地学の小問が最も多い
20 / 72小問。2 / 2回で確認しています。分類保留の2小問も分母に含めています。
件数の根拠を見る →問題番号から根拠を確かめる
第1回 · 2025〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。公式ページで「第1回(2月1日午前)」の4教科の問題を確認できたのは2025・2026年度です。2024年度の2月1日の入試は回の表記がなく算数・理科・国語の3教科のため、対象外にしました。正答は公開されていません。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
まず、1分で全体像を
確認済みの2回・72小問から整理しています。
20 / 72小問。2 / 2回で確認しています。分類保留の2小問も分母に含めています。
件数の根拠を見る →確認した2年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。
年度ごとの違いを見る →2025年度 31小問 / 2026年度 41小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。
問題番号から探す →以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。
| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2025 | 4 / 31 | 大問1は問3・問4でスイッチの選び方を、問5で立体的な回路の豆電球ごとの明るさを○・△・×で表に記入する。 |
| 2026 | 4 / 41 | 大問1問6は図の取り込まれる割合をもとに、食べられた量と必要なプランクトンの量、蓄積される物質の量を①②の順に求める。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2025 · 第1回 | 1 | 物理 | 記述説明・選択・並べ替え | 5 |
| 2025 · 第1回 | 2 | 生物・物理 | 選択・並べ替え・短答・記述説明 | 10 |
| 2025 · 第1回 | 3 | 分類保留・地学 | 短答・選択・並べ替え・記述説明 | 9 |
| 2025 · 第1回 | 4 | 化学 | 選択・並べ替え・短答 | 7 |
| 2026 · 第1回 | 1 | 生物 | 短答・選択・並べ替え | 7 |
| 2026 · 第1回 | 2 | 物理 | 短答・選択・並べ替え | 9 |
| 2026 · 第1回 | 3 | 化学 | 選択・並べ替え・短答・記述説明 | 12 |
| 2026 · 第1回 | 4 | 地学・分類保留 | 選択・並べ替え・短答 | 13 |
2025年度 · 第1回
大問1は問3・問4でスイッチの選び方を、問5で立体的な回路の豆電球ごとの明るさを○・△・×で表に記入する。
2025年度 · 第1回
大問2は体表温度の表・グラフを読み(問3・問5)、問6(1)で指を入れない容器を測った理由を書き、問8で指と電熱線の水温変化を比べる。
2025年度 · 第1回
大問3は2024年8月の地震の記事から始まり、問5で年表から発生間隔を求め、問6で震源域の図と年表をあわせて正しいまとめを選ぶ。
2026年度 · 第1回
大問1問6は図の取り込まれる割合をもとに、食べられた量と必要なプランクトンの量、蓄積される物質の量を①②の順に求める。
2026年度 · 第1回
大問2は問2〜問5で水に沈めたおもりのはかりの値を扱い、問7〜問9で同じ体積の鉄しんの電磁石と磁石を加えたときのはかりの値を求める。
2026年度 · 第1回
大問4は月面原子炉のニュースを導入に、月の特徴・日食・満ち欠け・南中高度を問い、問12・問13で発電の割合と月面での発電を扱う。
同じ第1回の2年度を比較しています。
| 年度 | 大問・小問の構成 | 記述説明の問題・字数条件 |
|---|---|---|
| 2025 | 大問1:5小問 / 大問2:10小問 / 大問3:9小問 / 大問4:7小問 | 大問1 · 1:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問2 · 6:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問3 · 8:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) |
| 2026 | 大問1:7小問 / 大問2:9小問 / 大問3:12小問 / 大問4:13小問 | 大問3 · 10:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) |
形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
完全に確認した2回・72小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 地学 | 20 / 72 | 2 / 2 |
| 化学 | 19 / 72 | 2 / 2 |
| 生物 | 16 / 72 | 2 / 2 |
| 物理 | 15 / 72 | 2 / 2 |
| 分類保留 | 2 / 72 | 2 / 2 |
完全に確認した1回・31小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 生物 | 9 / 31 | 1 / 1 |
| 地学 | 8 / 31 | 1 / 1 |
| 化学 | 7 / 31 | 1 / 1 |
| 物理 | 6 / 31 | 1 / 1 |
| 分類保留 | 1 / 31 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・41小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 化学 | 12 / 41 | 1 / 1 |
| 地学 | 12 / 41 | 1 / 1 |
| 物理 | 9 / 41 | 1 / 1 |
| 生物 | 7 / 41 | 1 / 1 |
| 分類保留 | 1 / 41 | 1 / 1 |
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2025年度 · 第1回
直列・並列での明るさから定格電圧の大きい豆電球と理由
物理 · 記述説明+選択・並べ替え
内訳:豆電球・理由(小問としては1件)
公式原本 · PDF 45・46ページ ↗2025年度 · 第1回
直列回路で豆電球が点灯して見えなかった理由の文の正誤
物理 · 選択・並べ替え
内訳:①・②・③・④(小問としては1件)
条件・注記:各文に○か×をつける形式。
公式原本 · PDF 46ページ ↗2025年度 · 第1回
スイッチの回路で豆電球Bを最も暗くするスイッチ
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 46ページ ↗2025年度 · 第1回
スイッチの回路で豆電球Bを最も明るくするスイッチの組
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 46ページ ↗2025年度 · 第1回
立体的な回路でスイッチごとの豆電球の明るさの表を完成
物理 · 選択・並べ替え
内訳:スイッチⅠ・スイッチⅠ・Ⅱ・スイッチⅠ・Ⅱ・Ⅲ(小問としては1件)
条件・注記:表の空欄に○・△・×の記号を記入する形式のためchoiceとした。表の3欄は記入済みで示されている。
公式原本 · PDF 47・48ページ ↗2025年度 · 第1回
写真の動物の分類の組み合わせ
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 49ページ ↗2025年度 · 第1回
背骨をもつ動物の番号とそのグループ名
生物 · 短答+選択・並べ替え
内訳:番号・グループ名(小問としては1件)
公式原本 · PDF 49ページ ↗2025年度 · 第1回
気温・水温と動物の体表温度の表から正しい文を選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 50ページ ↗2025年度 · 第1回
体温が一定に保たれる動物のグループ名
生物 · 短答
公式原本 · PDF 50ページ ↗2025年度 · 第1回
水に手を入れた後の手と額の表面温度のグラフから正しい文
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 51ページ ↗2025年度 · 第1回
指を入れない容器も測った理由と水温変化のグラフの読み取り
生物 · 記述説明+選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
公式原本 · PDF 52ページ ↗2025年度 · 第1回
肌が赤く見えることから表面温度を上げているものを選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 52ページ ↗2025年度 · 第1回
指と電熱線で水温が上がる速さのグラフを比べる
生物 · 選択・並べ替え
副分類:物理(件数には加算しません)
条件・注記:生物部の実験の続きで指の結果と比べるため主分野を生物とし、電熱線(物理)を副分類に記録。
公式原本 · PDF 52・53・54ページ ↗2025年度 · 第1回
電熱線と電池で水温をさらに上げる方法
物理 · 選択・並べ替え
条件・注記:大問2(動物と温度)の中の問いだが、電熱線の発熱を問うため主分野を物理とした。
公式原本 · PDF 53・54ページ ↗2025年度 · 第1回
えさを食べずに生きのびたカメの理由の文の空欄
生物 · 選択・並べ替え
内訳:①・②・③(小問としては1件)
公式原本 · PDF 54ページ ↗2025年度 · 第1回
地震の記事で最大震度を観測した県名
分類保留 · 短答
条件・注記:分類保留:2024年8月の地震で最大震度を観測した県名を答える問いで、地学の知識ではなく地名と時事の知識を問うため pending とした。
公式原本 · PDF 55ページ ↗2025年度 · 第1回
地震が起きた境界の陸と海のプレートの名前
地学 · 選択・並べ替え
内訳:あ・い(小問としては1件)
公式原本 · PDF 55ページ ↗2025年度 · 第1回
逆断層を示す図
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 55ページ ↗2025年度 · 第1回
トラフの説明と発表された臨時情報の種類
地学 · 選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
条件・注記:(2)は2024年8月8日に発表された情報の種類を選ぶ時事の問い。
公式原本 · PDF 55・56ページ ↗2025年度 · 第1回
巨大地震の年表から最長・最短・平均の発生間隔
地学 · 短答+選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)・(3)(小問としては1件)
条件・注記:(1)(2)は年数の記入、(3)は選択。
公式原本 · PDF 57ページ ↗2025年度 · 第1回
震源域の図と地震の年表から正しいまとめを選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 57・58・59ページ ↗2025年度 · 第1回
富士山の火山の形・同じ形の火山・多い岩石
地学 · 選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)・(3)(小問としては1件)
公式原本 · PDF 60ページ ↗2025年度 · 第1回
火山灰が火口の東側に広く積もった理由
地学 · 記述説明
条件・注記:問題文に「簡潔に答えなさい」とあり、字数指定はない。
公式原本 · PDF 61ページ ↗2025年度 · 第1回
火山灰の色が白から黒っぽく変わった理由
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 62ページ ↗2025年度 · 第1回
5つの反応で得られる気体を10種類から選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
内訳:ア・イ・ウ・エ・オ(小問としては1件)
条件・注記:気体①〜⑩の番号で答える形式。
公式原本 · PDF 63ページ ↗2025年度 · 第1回
性質にあてはまる気体をすべて選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
内訳:ア・イ・ウ・エ・オ(小問としては1件)
公式原本 · PDF 63ページ ↗2025年度 · 第1回
水へのとけやすさと水溶液の性質の表で2区分にあたる気体
化学 · 選択・並べ替え
内訳:あ・き(小問としては1件)
公式原本 · PDF 64ページ ↗2025年度 · 第1回
アンモニアと塩化水素の反応の名前
化学 · 短答
公式原本 · PDF 64ページ ↗2025年度 · 第1回
気体の体積と白色粉末の量の表の空欄
化学 · 短答
内訳:X・Y(小問としては1件)
公式原本 · PDF 64ページ ↗2025年度 · 第1回
白色粉末を300mg得るために増やす気体の体積
化学 · 短答
公式原本 · PDF 64ページ ↗2025年度 · 第1回
反応後の気体をとかした水にBTB液を加えたときの色
化学 · 短答
内訳:A・D(小問としては1件)
公式原本 · PDF 64ページ ↗2026年度 · 第1回
生物どうしの食べる・食べられるつながりの名称
生物 · 短答
公式原本 · PDF 52ページ ↗2026年度 · 第1回
安定した生態系の植物・草食・肉食動物の数量関係の図
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 52ページ ↗2026年度 · 第1回
生物が出す気体のうち温暖化の原因とオゾン層のもとになるもの
生物 · 短答
副分類:化学・地学(件数には加算しません)
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
条件・注記:生態系の大問内で生物が放出する気体を問うため主分野を生物とし、気体(化学)と大気環境(地学)を副分類に記録。
公式原本 · PDF 52ページ ↗2026年度 · 第1回
田んぼで育つ作物の加工食品・収穫量を増やす工夫・肉食の生物の写真
生物 · 選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)・(3)(小問としては1件)
条件・注記:(3)は写真5枚から3つを選ぶ。
公式原本 · PDF 53・54ページ ↗2026年度 · 第1回
市街地で上位の肉食動物が少なくなる理由の文の空欄
生物 · 選択・並べ替え
内訳:①・②・③(小問としては1件)
公式原本 · PDF 55ページ ↗2026年度 · 第1回
食物連鎖で体に取り込まれる割合から食べられた量と蓄積物質の量
生物 · 短答
内訳:(1)①・(1)②・(2)①・(2)②・(3)①・(3)②(小問としては1件)
条件・注記:解答欄にkg・mgの単位が印刷されている。
公式原本 · PDF 56・57ページ ↗2026年度 · 第1回
キンギョの飼育比較から食べ物の成分で体色が濃くなる生物を選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
条件・注記:解答欄は2つ(2つ選ぶ)。
公式原本 · PDF 57ページ ↗2026年度 · 第1回
2つのばねはかりでつるした棒とおもりから未知のおもりの重さ
物理 · 短答
公式原本 · PDF 58ページ ↗2026年度 · 第1回
水中に半分沈めたおもりのばねはかりの値から体積
物理 · 短答
公式原本 · PDF 58・59ページ ↗2026年度 · 第1回
上皿はかりの値から水槽の重さ
物理 · 短答
公式原本 · PDF 58・59ページ ↗2026年度 · 第1回
おもりを水に入れたときの浮き沈みの図
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 59ページ ↗2026年度 · 第1回
満杯の水槽におもりを沈め水があふれたときの上皿はかりの値
物理 · 短答
公式原本 · PDF 59ページ ↗2026年度 · 第1回
電磁石の横に置いた方位磁針の針の向き
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 60ページ ↗2026年度 · 第1回
ばねはかりの値から磁石の電磁石側の極を判断
物理 · 短答
公式原本 · PDF 61ページ ↗2026年度 · 第1回
電磁石を半分沈めたときの上皿はかりの値
物理 · 短答
公式原本 · PDF 61ページ ↗2026年度 · 第1回
電磁石を全部沈めたときの2つのはかりの値
物理 · 短答
内訳:ばねはかり・上皿はかり(小問としては1件)
公式原本 · PDF 62ページ ↗2026年度 · 第1回
氷がとけるのと同じ変化の例を選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 63ページ ↗2026年度 · 第1回
ホウ酸の溶解度の表から追加でとける量と結晶の量
化学 · 短答
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
公式原本 · PDF 63ページ ↗2026年度 · 第1回
石灰水にとけている物質の名前
化学 · 短答
公式原本 · PDF 64ページ ↗2026年度 · 第1回
9種類の水溶液から鼻をさすにおいのものをすべて選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 64ページ ↗2026年度 · 第1回
二酸化炭素が水よりよくとけこむ水溶液を3つ選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 64ページ ↗2026年度 · 第1回
水を蒸発させると白い固体が残る水溶液をすべて選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 64ページ ↗2026年度 · 第1回
ムラサキキャベツ液の色の変化の結果から正しい説明を選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 65ページ ↗2026年度 · 第1回
ムラサキキャベツ液以外で液性を調べられるものの名前
化学 · 短答
公式原本 · PDF 65ページ ↗2026年度 · 第1回
塩酸の電気分解で陰極から出る気体の名前
化学 · 短答
公式原本 · PDF 65ページ ↗2026年度 · 第1回
同体積発生した2つの気体の集まった量に差が出た理由
化学 · 記述説明
公式原本 · PDF 65ページ ↗2026年度 · 第1回
過酸化水素水と二酸化マンガンで出る気体と集め方
化学 · 短答
内訳:名まえ・集め方(小問としては1件)
公式原本 · PDF 66ページ ↗2026年度 · 第1回
濃度と二酸化マンガンの量を変えた実験の気体発生のグラフ
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 66ページ ↗2026年度 · 第1回
月の大きさ・重力・昼夜の温度差の文の空欄を語群から選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
内訳:①・②・③・④(小問としては1件)
条件・注記:解答群から数字・語句を選んで記入する形式のためchoiceとした。
公式原本 · PDF 67ページ ↗2026年度 · 第1回
月の特徴としてあてはまらない文を選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 67ページ ↗2026年度 · 第1回
衛星をもたない太陽系のわく星の名前をすべて
地学 · 短答
公式原本 · PDF 67ページ ↗2026年度 · 第1回
日食が起こるときの月の呼び名
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 68ページ ↗2026年度 · 第1回
太陽と月の模型が同じ大きさに見える太陽模型までの距離
地学 · 短答
公式原本 · PDF 68ページ ↗2026年度 · 第1回
金環日食の日のあとで満月となる日付
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 68ページ ↗2026年度 · 第1回
日没直後に南西に見えた月の図中の位置
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 69ページ ↗2026年度 · 第1回
1週間後の日没直後の月の方角
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 69ページ ↗2026年度 · 第1回
1週間後に見える月の形
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 69ページ ↗2026年度 · 第1回
午前3時に南中する月の図中の位置
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 69ページ ↗2026年度 · 第1回
太陽と満月の南中高度の夏冬の違いを説明する文の空欄
地学 · 選択・並べ替え
内訳:①・②・③・④・⑤(小問としては1件)
公式原本 · PDF 70ページ ↗2026年度 · 第1回
発電割合の帯グラフで原子力にあたる区分を選ぶ
分類保留 · 選択・並べ替え
条件・注記:分類保留:国の電源構成の目標値のグラフから原子力を選ぶ問いで、理科の4分野(物理・化学・生物・地学)のどれにも中心を置けないため pending とした。
公式原本 · PDF 71ページ ↗2026年度 · 第1回
月面基地と発電についての文から正しいものを選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
副分類:物理(件数には加算しません)
条件・注記:選択肢は月の昼夜の周期・月の地形・資源に関する内容のため主分野を地学とし、発電(物理)を副分類に記録。
公式原本 · PDF 71ページ ↗原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-09-24。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2025年度 4教科合冊PDFのうち理科はPDF44〜65ページ(44ページが表紙、65ページが解答用紙)。sourceのpagesはPDF先頭を1とした番号。 試験時間は理科表紙に「[40分]」と印刷(PDF44ページ)。 公式ページに「掲載しているのは入試問題のみで、解答の掲載はございません」と明記。正答・解答例は非公開のため、分類は設問が求める内容から判断し、正答は推測していない。 配点は問題・解答用紙に印刷がなく未確認(公式ページにも配点の記載は見当たらない)。totalPointsとpointsはnull。 理科の表紙は問題を「1ページ〜22ページの合計22ページ」としているが、PDFには印刷ページ14と20が含まれない(PDF57ページが印刷13、58ページが印刷15、62ページが印刷19、63ページが印刷21)。前後で問番号が連続し(大問3問5→問6、大問3問9→大問4問1)、解答用紙の欄とも一致するため設問の欠落は見当たらないが、そのページの内容は確認できない。同じPDFの算数も偶数ページが省かれており、白紙等のページを省いた掲載と考えられるが、公式の説明はない。 大問3問1は時事の地名を問うため分類保留(pending)。大問2問9は生物の大問内だが電熱線の発熱を問うため物理とした。 大問3は2024年8月8日の日向灘の地震と南海トラフ地震臨時情報を題材にしている(出題年度2025年、題材は入試前年の出来事)。
122-2025-first ↗ · 全65ページのうち、この教科のPDF 44〜65ページをAI確認
2026年度 4教科合冊PDFのうち理科はPDF51〜72ページ(51ページが表紙、72ページが解答用紙)。sourceのpagesはPDF先頭を1とした番号。 試験時間は理科表紙に「[40分]」と印刷(PDF51ページ)。 公式ページに「掲載しているのは入試問題のみで、解答の掲載はございません」と明記。正答・解答例は非公開のため、分類は設問が求める内容から判断し、正答は推測していない。 配点は問題・解答用紙に印刷がなく未確認(公式ページにも配点の記載は見当たらない)。totalPointsとpointsはnull。 理科の表紙は問題を「1ページ〜21ページの合計21ページ」としているが、PDFには印刷ページ12が含まれない(PDF62ページが印刷11、63ページが印刷13)。前後で大問2問9→大問3問1と問番号が連続し、解答用紙の欄とも一致するため設問の欠落は見当たらないが、そのページの内容は確認できない。同じPDFの算数も偶数ページが省かれており、白紙等のページを省いた掲載と考えられるが、公式の説明はない。 大問4問12は発電割合のグラフの読み取りで理科の分野を決められないため分類保留(pending)。 大問1問3は生物が出す気体を問うため生物を主分野とし、化学・地学を副分類に記録。大問4問13は月の特徴を中心に地学とした。
122-2026-first ↗ · 全72ページのうち、この教科のPDF 51〜72ページをAI確認
問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
分析方法と全体の注意事項