問題番号から根拠を確かめる

国府台女子学院中学部
社会の過去問分析

第1回 · 2024〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。推薦入試と第2回は未分析です。公式ページには「著作権の都合により、問題の一部を削除または変更している場合があります」との注記があります。

AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典

まず、1分で全体像を

押さえておきたい3つの特徴

確認済みの3回・103小問から整理しています。

02 · 続いている内容

歴史・地理・公民

確認した3年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。

年度ごとの違いを見る →
03 · 問題の構成

大問3題の構成

2024年度 39小問 / 2025年度 31小問 / 2026年度 33小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。

問題番号から探す →

家庭での練習の進め方

以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。

2026年度の出題から

史料の日付と出来事を結び付けてから書く

史料に書かれた年月・役職名を読み取り、その時期に起きた事件を年表で確かめてから「誰が・なぜ・できなかった」の形で理由を一文にする。

該当小問を見る →該当小問を見る →

2025年度の出題から

指定語句を先に並べてから理由を書く

「山地」「海」「雨雲」のような指定語句を、風の向き→地形→雨の順に一文へつなぎ、雨温図の数値と地形図の等高線が説明と合っているか確かめる。

該当小問を見る →該当小問を見る →

2024年度の出題から

地形図の記号と海岸の形を言葉にする

入り組んだ海岸と砂浜の海岸の地形図を見比べ、港・堤防・防砂林の記号を確かめてから、堤防が何を防ぐためかを一文で書く。

該当小問を見る →該当小問を見る →

年度ごとの違いを確かめる

年度大問 / 小問この年の要点
20243 / 39大問1(8)・(9)は綾里漁港と片貝漁港の地形図を並べ、地形名の記入、堤防の目的の記述、地図の説明の正誤判定が続く。
20253 / 31大問2は15枚の人物カードを5つの群に分け、各群のテーマを9つの選択肢から選ぶ設問と、カードの空欄・下線部の正誤を問う設問で構成される。
20263 / 33大問2(10)は戒厳令の閣議書類の画像を見て、大蔵大臣だけに署名がない理由を述べる記述で、同じ大問の(9)は5つの史料の説明文を年代順に並べる。
大問別の内容・記述条件まで見る

年度 × 大問の出題一覧

この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。

年度・回大問主分野・単元形式(複数可)小問数
2024 · 第1回1地理選択・並べ替え・短答・記述説明12
2024 · 第1回2歴史短答・選択・並べ替え17
2024 · 第1回3公民・歴史選択・並べ替え・短答10
2025 · 第1回1地理・歴史・公民短答・選択・並べ替え・記述説明12
2025 · 第1回2歴史選択・並べ替え・短答10
2025 · 第1回3公民短答・選択・並べ替え9
2026 · 第1回1地理・歴史選択・並べ替え・短答11
2026 · 第1回2歴史選択・並べ替え・短答・記述説明12
2026 · 第1回3公民選択・並べ替え・短答10

出題の要点

2024年度 · 第1回

2枚の地形図を比べて堤防の目的を書く

大問1(8)・(9)は綾里漁港と片貝漁港の地形図を並べ、地形名の記入、堤防の目的の記述、地図の説明の正誤判定が続く。

2024年度 · 第1回

統計表の空欄を埋める形式

大問1では資源の輸入先、輸送量の割合、根菜の収穫量の表で空欄にあてはまる国や都道府県を答える設問が繰り返される。

2024年度 · 第1回

年代順に並べる設問が3つ

大問2では鎌倉〜戦国、明治末〜昭和前期、戦後の3つの期間について、出来事の並べ替えまたは正しい順序の選択がある。

2025年度 · 第1回

人物カードから共通テーマを判断する

大問2は15枚の人物カードを5つの群に分け、各群のテーマを9つの選択肢から選ぶ設問と、カードの空欄・下線部の正誤を問う設問で構成される。

2025年度 · 第1回

雨温図・地形図・グラフを使う記述

大問1では米の需要量の推移グラフから理由を書く記述と、4地点の雨温図と地形図から指定語句を使って降水量の違いを説明する記述がある。

2025年度 · 第1回

出題前年の選挙を扱う設問

大問3は前年の総裁選・衆議院総選挙・米国大統領選挙を題材に、国会の種類、議席割合グラフの政党、当選者名を問う。

2026年度 · 第1回

史料画像を見て理由を書く記述

大問2(10)は戒厳令の閣議書類の画像を見て、大蔵大臣だけに署名がない理由を述べる記述で、同じ大問の(9)は5つの史料の説明文を年代順に並べる。

2026年度 · 第1回

出荷額・収穫量の表から都県を判別

大問1では野菜の収穫量上位5都道府県の表と、製造品出荷額の割合グラフ・全国順位の表から品目や都県を判別する設問がある。

2026年度 · 第1回

2024〜2025年の選挙・政権を扱う設問

大問3は2024年の衆院選、2025年の参院選、日米の貿易交渉、自民党総裁選を題材に、政党名・税の名称・人物名・国会の種類を問う。

継続と変化の確認

同じ第1回の3年度を比較しています。

  • 短答:3 / 3年度で確認(2024・2025・2026)。確認した全年度で継続しています。
  • 選択・並べ替え:3 / 3年度で確認(2024・2025・2026)。確認した全年度で継続しています。
  • 記述説明:3 / 3年度で確認(2024・2025・2026)。確認した全年度で継続しています。
年度大問・小問の構成記述説明の問題・字数条件
2024大問1:12小問 / 大問2:17小問 / 大問3:10小問

大問1 · 8:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

2025大問1:12小問 / 大問2:10小問 / 大問3:9小問

大問1 · 4:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問1 · 10:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

2026大問1:11小問 / 大問2:12小問 / 大問3:10小問

大問2 · 10:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。

単元ごとの件数と分母を見る

主分野・単元の件数

完全に確認した3回・103小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。

主分類小問数 / 全小問確認した試験回数 / 全回
歴史42 / 1033 / 3
地理32 / 1033 / 3
公民29 / 1033 / 3

未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。

問題番号・単元から探す 全103小問

小問と出典 103件

2024年度 · 第1回

大問1 · 7

漁獲量の推移グラフから遠洋漁業減少の背景となる語句と沖合漁業で減った魚種

公式配点:2点 ↗

地理 · 短答+選択・並べ替え

内訳:①・②(小問としては1件)

条件・注記:①は空欄の語句記入、②は魚種の選択。語句の再生が中心のためshortを主形式にした。配点は各1点。

公式原本 · PDF 3・4ページ ↗

2024年度 · 第1回

大問1 · 8

綾里漁港周辺の地形名と、片貝漁港の堤防の波を防ぐ以外の目的の説明

公式配点:3点 ↗

地理 · 記述説明+短答

内訳:①・②(小問としては1件)

条件・注記:①は地形名の記入(1点)、②は地形図から堤防の目的を説明する記述(2点)。字数指定なし(原本で確認)。

公式原本 · PDF 4・5ページ ↗

2024年度 · 第1回

大問3 · 7

新婦人協会を結成し戦後に参議院議員を務めた人物を選ぶ

公式配点:1点 ↗

歴史 · 選択・並べ替え

副分類:公民(件数には加算しません)

条件・注記:公民の大問(男女平等)の中の設問だが、1919年の新婦人協会結成と戦後の活動という歴史上の人物の特定を求めるため歴史を主分野にし、公民を副分野にした。

公式原本 · PDF 9・10ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問1 · 3

江戸時代に日本海の海上交通路を行き来した船の呼び名

公式配点:1点 ↗

歴史 · 短答

副分類:地理(件数には加算しません)

条件・注記:地理の大問(石川県)の中の設問だが、江戸時代の海運の船を問うため歴史を主分野にし、地理を副分野にした。

公式原本 · PDF 3ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問1 · 4

米の需要量推移グラフをふまえ感染症の拡大が米の需要減につながった理由を説明

公式配点:3点 ↗

地理 · 記述説明

条件・注記:「簡単に説明しなさい」で字数指定なし(原本で確認)。

公式原本 · PDF 3ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問1 · 9

発電電力量と発電方法の割合の推移グラフで石油・原子力にあたる記号

公式配点:2点 ↗

地理 · 選択・並べ替え

内訳:①・②(小問としては1件)

条件・注記:配点は各1点。

公式原本 · PDF 4ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問1 · 10

4地点の雨温図と地形図から冬の季節風の方角と降水量が多い理由を語群を使って説明

公式配点:4点 ↗

地理 · 記述説明+選択・並べ替え

内訳:①・②(小問としては1件)

条件・注記:①は季節風の方角の選択(1点)、②は指定語句「山地」「海」「雨雲」を使い空欄にあてはまるように地形から説明する記述(3点)。字数指定なし(原本で確認)。

公式原本 · PDF 4・5ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問1 · 12

インターネット上で不特定多数から支援金を募る手法の名称

公式配点:2点 ↗

公民 · 短答

条件・注記:地理の大問(能登半島の災害復興)の中の設問だが、資金調達の仕組みの用語を問うため公民(経済)を主分野にした。

公式原本 · PDF 2・5ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問2 · 1

人物カード5群のテーマをそれぞれ選ぶ

公式配点:5点 ↗

歴史 · 選択・並べ替え

内訳:(イ)・(ロ)・(ハ)・(ニ)・(ホ)(小問としては1件)

条件・注記:(イ)〜(ホ)の5欄で各1点。15枚の人物カードの内容から各群に共通するテーマを判断する。

公式原本 · PDF 6・7・8ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問3 · 7

総辞職後に開かれた国会の種類と総理大臣指名の規定の空欄

公式配点:3点 ↗

公民 · 短答+選択・並べ替え

内訳:①・②a・②b(小問としては1件)

条件・注記:①は国会の種類の選択、②は語句と数字の記入2欄。語句の記入が中心のためshortを主形式にした。配点は各1点。

公式原本 · PDF 11ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問3 · 8

衆議院議席数割合の帯グラフで①と⑥にあたる政党

公式配点:4点 ↗

公民 · 選択・並べ替え

内訳:①・⑥(小問としては1件)

条件・注記:配点は各2点。出題前年(2024年10月)の総選挙の結果を扱う。

公式原本 · PDF 11ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問1 · 9

江戸時代にいわしが食用以外に用いられた用途

公式配点:2点 ↗

歴史 · 短答

副分類:地理(件数には加算しません)

条件・注記:地理の大問(千葉県の漁業)の中の設問だが、江戸時代の用途(肥料)を問うため歴史を主分野にし、地理を副分野にした。解答欄は横長だが公式解答例は語句のためshortとした。

公式原本 · PDF 3ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問2 · 9

国立公文書館の5つの史料を時代順に並べたものを選ぶ

公式配点:3点 ↗

歴史 · 選択・並べ替え

条件・注記:5つの史料の説明文から年代を判断して正しい順序の選択肢を選ぶ。

公式原本 · PDF 7ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問2 · 10

戒厳令の閣議書類で大蔵大臣だけに署名がない理由を述べる

公式配点:3点 ↗

歴史 · 記述説明

条件・注記:字数指定なし(原本で確認)。解答用紙は2行の欄。史料画像(署名のある閣議書類)を見て理由を書く。

公式原本 · PDF 7ページ ↗
出典・確認範囲・資料の制約

分析対象と確認範囲

年度入試回確認状態大問 / 小問試験時間満点
2026第1回原本全体をAI確認3 / 3330分 ↗60点 ↗
2025第1回原本全体をAI確認3 / 3130分 ↗60点 ↗
2024第1回原本全体をAI確認3 / 3930分 ↗60点 ↗

原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。

最終確認日:2026-09-28。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。

2024年度 試験時間は問題表紙に「社会(30分)」と印刷。社会単独の時間。 配点は公式の解答例(4教科合冊PDFの社会ページ)末尾に大問ごとの点数と小問別の内訳が印字されており、全小問の配点を合算した60点を総点として記録。総点そのものの印字はない。採点基準・部分点・正答率は未確認(公式ページの問題別正答率PDFは取得していない)。 小問の単位は大問直下の「(1)」等。番号の中の①②・a・b・あい等はsubpartsに保持し件数を増やさない。枝で形式が異なる小問は主形式にsecondaryFormatsを併記。 公式ページに「著作権の都合により、問題の一部を削除または変更している場合があります」との注記があるが、問題PDFの全ページを画像で確認した範囲では、白く覆われた箇所・空白の資料・番号の欠落はなく、全小問の問題文・資料・選択肢と解答用紙の欄を確認できたためcomplete。削除・変更の有無を原本から判別することはできない。 問題文中の統計・制度・時事は出題時点のもの。現在の値へ書き換えていない。 取得台帳のURLはhttpだが、同じパスをhttpsで取得した内容のSHA-256が台帳の値と一致したため、documentsにはhttpsで記録した。 問題PDFは11ページ。1ページ目が表紙、2〜10ページが本文(印刷ページ1〜9)、11ページが解答用紙。sourceのpagesはPDF先頭を1とした番号。 解答例PDFは4教科合冊の4ページで、社会は4ページ目のみ。1〜3ページ(国語・算数・理科)は社会の分析に使っていない。 大問1(2)は1つの枠に2県を書く完答問題、(10)はa・bの2欄。大問3(5)は①〜③の3欄。いずれも1小問として数えた。

確認した公式資料

301-2024-social1-q ↗ · 全11ページをAI確認

301-2024-answers1 ↗ · 全4ページのうち、この教科のPDF 4ページをAI確認

2025年度 試験時間は問題表紙に「社会(30分)」と印刷。社会単独の時間。 配点は公式の解答例(4教科合冊PDFの社会ページ)末尾に大問ごとの点数と小問別の内訳が印字されており、全小問の配点を合算した60点を総点として記録。総点そのものの印字はない。採点基準・部分点・正答率は未確認(公式ページの問題別正答率PDFは取得していない)。 小問の単位は大問直下の「(1)」等。番号の中の①②・a・b・あい等はsubpartsに保持し件数を増やさない。枝で形式が異なる小問は主形式にsecondaryFormatsを併記。 公式ページに「著作権の都合により、問題の一部を削除または変更している場合があります」との注記があるが、問題PDFの全ページを画像で確認した範囲では、白く覆われた箇所・空白の資料・番号の欠落はなく、全小問の問題文・資料・選択肢と解答用紙の欄を確認できたためcomplete。削除・変更の有無を原本から判別することはできない。 問題文中の統計・制度・時事は出題時点のもの。現在の値へ書き換えていない。 取得台帳のURLはhttpだが、同じパスをhttpsで取得した内容のSHA-256が台帳の値と一致したため、documentsにはhttpsで記録した。 問題PDFは13ページ。1ページ目が表紙、2〜12ページが本文(印刷ページ1〜11)、13ページが解答用紙。12ページ(印刷11)は大問3(9)のみで下部は余白。sourceのpagesはPDF先頭を1とした番号。 解答例PDFは4教科合冊の4ページで、社会は4ページ目のみ。1〜3ページ(国語・算数・理科)は社会の分析に使っていない。 大問2(1)は(イ)〜(ホ)の5欄で各1点(計5点)を1小問として数えた。大問2(5)・(10)は2つ選ぶ完答問題。 大問1(3)を歴史、(12)を公民として、地理の大問の中でも小問ごとに主分野を判断した。

確認した公式資料

301-2025-social1-q ↗ · 全13ページをAI確認

301-2025-answers1 ↗ · 全4ページのうち、この教科のPDF 4ページをAI確認

2026年度 試験時間は問題表紙に「社会(30分)」と印刷。社会単独の時間。 配点は公式の解答例(4教科合冊PDFの社会ページ)末尾に大問ごとの点数と小問別の内訳が印字されており、全小問の配点を合算した60点を総点として記録。総点そのものの印字はない。採点基準・部分点・正答率は未確認(公式ページの問題別正答率PDFは取得していない)。 小問の単位は大問直下の「(1)」等。番号の中の①②・a・b・あい等はsubpartsに保持し件数を増やさない。枝で形式が異なる小問は主形式にsecondaryFormatsを併記。 公式ページに「著作権の都合により、問題の一部を削除または変更している場合があります」との注記があるが、問題PDFの全ページを画像で確認した範囲では、白く覆われた箇所・空白の資料・番号の欠落はなく、全小問の問題文・資料・選択肢と解答用紙の欄を確認できたためcomplete。削除・変更の有無を原本から判別することはできない。 問題文中の統計・制度・時事は出題時点のもの。現在の値へ書き換えていない。 取得台帳のURLはhttpだが、同じパスをhttpsで取得した内容のSHA-256が台帳の値と一致したため、documentsにはhttpsで記録した。 問題PDFは10ページ。1ページ目が表紙、2〜9ページが本文(印刷ページ1〜8)、10ページが解答用紙。9ページ(印刷8)は大問3(10)までで下部は余白。sourceのpagesはPDF先頭を1とした番号。 解答例PDFは4教科合冊の4ページで、社会は4ページ目のみ。1〜3ページ(国語・算数・理科)は社会の分析に使っていない。 大問2(10)は国立公文書館の閣議書類の画像(史料)を掲載。画像は原本に印刷されており非掲載の表示はない。 大問1(9)を歴史として、地理の大問の中でも小問ごとに主分野を判断した。

確認した公式資料

301-2026-social1-q ↗ · 全10ページをAI確認

301-2026-answers1 ↗ · 全4ページのうち、この教科のPDF 4ページをAI確認

問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。

分析方法と全体の注意事項
四谷大塚 合不合判定テストの偏差値(ONETESの模試は10前後高く出ます)。入れると各校の入試回に安全・適正・挑戦の目安が出ます。このブラウザにだけ保存され、送信されません。

偏差値 ・

候補 回 → 併願プラン 候補はまだありません → 学校をさがす