公民・歴史の小問が最も多い
それぞれ14 / 41小問で、同じ件数です。
件数の根拠を見る →問題番号から根拠を確かめる
第1回 · 2025〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。公式サイトの入試情報から案内されているのは2025・2026年度の入試問題です。2024年度は対象外で、出題0件とは扱いません。原本の表紙の表記は「第1回アドバンスト入試」で、国語と算数は第1回グローバル入試と同じ問題です。第2回〜第5回・第2回以降のグローバル入試・帰国生入試は未分析です。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
まず、1分で全体像を
確認済みの2回・41小問から整理しています。
それぞれ14 / 41小問で、同じ件数です。
件数の根拠を見る →確認した2年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。
年度ごとの違いを見る →2025年度 19小問 / 2026年度 22小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。
問題番号から探す →以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。
| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2025 | 3 / 19 | 大問1は会話文を題材に、中国・四国地方の白地図、半島の形の白地図、雨温図から県や地域を判別し、4つの半島を緯度の高い順に並べる問いもあります。 |
| 2026 | 3 / 22 | 大問1は東海道新幹線で渡る川と停車駅の記録を題材に、都府県の形、川や湖、堤防で囲まれた地域を問い、問8は記事3つを読んで新幹線で生鮮食品を運ぶ利点を説明します。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2025 · 第1回 | 1 | 地理 | 選択・並べ替え・短答・記述説明 | 5 |
| 2025 · 第1回 | 2 | 公民・歴史 | 短答・選択・並べ替え・記述説明 | 7 |
| 2025 · 第1回 | 3 | 公民・歴史 | 選択・並べ替え・短答・記述説明 | 7 |
| 2026 · 第1回 | 1 | 地理 | 選択・並べ替え・短答・記述説明 | 8 |
| 2026 · 第1回 | 2 | 歴史 | 選択・並べ替え・記述説明・短答 | 7 |
| 2026 · 第1回 | 3 | 公民 | 短答・選択・並べ替え・記述説明 | 7 |
2025年度 · 第1回
大問1は会話文を題材に、中国・四国地方の白地図、半島の形の白地図、雨温図から県や地域を判別し、4つの半島を緯度の高い順に並べる問いもあります。
2025年度 · 第1回
砂丘の草原化を止める理由、年表を参考にした紙幣が広まった背景、子ども運賃の引き下げで利益が見込まれる理由を説明する問いがあり、公式の解答の小計欄に論述は各3点と印刷されています。
2025年度 · 第1回
大問2は2024年の新紙幣の発行を入口に貨幣の歴史を、大問3は物価と価格の決まり方を扱い、大問3には戦後の民主化政策を問う歴史の問いも含まれます。
2026年度 · 第1回
大問1は東海道新幹線で渡る川と停車駅の記録を題材に、都府県の形、川や湖、堤防で囲まれた地域を問い、問8は記事3つを読んで新幹線で生鮮食品を運ぶ利点を説明します。
2026年度 · 第1回
川の標高と河口からの距離のグラフから日本の河川の特徴を書く問いと、年代別投票率の推移のグラフから読み取れることを2つ書く問いがあります。
2026年度 · 第1回
説明を書く問いは各大問にあり、公式の解答では大問1問5が2点、大問1問8・大問2問4(2)・大問3問7が各3点です。
同じ第1回の2年度を比較しています。
| 年度 | 大問・小問の構成 | 記述説明の問題・字数条件 |
|---|---|---|
| 2025 | 大問1:5小問 / 大問2:7小問 / 大問3:7小問 | 大問1 · 5:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問2 · 5:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問3 · 5:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) |
| 2026 | 大問1:8小問 / 大問2:7小問 / 大問3:7小問 | 大問1 · 5:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問1 · 8:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問2 · 4:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問3 · 7:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) |
形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
完全に確認した2回・41小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 公民 | 14 / 41 | 2 / 2 |
| 歴史 | 14 / 41 | 2 / 2 |
| 地理 | 13 / 41 | 2 / 2 |
完全に確認した1回・19小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 公民 | 7 / 19 | 1 / 1 |
| 歴史 | 7 / 19 | 1 / 1 |
| 地理 | 5 / 19 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・22小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 地理 | 8 / 22 | 1 / 1 |
| 歴史 | 7 / 22 | 1 / 1 |
| 公民 | 7 / 22 | 1 / 1 |
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2025年度 · 第1回
白地図で空欄の県と島根県の位置の組み合わせを選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2・3ページ ↗2025年度 · 第1回
関東地方の隣りあう2県の説明として誤りを含むものを選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
条件・注記:公式の解答に、2つの記号のどちらでも正解とする表記がある。
公式原本 · PDF 2・3ページ ↗2025年度 · 第1回
半島の白地図と雨温図を選び、半島を緯度の高い順に並べる
地理 · 選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)・(3)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は白地図の選択、(2)は雨温図の選択、(3)は4枚の白地図の並べ替え。配点は(1)2点、(2)1点、(3)3点の計6点。
公式原本 · PDF 2・4ページ ↗2025年度 · 第1回
延伸予定の新幹線の行き先の駅名と、その地域の説明の選択
地理 · 短答+選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は2030年度末に開業予定と問題文に書かれた新幹線の駅名を漢字で答える(解答欄に「駅」の印刷)。(2)は地域の説明文の選択。配点は(1)2点、(2)2点の計4点。
公式原本 · PDF 2・5ページ ↗2025年度 · 第1回
鳥取砂丘で草原化を止めようとしている理由を説明する
地理 · 記述説明
条件・注記:公式の解答のこの欄に配点の印刷はなく、大問1の小計欄の「論述 3」の印刷から3点として記録した。
公式原本 · PDF 2・5ページ ↗2025年度 · 第1回
現金を使わない支払いが広がることを表す語句
公民 · 短答
条件・注記:歴史が中心の大問の中で、現代の経済の語句を問うため公民とした。
公式原本 · PDF 6ページ ↗2025年度 · 第1回
千円札の裏側に使われた浮世絵を描いた絵師を選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6ページ ↗2025年度 · 第1回
2004年発行の千円札の肖像になった黄熱病の研究者
歴史 · 短答
公式原本 · PDF 6ページ ↗2025年度 · 第1回
聖徳太子(厩戸王)の説明として誤っているものを選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2025年度 · 第1回
闇市の表の空欄の品目と、年表から紙幣が広まった背景の説明
歴史 · 記述説明+短答
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は基準の価格と闇市の価格の表の空欄に入る調味料を答える。(2)は1948〜1956年の年表を参考に説明する。配点は(1)2点、(2)3点の計5点。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2025年度 · 第1回
矢の先に使われた、火山の活動で生じた石の名前
歴史 · 短答
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2025年度 · 第1回
日明貿易で貿易船の確認に使われたものの名前
歴史 · 短答
条件・注記:漢字2字の指定。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2025年度 · 第1回
物価の上昇に関する文として誤っているものを選ぶ
公民 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8ページ ↗2025年度 · 第1回
消費者物価指数を作成・発表する省庁を選ぶ
公民 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8ページ ↗2025年度 · 第1回
形はないが人間に必要な商品を表すカタカナの語句
公民 · 短答
条件・注記:カタカナで答える指定。
公式原本 · PDF 8ページ ↗2025年度 · 第1回
価格のうちわけの図と流通の図から三つの価格の組み合わせを選ぶ
公民 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2025年度 · 第1回
公共料金の説明を2つ選び、運賃の引き下げで利益が増える理由を説明する
公民 · 記述説明+選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は正しいものを2つ選ぶ選択(順不同)。(2)は2022年の鉄道会社の子ども運賃の引き下げを題材にした説明。配点は(1)各1点の2点、(2)3点の計5点。
公式原本 · PDF 8・10ページ ↗2025年度 · 第1回
独占禁止法を運用するために設置された機関の名前
公民 · 短答
条件・注記:漢字7字の指定。
公式原本 · PDF 8・10ページ ↗2025年度 · 第1回
第二次世界大戦後の民主化政策の説明の誤りを選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
条件・注記:公民が中心の大問の中で、戦後の改革の内容を問うため歴史とした。
公式原本 · PDF 8・10ページ ↗2026年度 · 第1回
東京から京都まで通る都府県のうち5番目の県の形を選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2・3ページ ↗2026年度 · 第1回
「中京」と呼ばれる地域の県庁所在地にある駅名
地理 · 短答
条件・注記:漢字で答える指定。
公式原本 · PDF 2・3ページ ↗2026年度 · 第1回
資料の表の空欄Aの川について正しくない説明を選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2・3ページ ↗2026年度 · 第1回
淡水と海水が混ざる汽水湖を四つの湖から選ぶ
地理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2・4ページ ↗2026年度 · 第1回
標高と河口からの距離のグラフから日本の河川の特徴を書く
地理 · 記述説明
条件・注記:世界の河川と比べた特徴を1つ書く。字数の指定はない。
公式原本 · PDF 2・4ページ ↗2026年度 · 第1回
近くを並んで流れる3本の川の名前の組み合わせ
地理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2・4ページ ↗2026年度 · 第1回
集落を堤防で囲んだ水害対策の地域の呼び名
地理 · 短答
条件・注記:漢字2字の指定。航空写真の資料が添えられている。
公式原本 · PDF 2・4ページ ↗2026年度 · 第1回
新聞記事3つから生鮮食品を新幹線で運ぶ利点を説明する
地理 · 記述説明
条件・注記:トラックで輸送する場合と比較して説明する指定。2021〜2025年の記事3つが添えられている。
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 第1回
太平洋戦争について述べた文として正しくないものを選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回
摂政・関白が常に置かれるきっかけとなった平安時代の事件
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回
政務や財政を扱った鎌倉幕府の機関を選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2026年度 · 第1回
御成敗式目を定めた人物を選び、この時期に定めた意味を説明する
歴史 · 記述説明+選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は人名の選択、(2)は問題の文章を参考にした説明。配点は(1)2点、(2)3点の計5点。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2026年度 · 第1回
最澄が建てた天台宗の寺院の名前
歴史 · 短答
条件・注記:漢字3文字の指定。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2026年度 · 第1回
江戸幕府の将軍とその時期の出来事の組み合わせの誤りを選ぶ
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2026年度 · 第1回
江戸城の無血開城を勝海舟との会談で決めた人物
歴史 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2026年度 · 第1回
選挙の原則・選挙制度・首長の名称の空欄を漢字で埋める
公民 · 短答
内訳:あ・い・う(小問としては1件)
条件・注記:漢字で答える指定。配点は枝3つが各1点の計3点。
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第1回
普通選挙の説明として正しくないものをすべて選ぶ
公民 · 選択・並べ替え
条件・注記:「すべて選んで」と指示された複数選択。
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第1回
優越が認められている院と、その理由の空欄に入る語句
公民 · 短答
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は漢字で答える指定。配点は(1)1点、(2)2点の計3点。
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2026年度 · 第1回
次の参議院議員選挙がおこなわれる年を西暦で答える
公民 · 短答
条件・注記:2025年7月の選挙を起点に考える。
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2026年度 · 第1回
国会の仕事(権限)にあたるものを選ぶ
公民 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2026年度 · 第1回
財政の指標の表と説明文から東京都と島根県を比べる
公民 · 選択・並べ替え
条件・注記:表は2023年度決算の値。4つの指標の説明文が添えられている。
公式原本 · PDF 8・10ページ ↗2026年度 · 第1回
年代別投票率の推移のグラフから読み取れることを2つ書く
公民 · 記述説明
条件・注記:衆議院議員総選挙の年代別投票率(抽出)の折れ線グラフ。2つ挙げて説明する指定。
公式原本 · PDF 8・11ページ ↗原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-10-03。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2025年度 試験時間30分と50点満点は、問題表紙の「受験上の注意」の印刷で確認。社会単独の時間。 配点は公式の解答(4教科が1つのPDFの3ページ目)の各欄に丸数字で印刷。大問ごとの小計は17点・17点・16点、得点欄に50と印刷され、小問別の合計は表紙の50点満点と一致。採点基準・部分点・正答率は未確認。難易度は評価していません。 大問1問5は、解答の欄に丸数字の印刷がなく、大問1の小計欄の「論述以外 14・論述 3」の印刷から3点として記録した(ほかの小問の合計は14点)。 問題PDFは12ページ。1ページ目が表紙、2〜10ページが本文、11・12ページは白紙。印刷されたページ番号はPDFのページ番号と同じで、表紙に「表紙を含めて10ページ」と印刷。 数え方:大問直下の「問1」などの番号を1件とし、その下の(1)(2)・(あ)(い)などの枝や複数の解答欄は件数に入れていない。枝で形式が違う小問は、主な形式のほかに副の形式も記録した。 白地図、雨温図、表、年表、図はすべて印刷されており、白抜き・空白・非掲載の表示は全ページで見当たらなかった(11・12ページは「以上」の後の白紙)。大問1問1の白地図には、一部を省略し位置関係や縮尺が実際と異なるとの注記がある。 大問のテーマにかかわらず小問ごとに主な分野を判断した。大問2問1を公民、大問3問7を歴史とした。 大問1問2は、公式の解答に2つの記号のどちらでも正解とする表記がある。 問題文中の統計・制度・時事は出題時点のもの。現在の値へ書き換えていない。 表紙の入試名は「第1回アドバンスト入試(2月1日午前)」。公式ページでは「第1回入試問題」の区分に掲載されている。 公式ページに「HPでの過去問題掲載は、受験生を対象とした個人利用を目的としております」との記載と、塾等の2次使用は著作権の確認のため連絡を求める旨の記載がある(問題の一部を掲載しないという注記ではない)。 公式の解答は解答用紙に正答(記述は解答例や採点の基準)を記入した形。分類と形式の確認に使い、正答は転載していない。
78-2025-social-q ↗ · 全12ページをAI確認
78-2025-social-sheet ↗ · 全1ページをAI確認
78-2025-all-ans ↗ · 全4ページのうち、この教科のPDF 3ページをAI確認
2026年度 試験時間30分と50点満点は、問題表紙の「受験上の注意」の印刷で確認。社会単独の時間。 配点は公式の解答(4教科が1つのPDFの3ページ目)の各欄に丸数字で印刷。大問ごとの小計は17点・17点・16点と印刷され、小問別の合計は表紙の50点満点と一致。採点基準・部分点・正答率は未確認。難易度は評価していません。 問題PDFは12ページ。1ページ目が表紙、2〜11ページが本文、12ページは白紙。印刷されたページ番号はPDFのページ番号と同じで、表紙に「表紙を含めて11ページ」と印刷。 数え方:大問直下の「問1」などの番号を1件とし、その下の(1)(2)・(あ)(い)などの枝や複数の解答欄は件数に入れていない。枝で形式が違う小問は、主な形式のほかに副の形式も記録した。 大問1の航空写真、グラフ、都府県の形の図、大問3の表とグラフはすべて印刷されており、白抜き・空白・非掲載の表示は全ページで見当たらなかった(12ページは「以上」の後の白紙)。 大問のテーマにかかわらず小問ごとに主な分野を判断した。この回は大問1が地理、大問2が歴史、大問3が公民の小問だけで構成されていた。 問題文中の統計・制度・時事は出題時点のもの。現在の値へ書き換えていない。 表紙の入試名は「第1回アドバンスト入試(2月1日午前)」。公式ページでは「第1回入試問題」の区分に掲載されている。 公式ページに「HPでの過去問題掲載は、受験生を対象とした個人利用を目的としております」との記載と、塾等の2次使用は著作権の確認のため連絡を求める旨の記載がある(問題の一部を掲載しないという注記ではない)。 公式の解答は解答用紙に正答(記述は解答例や採点の基準)を記入した形。分類と形式の確認に使い、正答は転載していない。
78-2026-social-q ↗ · 全12ページをAI確認
78-2026-social-sheet ↗ · 全1ページをAI確認
78-2026-all-ans ↗ · 全4ページのうち、この教科のPDF 3ページをAI確認
問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
分析方法と全体の注意事項