数の性質の小問が最も多い
14 / 64小問。3 / 3回で確認しています。
件数の根拠を見る →問題番号から根拠を確かめる
第1回(2月1日) · 2024〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。原本と公式の過去問ページに回の表記はなく、公式ページの「2月1日実施」の区分で対応させています。2月1日午前の4教科の入試を「第1回」と呼ぶのは募集要項の表記です(2027年度版で確認)。2月2日・2月4日実施の回、算理入試、適性検査は未分析です。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
まず、1分で全体像を
確認済みの3回・64小問から整理しています。
14 / 64小問。3 / 3回で確認しています。
件数の根拠を見る →確認した3年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。
年度ごとの違いを見る →2024年度 19小問 / 2025年度 26小問 / 2026年度 19小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。
問題番号から探す →以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。
2026年度の出題から
家庭での練習案:大問4のような場合の数では、数が少ない場合を自分で書き出して数え、「最初にどこで分けるか」で場合を分けて、前に求めた結果を次の場合に使う練習をしましょう。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →2025年度の出題から
家庭での練習案:大問4のような会話文の問題では、前の空欄で決まった式や数が次の空欄でどう使われるかを線で結び、会話の順に一つずつ確かめながら進む練習をしましょう。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →2024年度の出題から
家庭での練習案:大問2のような水そうのグラフでは、グラフが折れ曲がる時刻ごとに水がどの部分に入っているかを図に書き込み、その間に入った水の体積を式にする練習をしましょう。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2024 | 4 / 19 | 大問1は(1)〜(4)が計算、(5)〜(10)が速さ、余りと約数、歯車、売買の損益、図形の面積を問う小問集合で、空欄にあてはまる数を答えます。模範解答に印刷された配点は各4点で、10問で40点です。 |
| 2025 | 4 / 26 | 大問1は(1)〜(4)が計算、(5)〜(10)が公約数・公倍数、食塩水の濃度、割合、歯車、速さ、図形の面積を1問ずつ問う小問集合で、空欄にあてはまる数を答えます。模範解答に印刷された配点は各4点で、10問で40点です。 |
| 2026 | 4 / 19 | 大問1は(1)〜(4)が計算、(5)〜(10)が割合、食塩水の濃度、最小公倍数、速さ、図形の面積を1問ずつ問う小問集合で、空欄にあてはまる数を答えます。模範解答に印刷された配点は各4点で、10問で40点です。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2024 · 第1回(2月1日) | 1 | 計算・速さ・数の性質・割合・比・平面図形 | 短答 | 10 |
| 2024 · 第1回(2月1日) | 2 | 変化とグラフ | 短答 | 3 |
| 2024 · 第1回(2月1日) | 3 | 平面図形 | 短答 | 3 |
| 2024 · 第1回(2月1日) | 4 | 規則性 | 短答 | 3 |
| 2025 · 第1回(2月1日) | 1 | 計算・数の性質・割合・比・速さ・平面図形 | 短答 | 10 |
| 2025 · 第1回(2月1日) | 2 | 規則性 | 短答 | 3 |
| 2025 · 第1回(2月1日) | 3 | 立体図形 | 短答 | 3 |
| 2025 · 第1回(2月1日) | 4 | 数の性質 | 選択・並べ替え・短答 | 10 |
| 2026 · 第1回(2月1日) | 1 | 計算・割合・比・数の性質・速さ・平面図形 | 短答 | 10 |
| 2026 · 第1回(2月1日) | 2 | 規則性 | 短答 | 3 |
| 2026 · 第1回(2月1日) | 3 | 平面図形 | 短答 | 3 |
| 2026 · 第1回(2月1日) | 4 | 場合の数 | 短答 | 3 |
2024年度 · 第1回(2月1日)
大問1は(1)〜(4)が計算、(5)〜(10)が速さ、余りと約数、歯車、売買の損益、図形の面積を問う小問集合で、空欄にあてはまる数を答えます。模範解答に印刷された配点は各4点で、10問で40点です。
2024年度 · 第1回(2月1日)
大問2は直方体の仕切りで2つに分けた水そうに水を入れ、水面の高さと時間のグラフから、毎分の給水量、図の空欄の長さ、仕切りの体積を求めます。解答用紙は答えの欄だけで、式や考え方を書く欄はありません。
2024年度 · 第1回(2月1日)
大問4は先生と生徒の会話文で、三角形に並べた数を回転させた図と重ねて合計を求める工夫を読み取ります。(1)は会話文の空欄ア〜エの4つの欄(各2点)で、(2)(3)は会話文の考え方を使って別の数の和を求めます。
2025年度 · 第1回(2月1日)
大問1は(1)〜(4)が計算、(5)〜(10)が公約数・公倍数、食塩水の濃度、割合、歯車、速さ、図形の面積を1問ずつ問う小問集合で、空欄にあてはまる数を答えます。模範解答に印刷された配点は各4点で、10問で40点です。
2025年度 · 第1回(2月1日)
大問4は「2025」という数の性質について、先生と生徒の会話文の空欄ア〜コを答える形式です。大問の下に小問番号はなく、空欄記号ごとに1小問として10件に数えています。ア・エ・キは①〜⑩の選択肢から式を選び、ほかは数を答えます。模範解答の配点は各2点です。
2025年度 · 第1回(2月1日)
大問3は直方体の4つの辺の上を同時に動く点を通る平面で立体を切り、体積、体積の比、表面積の差から時刻を求めます。解答用紙は答えの欄だけで、式や考え方を書く欄はありません。
2026年度 · 第1回(2月1日)
大問1は(1)〜(4)が計算、(5)〜(10)が割合、食塩水の濃度、最小公倍数、速さ、図形の面積を1問ずつ問う小問集合で、空欄にあてはまる数を答えます。模範解答に印刷された配点は各4点で、10問で40点です。
2026年度 · 第1回(2月1日)
解答用紙は答えの欄だけで、式や考え方を書く欄はありません。問題にも式や考え方を書く指示はなく、19問すべてが数を答える形式です。大問3(3)は、答えが複数ある場合にカンマで区切って1つの欄に書く指示があります。
2026年度 · 第1回(2月1日)
大問4は先生と生徒の会話文で、たし算の式に数の順番を変えずにかっこをつける表し方が何通りあるかを、数が少ない場合から順に考えます。(1)は会話文の空欄ア〜ウ、(2)(3)は会話のあとの【宿題】を解きます。
同じ第1回(2月1日)の3年度を比較しています。
| 年度 | 大問・小問の構成 | 記述説明の問題・字数条件 |
|---|---|---|
| 2024 | 大問1:10小問 / 大問2:3小問 / 大問3:3小問 / 大問4:3小問 | 記述説明の出題なし |
| 2025 | 大問1:10小問 / 大問2:3小問 / 大問3:3小問 / 大問4:10小問 | 記述説明の出題なし |
| 2026 | 大問1:10小問 / 大問2:3小問 / 大問3:3小問 / 大問4:3小問 | 記述説明の出題なし |
形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
完全に確認した3回・64小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 数の性質 | 14 / 64 | 3 / 3 |
| 計算 | 12 / 64 | 3 / 3 |
| 平面図形 | 9 / 64 | 3 / 3 |
| 規則性 | 9 / 64 | 3 / 3 |
| 割合・比 | 8 / 64 | 3 / 3 |
| 速さ | 3 / 64 | 3 / 3 |
| 変化とグラフ | 3 / 64 | 1 / 3 |
| 立体図形 | 3 / 64 | 1 / 3 |
| 場合の数 | 3 / 64 | 1 / 3 |
完全に確認した1回・19小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 計算 | 4 / 19 | 1 / 1 |
| 平面図形 | 4 / 19 | 1 / 1 |
| 変化とグラフ | 3 / 19 | 1 / 1 |
| 規則性 | 3 / 19 | 1 / 1 |
| 数の性質 | 2 / 19 | 1 / 1 |
| 割合・比 | 2 / 19 | 1 / 1 |
| 速さ | 1 / 19 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・26小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 数の性質 | 11 / 26 | 1 / 1 |
| 計算 | 4 / 26 | 1 / 1 |
| 割合・比 | 3 / 26 | 1 / 1 |
| 規則性 | 3 / 26 | 1 / 1 |
| 立体図形 | 3 / 26 | 1 / 1 |
| 速さ | 1 / 26 | 1 / 1 |
| 平面図形 | 1 / 26 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・19小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 計算 | 4 / 19 | 1 / 1 |
| 平面図形 | 4 / 19 | 1 / 1 |
| 割合・比 | 3 / 19 | 1 / 1 |
| 規則性 | 3 / 19 | 1 / 1 |
| 場合の数 | 3 / 19 | 1 / 1 |
| 数の性質 | 1 / 19 | 1 / 1 |
| 速さ | 1 / 19 | 1 / 1 |
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2024年度 · 第1回(2月1日)
整数のたし算・ひき算の混合
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日)
整数の四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日)
分数のたし算・ひき算の混合
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日)
分数と小数を含む式の空欄を求める逆算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日)
歩く速さと走る速さ・合計時間から歩いた時間(つるかめ算)
速さ · 短答
副分類:文章題(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日)
2つの数で割った商が同じで余りが違う整数
数の性質 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日)
180の約数のうち偶数であるものの個数
数の性質 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日)
かみ合う2つの歯車の回転数から歯数
割合・比 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日)
2通りの割引での利益と損失から原価
割合・比 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日)
おうぎ形の中の平行な線でできる斜線部分の面積
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日)
仕切りのある水そうの水位グラフから毎分の給水量
変化とグラフ · 短答
副分類:立体図形(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 6ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日)
水位グラフの時間から図の空欄(あ)の長さ
変化とグラフ · 短答
副分類:立体図形(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 6ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日)
グラフの水位と時間から仕切りの直方体の体積
変化とグラフ · 短答
副分類:立体図形(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 6ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日)
2辺の長さと角度がわかる台形の上の辺の長さ
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 8ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日)
台形の外側を1周する円の中心がえがく線の長さ
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 8ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日)
台形の外側を1周する円が通った部分の面積
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 8ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日)
三角形に並べた数を3つ重ねて合計を求める(空欄ア〜エ)
規則性 · 短答
内訳:ア・イ・ウ・エ(小問としては1件)
条件・注記:ア〜エの4つの解答欄で1小問(各2点、計8点)。アは並べた数字の個数、イは重ねたとき同じ場所にある数の和、ウは3つの図の数の合計、エは1つの図の数の合計です。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日)
1から100までの整数の和
規則性 · 短答
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2024年度 · 第1回(2月1日)
1から10000までにある平方数の和
規則性 · 短答
副分類:数の性質(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日)
整数のたし算・ひき算の混合
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日)
整数のかけ算を含む四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日)
分母が2倍ずつになる4つの分数の和
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日)
帯分数を含む式の空欄を求める逆算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日)
最大公約数・最小公倍数と一方の数からもう一方の整数
数の性質 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日)
濃度の違う2つの食塩水を混ぜたときの濃度
割合・比 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日)
女子の割合と部員の男子の人数から全校の生徒数(相当算)
割合・比 · 短答
副分類:文章題(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日)
かみ合う3つの歯車の回転数の関係から歯数
割合・比 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日)
途中で減速する2本の電車が出会う条件から駅の間の距離
速さ · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日)
正方形とその中の円・小さい正方形の図で斜線部の面積
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日)
正八角形に交互に植える花で5周目までのバラの本数
規則性 · 短答
公式原本 · PDF 6ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日)
10周目まで植えたときのバラとユリの本数の差
規則性 · 短答
公式原本 · PDF 6ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日)
バラがユリより120本多くなるのは何周目か
規則性 · 短答
公式原本 · PDF 6ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日)
辺上を動く4点を通る平面で2秒後に切った立体の体積
立体図形 · 短答
副分類:速さ(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 8ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日)
切り分けた2つの立体の体積の比が3:5になる時刻
立体図形 · 短答
副分類:割合・比・速さ(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 8ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日)
2つの立体の表面積の差が指定の値になる時刻
立体図形 · 短答
副分類:速さ(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 8ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日)
4けたの数を上2けたAと下2けたBで表す式を選ぶ
数の性質 · 選択・並べ替え
条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、会話文中の空欄記号(ア〜コ)を1つずつ1小問として数えています。①〜⑩の選択肢から式を選び、記号で答えます。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日)
2025を真ん中で区切ったときのAの値
数の性質 · 短答
条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、会話文中の空欄記号(ア〜コ)を1つずつ1小問として数えています。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日)
2025を真ん中で区切ったときのBの値
数の性質 · 短答
条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、会話文中の空欄記号(ア〜コ)を1つずつ1小問として数えています。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日)
2回かける数をAとBで表す式を選ぶ
数の性質 · 選択・並べ替え
条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、会話文中の空欄記号(ア〜コ)を1つずつ1小問として数えています。①〜⑩の選択肢から式を選び、記号で答えます。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日)
2回かけて4けたになる数のうち最も小さいもの
数の性質 · 短答
条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、会話文中の空欄記号(ア〜コ)を1つずつ1小問として数えています。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日)
2回かけて4けたになる数のうち最も大きいもの
数の性質 · 短答
条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、会話文中の空欄記号(ア〜コ)を1つずつ1小問として数えています。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日)
性質を表す式を変形した等式を選ぶ
数の性質 · 選択・並べ替え
条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、会話文中の空欄記号(ア〜コ)を1つずつ1小問として数えています。①〜⑩の選択肢から式を選び、記号で答えます。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日)
倍数の条件から考えられる数が何通りあるか
数の性質 · 短答
副分類:場合の数(件数には加算しません)
条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、会話文中の空欄記号(ア〜コ)を1つずつ1小問として数えています。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日)
2025と同じ性質をもつ4けたの数のうち小さい方
数の性質 · 短答
条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、会話文中の空欄記号(ア〜コ)を1つずつ1小問として数えています。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2025年度 · 第1回(2月1日)
2025と同じ性質をもつ4けたの数のうち大きい方
数の性質 · 短答
条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、会話文中の空欄記号(ア〜コ)を1つずつ1小問として数えています。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日)
かけ算2つの和(共通の数でまとめる計算の工夫)
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日)
かっこ内の分数の和を分数で割る計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日)
整数の中かっこを含む四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日)
分数の形の式と小数を含む空欄を求める逆算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日)
読み進めた日数と割合から1日に読む量の百分率
割合・比 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日)
2つの食塩水を混ぜて10%にするときの一方の濃度
割合・比 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日)
女子の人数と男子の倍率からクラス全体の人数
割合・比 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日)
2つのランプが次に同時に点滅するまでの秒数(最小公倍数)
数の性質 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日)
3人の出会いの時間差から2地点の間の道のり(旅人算)
速さ · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日)
長方形の対角線と線分でできる三角形の面積が全体の何倍か
平面図形 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日)
数を囲むように並べるきまりで10枠目の数字の個数
規則性 · 短答
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日)
10枠目に並ぶすべての数の和
規則性 · 短答
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日)
1の真上にあり上下左右の数の和が指定の値になる数
規則性 · 短答
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日)
辺上の2点までの長さの和から2つの三角形の面積の和
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日)
面積の和が平行四辺形の3分の1になるときの長さの和
平面図形 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日)
辺上を動く2点で面積の和が指定の値になる時刻をすべて
平面図形 · 短答
副分類:速さ(件数には加算しません)
条件・注記:原本に、答えが複数ある場合はカンマで区切って答える指示があります。解答欄は1つです。
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日)
たし算の式へのかっこのつけ方の数(会話文の空欄ア〜ウ)
場合の数 · 短答
内訳:ア・イ・ウ(小問としては1件)
条件・注記:ア・イ・ウの3つの解答欄で1小問(各2点、計6点)。アは4つの数、イは5つの数の式の表し方の総数、ウは6つの数の式で1がかっこで囲まれない表し方の数です。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日)
7つの数の式で指定の+がかっこで囲まれない表し方の数
場合の数 · 短答
条件・注記:会話文のあとの【宿題】①を解く小問です。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2026年度 · 第1回(2月1日)
6つの数のたし算の式のかっこのつけ方の総数
場合の数 · 短答
条件・注記:会話文のあとの【宿題】②を解く小問です。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗| 年度 | 入試回 | 確認状態 | 大問 / 小問 | 試験時間 | 満点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026 | 第1回(2月1日) | 原本全体をAI確認 | 4 / 19 | 50分 ↗ | 100点 ↗ |
| 2025 | 第1回(2月1日) | 原本全体をAI確認 | 4 / 26 | 50分 ↗ | 100点 ↗ |
| 2024 | 第1回(2月1日) | 原本全体をAI確認 | 4 / 19 | 50分 ↗ | 100点 ↗ |
原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-10-03。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2024年度 PDFは問題12ページ、解答用紙1ページ、模範解答1ページの3つに分かれています。問題PDFは1ページ目が表紙(「令和6年度 目黒日本大学中学校 入学試験問題 算数 試験時間 50分」「この問題冊子は,全10ページあります」)、2ページが大問1(1)〜(6)(印刷ページ1)、4ページが大問1(7)〜(10)(印刷ページ3)、6ページが大問2(印刷ページ5)、8ページが大問3(印刷ページ7)、10・11ページが大問4(印刷ページ9・10)で、3・5・7・9ページは「計算用紙」とだけ印刷されたページ、12ページは文字の印刷がないページです。出典のページ番号は印刷ページ番号より1大きくなります。大問4は10ページが会話文と図1、11ページが図2・図3・会話文の続き・設問(1)〜(3)です。 試験時間は表紙に「試験時間 50分」と印刷されています。 配点は模範解答(1ページ)の答の欄ごとに赤字で印刷されています:大問1(1)〜(10)各4点、大問2(1)(2)各6点・(3)8点、大問3(1)(2)各6点・(3)8点、大問4(1)ア〜エ各2点・(2)6点・(3)6点。模範解答の「小計1」〜「小計4」の欄には40・20・20・20と記入されており、合計は100点です。「得点」の欄は空欄で、満点そのものの印刷は問題・解答用紙・模範解答のいずれにもなく、満点100点は小問別の配点の合計値です。 問題にも解答用紙にも式や考え方を書く指示・欄はなく、すべて答えだけを解答欄に記入する形式です。 小問は大問直下のかっこ付き番号((1)(2)…)を1件として数え、全19件です。大問4(1)は空欄ア〜エの4つの解答欄がありますが、件数を増やさず枝として記録し、配点は枝の合計(8点)で記録しています。 表紙・解答用紙・模範解答に「第1回」や実施日の印刷はありません。回は公式の過去問ページの「算数(2024年2月1日実施)」の区分で対応させました。表紙の右上・問題の各ページ・解答用紙に「001」という番号が印刷されていますが、何を示す番号かは原本からは確認できていません。 模範解答は解答用紙に答えと配点を記入した形式です。分類と形式・配点の確認にだけ使い、答えは転載していません。部分点の基準は掲載されていません。 問題PDFに白く覆われた部分や非掲載の表示は見当たりませんでした。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
62-2024-math-q ↗ · 全12ページをAI確認
62-2024-math-sheet ↗ · 全1ページをAI確認
62-2024-math-ans ↗ · 全1ページをAI確認
2025年度 PDFは問題12ページ、解答用紙1ページ、模範解答1ページの3つに分かれています。問題PDFは1ページ目が表紙(「令和7年度 目黒日本大学中学校 入学試験問題 算数 試験時間 50分」「この問題冊子は,全10ページあります」)、2ページが大問1(1)〜(6)(印刷ページ1)、4ページが大問1(7)〜(10)(印刷ページ3)、6ページが大問2(印刷ページ5)、8ページが大問3(印刷ページ7)、10・11ページが大問4(印刷ページ9・10)で、3・5・7・9ページは「計算用紙」とだけ印刷されたページ、12ページは文字の印刷がないページです。出典のページ番号は印刷ページ番号より1大きくなります。大問4は10ページが会話文、11ページが会話文の続きと空欄ア・エ・キの選択肢です。 試験時間は表紙に「試験時間 50分」と印刷されています。 配点は模範解答(1ページ)の答の欄ごとに赤字で印刷されています:大問1(1)〜(10)各4点、大問2(1)(2)各6点・(3)8点、大問3(1)(2)各6点・(3)8点、大問4ア〜コ各2点。合計は100点です。満点そのものの印刷は問題・解答用紙・模範解答のいずれにもなく、満点100点は小問別の配点の合計値です。 問題にも解答用紙にも式や考え方を書く指示・欄はなく、すべて答えだけを解答欄に記入する形式です。 小問は大問直下のかっこ付き番号((1)(2)…)を1件として数えています。大問4は小問番号がなく会話文中の空欄記号(ア〜コ)だけのため、空欄記号ごとに1件として数え、全26件です。2024・2026年度の大問4は(1)〜(3)の番号があり、空欄は(1)の枝として記録しているため、年度によって大問4の件数が違います。 表紙・解答用紙・模範解答に「第1回」や実施日の印刷はありません。回は公式の過去問ページの「算数(2025年2月1日実施)」の区分で対応させました。表紙の右上・問題の各ページ・解答用紙に「001」という番号が印刷されていますが、何を示す番号かは原本からは確認できていません。 模範解答は解答用紙に答えと配点を記入した形式です。分類と形式・配点の確認にだけ使い、答えは転載していません。部分点の基準は掲載されていません。 問題PDFに白く覆われた部分や非掲載の表示は見当たりませんでした。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
62-2025-math-q ↗ · 全12ページをAI確認
62-2025-math-sheet ↗ · 全1ページをAI確認
62-2025-math-ans ↗ · 全1ページをAI確認
2026年度 PDFは問題12ページ、解答用紙1ページ、模範解答1ページの3つに分かれています。問題PDFは1ページ目が表紙(「令和8年度 目黒日本大学中学校 入学試験問題 算数 試験時間 50分」「この問題冊子は,全10ページあります」)、2ページが大問1(1)〜(6)(印刷ページ1)、4ページが大問1(7)〜(10)(印刷ページ3)、6ページが大問2(印刷ページ5)、8ページが大問3(印刷ページ7)、10・11ページが大問4(印刷ページ9・10)で、3・5・7・9ページは「計算用紙」とだけ印刷されたページ、12ページは文字の印刷がないページです。出典のページ番号は印刷ページ番号より1大きくなります。大問4は10ページが会話文、11ページが会話文の続き・【宿題】・設問(1)〜(3)です。 試験時間は表紙に「試験時間 50分」と印刷されています。 配点は模範解答(1ページ)の答の欄ごとに赤字で印刷されています:大問1(1)〜(10)各4点、大問2(1)(2)各6点・(3)8点、大問3(1)(2)各6点・(3)8点、大問4(1)ア・イ・ウ各2点・(2)6点・(3)8点。合計は100点です。満点そのものの印刷は問題・解答用紙・模範解答のいずれにもなく、満点100点は小問別の配点の合計値です。 問題にも解答用紙にも式や考え方を書く指示・欄はなく、すべて答えだけを解答欄に記入する形式です。 小問は大問直下のかっこ付き番号((1)(2)…)を1件として数え、全19件です。大問4(1)は空欄ア・イ・ウの3つの解答欄がありますが、件数を増やさず枝として記録し、配点は枝の合計(6点)で記録しています。 表紙・解答用紙・模範解答に「第1回」や実施日の印刷はありません。回は公式の過去問ページの「算数(2026年2月1日実施)」の区分で対応させました。表紙の右上・問題の各ページ・解答用紙に「001」という番号が印刷されていますが、何を示す番号かは原本からは確認できていません。 模範解答は解答用紙に答えと配点を記入した形式です。分類と形式・配点の確認にだけ使い、答えは転載していません。部分点の基準は掲載されていません。 問題PDFに白く覆われた部分や非掲載の表示は見当たりませんでした。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
62-2026-math-q ↗ · 全12ページをAI確認
62-2026-math-sheet ↗ · 全1ページをAI確認
62-2026-math-ans ↗ · 全1ページをAI確認
問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
分析方法と全体の注意事項