問題番号から根拠を確かめる

大妻中野中学校
国語の過去問分析

第1回 · 2025〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。公式サイトの入試情報から案内されているのは2025・2026年度の入試問題です。2024年度は対象外で、出題0件とは扱いません。原本の表紙の表記は「第1回アドバンスト入試」で、国語と算数は第1回グローバル入試と同じ問題です。第2回〜第5回・第2回以降のグローバル入試・帰国生入試は未分析です。

AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典

まず、1分で全体像を

押さえておきたい3つの特徴

確認済みの2回・27小問から整理しています。

02 · 続いている内容

内容理解・語彙・漢字・理由説明・文法

確認した2年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。

年度ごとの違いを見る →
03 · 問題の構成

大問2題の構成

2025年度 12小問 / 2026年度 15小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。

問題番号から探す →

家庭での練習の進め方

以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。

2026年度の出題から

指定の言葉を使って理由を書く

指定された言葉が本文のどこで使われているかを確かめ、その言葉をつないで「〜から」で終わる一文にまとめ、句読点も入れて字数を数える練習をします。

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2025年度の出題から

表現の効果を一文にする

「……」や特徴のある言い回しに印を付け、それがあると読み手に何が伝わるかを「〜ことで、〜が伝わる」の形で一文に書く練習をします。

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年度ごとの違いを確かめる

年度大問 / 小問この年の要点
20252 / 12大問一は明治の国語づくりを描いた文章で、問七では夏目漱石の小説の一節を合わせて読み、先の文章の内容をふまえて空欄に入る内容を20字程度で書きます。
20262 / 15文章を読む大問は、都市と野生動物をめぐる説明的文章の1題で、問いは10問です。本文に添えられた図のタテ軸とヨコ軸を問う問いを含みます。
大問別の内容・記述条件まで見る

年度 × 大問の出題一覧

この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。

年度・回大問主分野・単元形式(複数可)小問数
2025 · 第1回一語彙・理由説明・内容理解・表現・本文と資料の対応記述説明・選択・並べ替え・短答・抜き出し7
2025 · 第1回二漢字・語彙・文法短答・選択・並べ替え5
2026 · 第1回一理由説明・構成・接続・内容理解・語彙記述説明・選択・並べ替え・短答・抜き出し10
2026 · 第1回二漢字・語彙・文法短答5

出題の要点

2025年度 · 第1回

二つの文章を結び付けて書く

大問一は明治の国語づくりを描いた文章で、問七では夏目漱石の小説の一節を合わせて読み、先の文章の内容をふまえて空欄に入る内容を20字程度で書きます。

2025年度 · 第1回

自分の言葉で書く問いが3問

言い回しがほめ言葉かどうかを説明して反対の表現を作る問い、「……」の効果を説明する問い、小説の空欄を考えて書く問いがあり、問一と問五には字数の指定がありません。

2026年度 · 第1回

長い文章は説明的文章の1題

文章を読む大問は、都市と野生動物をめぐる説明的文章の1題で、問いは10問です。本文に添えられた図のタテ軸とヨコ軸を問う問いを含みます。

2026年度 · 第1回

書く問いと抜き出しの字数

自分の言葉で書く問いは、指定の二語を使う35字以内の理由と、5字以内で考える空欄の2問です。抜き出しは17字と、4字・5字の2欄です。

2026年度 · 第1回

言葉の知識の大問は各2点

大問二は漢字の書き取りと読みが5つずつ、四字熟語が3つ、ことわざが2つ、ひらがなを入れて文を完成させる問いが5つで、公式の解答に各2点・計40点と印刷されています。

継続と変化の確認

同じ第1回の2年度を比較しています。

  • 短答:2 / 2年度で確認(2025・2026)。確認した全年度で継続しています。
  • 選択・並べ替え:2 / 2年度で確認(2025・2026)。確認した全年度で継続しています。
  • 記述説明:2 / 2年度で確認(2025・2026)。確認した全年度で継続しています。
  • 抜き出し:2 / 2年度で確認(2025・2026)。確認した全年度で継続しています。
年度大問・小問の構成記述説明の問題・字数条件
2025大問一:7小問 / 大問二:5小問

大問一 · 1:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問一 · 5:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問一 · 7:(2)・20字程度

2026大問一:10小問 / 大問二:5小問

大問一 · 1:35字以内

形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。

単元ごとの件数と分母を見る

主分野・単元の件数

完全に確認した2回・27小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。

主分類小問数 / 全小問確認した試験回数 / 全回
内容理解7 / 272 / 2
語彙6 / 272 / 2
漢字5 / 272 / 2
理由説明3 / 272 / 2
文法2 / 272 / 2
構成・接続2 / 271 / 2
表現1 / 271 / 2
本文と資料の対応1 / 271 / 2

未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。

読解・資料の構成を詳しく見る

2025年度:明治の仮名遣いの会議で、国語学者の上田万年が森鷗外の反論を受ける場面を描く評伝。場面と会話、人物の心情の描写が中心のため文学的文章とした(国語の成り立ちの説明も含む)。山口謠司の文章。 公式原本 ↗

2025年度:問七で示される、猫の目から主人の様子を語る小説の一節。夏目漱石の作品。 公式原本 ↗

2026年度:東京に現れたシカと里山に出るクマを例に、野生動物の出没の背景と人の側の対応を論じる説明的文章。負傷者数の推移の棒グラフを1点含む。高槻成紀の文章。 公式原本 ↗

問題番号・単元から探す 全27小問

小問と出典 27件

2025年度 · 第1回

大問一 · 1

文中の言い回しがほめ言葉かどうかを説明し、反対の意味の表現を作る

公式配点:12点 ↗

語彙 · 記述説明

副分類:表現(件数には加算しません)

内訳:(1)・(2)(小問としては1件)

条件・注記:(1)はほめ言葉かけなし言葉かを考えて理由を説明し、(2)は正反対の意味になる新しい表現を自分で作る。字数の指定はない。

条件・注記:配点は(1)7点、(2)5点の計12点。公式の解答には正答例ではなく採点の基準が示されている。

公式原本 · PDF 2・6ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問一 · 3

みんなが共通に使う「国語」の現在の呼び名を漢字三字で書く

公式配点:5点 ↗

語彙 · 短答

解答条件:3字

条件・注記:本文からの抜き出しではなく、言葉の知識で答える。公式の解答に別の語も可とする注記がある。

公式原本 · PDF 3・6ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問一 · 6

仮名遣いを論じる部分の空欄イ〜ホに入る言葉を考えて書く

公式配点:15点 ↗

内容理解 · 短答

副分類:文法(件数には加算しません)

内訳:イ・ロ・ハ・ニ・ホ(小問としては1件)

条件・注記:同じ言葉を入れてもよいとの指示がある。公式の解答に、ロとハは順不同との注記がある。配点は枝5つが各3点の計15点。

公式原本 · PDF 4・7ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問一 · 7

小説の一節を読み、絵の感想を選び、空欄に入る内容を考えて書く

公式配点:12点 ↗

本文と資料の対応 · 記述説明+選択・並べ替え

副分類:内容理解(件数には加算しません)

内訳:(1)・(2)(小問としては1件)

解答条件:(2)・20字程度

条件・注記:(1)は小説の一節だけを読んで選ぶ選択。(2)は先の文章の二重傍線部をふまえ、小説の一節の空欄に入る内容を二〇字程度で考えて書く。

条件・注記:配点は(1)5点、(2)7点の計12点。

公式原本 · PDF 3・7・8ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問二 · 2

漢字の読みをひらがなで書く

公式配点:6点 ↗

漢字 · 短答

内訳:①・②・③(小問としては1件)

条件・注記:②は解答欄に送りがなが印刷されている。配点は枝3つが各2点の計6点。

公式原本 · PDF 9ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問二 · 3

熟語のパズルの空欄①〜⑧に入る漢字を一字ずつ書く

公式配点:8点 ↗

漢字 · 短答

副分類:語彙(件数には加算しません)

内訳:①・②・③・④・⑤・⑥・⑦・⑧(小問としては1件)

条件・注記:矢印の向きと長さに従って熟語を作るパズルで、「?」と表示された部分の漢字も考える。①〜④、⑤〜⑧をそれぞれたてに読むと四字熟語になる。原本の見出しは「漢字に関する問題」。配点は枝8つが各1点の計8点。

公式原本 · PDF 9ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問二 · 4

意味に合うことわざ・慣用句を探し、空欄に入る動物を選ぶ

公式配点:10点 ↗

語彙 · 選択・並べ替え

内訳:①・②・③・④・⑤(小問としては1件)

条件・注記:意味に合うことわざ・慣用句を語群から探したうえで、空欄に入る動物を6つの選択肢から選ぶ。配点は枝5つが各2点の計10点。

公式原本 · PDF 10ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問二 · 5

文法的に不適切な部分を探して適切な表現に書き直す

公式配点:10点 ↗

文法 · 短答

内訳:①・②・③・④・⑤(小問としては1件)

条件・注記:配点は枝5つが各2点の計10点。

公式原本 · PDF 11ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問一 · 1

シカの出没がニュースになった理由を指定の二語を使って書く

公式配点:4点 ↗

理由説明 · 記述説明

解答条件:35字以内

条件・注記:「棲息」「環境」の二語を必ず含める条件がある。

公式原本 · PDF 2・5ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問一 · 4

空欄Xに入る思いを自分で考えて短く書く

公式配点:4点 ↗

内容理解 · 短答

副分類:心情理解(件数には加算しません)

解答条件:5字以内

条件・注記:本文からの抜き出しではなく、前後の文脈から自分で考える。

公式原本 · PDF 2・6ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問一 · 7

文中の図のタテ軸とヨコ軸の組み合わせを選ぶ

公式配点:4点 ↗

内容理解 · 選択・並べ替え

副分類:本文と資料の対応(件数には加算しません)

条件・注記:本文に添えられた棒グラフ(題と出典の表示あり)と本文の説明を照らして選ぶ。

公式原本 · PDF 4・6ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問一 · 10

クマとシカの出没の違いを説明する文の空欄を抜き出しで補う

公式配点:8点 ↗

内容理解 · 抜き出し

内訳:Ⅰ・Ⅱ(小問としては1件)

解答条件:Ⅰ・4字 / Ⅱ・5字

条件・注記:公式の解答の「問九・問十:各4点」と大問一の計60点の印刷から、枝Ⅰ・Ⅱが各4点の計8点として記録した。

公式原本 · PDF 5・7ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問二 · 1

文中のカタカナを漢字に直す(送りがなも書く)

公式配点:10点 ↗

漢字 · 短答

内訳:①・②・③・④・⑤(小問としては1件)

条件・注記:配点は枝5つが各2点の計10点。

公式原本 · PDF 8ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問二 · 3

二つの□に同じ漢字を入れて四字熟語を完成させる

公式配点:6点 ↗

語彙 · 短答

内訳:①・②・③(小問としては1件)

条件・注記:配点は枝3つが各2点の計6点。

公式原本 · PDF 8ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問二 · 4

□に漢数字を入れてことわざを完成させる

公式配点:4点 ↗

語彙 · 短答

内訳:①・②(小問としては1件)

条件・注記:ことわざの意味が添えられている。配点は枝2つが各2点の計4点。

公式原本 · PDF 9ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問二 · 5

□にひらがなを入れて意味の通る文にする

公式配点:10点 ↗

文法 · 短答

内訳:①・②・③・④・⑤(小問としては1件)

条件・注記:□の数(1〜3字)が文ごとに示されている。配点は枝5つが各2点の計10点。

公式原本 · PDF 9ページ ↗
出典・確認範囲・資料の制約

分析対象と確認範囲

年度入試回確認状態大問 / 小問試験時間満点
2026第1回原本全体をAI確認2 / 1550分 ↗100点 ↗
2025第1回原本全体をAI確認2 / 1250分 ↗100点 ↗

原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。

最終確認日:2026-10-03。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。

2025年度 試験時間50分と100点満点は、問題表紙の「受験上の注意」の印刷(試験時間は五十分、百点満点)で確認。 配点は公式の解答(4教科が1つのPDFの1ページ目)の各欄の下に数字で印刷(「点」の文字はなく、「各2」のような表記)。小問別の合計は大問一60点・大問二40点で、表紙の100点満点と一致。部分点・正答率は未確認。難易度は評価していません。 問題PDFは12ページ。1ページ目が表紙、2〜11ページが本文、12ページは白紙。印刷されたページ番号はPDFのページ番号と同じで、表紙に「表紙を含めて全部で十一ページ」と印刷。 数え方:大問直下の「問一」などの番号を1件とし、その下の(1)(2)・①②・イ〜ホなどの枝や複数の解答欄は件数に入れていない。小問番号は算用数字にそろえて記録(原本は漢数字)。大問二は「A 漢字に関する問題」「B ことわざ・慣用句に関する問題」「C 文法・言葉づかいに関する問題」の見出しの下に問一〜問五が通し番号で並ぶ。 大問一は、山口謠司の文章(末尾に出典の表示)と、問七で示される夏目漱石の小説の一節(出典の表示)の2つの文章を使う。本文中の「(中略)」は原本の表記。本文・設問はすべて掲載されており、白抜き・空白・非掲載の表示は全ページで見当たらなかった(12ページは「問題は以上です」の後の白紙)。 大問一の問一(1)(2)は、公式の解答に正答例ではなく採点の基準が示されている。問三は別の語も可、問六はロとハが順不同との注記がある。 表紙の入試名は「第一回アドバンスト入試 第一回グローバル入試(二月一日午前)」。公式ページでは「第1回入試問題」の区分に掲載されている。 公式ページに「HPでの過去問題掲載は、受験生を対象とした個人利用を目的としております」との記載と、塾等の2次使用は著作権の確認のため連絡を求める旨の記載がある(問題の一部を掲載しないという注記ではない)。 公式の解答は解答用紙に正答(記述は解答例や採点の基準)を記入した形。分類と形式の確認に使い、正答は転載していない。

確認した公式資料

78-2025-japanese-q ↗ · 全12ページをAI確認

78-2025-japanese-sheet ↗ · 全1ページをAI確認

78-2025-all-ans ↗ · 全4ページのうち、この教科のPDF 1ページをAI確認

2026年度 試験時間50分と100点満点は、問題表紙の「受験上の注意」の印刷(試験時間は五十分、百点満点)で確認。 配点は公式の解答(4教科が1つのPDFの1ページ目)に印刷。大問一は計60点、大問二は各2点で計40点。小問別の合計は表紙の100点満点と一致。採点基準・部分点・正答率は未確認。難易度は評価していません。 大問一の問十は、解答の「問九・問十:各4点」と大問一の計60点の印刷から、枝Ⅰ・Ⅱが各4点の計8点として記録した(問十全体を4点とすると合計が60点にならない)。 問題PDFは12ページ。1ページ目が表紙、2〜9ページが本文、10〜12ページは白紙。印刷されたページ番号はPDFのページ番号と同じで、表紙に「表紙を含めて全部で九ページ」と印刷。 数え方:大問直下の「問一」などの番号を1件とし、その下の①②・Ⅰ Ⅱ・A〜Dなどの枝や複数の解答欄は件数に入れていない。小問番号は算用数字にそろえて記録(原本は漢数字)。大問二は「A 漢字に関する問題」「B ことわざ・慣用句に関する問題」「C 文法・言葉づかいに関する問題」の見出しの下に問一〜問五が通し番号で並ぶ。 長い文章は大問一の1題。末尾に出典(高槻成紀、岩波ジュニア新書)が示され、本文・図・設問はすべて掲載されている。白抜き・空白・非掲載の表示は全ページで見当たらなかった(10〜12ページは「問題は以上です」の後の白紙)。 大問一の冒頭に、句読点や記号も一字に数えるとの指示がある。 表紙の入試名は「第一回アドバンスト入試 第一回グローバル入試 二月一日午前」。公式ページでは「第1回入試問題」の区分に掲載されている。 公式ページに「HPでの過去問題掲載は、受験生を対象とした個人利用を目的としております」との記載と、塾等の2次使用は著作権の確認のため連絡を求める旨の記載がある(問題の一部を掲載しないという注記ではない)。 公式の解答は解答用紙に正答(記述は解答例や採点の基準)を記入した形。分類と形式の確認に使い、正答は転載していない。

確認した公式資料

78-2026-japanese-q ↗ · 全12ページをAI確認

78-2026-japanese-sheet ↗ · 全1ページをAI確認

78-2026-all-ans ↗ · 全4ページのうち、この教科のPDF 1ページをAI確認

問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。

分析方法と全体の注意事項
四谷大塚 合不合判定テストの偏差値(ONETESの模試は10前後高く出ます)。入れると各校の入試回に安全・適正・挑戦の目安が出ます。このブラウザにだけ保存され、送信されません。

偏差値 ・

候補 回 → 併願プラン 候補はまだありません → 学校をさがす