原本 · PDF 6ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問2 · 2

えら呼吸で排出・取り込む気体とその性質

公式配点:4点 ↗

生物 · 短答+選択・並べ替え

副分類:化学(件数には加算しません)

内訳:(1)・(2)・(3)(小問としては1件)

条件・注記:(1)は語句2欄の記入、(2)(3)は選択。配点は記入2点・選択2点で同数のため記載順により short を主形式とした。

公式原本 · PDF 6ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問2 · 3

気体検知管で呼吸前後の酸素・二酸化炭素濃度を調べる

公式配点:6点 ↗

生物 · 選択・並べ替え

副分類:化学(件数には加算しません)

内訳:(1)・(2)・(3)(小問としては1件)

条件・注記:(3)は表の①〜④に入る濃度を選択肢から重複なく選ぶ。

公式原本 · PDF 6・7ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問3 · 4

建物の影の記録から季節、日が当たらない範囲、正誤判定

公式配点:11点 ↗

地学 · 選択・並べ替え+短答+作図

内訳:(1)・(2)・(3)(小問としては1件)

条件・注記:(1)は季節を漢字1文字で記入(2点)、(2)は解答用紙の図に日が当たらない部分を塗る作図(3点)、(3)はア〜ウの○×判定(各2点)。配点の最も大きい choice を主形式とした。

公式原本 · PDF 9ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問4 · 3

電車への送電のしくみ、スイッチで向きを変える回路、第3レール方式

公式配点:15点 ↗

物理 · 記述説明+選択・並べ替え+短答+作図

内訳:(1)・(2)①・(2)②・(2)③・(3)①・(3)②・(4)①・(4)②(小問としては1件)

条件・注記:(1)は選択、(2)①②は閉じるスイッチの記入、(2)③はショートの危険の説明、(3)①②は解答用紙の図に配線をかく作図、(4)①②は第3レール方式のメリット・デメリットの説明。説明の枝があるため explanation を主形式とした。

公式原本 · PDF 10・11ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問2 · 1

だ液とデンプンの対照実験の条件、対照に使うもの、ヨウ素反応の色

公式配点:4点 ↗

生物 · 短答+選択・並べ替え

内訳:(1)・(2)・(3)(小問としては1件)

条件・注記:(1)は口の中を再現する条件を2つ選ぶ選択(各1点)、(2)(3)は語句の記入(各1点)。配点が同数のため記載順により short を主形式とした。

公式原本 · PDF 6ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問2 · 2

ご飯の粒の大きさを比べる実験の条件と結果

公式配点:5点 ↗

生物 · 記述説明+短答

内訳:(1)・(2)(小問としては1件)

条件・注記:(1)は空欄に入る文を自分で書く、(2)はビーカーC・Dの反応の有無を記入。

公式原本 · PDF 6ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問3 · 1

猛暑日の基準・気温の定義・温度計の設置と通風筒のしくみ

公式配点:8点 ↗

地学 · 選択・並べ替え+短答

内訳:(1)①・(1)②・(2)・(3)・(4)・(5)(小問としては1件)

条件・注記:(1)は数値と語句の記入(各1点)、(2)〜(5)は選択(合計6点)。配点の大きい choice を主形式とした。(5)は複数選択(すべて選ぶ)。

公式原本 · PDF 8・9ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問3 · 2

3地点の気温グラフの対応と、最高気温が14時ごろになる理由

公式配点:4点 ↗

地学 · 記述説明+選択・並べ替え

内訳:(1)・(2)(小問としては1件)

条件・注記:(2)は「太陽の光」「地面」の語を使って説明する指定。

公式原本 · PDF 10ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問4 · 4

糸で結んだ2本の棒のつり合いと必要なおもりの位置・個数

公式配点:8点 ↗

物理 · 短答+選択・並べ替え

内訳:(1)・(2)・(3)・(4)(小問としては1件)

条件・注記:(1)は穴の動きを選ぶ選択、(2)〜(4)は位置・個数の記入。(4)は複数の正解があり例に従って1通り答える。

公式原本 · PDF 13ページ ↗
出典・確認範囲・資料の制約

分析対象と確認範囲

年度入試回確認状態大問 / 小問試験時間満点
2026第1回原本全体をAI確認4 / 19未確認75点 ↗
2025第1回原本全体をAI確認4 / 18未確認75点 ↗
2024第1回原本全体をAI確認4 / 18未確認75点 ↗

原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。

最終確認日:2026-09-28。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。

2024年度 試験時間は問題表紙・解答用紙・解答例のいずれにも印刷がなく未確認。 配点は解答例の各解答欄に印刷された丸数字(1欄ごとの点数)を原本の問番号ごとに合計した。満点の印刷はなく、合計75点は各欄の合計値。正答率・合格者平均点は取り込んでいない。 問題PDFは12ページ。1ページ目が表紙(「問題用紙11ページ」の記載)、2〜3ページは「このページは空白です」(印刷1・2)、4〜12ページが本文(印刷3〜11)。 sourceのpagesはPDF先頭を1とした番号。 1件は大問直下の「問N」。その下の(1)(2)・①②・複数解答欄は subparts に保持し件数を増やしていない。 主形式は枝の配点・枝数が最も大きい形式とし、同数のときは classification-v1.md の記載順(explanation>extract>short>choice>drawing)で決めた。自分の言葉で説明する枝がある小問は explanation。混在形式は secondaryFormats に保持。

確認した公式資料

243-2024-science1-q ↗ · 全12ページをAI確認

243-2024-science1-sheet ↗ · 全1ページをAI確認

243-2024-science1-ans ↗ · 全1ページをAI確認

2025年度 試験時間は問題表紙・解答用紙・解答例のいずれにも印刷がなく未確認。 配点は解答例の各解答欄に印刷された丸数字(1欄ごとの点数)を原本の問番号ごとに合計した。満点の印刷はなく、合計75点は各欄の合計値。正答率・合格者平均点は取り込んでいない。 問題PDFは12ページ。1ページ目が表紙(「問題用紙10ページ」の記載)、2〜3ページは「このページは空白です」(印刷1・2)、4〜11ページが本文(印刷3〜10)、12ページは白紙。 sourceのpagesはPDF先頭を1とした番号。 1件は大問直下の「問N」。その下の(1)(2)・①②・複数解答欄は subparts に保持し件数を増やしていない。 主形式は枝の配点・枝数が最も大きい形式とし、同数のときは classification-v1.md の記載順(explanation>extract>short>choice>drawing)で決めた。自分の言葉で説明する枝がある小問は explanation。混在形式は secondaryFormats に保持。

確認した公式資料

243-2025-science1-q ↗ · 全12ページをAI確認

243-2025-science1-sheet ↗ · 全1ページをAI確認

243-2025-science1-ans ↗ · 全1ページをAI確認

2026年度 試験時間は問題表紙・解答用紙・解答例のいずれにも印刷がなく未確認。 配点は解答例の各解答欄に印刷された丸数字(1欄ごとの点数)を原本の問番号ごとに合計した。満点の印刷はなく、合計75点は各欄の合計値。正答率・合格者平均点は取り込んでいない。 問題PDFは14ページ。1ページ目が表紙(「問題は1ページから12ページまで」の記載)、2〜3ページは「このページは空白です」(印刷1・2)、4〜13ページが本文(印刷3〜12)、14ページは白紙。 sourceのpagesはPDF先頭を1とした番号。 1件は大問直下の「問N」。その下の(1)(2)・①②・複数解答欄は subparts に保持し件数を増やしていない。 主形式は枝の配点・枝数が最も大きい形式とし、同数のときは classification-v1.md の記載順(explanation>extract>short>choice>drawing)で決めた。自分の言葉で説明する枝がある小問は explanation。混在形式は secondaryFormats に保持。

確認した公式資料

243-2026-science1-q ↗ · 全14ページをAI確認

243-2026-science1-sheet ↗ · 全1ページをAI確認

243-2026-science1-ans ↗ · 全1ページをAI確認

問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。

分析方法と全体の注意事項
四谷大塚 合不合判定テストの偏差値(ONETESの模試は10前後高く出ます)。入れると各校の入試回に安全・適正・挑戦の目安が出ます。このブラウザにだけ保存され、送信されません。

偏差値 ・

候補 回 → 併願プラン 候補はまだありません → 学校をさがす