平面図形の小問が最も多い
5 / 15小問。1 / 1回で確認しています。
件数の根拠を見る →問題番号から根拠を確かめる
第2回 · 2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。公式に公開されているのは2026年度の第2回(2月2日)と帰国生試験だけです。偏差値の基準にした第1回は公開されていないため、第2回を対象にしています。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
まず、1分で全体像を
確認済みの1回・15小問から整理しています。
5 / 15小問。1 / 1回で確認しています。
件数の根拠を見る →確認できた年度が1年だけなので、毎年続く分野かどうかは分かりません。出題された分野は下の件数の表で確かめられます。
年度ごとの違いを見る →2026年度 15小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。
問題番号から探す →以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。
| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2026 | 10 / 15 | 解答用紙の注意書きで、式・計算・考え方のない答えは正解としないとされ、大問1の計算を含む全15問で途中の記入欄があります。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2026 · 第2回 | 1 | 計算・数の性質・速さ | 記述説明・短答 | 4 |
| 2026 · 第2回 | 2 | 平面図形 | 記述説明・短答 | 1 |
| 2026 · 第2回 | 3 | 割合・比 | 記述説明・短答 | 1 |
| 2026 · 第2回 | 4 | 文章題 | 記述説明・短答 | 1 |
| 2026 · 第2回 | 5 | 平面図形 | 記述説明・短答 | 2 |
| 2026 · 第2回 | 6 | 規則性 | 記述説明・短答 | 1 |
| 2026 · 第2回 | 7 | 平面図形 | 記述説明・短答 | 1 |
| 2026 · 第2回 | 8 | 割合・比 | 記述説明・短答 | 2 |
| 2026 · 第2回 | 9 | 立体図形 | 記述説明・短答 | 1 |
| 2026 · 第2回 | 10 | 平面図形 | 記述説明・短答 | 1 |
2026年度 · 第2回
解答用紙の注意書きで、式・計算・考え方のない答えは正解としないとされ、大問1の計算を含む全15問で途中の記入欄があります。
2026年度 · 第2回
全15問のうち平面図形を主分類とする小問が5問あり、おうぎ形の面積、折り返しの角、動く点と面積、辺の比と線分比を扱います。立体の切断面の面積も1問あります。
2026年度 · 第2回
大問8は食べる量と体に入るカロリーの割合の設定を使い、(1)で減少率、(2)で四捨五入した割合を求めます(各4点)。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
完全に確認した1回・15小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 平面図形 | 5 / 15 | 1 / 1 |
| 割合・比 | 3 / 15 | 1 / 1 |
| 計算 | 2 / 15 | 1 / 1 |
| 数の性質 | 1 / 15 | 1 / 1 |
| 速さ | 1 / 15 | 1 / 1 |
| 文章題 | 1 / 15 | 1 / 1 |
| 規則性 | 1 / 15 | 1 / 1 |
| 立体図形 | 1 / 15 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・15小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 平面図形 | 5 / 15 | 1 / 1 |
| 割合・比 | 3 / 15 | 1 / 1 |
| 計算 | 2 / 15 | 1 / 1 |
| 数の性質 | 1 / 15 | 1 / 1 |
| 速さ | 1 / 15 | 1 / 1 |
| 文章題 | 1 / 15 | 1 / 1 |
| 規則性 | 1 / 15 | 1 / 1 |
| 立体図形 | 1 / 15 | 1 / 1 |
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2026年度 · 第2回
分数・小数のかっこを含む四則混合計算
計算 · 記述説明+短答
条件・注記:解答用紙の注意書きで式・計算・考え方の記入が必須の小問。
公式原本 · PDF 1ページ ↗2026年度 · 第2回
かっこを含む式の空欄にあてはまる数(逆算)
計算 · 記述説明+短答
条件・注記:解答用紙の注意書きで式・計算・考え方の記入が必須の小問。
公式原本 · PDF 1ページ ↗2026年度 · 第2回
100以下で6の倍数かつ8の倍数でない数の個数
数の性質 · 記述説明+短答
副分類:場合の数(件数には加算しません)
条件・注記:解答用紙の注意書きで式・計算・考え方の記入が必須の小問。
公式原本 · PDF 1ページ ↗2026年度 · 第2回
逆向きの2列車のすれ違い時間から列車の長さ
速さ · 記述説明+短答
条件・注記:解答用紙の注意書きで式・計算・考え方の記入が必須の小問。
公式原本 · PDF 1ページ ↗2026年度 · 第2回
半円の弧の中点を中心とするおうぎ形の面積
平面図形 · 記述説明+短答
条件・注記:解答用紙の注意書きで式・計算・考え方の記入が必須の小問。
条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、この大問全体を1問として数えています。
公式原本 · PDF 1ページ ↗2026年度 · 第2回
2数の増減後の比と差からもとの数
割合・比 · 記述説明+短答
副分類:文章題(件数には加算しません)
条件・注記:解答用紙の注意書きで式・計算・考え方の記入が必須の小問。
条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、この大問全体を1問として数えています。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第2回
2種類の品物の個数と代金から1個の値段
文章題 · 記述説明+短答
条件・注記:解答用紙の注意書きで式・計算・考え方の記入が必須の小問。
条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、この大問全体を1問として数えています。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第2回
正方形の辺上を動く2点と台形の面積から時間
平面図形 · 記述説明+短答
副分類:速さ(件数には加算しません)
条件・注記:解答用紙の注意書きで式・計算・考え方の記入が必須の小問。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第2回
動く2点と線分の交点でできる三角形の面積
平面図形 · 記述説明+短答
副分類:割合・比・速さ(件数には加算しません)
条件・注記:解答用紙の注意書きで式・計算・考え方の記入が必須の小問。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第2回
太さのある輪を2026個つないだ全体の長さ
規則性 · 記述説明+短答
副分類:平面図形(件数には加算しません)
条件・注記:解答用紙の注意書きで式・計算・考え方の記入が必須の小問。
条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、この大問全体を1問として数えています。
公式原本 · PDF 1ページ ↗2026年度 · 第2回
紙テープを2回折り曲げたときの角の大きさ
平面図形 · 記述説明+短答
条件・注記:解答用紙の注意書きで式・計算・考え方の記入が必須の小問。
条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、この大問全体を1問として数えています。
公式原本 · PDF 1ページ ↗2026年度 · 第2回
給食の構成を変えたときの摂取カロリーの減少率
割合・比 · 記述説明+短答
副分類:文章題(件数には加算しません)
条件・注記:解答用紙の注意書きで式・計算・考え方の記入が必須の小問。
公式原本 · PDF 1ページ ↗2026年度 · 第2回
カロリーを保つためのパンの量の全体に対する割合
割合・比 · 記述説明+短答
副分類:文章題(件数には加算しません)
条件・注記:解答用紙の注意書きで式・計算・考え方の記入が必須の小問。
条件・注記:問題文は問題用紙1ページ目、解答欄と模範解答はそれぞれ2ページ目に続いています。
公式原本 · PDF 1ページ ↗2026年度 · 第2回
立方体を3点を通る平面で切ったときの五角形の面積
立体図形 · 記述説明+短答
副分類:平面図形(件数には加算しません)
条件・注記:解答用紙の注意書きで式・計算・考え方の記入が必須の小問。
条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、この大問全体を1問として数えています。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第2回
三角形の辺の比から交点で分けた線分の比
平面図形 · 記述説明+短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
条件・注記:解答用紙の注意書きで式・計算・考え方の記入が必須の小問。
条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、この大問全体を1問として数えています。
公式原本 · PDF 2ページ ↗| 年度 | 入試回 | 確認状態 | 大問 / 小問 | 試験時間 | 満点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026 | 第2回 | 原本全体をAI確認 | 10 / 15 | 未確認 | 100点 ↗ |
原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-09-24。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2026年度 公式に公開されている2026年度の入試は一般入試第2回(2月2日)だけで、ほかの回は対象外です。 問題用紙PDFは2ページ(印刷ページ番号 —28—・—29—、冊子の一部を掲載したもの)。1ページ目に大問1・2・6・7・8、2ページ目に大問3・4・5・9・10が左右の段に分けて印刷されています。解答用紙PDF・模範解答PDFも各2ページ(—30—〜—33—)。 試験時間は問題用紙・解答用紙・模範解答のいずれにも印刷がなく未確認です。 解答用紙の注意書きに「式,計算,または考え方は必ずこの用紙に書きなさい。これのないものは正解としません。」とあり、全小問で式・考え方の記入が必須です。このため全小問の主形式を explanation(答えの数値欄を副形式 short)としました。 模範解答は解答用紙の様式に式・考え方の例と答えを記入したもので、部分点の基準・正答率は掲載されていません。難易度は評価していません。
問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
分析方法と全体の注意事項