問題番号から根拠を確かめる

鷗友学園女子中学校
算数の過去問分析

第1回 · 2024〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。第2回は未分析です。

AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典

まず、1分で全体像を

押さえておきたい3つの特徴

確認済みの3回・40小問から整理しています。

02 · 続いている内容

平面図形・速さ・立体図形・計算

確認した3年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。

年度ごとの違いを見る →
03 · 問題の構成

大問7・9・8題の構成

2024年度 12小問 / 2025年度 14小問 / 2026年度 14小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。

問題番号から探す →

家庭での練習の進め方

以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。

2026年度の出題から

切断面を展開図や見取図に書き込む

家庭での練習案:大問7のような切断では、切り口が通る辺上の点を見取図に順に書き込み、元の立体から取り除く部分を分けて体積を計算する練習をしましょう。

該当小問を見る →該当小問を見る →

2024年度の出題から

グラフに数値を書き込んでから式にする

家庭での練習案:大問7のような移動のグラフでは、区間ごとの距離・時刻・速さをグラフの横に書き込み、その値を使った式を枠内に順に残す練習をしましょう。

該当小問を見る →該当小問を見る →

年度ごとの違いを確かめる

年度大問 / 小問この年の要点
20247 / 12大問1の計算2問は答えのみで、大問2〜7の10問は問題用紙の枠に必要な式・図・考え方を書く指示があります。
20259 / 14大問1〜6の8問は答えのみを書き、大問7〜9の6問は解答用紙に式・図・考え方などを書く指示があります。考え方を書く6問の配点は計48点です。
20268 / 14大問1〜5の9問は答えのみを書き、大問6〜8の6問は解答用紙に式・図・考え方などを書く指示があります。考え方を書く6問の配点は計48点です。
大問別の内容・記述条件まで見る

年度 × 大問の出題一覧

この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。

年度・回大問主分野・単元形式(複数可)小問数
2024 · 第1回1計算短答2
2024 · 第1回2割合・比記述説明・短答2
2024 · 第1回3平面図形記述説明・短答1
2024 · 第1回4規則性記述説明・短答2
2024 · 第1回5立体図形記述説明・短答1
2024 · 第1回6平面図形記述説明・短答2
2024 · 第1回7速さ記述説明・短答2
2025 · 第1回1計算短答1
2025 · 第1回2割合・比短答1
2025 · 第1回3平面図形短答1
2025 · 第1回4データ短答1
2025 · 第1回5立体図形短答1
2025 · 第1回6平面図形短答3
2025 · 第1回7速さ記述説明・短答2
2025 · 第1回8文章題記述説明・短答1
2025 · 第1回9数の性質記述説明・短答3
2026 · 第1回1計算短答1
2026 · 第1回2立体図形短答1
2026 · 第1回3場合の数短答2
2026 · 第1回4速さ短答2
2026 · 第1回5数の性質短答2
2026 · 第1回6文章題記述説明・短答1
2026 · 第1回7立体図形記述説明・短答2
2026 · 第1回8平面図形記述説明・短答3

出題の要点

2024年度 · 第1回

式・考え方を書く小問が中心

大問1の計算2問は答えのみで、大問2〜7の10問は問題用紙の枠に必要な式・図・考え方を書く指示があります。

2024年度 · 第1回

図形は平面と立体の両方

大問3は平行四辺形の折り返しの角度、大問5は重ねた直角三角形の回転体の体積、大問6は台形内の線分比と面積を扱います。

2025年度 · 第1回

答えのみの前半と考え方を書く後半

大問1〜6の8問は答えのみを書き、大問7〜9の6問は解答用紙に式・図・考え方などを書く指示があります。考え方を書く6問の配点は計48点です。

2025年度 · 第1回

余りの規則を段階的に使う

大問9は同じ数をくり返しかけた数を7で割った余りを扱い、(1)(2)で余りを求めた後、(3)で条件を満たす組の個数を数えます。

2026年度 · 第1回

答えのみの前半と考え方を書く後半

大問1〜5の9問は答えのみを書き、大問6〜8の6問は解答用紙に式・図・考え方などを書く指示があります。考え方を書く6問の配点は計48点です。

2026年度 · 第1回

立体の体積を2問

大問2は合同な三角形の回転体、大問7は立方体の頂点を結んだ立体とその切断を扱い、どちらも体積を答えます。

継続と変化の確認

同じ第1回の3年度を比較しています。

  • 短答:3 / 3年度で確認(2024・2025・2026)。確認した全年度で継続しています。
  • 記述説明:3 / 3年度で確認(2024・2025・2026)。確認した全年度で継続しています。
年度大問・小問の構成記述説明の問題・字数条件
2024大問1:2小問 / 大問2:2小問 / 大問3:1小問 / 大問4:2小問 / 大問5:1小問 / 大問6:2小問 / 大問7:2小問

大問2 · 1:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問2 · 2:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問3:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問4 · 1:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問4 · 2:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問5:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問6 · 1:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問6 · 2:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問7 · 1:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問7 · 2:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

2025大問1:1小問 / 大問2:1小問 / 大問3:1小問 / 大問4:1小問 / 大問5:1小問 / 大問6:3小問 / 大問7:2小問 / 大問8:1小問 / 大問9:3小問

大問7 · 1:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問7 · 2:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問8:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問9 · 1:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問9 · 2:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問9 · 3:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

2026大問1:1小問 / 大問2:1小問 / 大問3:2小問 / 大問4:2小問 / 大問5:2小問 / 大問6:1小問 / 大問7:2小問 / 大問8:3小問

大問6:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問7 · 1:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問7 · 2:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問8 · 1:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問8 · 2:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

大問8 · 3:字数指定の記録なし(原本の条件を確認)

形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。

単元ごとの件数と分母を見る

主分野・単元の件数

完全に確認した3回・40小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。

主分類小問数 / 全小問確認した試験回数 / 全回
平面図形10 / 403 / 3
速さ6 / 403 / 3
立体図形5 / 403 / 3
数の性質5 / 402 / 3
計算4 / 403 / 3
割合・比3 / 402 / 3
規則性2 / 401 / 3
文章題2 / 402 / 3
場合の数2 / 401 / 3
データ1 / 401 / 3

未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。

問題番号・単元から探す 全40小問

小問と出典 40件

2024年度 · 第1回

大問2 · 1

所持金の比がお金のやり取りで変わった後の金額

公式配点:7点 ↗

割合・比 · 記述説明+短答

副分類:文章題(件数には加算しません)

条件・注記:原本に「答えを出すために必要な式,図,考え方などを書き」とあり、考え方の記述を求める。

公式原本 · PDF 2ページ ↗

2024年度 · 第1回

大問2 · 2

買い物後の所持金の比から1人が出した金額

公式配点:7点 ↗

割合・比 · 記述説明+短答

副分類:文章題(件数には加算しません)

条件・注記:原本に「答えを出すために必要な式,図,考え方などを書き」とあり、考え方の記述を求める。

公式原本 · PDF 2ページ ↗

2024年度 · 第1回

大問3

平行四辺形を折り返したときの角の大きさ

公式配点:12点 ↗

平面図形 · 記述説明+短答

条件・注記:原本に「答えを出すために必要な式,図,考え方などを書き」とあり、考え方の記述を求める。

条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、この大問全体を1問として数えています。

公式原本 · PDF 2ページ ↗

2024年度 · 第1回

大問4 · 1

規則的に並べた整数の表で指定位置の数

公式配点:7点 ↗

規則性 · 記述説明+短答

副分類:数の性質(件数には加算しません)

条件・注記:原本に「答えを出すために必要な式,図,考え方などを書き」とあり、考え方の記述を求める。

公式原本 · PDF 2ページ ↗

2024年度 · 第1回

大問4 · 2

規則的に並べた整数の表で2024の位置

公式配点:7点 ↗

規則性 · 記述説明+短答

副分類:数の性質(件数には加算しません)

内訳:左から・上から(小問としては1件)

条件・注記:原本に「答えを出すために必要な式,図,考え方などを書き」とあり、考え方の記述を求める。

条件・注記:左から何番目・上から何番目の2欄で1小問(計7点)。

公式原本 · PDF 2ページ ↗

2024年度 · 第1回

大問5

重ねた直角三角形2つを回転させた立体の体積

公式配点:13点 ↗

立体図形 · 記述説明+短答

副分類:平面図形(件数には加算しません)

条件・注記:原本に「答えを出すために必要な式,図,考え方などを書き」とあり、考え方の記述を求める。

条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、この大問全体を1問として数えています。

公式原本 · PDF 3ページ ↗

2024年度 · 第1回

大問6 · 1

台形内の交点で区切られた線分の比

公式配点:7点 ↗

平面図形 · 記述説明+短答

副分類:割合・比(件数には加算しません)

条件・注記:原本に「答えを出すために必要な式,図,考え方などを書き」とあり、考え方の記述を求める。

公式原本 · PDF 3ページ ↗

2024年度 · 第1回

大問6 · 2

台形の面積から内部の四角形の面積

公式配点:8点 ↗

平面図形 · 記述説明+短答

副分類:割合・比(件数には加算しません)

条件・注記:原本に「答えを出すために必要な式,図,考え方などを書き」とあり、考え方の記述を求める。

公式原本 · PDF 3ページ ↗

2024年度 · 第1回

大問7 · 1

電車と自転車の移動グラフから駅への到着時刻

公式配点:8点 ↗

速さ · 記述説明+短答

副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)

条件・注記:原本に「答えを出すために必要な式,図,考え方などを書き」とあり、考え方の記述を求める。

公式原本 · PDF 4ページ ↗

2024年度 · 第1回

大問7 · 2

追いかける車と自転車が出会う時刻

公式配点:8点 ↗

速さ · 記述説明+短答

副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)

条件・注記:原本に「答えを出すために必要な式,図,考え方などを書き」とあり、考え方の記述を求める。

公式原本 · PDF 4ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問2

所持金の増減の割合から最後の多い人と差額

公式配点:8点 ↗

割合・比 · 短答

副分類:文章題(件数には加算しません)

内訳:多い人・差額(小問としては1件)

条件・注記:多い人と差額を1欄に答える1小問(8点)。

条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、この大問全体を1問として数えています。

公式原本 · PDF 3・13ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問3

平行四辺形の折り返しと面積の割合から辺の長さ

公式配点:7点 ↗

平面図形 · 短答

副分類:割合・比(件数には加算しません)

条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、この大問全体を1問として数えています。

公式原本 · PDF 4・13ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問4

得点別人数の表と平均点から正解者数

公式配点:8点 ↗

データ · 短答

副分類:文章題(件数には加算しません)

条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、この大問全体を1問として数えています。

公式原本 · PDF 5・13ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問5

円柱から正方形の柱をくりぬく前の円柱の体積

公式配点:8点 ↗

立体図形 · 短答

副分類:平面図形(件数には加算しません)

条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、この大問全体を1問として数えています。

公式原本 · PDF 6・13ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問7 · 1

往復とすれ違いのグラフから歩く速さ

公式配点:8点 ↗

速さ · 記述説明+短答

副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)

条件・注記:原本に「答えを出すために必要な式,図,考え方などを書き」とあり、考え方の記述を求める。

公式原本 · PDF 8・13ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問7 · 2

同時に駅に着く条件から家と駅の距離

公式配点:8点 ↗

速さ · 記述説明+短答

副分類:変化とグラフ(件数には加算しません)

条件・注記:原本に「答えを出すために必要な式,図,考え方などを書き」とあり、考え方の記述を求める。

公式原本 · PDF 8・13ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問8

2種類の商品の仕入れと売り値・利益から箱数

公式配点:15点 ↗

文章題 · 記述説明+短答

条件・注記:原本に「答えを出すために必要な式,図,考え方などを書き」とあり、考え方の記述を求める。

条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、この大問全体を1問として数えています。

公式原本 · PDF 9・14ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問9 · 1

同じ数をくり返しかけた数を7で割った余り

公式配点:5点 ↗

数の性質 · 記述説明+短答

副分類:規則性(件数には加算しません)

条件・注記:原本に「答えを出すために必要な式,図,考え方などを書き」とあり、考え方の記述を求める。

公式原本 · PDF 10・14ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問9 · 2

2つの累乗の和を7で割った余り

公式配点:6点 ↗

数の性質 · 記述説明+短答

副分類:規則性(件数には加算しません)

条件・注記:原本に「答えを出すために必要な式,図,考え方などを書き」とあり、考え方の記述を求める。

公式原本 · PDF 10・14ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問9 · 3

余りが0になる指数の組の個数

公式配点:6点 ↗

数の性質 · 記述説明+短答

副分類:規則性・場合の数(件数には加算しません)

条件・注記:原本に「答えを出すために必要な式,図,考え方などを書き」とあり、考え方の記述を求める。

公式原本 · PDF 10・14ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問2

合同な2つの三角形を回転させた立体の体積

公式配点:8点 ↗

立体図形 · 短答

副分類:平面図形(件数には加算しません)

条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、この大問全体を1問として数えています。

公式原本 · PDF 3・11ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問5 · 2

指定回目に鳴るベルとその時刻

公式配点:6点 ↗

数の性質 · 短答

副分類:規則性(件数には加算しません)

内訳:ベル・時刻(小問としては1件)

条件・注記:鳴ったベルと時刻を1欄に答える1小問(6点)。

公式原本 · PDF 6・11ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問6

定価と2日目のセット販売の利益から仕入れ個数

公式配点:16点 ↗

文章題 · 記述説明+短答

副分類:割合・比(件数には加算しません)

内訳:クッキー・カップケーキ・ドーナツ(小問としては1件)

条件・注記:原本に「答えを出すために必要な式,図,考え方などを書き」とあり、考え方の記述を求める。

条件・注記:3品の個数を1欄に答える1小問(16点)。

条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、この大問全体を1問として数えています。

公式原本 · PDF 7・11ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問7 · 1

立方体の4頂点を結んだ立体の体積

公式配点:8点 ↗

立体図形 · 記述説明+短答

条件・注記:原本に「答えを出すために必要な式,図,考え方などを書き」とあり、考え方の記述を求める。

公式原本 · PDF 8・12ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問7 · 2

3点を通る平面で切った立体の大きい方の体積

公式配点:7点 ↗

立体図形 · 記述説明+短答

副分類:割合・比(件数には加算しません)

条件・注記:原本に「答えを出すために必要な式,図,考え方などを書き」とあり、考え方の記述を求める。

公式原本 · PDF 8・12ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問8 · 1

長方形内の等しい面積の三角形から線分の比

公式配点:7点 ↗

平面図形 · 記述説明+短答

副分類:割合・比(件数には加算しません)

条件・注記:原本に「答えを出すために必要な式,図,考え方などを書き」とあり、考え方の記述を求める。

公式原本 · PDF 9・12ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問8 · 2

相似な三角形を使った線分の長さ

公式配点:5点 ↗

平面図形 · 記述説明+短答

副分類:割合・比(件数には加算しません)

条件・注記:原本に「答えを出すために必要な式,図,考え方などを書き」とあり、考え方の記述を求める。

公式原本 · PDF 9・12ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問8 · 3

三角形の面積の差から長方形の辺の長さ

公式配点:5点 ↗

平面図形 · 記述説明+短答

副分類:割合・比(件数には加算しません)

条件・注記:原本に「答えを出すために必要な式,図,考え方などを書き」とあり、考え方の記述を求める。

公式原本 · PDF 9・12ページ ↗
出典・確認範囲・資料の制約

分析対象と確認範囲

年度入試回確認状態大問 / 小問試験時間満点
2026第1回原本全体をAI確認8 / 1445分 ↗100点 ↗
2025第1回原本全体をAI確認9 / 1445分 ↗100点 ↗
2024第1回原本全体をAI確認7 / 1245分 ↗100点 ↗

原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。

最終確認日:2026-09-24。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。

2024年度 問題PDFは4ページ(A3)。1ページ目は表紙(見開きの左半分は白紙)、2〜4ページが印刷ページ番号1〜3です。表紙の注意書き「問題は全部で3ページ」と一致し、大問1〜7が連続して収録され、公式解答例の大問1〜7・12小問と対応することを確認しました。 2024年度は別紙の解答用紙がなく、問題用紙の枠内に式・考え方と答えを書く形式です。大問1は答えのみ、大問2〜7は各小問に式・図・考え方を書く指示があります。 公式の解答例は答えと配点の一覧で、考え方の模範記述や部分点の基準は掲載されていません。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。

確認した公式資料

76-2024-math1-q ↗ · 全4ページをAI確認

76-2024-math1-a ↗ · 全1ページをAI確認

2025年度 問題PDFは14ページ。1ページ目が表紙、2〜10ページが問題(印刷ページ番号1〜9、表紙の「問題は9題で,9ページ」と一致)、11ページは「このページからは問題はありません」、12ページは白紙、13〜14ページが両面1枚の解答用紙です。 表紙の注意書きで、大問1〜6は答えのみ、大問7〜9は解答用紙に式・図・考え方などを書く指示です。 公式の解答例は答えと配点の一覧で、考え方の模範記述や部分点の基準は掲載されていません。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。

確認した公式資料

76-2025-math1-q ↗ · 全14ページをAI確認

76-2025-math1-a ↗ · 全1ページをAI確認

2026年度 問題PDFは12ページ。1ページ目が表紙、2〜9ページが問題(印刷ページ番号1〜8、表紙の「問題は8題で,8ページ」と一致)、10ページは「このページからは問題はありません」、11〜12ページが両面1枚の解答用紙です。 表紙の注意書きで、大問1〜5は答えのみ、大問6〜8は解答用紙に式・図・考え方などを書く指示です。 公式の解答例は答えと配点の一覧で、考え方の模範記述や部分点の基準は掲載されていません。 採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。

確認した公式資料

76-2026-math1-q ↗ · 全12ページをAI確認

76-2026-math1-a ↗ · 全1ページをAI確認

問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。

分析方法と全体の注意事項
四谷大塚 合不合判定テストの偏差値(ONETESの模試は10前後高く出ます)。入れると各校の入試回に安全・適正・挑戦の目安が出ます。このブラウザにだけ保存され、送信されません。

偏差値

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