文章題の小問が最も多い
10 / 53小問。3 / 3回で確認しています。
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第1回 · 2024〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。推薦入試と第2回は未分析です。公式ページには「著作権の都合により、問題の一部を削除または変更している場合があります」との注記があります。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
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確認済みの3回・53小問から整理しています。
10 / 53小問。3 / 3回で確認しています。
件数の根拠を見る →確認した3年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。
年度ごとの違いを見る →2024年度 17小問 / 2025年度 18小問 / 2026年度 18小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。
問題番号から探す →以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。
2026年度の出題から
家庭での練習案:大問5のような時刻と距離のグラフで、上り・下り・引き返し後の区間ごとに速さと所要時間を表に書き出し、2人が交わる点の意味を確かめる練習をしましょう。
該当小問を見る →該当小問を見る →2025年度の出題から
家庭での練習案:大問5のような「間の距離」のグラフで、直線の傾きが速さの差か和かを折れ目ごとに書き分け、それぞれの区間で何が起きたかを言葉で説明する練習をしましょう。
該当小問を見る →該当小問を見る →2024年度の出題から
家庭での練習案:大問3(2)のような仕事算で、全体の仕事量を1人1日の量で表す式、日数の置きかえの式、答えの順に、言葉を添えて枠内に書く練習をしましょう。
該当小問を見る →| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2024 | 5 / 17 | 大問3(1)は長いすの過不足の問題を、式の空欄ア〜オを埋めながら人数を求める形式です。3(2)は仕事算で、途中の計算や考え方を解答用紙の枠に書く指示があり、この試験で唯一の記述形式です。 |
| 2025 | 5 / 18 | 大問3は(1)が直線の交点の個数の規則、(2)が周期の違うライトが同時に光る時間で、どちらも誘導文の空欄(ア〜オ、カ〜コ)を埋める形式です。記述問題はありません。 |
| 2026 | 5 / 18 | 大問3は(1)がニュートン算、(2)が約分できない分数の和で、どちらも解き方の手順を示した文の空欄(ア〜オ、カ〜コ)に数を入れる形式です。記述問題はありません。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2024 · 第1回 | 1 | 計算 | 短答 | 3 |
| 2024 · 第1回 | 2 | 文章題・場合の数・データ・割合・比・規則性 | 短答 | 6 |
| 2024 · 第1回 | 3 | 文章題 | 短答・記述説明 | 2 |
| 2024 · 第1回 | 4 | 平面図形・立体図形 | 短答 | 3 |
| 2024 · 第1回 | 5 | 変化とグラフ | 短答 | 3 |
| 2025 · 第1回 | 1 | 計算 | 短答 | 3 |
| 2025 · 第1回 | 2 | 割合・比・文章題・速さ・数の性質 | 短答 | 6 |
| 2025 · 第1回 | 3 | 規則性・数の性質 | 短答 | 2 |
| 2025 · 第1回 | 4 | 平面図形・立体図形 | 短答 | 3 |
| 2025 · 第1回 | 5 | 速さ | 短答 | 4 |
| 2026 · 第1回 | 1 | 計算 | 短答 | 3 |
| 2026 · 第1回 | 2 | 文章題・場合の数・規則性 | 短答 | 6 |
| 2026 · 第1回 | 3 | 文章題・数の性質 | 短答 | 2 |
| 2026 · 第1回 | 4 | 平面図形・立体図形 | 短答 | 3 |
| 2026 · 第1回 | 5 | 速さ | 短答 | 4 |
2024年度 · 第1回
大問3(1)は長いすの過不足の問題を、式の空欄ア〜オを埋めながら人数を求める形式です。3(2)は仕事算で、途中の計算や考え方を解答用紙の枠に書く指示があり、この試験で唯一の記述形式です。
2024年度 · 第1回
大問5は長方形の辺上を往復する2点が作る図形の面積の変化をグラフで示し、速さの比、長方形の面積、長方形になる時刻を順に問います。
2024年度 · 第1回
大問2は6問の小問集合で、年齢の関係、硬貨の組み合わせ、平均、所持金の割合、数列の和、ニュートン算が1問ずつ並びます。
2025年度 · 第1回
大問3は(1)が直線の交点の個数の規則、(2)が周期の違うライトが同時に光る時間で、どちらも誘導文の空欄(ア〜オ、カ〜コ)を埋める形式です。記述問題はありません。
2025年度 · 第1回
大問5は兄と弟の間の距離を表すグラフから、途中の距離、引き返しの時間、弟の速さ、折れ目の時刻を順に求めます。
2025年度 · 第1回
大問2には、分数の小数表示の周期から特定の位の数字を求める問題と、積の末尾の0の個数を求める問題が並びます。
2026年度 · 第1回
大問3は(1)がニュートン算、(2)が約分できない分数の和で、どちらも解き方の手順を示した文の空欄(ア〜オ、カ〜コ)に数を入れる形式です。記述問題はありません。
2026年度 · 第1回
大問5は姉と妹の駅からの距離のグラフから、出発時刻、下り坂の速さ、引き返した地点、すれ違いの時刻を順に求めます。3年続けてグラフを読む大問が最後に置かれています。
2026年度 · 第1回
大問2は6問の小問集合で、硬貨の枚数、長いすの過不足、3けたの倍数の個数、仕事算、群数列、直線の交点の数が1問ずつ並びます。
同じ第1回の3年度を比較しています。
| 年度 | 大問・小問の構成 | 記述説明の問題・字数条件 |
|---|---|---|
| 2024 | 大問1:3小問 / 大問2:6小問 / 大問3:2小問 / 大問4:3小問 / 大問5:3小問 | 大問3 · (2):字数指定の記録なし(原本の条件を確認) |
| 2025 | 大問1:3小問 / 大問2:6小問 / 大問3:2小問 / 大問4:3小問 / 大問5:4小問 | 記述説明の出題なし |
| 2026 | 大問1:3小問 / 大問2:6小問 / 大問3:2小問 / 大問4:3小問 / 大問5:4小問 | 記述説明の出題なし |
形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
完全に確認した3回・53小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 文章題 | 10 / 53 | 3 / 3 |
| 計算 | 9 / 53 | 3 / 3 |
| 速さ | 9 / 53 | 2 / 3 |
| 平面図形 | 6 / 53 | 3 / 3 |
| 数の性質 | 4 / 53 | 2 / 3 |
| 場合の数 | 3 / 53 | 2 / 3 |
| 規則性 | 3 / 53 | 3 / 3 |
| 立体図形 | 3 / 53 | 3 / 3 |
| 変化とグラフ | 3 / 53 | 1 / 3 |
| 割合・比 | 2 / 53 | 2 / 3 |
| データ | 1 / 53 | 1 / 3 |
完全に確認した1回・17小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 文章題 | 4 / 17 | 1 / 1 |
| 計算 | 3 / 17 | 1 / 1 |
| 変化とグラフ | 3 / 17 | 1 / 1 |
| 平面図形 | 2 / 17 | 1 / 1 |
| 場合の数 | 1 / 17 | 1 / 1 |
| データ | 1 / 17 | 1 / 1 |
| 割合・比 | 1 / 17 | 1 / 1 |
| 規則性 | 1 / 17 | 1 / 1 |
| 立体図形 | 1 / 17 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・18小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 速さ | 5 / 18 | 1 / 1 |
| 計算 | 3 / 18 | 1 / 1 |
| 数の性質 | 3 / 18 | 1 / 1 |
| 文章題 | 2 / 18 | 1 / 1 |
| 平面図形 | 2 / 18 | 1 / 1 |
| 割合・比 | 1 / 18 | 1 / 1 |
| 規則性 | 1 / 18 | 1 / 1 |
| 立体図形 | 1 / 18 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・18小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 文章題 | 4 / 18 | 1 / 1 |
| 速さ | 4 / 18 | 1 / 1 |
| 計算 | 3 / 18 | 1 / 1 |
| 場合の数 | 2 / 18 | 1 / 1 |
| 平面図形 | 2 / 18 | 1 / 1 |
| 規則性 | 1 / 18 | 1 / 1 |
| 数の性質 | 1 / 18 | 1 / 1 |
| 立体図形 | 1 / 18 | 1 / 1 |
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2024年度 · 第1回
整数の大かっこを含む四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2・7ページ ↗2024年度 · 第1回
帯分数・小数のかっこを含む四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2・7ページ ↗2024年度 · 第1回
分数の四則の式で空欄の数を求める逆算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2・7ページ ↗2024年度 · 第1回
母と子の年齢の差と3年後の倍の関係から母の年齢
文章題 · 短答
公式原本 · PDF 3・7ページ ↗2024年度 · 第1回
3種類の硬貨の組み合わせで払える金額の通り数
場合の数 · 短答
公式原本 · PDF 3・7ページ ↗2024年度 · 第1回
男女の人数比とそれぞれの平均点からクラス全体の平均点
データ · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
条件・注記:人数の比と平均点を組み合わせる平均算のため、データを主分類にし割合・比を副分類とした。
公式原本 · PDF 3・7ページ ↗2024年度 · 第1回
所持金の分数と残額の条件から最初の金額(相当算)
割合・比 · 短答
副分類:文章題(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 3・7ページ ↗2024年度 · 第1回
同じ数が2回ずつ現れる数列の50番までの和
規則性 · 短答
公式原本 · PDF 3・7ページ ↗2024年度 · 第1回
わき出る井戸をポンプ台数を変えてくみ上げる時間(ニュートン算)
文章題 · 短答
公式原本 · PDF 3・7ページ ↗2024年度 · 第1回
長いすの座り方の過不足から生徒数を求める考え方の空欄ア〜オ
文章題 · 短答
内訳:ア・イ・ウ・エ・オ(小問としては1件)
条件・注記:空欄ア〜オの5欄(各2点)を1小問として数え、配点は合計10点。
公式原本 · PDF 4・7ページ ↗2024年度 · 第1回
人数を途中で変えた仕事算で15人で働いた日数と考え方
文章題 · 記述説明+短答
条件・注記:原本に「途中の計算や考え方を解答らんにできるだけくわしく書きなさい」とあり、考え方の記述を求める。解答用紙に記述欄と答えの欄がある。
公式原本 · PDF 4・7ページ ↗2024年度 · 第1回
正方形と半円を組み合わせた図形の斜線部の面積
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 5・7ページ ↗2024年度 · 第1回
三角形と対角線の角度から角xの大きさ
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 5・7ページ ↗2024年度 · 第1回
辺上の点の比から三角すい全体に対する小さい三角すいの体積
立体図形 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 5・7ページ ↗2024年度 · 第1回
長方形の辺上を往復する2点と面積のグラフから2点の速さの比
変化とグラフ · 短答
副分類:速さ・平面図形(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2024年度 · 第1回
30秒後の図形の面積から長方形全体の面積
変化とグラフ · 短答
副分類:平面図形(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2024年度 · 第1回
図形が1回目・2回目に長方形になる時刻
変化とグラフ · 短答
副分類:速さ(件数には加算しません)
内訳:①・②(小問としては1件)
条件・注記:①②の2欄(各5点)を1小問として数え、配点は合計10点。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2025年度 · 第1回
3種類のかっこを含む整数の四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2・8ページ ↗2025年度 · 第1回
帯分数・小数のかっこを含む四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2・8ページ ↗2025年度 · 第1回
小数と分数の式で空欄の数を求める逆算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2・8ページ ↗2025年度 · 第1回
定価の利益率と割引率、利益額から仕入れ値
割合・比 · 短答
副分類:文章題(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 3・8ページ ↗2025年度 · 第1回
母と子の年齢の倍の関係の変化から現在の母の年齢
文章題 · 短答
公式原本 · PDF 3・8ページ ↗2025年度 · 第1回
2人の分速の差と到着時の距離差から道のり
速さ · 短答
公式原本 · PDF 3・8ページ ↗2025年度 · 第1回
分数を小数で表したときの小数第100位の数字
数の性質 · 短答
副分類:規則性(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 3・8ページ ↗2025年度 · 第1回
1から26までの積の末尾に並ぶ0の個数
数の性質 · 短答
公式原本 · PDF 3・8ページ ↗2025年度 · 第1回
増え続ける行列をゲート数を変えてなくす時間(ニュートン算)
文章題 · 短答
公式原本 · PDF 3・8ページ ↗2025年度 · 第1回
直線の本数と交点の個数の規則を考える空欄ア〜オ
規則性 · 短答
副分類:場合の数(件数には加算しません)
内訳:ア・イ・ウ・エ・オ(小問としては1件)
条件・注記:空欄ア〜オの5欄(各2点)を1小問として数え、配点は合計10点。
公式原本 · PDF 4・8ページ ↗2025年度 · 第1回
周期の違う3つのライトが同時に光る時間を考える空欄カ〜コ
数の性質 · 短答
副分類:規則性(件数には加算しません)
内訳:カ・キ・ク・ケ・コ(小問としては1件)
条件・注記:空欄カ〜コの5欄(各2点)を1小問として数え、配点は合計10点。
条件・注記:最小公倍数による周期を扱うため、数の性質を主分類にし規則性を副分類とした。
公式原本 · PDF 5・8ページ ↗2025年度 · 第1回
転がる円が通った部分の面積から回転数
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 6・8ページ ↗2025年度 · 第1回
辺上の点の比と内部の三角形の面積から三角形全体の面積
平面図形 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 6・8ページ ↗2025年度 · 第1回
正方形を組み合わせた図形を1回転させた回転体の体積
立体図形 · 短答
公式原本 · PDF 6・8ページ ↗2025年度 · 第1回
兄弟間の距離のグラフから10分後の距離
速さ · 短答
副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 7・8ページ ↗2025年度 · 第1回
兄が引き返してから家に戻るまでの時間
速さ · 短答
副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 7・8ページ ↗2025年度 · 第1回
グラフの折れ目の値から弟の分速
速さ · 短答
副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 7・8ページ ↗2025年度 · 第1回
兄が家に戻る時刻を表すグラフの空欄アの値
速さ · 短答
副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 7・8ページ ↗2026年度 · 第1回
中かっこを含む整数の四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2・7ページ ↗2026年度 · 第1回
小数と帯分数のかっこを含む四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2・7ページ ↗2026年度 · 第1回
小数と分数の式で空欄の数を求める逆算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2・7ページ ↗2026年度 · 第1回
3種類の硬貨の枚数と合計金額、枚数の比から100円玉の枚数
文章題 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 3・7ページ ↗2026年度 · 第1回
長いすの2通りの座り方の過不足から生徒数
文章題 · 短答
公式原本 · PDF 3・7ページ ↗2026年度 · 第1回
0〜5の数字で作る3けたの5の倍数の個数
場合の数 · 短答
公式原本 · PDF 3・7ページ ↗2026年度 · 第1回
2人の仕事の速さから交代して行うときの全体の時間
文章題 · 短答
公式原本 · PDF 3・7ページ ↗2026年度 · 第1回
群に分かれた数列で8回目の4が現れる位置
規則性 · 短答
公式原本 · PDF 3・7ページ ↗2026年度 · 第1回
平面上の6本の直線の交点の総数
場合の数 · 短答
副分類:規則性(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 3・7ページ ↗2026年度 · 第1回
水を入れながらポンプでくみ出す時間を求める空欄ア〜オ(ニュートン算)
文章題 · 短答
内訳:ア・イ・ウ・エ・オ(小問としては1件)
条件・注記:空欄ア〜オの5欄(各2点)を1小問として数え、配点は合計10点。
公式原本 · PDF 4・7ページ ↗2026年度 · 第1回
分母105の分数のうち約分できないものの和を求める空欄カ〜コ
数の性質 · 短答
副分類:計算(件数には加算しません)
内訳:カ・キ・ク・ケ・コ(小問としては1件)
条件・注記:空欄カ〜コの5欄(各2点)を1小問として数え、配点は合計10点。
条件・注記:倍数・公倍数による分類が中心のため数の性質を主分類にし、分数の和の計算を副分類とした。
公式原本 · PDF 4・7ページ ↗2026年度 · 第1回
へこみのある五角形の角度から角xの大きさ
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 5・7ページ ↗2026年度 · 第1回
円と直角三角形が重なる2つの部分の面積の差
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 5・7ページ ↗2026年度 · 第1回
円柱の4分の1から三角柱を切り取った立体の表面積
立体図形 · 短答
公式原本 · PDF 5・7ページ ↗2026年度 · 第1回
妹が駅を出発した時刻
速さ · 短答
副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2026年度 · 第1回
姉の自転車の下り坂での分速
速さ · 短答
副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2026年度 · 第1回
姉が忘れ物に気付いた地点の駅からの距離
速さ · 短答
副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2026年度 · 第1回
姉と妹がすれ違った時刻
速さ · 短答
副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗| 年度 | 入試回 | 確認状態 | 大問 / 小問 | 試験時間 | 満点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026 | 第1回 | 原本全体をAI確認 | 5 / 18 | 50分 ↗ | 100点 ↗ |
| 2025 | 第1回 | 原本全体をAI確認 | 5 / 18 | 50分 ↗ | 100点 ↗ |
| 2024 | 第1回 | 原本全体をAI確認 | 5 / 17 | 50分 ↗ | 100点 ↗ |
原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-09-28。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2024年度 試験時間は問題表紙に「算数(50分)」と印刷。 問題PDFは7ページ。1ページ目が表紙、2〜6ページが問題(印刷ページ番号1〜5)、7ページが解答用紙。sourceのpagesはPDF先頭を1とした番号で、解答用紙のページを併記。 解答例PDFは第1回4教科の合冊(4ページ)。算数はPDF2ページで、配点はそのページの「配点」欄から小問別に求めた。正答は分類・形式の確認にだけ使い、本文は転載していない。 表紙の注意書きに「仮分数は、すべて帯分数になおして解答」「円周率は3.14」とある。 公式ページの注記「著作権の都合により、問題の一部を削除または変更している場合があります」。算数の問題PDFでは削除・変更の表示や白く覆われた部分は確認されなかった。 公式ページに問題別正答率のPDFがあるが取得しておらず、正答率は記録していない。 採点基準・部分点は未確認。難易度は評価していません。 解答例の配点は「1・2・4・5 各5点」「3 (1)各2点 (2)10点」。大問3(1)は5欄で10点、大問5(3)は2欄で10点として合計100点を確認した。
2025年度 試験時間は問題表紙に「算数(50分)」と印刷。 問題PDFは8ページ。1ページ目が表紙、2〜7ページが問題(印刷ページ番号1〜6)、8ページが解答用紙。sourceのpagesはPDF先頭を1とした番号で、解答用紙のページを併記。 解答例PDFは第1回4教科の合冊(4ページ)。算数はPDF2ページで、配点はそのページの「配点」欄から小問別に求めた。正答は分類・形式の確認にだけ使い、本文は転載していない。 表紙の注意書きに「仮分数は、すべて帯分数になおして解答」「円周率は3.14」とある。 公式ページの注記「著作権の都合により、問題の一部を削除または変更している場合があります」。算数の問題PDFでは削除・変更の表示や白く覆われた部分は確認されなかった。 公式ページに問題別正答率のPDFがあるが取得しておらず、正答率は記録していない。 採点基準・部分点は未確認。難易度は評価していません。 解答例の配点は「1・2・4・5 各5点」「3 各2点」。大問3は(1)(2)とも5欄で各10点として合計100点を確認した。 2024年度にあった考え方を書く記述問題はなく、全小問が答えのみを書く形式。
2026年度 試験時間は問題表紙に「算数(50分)」と印刷。 問題PDFは7ページ。1ページ目が表紙、2〜6ページが問題(印刷ページ番号1〜5)、7ページが解答用紙。sourceのpagesはPDF先頭を1とした番号で、解答用紙のページを併記。 解答例PDFは第1回4教科の合冊(4ページ)。算数はPDF2ページで、配点はそのページの「配点」欄から小問別に求めた。正答は分類・形式の確認にだけ使い、本文は転載していない。 表紙の注意書きに「仮分数は、すべて帯分数になおして解答」「円周率は3.14」とある。 公式ページの注記「著作権の都合により、問題の一部を削除または変更している場合があります」。算数の問題PDFでは削除・変更の表示や白く覆われた部分は確認されなかった。 公式ページに問題別正答率のPDFがあるが取得しておらず、正答率は記録していない。 採点基準・部分点は未確認。難易度は評価していません。 解答例の配点は「1・2・4・5 各5点」「3 各2点」。大問3は(1)(2)とも5欄で各10点として合計100点を確認した。 記述問題はなく、全小問が答えのみを書く形式。 大問5(1)(4)は解答用紙に「8時 分」の形で欄が印刷されており、分の数値を答える。
問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
分析方法と全体の注意事項