地学の小問が最も多い
7 / 25小問。1 / 1回で確認しています。
件数の根拠を見る →問題番号から根拠を確かめる
第2回 · 2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。公式に公開されているのは2026年度の第2回(2月2日)と帰国生試験だけです。偏差値の基準にした第1回は公開されていないため、第2回を対象にしています。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
まず、1分で全体像を
確認済みの1回・25小問から整理しています。
7 / 25小問。1 / 1回で確認しています。
件数の根拠を見る →確認できた年度が1年だけなので、毎年続く分野かどうかは分かりません。出題された分野は下の件数の表で確かめられます。
年度ごとの違いを見る →2026年度 25小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。
問題番号から探す →以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。
| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2026 | 4 / 25 | 大問1の9問は地学1問・物理2問・生物6問で、選択が7問、語句と計算の短答が各1問。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2026 · 第2回 | 1 | 地学・生物・物理 | 短答・選択・並べ替え | 9 |
| 2026 · 第2回 | 2 | 地学 | 短答・選択・並べ替え・作図 | 6 |
| 2026 · 第2回 | 3 | 物理 | 短答 | 5 |
| 2026 · 第2回 | 4 | 化学 | 短答・選択・並べ替え | 5 |
2026年度 · 第2回
大問1の9問は地学1問・物理2問・生物6問で、選択が7問、語句と計算の短答が各1問。
2026年度 · 第2回
大問2問5・問6は、条件を変えたときの太陽の動きを、解答用紙の天球図に実線の矢印でかく。
2026年度 · 第2回
大問3は板の重心の比から張り出す長さへ、大問4は結晶と水の重さの割合から濃さへと、前の問の結果を使う計算が並ぶ。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
完全に確認した1回・25小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 地学 | 7 / 25 | 1 / 1 |
| 物理 | 7 / 25 | 1 / 1 |
| 生物 | 6 / 25 | 1 / 1 |
| 化学 | 5 / 25 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・25小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 地学 | 7 / 25 | 1 / 1 |
| 物理 | 7 / 25 | 1 / 1 |
| 生物 | 6 / 25 | 1 / 1 |
| 化学 | 5 / 25 | 1 / 1 |
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2026年度 · 第2回
代表的な山の例から円すい状の火山の名称
地学 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第2回
気温・日光・水分量から蒸散がさかんになる条件
生物 · 選択・並べ替え
内訳:①・②・③(小問としては1件)
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第2回
4つの特徴のうち2つだけ当てはまる生き物をすべて選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
条件・注記:当てはまるものをすべて選ぶ複数選択。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第2回
吸う空気とはく空気の気体の割合表から気体名を選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
内訳:①・③(小問としては1件)
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第2回
3種の生き物と群れをつくる理由の組み合わせ
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 第2回
暖房で部屋の上から温まるのと同じ理由の現象
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 第2回
植物の水の通り道と形成層について正しい文をすべて選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
条件・注記:正しいものをすべて選ぶ複数選択。
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 第2回
3種の昆虫の口のはたらき
生物 · 選択・並べ替え
内訳:①・②・③(小問としては1件)
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 第2回
電子レンジの出力と加熱時間の関係から時間を求める
物理 · 短答
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 第2回
自転による天体の見かけの動きの名称
地学 · 短答
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2026年度 · 第2回
こぐま座のポラリスの和名
地学 · 短答
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2026年度 · 第2回
星が一定時間に動く角度
地学 · 短答
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2026年度 · 第2回
天球図から夏至の日の太陽の通り道を選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2026年度 · 第2回
地軸が傾いていない場合の夏至の太陽の動きを天球にかく
地学 · 作図
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2026年度 · 第2回
東京の夏至に南半球の都市で見える太陽の動きを天球にかく
地学 · 作図
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2026年度 · 第2回
2枚重ねた板の重心の内分比と張り出せる長さ
物理 · 短答
内訳:ア・イ・ウ(小問としては1件)
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第2回
3枚重ねた板の重心を分ける比
物理 · 短答
内訳:ア・イ(小問としては1件)
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2026年度 · 第2回
3枚重ねたとき一番上の板が張り出せる長さ
物理 · 短答
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2026年度 · 第2回
4枚重ねたとき一番上の板が張り出せる長さ
物理 · 短答
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2026年度 · 第2回
指定の長さを張り出すのに必要な板の最少枚数
物理 · 短答
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2026年度 · 第2回
残った白い粉末の重さから結晶の重さを求める
化学 · 短答
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 第2回
結晶を水に溶かした水溶液の濃さ
化学 · 短答
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 第2回
冷やして結晶が出た後の水溶液の濃さ
化学 · 短答
条件・注記:図中に結晶と水溶液の水・硫酸銅の重さを書く枠があるが、解答用紙の欄は濃さ(%)のみ。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 第2回
つるした結晶が溶けていく様子を順に3つ選んで並べる
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 11ページ ↗2026年度 · 第2回
2025年ノーベル化学賞の研究テーマの新素材
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 11ページ ↗| 年度 | 入試回 | 確認状態 | 大問 / 小問 | 試験時間 | 満点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026 | 第2回 | 原本全体をAI確認 | 4 / 25 | 30分 ↗ | 未確認 |
原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-09-24。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2026年度 試験時間は問題表紙の「試験時間は11時55分から12時25分まで」から30分とした(分数の直接表記はない)。 配点は模範解答の右上に「大問1 各2点」「大問2 問1〜問4 各2点、問5〜問6 各3点」「大問3 問1〜問3 各2点、問4〜問5 各3点」「大問4 問1〜問4 各3点、問5 2点」と印刷。ただし「各」が問番号ごとか解答欄ごとか(大問1問2・問4・問8、大問3問1・問2は複数欄)が示されておらず、満点の印刷もないため、小問別配点と総点は未確認としてnullにした。問番号ごとに当てはめると合計58点、解答欄ごとだと異なる合計になる。 問題表紙の注意書きは「問題は3ページから10ページまで」だが、実際は3ページが白紙(「問題は次のページから始まります」)で、問題は4〜11ページにある。印刷ページ番号とPDFページ番号は一致。2ページは白紙、12ページは転載禁止の注記のみ。 解答用紙(印刷ページ13)と模範解答(印刷ページ14)は別PDFで、各1ページ。 大問1は分野の見出しがない小問集合のため、小問ごとに主分野を判断した(問1は地学、問6・問9は物理、ほかは生物)。 大問4問5(2025年ノーベル化学賞の新素材)は時事の知識を問う選択問題。主分野は化学とし、operationsに「時事との関連」を記録。 模範解答は分類と形式の確認にのみ使用し、正答は転載していない。
8-2026-science2-01 ↗ · 全12ページをAI確認
8-2026-science2-02 ↗ · 全1ページをAI確認
8-2026-science2-03 ↗ · 全1ページをAI確認
問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
分析方法と全体の注意事項