化学の小問が最も多い
18 / 72小問。3 / 3回で確認しています。分類保留の2小問も分母に含めています。
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第1回 · 2024〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。推薦入試と第2回は未分析です。公式ページには「著作権の都合により、問題の一部を削除または変更している場合があります」との注記があります。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
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確認済みの3回・72小問から整理しています。
18 / 72小問。3 / 3回で確認しています。分類保留の2小問も分母に含めています。
件数の根拠を見る →確認した3年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。
年度ごとの違いを見る →2024年度 26小問 / 2025年度 23小問 / 2026年度 23小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。
問題番号から探す →以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。
2026年度の出題から
大問4の表1〜3で、重さ10g・高さ20cmの0.4cmを基準にし、重さが2倍・3倍、高さが2倍・3倍で打ちこみ長さが何倍になるかを書き出してから(4)(5)を計算する。
該当小問を見る →該当小問を見る →2025年度の出題から
大問2の表から、各行で重さが一定になった値と最初の銅の重さを並べ、差が酸素の重さになることを先に確認する。途中の回数の行は(5)のように未反応分の計算に使う。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →2024年度の出題から
大問5のように答えの位が小問ごとに違う場合、計算前に指定の位を確認し、前の小問の答えは四捨五入前の値ではなく指定どおりに丸めた値を次に使う。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2024 | 5 / 26 | 大問1は生物・化学・地学と時事の話題を8小問に並べ、すべて選択か数値の短答で、2023年の外来生物指定や処理水の報道を題材にした小問を含む。 |
| 2025 | 4 / 23 | 大問1はカエルを題材にした文章について、空欄の語句、両生類の特徴、減少の理由、調査地点の配置と進む。(7)は二つの仮説を同時に確かめられる地点の選び方を図から選ぶ。 |
| 2026 | 4 / 23 | 大問1はメダカの飼育について国子さんと先生の会話を読み、空欄の語句、オスとメスのひれの形、卵の成長順、ふ化直後の栄養を答える。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2024 · 第1回 | 1 | 生物・化学・地学・分類保留 | 選択・並べ替え・短答 | 8 |
| 2024 · 第1回 | 2 | 生物 | 選択・並べ替え・短答 | 4 |
| 2024 · 第1回 | 3 | 化学 | 選択・並べ替え・短答 | 3 |
| 2024 · 第1回 | 4 | 地学 | 短答・選択・並べ替え | 5 |
| 2024 · 第1回 | 5 | 物理 | 選択・並べ替え・短答 | 6 |
| 2025 · 第1回 | 1 | 生物・分類保留 | 短答・選択・並べ替え | 7 |
| 2025 · 第1回 | 2 | 化学 | 選択・並べ替え・短答 | 6 |
| 2025 · 第1回 | 3 | 地学 | 選択・並べ替え・短答 | 5 |
| 2025 · 第1回 | 4 | 物理 | 選択・並べ替え・短答 | 5 |
| 2026 · 第1回 | 1 | 化学・生物 | 選択・並べ替え・短答 | 6 |
| 2026 · 第1回 | 2 | 化学 | 選択・並べ替え・短答 | 5 |
| 2026 · 第1回 | 3 | 地学・物理 | 短答・選択・並べ替え | 6 |
| 2026 · 第1回 | 4 | 物理 | 選択・並べ替え・短答 | 6 |
2024年度 · 第1回
大問1は生物・化学・地学と時事の話題を8小問に並べ、すべて選択か数値の短答で、2023年の外来生物指定や処理水の報道を題材にした小問を含む。
2024年度 · 第1回
大問5はフィゾーの歯車の実験で、(3)の回転時間、(4)の回転角度を(5)の往復時間に使い、(6)で光の速さを求める。四捨五入の位が小問ごとに指定されている。
2024年度 · 第1回
大問3(3)は炭酸カルシウムを増やしたときの反応後の重さの表から、空欄の値、発生した二酸化炭素の重さ、石灰石の純度を順に計算する。
2025年度 · 第1回
大問1はカエルを題材にした文章について、空欄の語句、両生類の特徴、減少の理由、調査地点の配置と進む。(7)は二つの仮説を同時に確かめられる地点の選び方を図から選ぶ。
2025年度 · 第1回
大問2は銅の粉末を加熱した回数と重さの表を使い、(4)で銅と酸素の整数比、(5)で未反応の銅の重さ、(6)で表にない量の酸素の合計を計算する。
2025年度 · 第1回
大問4は6種類の回路の豆電球の明るさを比べ、(3)では並列部分を含む回路Fの2か所の電流を回路Aを1とした整数または分数で答える。
2026年度 · 第1回
大問1はメダカの飼育について国子さんと先生の会話を読み、空欄の語句、オスとメスのひれの形、卵の成長順、ふ化直後の栄養を答える。
2026年度 · 第1回
大問4は小球の重さと手をはなす高さを変えたときのくぎの打ちこみ長さの表から、(4)で表にない重さの高さ、(5)で重さを求め、(6)で斜面の角度を変えた場合を選ぶ。
2026年度 · 第1回
大問2(5)は塩酸に加える水酸化ナトリウム水溶液の量と蒸発後の固体の種類数の表から中性の試験管を選び、混ぜた液を中性にするための水溶液と体積を求める。
同じ第1回の3年度を比較しています。
| 年度 | 大問・小問の構成 | 記述説明の問題・字数条件 |
|---|---|---|
| 2024 | 大問1:8小問 / 大問2:4小問 / 大問3:3小問 / 大問4:5小問 / 大問5:6小問 | 記述説明の出題なし |
| 2025 | 大問1:7小問 / 大問2:6小問 / 大問3:5小問 / 大問4:5小問 | 記述説明の出題なし |
| 2026 | 大問1:6小問 / 大問2:5小問 / 大問3:6小問 / 大問4:6小問 | 記述説明の出題なし |
形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
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完全に確認した3回・72小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 化学 | 18 / 72 | 3 / 3 |
| 物理 | 18 / 72 | 3 / 3 |
| 生物 | 17 / 72 | 3 / 3 |
| 地学 | 17 / 72 | 3 / 3 |
| 分類保留 | 2 / 72 | 2 / 3 |
完全に確認した1回・26小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 地学 | 7 / 26 | 1 / 1 |
| 生物 | 6 / 26 | 1 / 1 |
| 化学 | 6 / 26 | 1 / 1 |
| 物理 | 6 / 26 | 1 / 1 |
| 分類保留 | 1 / 26 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・23小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 生物 | 6 / 23 | 1 / 1 |
| 化学 | 6 / 23 | 1 / 1 |
| 地学 | 5 / 23 | 1 / 1 |
| 物理 | 5 / 23 | 1 / 1 |
| 分類保留 | 1 / 23 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・23小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 物理 | 7 / 23 | 1 / 1 |
| 化学 | 6 / 23 | 1 / 1 |
| 生物 | 5 / 23 | 1 / 1 |
| 地学 | 5 / 23 | 1 / 1 |
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2024年度 · 第1回
小腸の毛細血管に吸収される養分を二つ選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
条件・注記:二つを選ぶ複数選択。完答のみ2点。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 第1回
2023年に条件付特定外来生物になった生物を二つ選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
条件・注記:二つを選ぶ複数選択。完答のみ2点。2023年6月の指定を題材とする。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 第1回
酸性雨・温室効果ガス・フロン・海洋ごみの誤文
化学 · 選択・並べ替え
副分類:地学(件数には加算しません)
条件・注記:環境問題の原因物質(二酸化硫黄・メタン・フロン・マイクロプラスチック)を問うため化学を主分野、地学を副分類に記録。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 第1回
電気を流さない水溶液を選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 第1回
肉眼で見える最も暗い星の等級と明るさの倍率
地学 · 短答
内訳:A・B(小問としては1件)
条件・注記:整数で答える指定。完答のみ2点。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 第1回
太陽のプロミネンス・黒点・コロナ・自転の誤文
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 3ページ ↗2024年度 · 第1回
処理水から取り除きにくい放射性物質を選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
条件・注記:2023年7月の処理水の海洋放出を題材とする。水に含まれる物質(トリチウム)を問うため化学を主分野としたが、時事の知識に近い境界事例。
公式原本 · PDF 3ページ ↗2024年度 · 第1回
白熱電球を実用化した科学者の名前を選ぶ
分類保留 · 選択・並べ替え
条件・注記:分類保留。科学者の人名を選ぶ設問で、物理・化学・生物・地学のいずれの分野の知識も要求しないため主分野を割り当てなかった。
公式原本 · PDF 3ページ ↗2024年度 · 第1回
なのはなの植物名・離弁花の選択・葉に産卵する昆虫
生物 · 選択・並べ替え+短答
内訳:①・②・③(小問としては1件)
条件・注記:①はカタカナ4文字の語句記入、②はすべて選ぶ複数選択(完答のみ2点)、③は単一選択。選択の枝が二つのためchoiceを主形式とし、shortを副形式に記録。配点は①②③各2点の合計6点。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回
鳥類の体表をおおい体温を保つものの名前
生物 · 短答
条件・注記:漢字2字で答える指定。
公式原本 · PDF 5ページ ↗2024年度 · 第1回
渡りを行う鳥を選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 5ページ ↗2024年度 · 第1回
保護地域で渡り鳥の観察数が減った理由にあてはまらないもの
生物 · 選択・並べ替え
条件・注記:文章の条件(保護地域内の環境は変化なし)から、越冬地以外の要因を推論する設問。
公式原本 · PDF 5ページ ↗2024年度 · 第1回
二酸化炭素の性質として正しいものを二つ選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
条件・注記:二つを選ぶ複数選択。完答のみ2点。
公式原本 · PDF 6ページ ↗2024年度 · 第1回
ドライアイスを水に入れたときの白いけむりの正体
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6ページ ↗2024年度 · 第1回
炭酸カルシウムと塩酸の反応後の重さの表から空欄・発生量・純度を計算
化学 · 短答
内訳:①・②・③(小問としては1件)
条件・注記:小数第1位まで答える指定。配点は①②③各2点の合計6点。
公式原本 · PDF 6ページ ↗2024年度 · 第1回
冬に発達して日本の気候に影響する気団の名前
地学 · 短答
公式原本 · PDF 8ページ ↗2024年度 · 第1回
6月ごろ日本列島沿いにできる停滞前線の名前
地学 · 短答
条件・注記:漢字で答える指定。
公式原本 · PDF 8ページ ↗2024年度 · 第1回
集中豪雨に最も関連する雲の名前
地学 · 短答
公式原本 · PDF 8ページ ↗2024年度 · 第1回
気温と地温の変化・真夏日・熱帯夜・百葉箱の正文をすべて選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
条件・注記:すべて選ぶ複数選択。完答のみ2点。解答例PDF3ページに「(4)エ 28℃(誤)→20℃(正)」の問題訂正が載っているが、公開されている問題PDFの本文は訂正後の「20℃」になっている。
公式原本 · PDF 8ページ ↗2024年度 · 第1回
天気記号が表す天気と風向(8方位)をことばで答える
地学 · 短答
内訳:天気・風向き(小問としては1件)
条件・注記:完答のみ2点。
公式原本 · PDF 8ページ ↗2024年度 · 第1回
地球の半径から地球1周の距離に最も近い値を選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
副分類:地学(件数には加算しません)
条件・注記:光の速さを求める前段として地球1周の長さを概算する設問。光の速さの大問の一部として物理を主分野、地学を副分類に記録。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2024年度 · 第1回
地球を1秒に7.5周する速さから光の速さを選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 10ページ ↗2024年度 · 第1回
毎秒12.6回転する歯車の1回転にかかる時間
物理 · 短答
条件・注記:小数第3位を四捨五入し小数第2位まで答える指定。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2024年度 · 第1回
光が隣の歯に当たるまでに歯車が回転した角度
物理 · 短答
条件・注記:小数第2位まで答える指定。歯の数720と歯・すき間が等間隔である条件から求める。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2024年度 · 第1回
光が反射鏡で反射して歯車に戻るまでの時間
物理 · 短答
条件・注記:小数第7位を四捨五入し小数第6位まで答える指定。(3)(4)の答えを使う。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2024年度 · 第1回
フィゾーの実験で得られた光の速さ(秒速何万km)
物理 · 短答
条件・注記:小数第1位を四捨五入し整数で答える指定。(5)の答えを使う。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2025年度 · 第1回
カエルの幼生の名前をカタカナで答える
生物 · 短答
条件・注記:カタカナで答える指定。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回
両生類の特徴にあてはまるものをすべて選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
条件・注記:すべて選ぶ複数選択。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回
カエル以外の両生類の例を一つ答える
生物 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回
カエルが減少している理由にあてはまらないもの
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回
カエルの後ろあし・前あしが生える順と鳴くのはどちらかの組み合わせ
生物 · 選択・並べ替え
条件・注記:4語の組み合わせを表から選ぶ形式。
公式原本 · PDF 3ページ ↗2025年度 · 第1回
2024年度に始まった森林整備のための税の制度名を選ぶ
分類保留 · 選択・並べ替え
条件・注記:分類保留。森林保全の財源となる税の制度名を選ぶ設問で、物理・化学・生物・地学のいずれの分野の知識も要求しないため主分野を割り当てなかった。
公式原本 · PDF 3ページ ↗2025年度 · 第1回
道路からの距離と森林の内外の二つの仮説を両方調べられる調査地点の配置
生物 · 選択・並べ替え
条件・注記:図1の調査地と図2の4通りの配置図から選ぶ。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第1回
銅にあてはまる性質を二つ選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
条件・注記:二つを選ぶ複数選択。
公式原本 · PDF 6ページ ↗2025年度 · 第1回
加熱をくり返すと粉末の重さが変わらなくなる理由
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6ページ ↗2025年度 · 第1回
重さが変わらなくなったときの粉末の色
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6ページ ↗2025年度 · 第1回
銅の重さと結びついた酸素の重さの最も簡単な整数比
化学 · 短答
条件・注記:解答欄は「①:②= :」の比の形式。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2025年度 · 第1回
銅0.80gを3回加熱したとき酸素と結びついていない銅の重さ
化学 · 短答
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2025年度 · 第1回
銅1.20gの6回目から10回目の加熱で結びついた酸素の合計
化学 · 短答
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2025年度 · 第1回
説明にあてはまる惑星を並びの記号から選び名前も答える
地学 · 選択・並べ替え+短答
内訳:①・②・③(小問としては1件)
条件・注記:①②③それぞれ記号の選択と惑星名の記入の組で、完答のみ各2点(合計6点)。選択を主形式、語句記入を副形式に記録。
公式原本 · PDF 8ページ ↗2025年度 · 第1回
金星が夕方に見える方角
地学 · 選択・並べ替え
条件・注記:「東・西・南・北のいずれかで答えなさい」の指定のため、提示された語から選ぶchoiceとして扱った。
公式原本 · PDF 8ページ ↗2025年度 · 第1回
金星を真夜中に見ることができない理由
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8ページ ↗2025年度 · 第1回
公転する金星を①から②まで観察したときの形と大きさの変化
地学 · 選択・並べ替え
条件・注記:太陽・金星・地球の位置図から判断する。
公式原本 · PDF 8ページ ↗2025年度 · 第1回
太陽・金星・地球が再び一直線に並ぶまでの日数
地学 · 短答
条件・注記:小数第1位を四捨五入し整数で答える指定。1日あたりの公転角度(0.99度・1.60度)が与えられている。
公式原本 · PDF 9ページ ↗2025年度 · 第1回
リチウムイオン電池・燃料電池・太陽電池の記述の誤り
物理 · 選択・並べ替え
副分類:化学(件数には加算しません)
条件・注記:電池の種類と用途を問う設問。電気の大問の一部として物理を主分野、燃料電池の反応に関わるため化学を副分類に記録。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2025年度 · 第1回
並列・直列回路の豆電球②④の明るさを①と比べる
物理 · 選択・並べ替え
内訳:②・④(小問としては1件)
条件・注記:②④完答のみ2点。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2025年度 · 第1回
回路Fの2か所を流れる電流を回路Aを1として整数または分数で答える
物理 · 短答
内訳:い・う(小問としては1件)
条件・注記:整数または分数で答える指定。配点はい・う各2点の合計4点。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2025年度 · 第1回
回路D・Eの豆電球⑥〜⑪のうち最も明るいもの
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2025年度 · 第1回
豆電球の電気を流さない部分と、⑦を外したときの⑥⑧の明るさの変化
物理 · 選択・並べ替え
内訳:(i)・(ii)(小問としては1件)
条件・注記:(i)はすべて選ぶ複数選択(2点)、(ii)は⑥⑧の完答のみ3点。合計5点。
公式原本 · PDF 11ページ ↗2026年度 · 第1回
水道水に含まれメダカに有害な物質を選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
副分類:生物(件数には加算しません)
条件・注記:メダカの飼育の大問だが、水道水に含まれる物質(塩素)を問うため化学を主分野、生物を副分類に記録。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回
メダカが卵を産み付けるために水そうに入れるもの
生物 · 短答
条件・注記:漢字2字で答える指定。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回
水草が水そうに酸素を供給するはたらきの名前
生物 · 短答
条件・注記:漢字3字で答える指定。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回
せびれ・しりびれの形からメダカのオスとメスを選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
内訳:オス・メス(小問としては1件)
条件・注記:完答のみ3点。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回
メダカの卵のスケッチを育つ順に並べる
生物 · 選択・並べ替え
条件・注記:記号を並べる解答のためchoiceとした。
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 第1回
生まれたばかりのメダカがしばらくえさなしで生きられる理由
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 第1回
気体を溶かしてできた水溶液を二つ選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
条件・注記:二つを選ぶ複数選択。完答のみ2点。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回
BTB液で青色になる水溶液をすべて選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
条件・注記:すべて選ぶ複数選択。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回
炭酸水に入れると白い沈殿ができる水溶液と沈殿の名前
化学 · 選択・並べ替え+短答
内訳:記号・名前(小問としては1件)
条件・注記:記号の選択と物質名の記入の組で完答のみ3点。選択を主形式、語句記入を副形式に記録。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回
濃い水酸化ナトリウム水溶液と反応する金属をすべて選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
条件・注記:すべて選ぶ複数選択。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回
中和の表から中性の試験管を選び、混合液を中性にする水溶液と体積を求める
化学 · 短答+選択・並べ替え
内訳:(i)・(ii)(小問としては1件)
条件・注記:(i)は固体の種類数の表から中性の試験管を選ぶ(2点)。(ii)は解答用紙で加える水溶液の名前を○で囲み、体積を答える(完答のみ3点)。中和の量の計算が中心のためshortを主形式、選択を副形式に記録。合計5点。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回
太陽のように自ら光を出す星の名前
地学 · 短答
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回
公転周期・直径・密度・特徴の表から金星・木星・火星を選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
内訳:金星・木星・火星(小問としては1件)
条件・注記:完答のみ3点。
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回
日の入り直後だけ見えた金星の方角
地学 · 選択・並べ替え
条件・注記:「東,西,南,北から1つ選び」の指定のためchoiceとして扱った。
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回
7つの惑星がほぼ一直線に並んで見えた理由
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回
水星と土星が見つけにくかった理由
地学 · 選択・並べ替え
条件・注記:2025年2月末の惑星の並びを題材とする。
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回
木星から地球まで光が届く時間を分で求める
物理 · 短答
副分類:地学(件数には加算しません)
条件・注記:光の速さ(秒速30万km)と距離から時間を求める計算のため物理を主分野、惑星を題材とするため地学を副分類に記録。
公式原本 · PDF 7ページ ↗2026年度 · 第1回
斜面をすべり降りる小球を一定時間ごとに写した図を選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第1回
重さの違う小球が斜面の下端に達したときの速さの比較
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第1回
水平に飛び出した小球が床に落ちるまでの時間の比較
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 9ページ ↗2026年度 · 第1回
くぎの打ちこまれた長さから40gの小球をはなした高さを求める
物理 · 短答
条件・注記:表1〜3の重さ・高さと打ちこみ長さの比例関係から求める。
公式原本 · PDF 9ページ ↗2026年度 · 第1回
高さ30cmで2.1cm打ちこまれた小球の重さを求める
物理 · 短答
公式原本 · PDF 9ページ ↗2026年度 · 第1回
斜面の角度を半分にしたときにくぎが打ちこまれる長さ
物理 · 選択・並べ替え
条件・注記:実験2と角度だけが違う実験3の結果を選ぶ。
公式原本 · PDF 10ページ ↗| 年度 | 入試回 | 確認状態 | 大問 / 小問 | 試験時間 | 満点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026 | 第1回 | 原本全体をAI確認 | 4 / 23 | 30分 ↗ | 60点 ↗ |
| 2025 | 第1回 | 原本全体をAI確認 | 4 / 23 | 30分 ↗ | 60点 ↗ |
| 2024 | 第1回 | 原本全体をAI確認 | 5 / 26 | 30分 ↗ | 60点 ↗ |
原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-09-28。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2024年度 試験時間は問題表紙に「理科(30分)」と印刷。 配点は解答例PDF3ページに大問ごとの配点と完答条件が印刷されており、小問ごとに割り当てた。総点の表記はなく、大問小計の合計60点を総点とした。正答率は公式ページに問題別正答率PDFがあるが取得せず、記録していない。 解答例は第1回4教科合冊(4ページ)で、理科は3ページ。理科の範囲だけを確認対象にした。 sourceのpagesはPDF先頭を1とした番号(1ページ目が表紙、印刷ページ番号+1がPDFページ)。 公式ページに「著作権の都合により、問題の一部を削除または変更している場合があります」の注記があるが、理科の問題PDFに白く覆われた部分や欠落は確認されなかった。 学校資料に大問ごとの分野表記はなく、小問ごとに主分野を判断した。 問題PDFは12ページ。1ページ目が表紙、2〜11ページが本文(印刷ページ番号1〜10。PDF7ページ(印刷6)と9ページ(印刷8)は「問題は次のページに続きます」のみ)、11〜12ページに同じ解答用紙が2枚綴じ込まれている。 解答例PDF3ページに大問4(4)エの問題訂正(28℃→20℃)が載っているが、公開されている問題PDFは訂正後の表記になっている。 大問1(8)は科学者の人名を選ぶ設問で、理科の分野の知識を要求しないため分類保留(pending)にした。
2025年度 試験時間は問題表紙に「理科(30分)」と印刷。 配点は解答例PDF3ページに大問ごとの配点と完答条件が印刷されており、小問ごとに割り当てた。総点の表記はなく、大問小計の合計60点を総点とした。正答率は公式ページに問題別正答率PDFがあるが取得せず、記録していない。 解答例は第1回4教科合冊(4ページ)で、理科は3ページ。理科の範囲だけを確認対象にした。 sourceのpagesはPDF先頭を1とした番号(1ページ目が表紙、印刷ページ番号+1がPDFページ)。 公式ページに「著作権の都合により、問題の一部を削除または変更している場合があります」の注記があるが、理科の問題PDFに白く覆われた部分や欠落は確認されなかった。 学校資料に大問ごとの分野表記はなく、小問ごとに主分野を判断した。 問題PDFは12ページ。1ページ目が表紙、2〜11ページが本文(印刷ページ番号1〜10。PDF5ページ(印刷4)は「問題は次のページに続きます」のみ)、12ページが解答用紙。 大問1(6)は森林保全のための税の制度名を選ぶ設問で、理科の分野の知識を要求しないため分類保留(pending)にした。 大問4(5)は(i)(ii)の枝を一つの小問として数え、配点は合計5点。大問4(3)はい・うの二つの解答欄で合計4点。
2026年度 試験時間は問題表紙に「理科(30分)」と印刷。 配点は解答例PDF3ページに大問ごとの配点と完答条件が印刷されており、小問ごとに割り当てた。総点の表記はなく、大問小計の合計60点を総点とした。正答率は公式ページに問題別正答率PDFがあるが取得せず、記録していない。 解答例は第1回4教科合冊(4ページ)で、理科は3ページ。理科の範囲だけを確認対象にした。 sourceのpagesはPDF先頭を1とした番号(1ページ目が表紙、印刷ページ番号+1がPDFページ)。 公式ページに「著作権の都合により、問題の一部を削除または変更している場合があります」の注記があるが、理科の問題PDFに白く覆われた部分や欠落は確認されなかった。 学校資料に大問ごとの分野表記はなく、小問ごとに主分野を判断した。 問題PDFは11ページ。1ページ目が表紙、2〜10ページが本文(印刷ページ番号1〜9。PDF5ページ(印刷4)は「問題は次のページへ続きます」のみ)、11ページが解答用紙。表紙の注意書きは「別紙解答用紙に記入」。 大問2(5)は(i)(ii)の枝を一つの小問として数え、配点は合計5点。 公式ページの注記(2026-07-03 一部ファイル更新)に対応する差し替えの有無は原本から判断できない。
問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
分析方法と全体の注意事項