化学の小問が最も多い
24 / 94小問。3 / 3回で確認しています。
件数の根拠を見る →問題番号から根拠を確かめる
第1回 · 2024〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。第2回は未分析です。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
まず、1分で全体像を
確認済みの3回・94小問から整理しています。
24 / 94小問。3 / 3回で確認しています。
件数の根拠を見る →確認した3年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。
年度ごとの違いを見る →2024年度 31小問 / 2025年度 33小問 / 2026年度 30小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。
問題番号から探す →以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。
2026年度の出題から
青色の結晶と白色の粉末の重さの差を水の重さとして表にし、途中の重さから蒸発した水の割合を求める。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →2025年度の出題から
モノコードの表から、変わっている条件が一つだけの行の組を探し、その条件と腹の数の関係を先に書き出してから問6・問7に使う。
該当小問を見る →該当小問を見る →2024年度の出題から
ろ液の重さから溶けている物質を引いて水の重さを出し、表の水100gあたりの値に比例させてから、溶けきれない量を求める順に書き出す。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2024 | 4 / 31 | 大問2は溶解度の表をもとに、ろ液中の水の重さ、冷却で出る結晶の重さ、結晶を出すための蒸発量を順に求める。問4・問6は式の記入欄がある。 |
| 2025 | 4 / 33 | 大問2はモノコードの共振について、図の腹の数や表の線密度・振動数・おもりの個数の関係から、問4〜問8で長さや個数・振動数を求める。 |
| 2026 | 4 / 30 | 大問1は鉱物の割合の表とマグマの型の図、柱状図を組み合わせ、火山灰の対応・地点・噴火の順番を判断する。問5は記号と理由を書く。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2024 · 第1回 | 1 | 地学 | 選択・並べ替え・短答・記述説明 | 7 |
| 2024 · 第1回 | 2 | 化学 | 記述説明・短答 | 8 |
| 2024 · 第1回 | 3 | 物理 | 選択・並べ替え・作図・短答 | 8 |
| 2024 · 第1回 | 4 | 生物 | 記述説明・選択・並べ替え・作図 | 8 |
| 2025 · 第1回 | 1 | 生物 | 選択・並べ替え・記述説明 | 8 |
| 2025 · 第1回 | 2 | 物理 | 選択・並べ替え・短答 | 8 |
| 2025 · 第1回 | 3 | 化学・生物 | 選択・並べ替え・短答・記述説明 | 8 |
| 2025 · 第1回 | 4 | 地学 | 短答・選択・並べ替え・作図 | 9 |
| 2026 · 第1回 | 1 | 地学 | 記述説明・選択・並べ替え | 6 |
| 2026 · 第1回 | 2 | 生物 | 記述説明・短答・選択・並べ替え | 7 |
| 2026 · 第1回 | 3 | 物理 | 選択・並べ替え・短答・作図 | 8 |
| 2026 · 第1回 | 4 | 化学 | 選択・並べ替え・短答 | 9 |
2024年度 · 第1回
大問2は溶解度の表をもとに、ろ液中の水の重さ、冷却で出る結晶の重さ、結晶を出すための蒸発量を順に求める。問4・問6は式の記入欄がある。
2024年度 · 第1回
大問3問3は方眼に光の経路・像・焦点を、大問4問8は心臓の図に閉じる通り道を書き込む。
2024年度 · 第1回
大問1問7は岩石名と判断理由、大問2問2は変色の理由、大問4問6は胎盤の血管の形の理由を書く。
2025年度 · 第1回
大問2はモノコードの共振について、図の腹の数や表の線密度・振動数・おもりの個数の関係から、問4〜問8で長さや個数・振動数を求める。
2025年度 · 第1回
大問4は問7で飽和後の温度変化をグラフにかき加え、問8でそのグラフから雲ができる高さを求め、問9で雲の種類を選ぶ。
2025年度 · 第1回
大問3は石灰岩と二酸化炭素の大問だが、問6は土壌生物のはたらきを答える。
2026年度 · 第1回
大問1は鉱物の割合の表とマグマの型の図、柱状図を組み合わせ、火山灰の対応・地点・噴火の順番を判断する。問5は記号と理由を書く。
2026年度 · 第1回
大問2は色素の濃さや目印の割合から血液量・赤血球数・寿命を、大問4は結晶の重さの変化から水の割合や重さを求める。
2026年度 · 第1回
大問3問7は像の動きを矢印で、問8は鏡を覆う範囲を補助線を残してぬりつぶす。
同じ第1回の3年度を比較しています。
| 年度 | 大問・小問の構成 | 記述説明の問題・字数条件 |
|---|---|---|
| 2024 | 大問1:7小問 / 大問2:8小問 / 大問3:8小問 / 大問4:8小問 | 大問1 · 7:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問2 · 1:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問2 · 2:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問4 · 1:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問4 · 6:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) |
| 2025 | 大問1:8小問 / 大問2:8小問 / 大問3:8小問 / 大問4:9小問 | 大問1 · 3:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問1 · 4:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問1 · 6:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問1 · 7:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問3 · 3:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問3 · 7:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) |
| 2026 | 大問1:6小問 / 大問2:7小問 / 大問3:8小問 / 大問4:9小問 | 大問1 · 1:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問1 · 5:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) 大問2 · 1:字数指定の記録なし(原本の条件を確認) |
形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
完全に確認した3回・94小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 化学 | 24 / 94 | 3 / 3 |
| 物理 | 24 / 94 | 3 / 3 |
| 生物 | 24 / 94 | 3 / 3 |
| 地学 | 22 / 94 | 3 / 3 |
完全に確認した1回・31小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 化学 | 8 / 31 | 1 / 1 |
| 物理 | 8 / 31 | 1 / 1 |
| 生物 | 8 / 31 | 1 / 1 |
| 地学 | 7 / 31 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・33小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 生物 | 9 / 33 | 1 / 1 |
| 地学 | 9 / 33 | 1 / 1 |
| 物理 | 8 / 33 | 1 / 1 |
| 化学 | 7 / 33 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・30小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 化学 | 9 / 30 | 1 / 1 |
| 物理 | 8 / 30 | 1 / 1 |
| 生物 | 7 / 30 | 1 / 1 |
| 地学 | 6 / 30 | 1 / 1 |
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2024年度 · 第1回
顕微鏡像の結晶のつくりと火成岩の種類の組み合わせ
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 第1回
格子点の数から岩石の色指数を求める
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 3ページ ↗2024年度 · 第1回
鉱物の割合の図から火山岩の名称を選んで書く
地学 · 短答
公式原本 · PDF 3ページ ↗2024年度 · 第1回
晶出温度と鉱物が結晶になる順番の関係
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回
結晶の形から鉱物が結晶化した順に並べる
地学 · 選択・並べ替え
条件・注記:記号の並べ替え。選択肢の順序を答えるためchoiceとした。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回
晶出温度と結晶の形から鉱物A〜Dの組み合わせ
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 4・5ページ ↗2024年度 · 第1回
模式図の火成岩の名称と判断理由を説明
地学 · 記述説明+短答
内訳:岩石名・理由(小問としては1件)
条件・注記:配点は岩石名1点・理由4点。
公式原本 · PDF 4・5ページ ↗2024年度 · 第1回
混合物から鉄粉だけを取り出す方法を説明
化学 · 記述説明
公式原本 · PDF 6・8ページ ↗2024年度 · 第1回
鉄粉を残したまま加熱した液が赤茶色になった理由
化学 · 記述説明
公式原本 · PDF 6・8ページ ↗2024年度 · 第1回
ろ液の重さから水の重さを求める
化学 · 短答
公式原本 · PDF 6・8ページ ↗2024年度 · 第1回
溶解度の表から冷却で出る結晶の重さを求める
化学 · 短答
条件・注記:解答用紙に式の記入欄あり。
公式原本 · PDF 6・8ページ ↗2024年度 · 第1回
煮つめた後にろ紙上に残った物質の名称
化学 · 短答
公式原本 · PDF 6・8ページ ↗2024年度 · 第1回
食塩の結晶を出すのに必要な水の蒸発量
化学 · 短答
条件・注記:解答用紙に式の記入欄あり。解答例では計算値を整数の答えに切り上げている。
公式原本 · PDF 6・7・8ページ ↗2024年度 · 第1回
水酸化ナトリウム水溶液・塩酸で発生した気体
化学 · 短答
内訳:実験7・実験8(小問としては1件)
公式原本 · PDF 7・8ページ ↗2024年度 · 第1回
分離操作で純粋に取り出せなかった物質
化学 · 短答
公式原本 · PDF 6・7・8ページ ↗2024年度 · 第1回
スクリーンに映る像の向き
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 9ページ ↗2024年度 · 第1回
レンズの上半分をおおったときの像の変化を全て選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
条件・注記:該当するものをすべて選ぶ複数選択。
公式原本 · PDF 9ページ ↗2024年度 · 第1回
光の経路・像・焦点の位置を方眼に作図
物理 · 作図
条件・注記:作図は解答用紙(PDF20ページ)の方眼に記入。
公式原本 · PDF 10・20ページ ↗2024年度 · 第1回
グラフから凸レンズBの焦点距離を読み取る
物理 · 短答
公式原本 · PDF 10ページ ↗2024年度 · 第1回
物体を遠ざけたときの像の距離と大きさの変化
物理 · 選択・並べ替え
内訳:距離・大きさ(小問としては1件)
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2024年度 · 第1回
遠くを見るときの水晶体の厚さと焦点距離
物理 · 選択・並べ替え
副分類:生物(件数には加算しません)
内訳:厚さ・焦点距離(小問としては1件)
条件・注記:ヒトの眼を題材にするが、問われるのはレンズの厚さと焦点距離の関係のため物理を主分野、生物を副分類に記録。
公式原本 · PDF 11ページ ↗2024年度 · 第1回
視力0.05のランドルト環の最大直径とすき間
物理 · 短答
副分類:生物(件数には加算しません)
内訳:最大直径・すき間(小問としては1件)
条件・注記:視力検査の表から比例関係で求める計算。光の大問内でレンズの知識は使わないため、主分野は大問の流れに沿って物理とし、ヒトの視覚の題材として生物を副分類に記録(境界事例)。
公式原本 · PDF 12ページ ↗2024年度 · 第1回
視力8.0の人が見分けられる距離と必要なすき間
物理 · 短答
副分類:生物(件数には加算しません)
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
条件・注記:問7と同じ境界事例として物理を主分野、生物を副分類に記録。(2)は小数第3位を四捨五入する指定。
公式原本 · PDF 13ページ ↗2024年度 · 第1回
静脈の弁のつき方と弁の役割
生物 · 記述説明+選択・並べ替え
内訳:記号・役割(小問としては1件)
公式原本 · PDF 14ページ ↗2024年度 · 第1回
循環の模式図から動脈血が流れる静脈を選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 14ページ ↗2024年度 · 第1回
食後に栄養分が最も多い血液が流れる血管
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 14ページ ↗2024年度 · 第1回
二酸化炭素以外の老廃物が最も少ない血管
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 14・15ページ ↗2024年度 · 第1回
胎盤での物質交換についての正誤判断
生物 · 選択・並べ替え
内訳:①・②・③(小問としては1件)
公式原本 · PDF 15ページ ↗2024年度 · 第1回
胎盤の血管がひだ状になっている理由
生物 · 記述説明
公式原本 · PDF 15ページ ↗2024年度 · 第1回
卵円孔が閉じるしくみの文の空欄に心臓の部屋を選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
内訳:①・②・③・④・⑤(小問としては1件)
公式原本 · PDF 16ページ ↗2024年度 · 第1回
出生後に閉じる血液の通り道2か所を図に示す
生物 · 作図
条件・注記:解答用紙(PDF20ページ)の心臓の図に×を記入。
公式原本 · PDF 16・17・20ページ ↗2025年度 · 第1回
コケ植物の維管束の有無とふえ方
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回
ススキの葉脈・形成層・根のつくり
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第1回
種子の写真から裸地に侵入できる理由を説明
生物 · 記述説明
公式原本 · PDF 3ページ ↗2025年度 · 第1回
裸地で根を長くのばす理由
生物 · 記述説明
公式原本 · PDF 3ページ ↗2025年度 · 第1回
草原から低木林への遷移に伴う三つの変化の組み合わせ
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 3ページ ↗2025年度 · 第1回
遷移に伴い土の保水力が高くなる理由
生物 · 記述説明
副分類:地学(件数には加算しません)
条件・注記:土壌の変化を問うが、落ち葉の分解など生物のはたらきが中心のため生物を主分野、地学を副分類に記録。
公式原本 · PDF 3ページ ↗2025年度 · 第1回
グラフから先に森林をつくる植物と理由を答える
生物 · 記述説明+選択・並べ替え
内訳:植物・理由(小問としては1件)
条件・注記:配点は植物の記号と理由をあわせて4点。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第1回
森林の遷移が進む理由を光の強さから選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 4・5ページ ↗2025年度 · 第1回
弦の長さ・張りの強さと音の高さ
物理 · 選択・並べ替え
内訳:①・②(小問としては1件)
条件・注記:解答らんの「高くなる・低くなる」のどちらかを○で囲む形式。
公式原本 · PDF 7ページ ↗2025年度 · 第1回
弦の長さと重さから線密度を求める
物理 · 短答
公式原本 · PDF 7ページ ↗2025年度 · 第1回
直径が2倍のときの線密度の倍率
物理 · 短答
公式原本 · PDF 7ページ ↗2025年度 · 第1回
共振の図から腹が7個となる弦の長さ
物理 · 短答
公式原本 · PDF 8ページ ↗2025年度 · 第1回
振動数を変えたときの共振の腹の数
物理 · 短答
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2025年度 · 第1回
表の規則から必要なおもりの個数を求める
物理 · 短答
公式原本 · PDF 10ページ ↗2025年度 · 第1回
線密度の異なる弦をつないだときの振動数
物理 · 短答
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2025年度 · 第1回
3本の弦の腹が1個ずつになる各弦の長さ
物理 · 短答
内訳:弦ad・弦de・弦eb(小問としては1件)
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2025年度 · 第1回
主に炭酸カルシウムからなるものを二つ選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
条件・注記:二つを選ぶ複数選択。
公式原本 · PDF 12ページ ↗2025年度 · 第1回
殻や骨格をつくる生物が使う海中の気体
化学 · 短答
副分類:生物(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 12ページ ↗2025年度 · 第1回
最初の数秒間石灰水がにごらなかった理由
化学 · 記述説明
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗2025年度 · 第1回
実験結果から誤っている説明を選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 13ページ ↗2025年度 · 第1回
透明になった液を加熱したときの変化
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 13・14ページ ↗2025年度 · 第1回
土壌生物が二酸化炭素を生じるはたらき
生物 · 短答
副分類:化学(件数には加算しません)
条件・注記:化学の大問(石灰岩と二酸化炭素)の中の空欄補充だが、答えは生物のはたらきのため生物を主分野、化学を副分類に記録。
公式原本 · PDF 14ページ ↗2025年度 · 第1回
圧力と気体の溶け方で説明できる身近な例
化学 · 記述説明
条件・注記:説明のうち下線部(1)(3)に対応する部分に波線・二重線を引く指定がある。
公式原本 · PDF 14ページ ↗2025年度 · 第1回
鍾乳洞の下線部に対応する実験中の反応
化学 · 選択・並べ替え
副分類:地学(件数には加算しません)
内訳:(2)・(4)(小問としては1件)
公式原本 · PDF 14・15ページ ↗2025年度 · 第1回
高さと周囲の大気の温度の関係
地学 · 短答
公式原本 · PDF 16ページ ↗2025年度 · 第1回
飽和前の空気が100m上昇するごとの温度低下
地学 · 短答
公式原本 · PDF 16ページ ↗2025年度 · 第1回
凝結が始まるときの温度の名称
地学 · 短答
公式原本 · PDF 16ページ ↗2025年度 · 第1回
湿度と飽和水蒸気量から水蒸気量を求める
地学 · 短答
条件・注記:小数第1位まで求める指定。
公式原本 · PDF 16・17ページ ↗2025年度 · 第1回
空気のかたまりが凝結し始める温度
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 16・17ページ ↗2025年度 · 第1回
雲ができ始める高さをグラフから求める
地学 · 短答
公式原本 · PDF 16・17ページ ↗2025年度 · 第1回
飽和後の温度変化を解答用紙のグラフにかき加える
地学 · 作図
条件・注記:解答用紙(PDF20ページ)のグラフに記入。
公式原本 · PDF 17・20ページ ↗2025年度 · 第1回
かき加えたグラフから雲ができる上限の高さ
地学 · 短答
公式原本 · PDF 17ページ ↗2025年度 · 第1回
雲の高さの範囲から雲の種類を選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 17ページ ↗2026年度 · 第1回
火山灰が積もった方角から分かることを説明
地学 · 記述説明
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第1回
鉱物の割合から火山灰aのマグマの型と同じ型の火山灰
地学 · 選択・並べ替え
内訳:番号・記号(小問としては1件)
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 第1回
あお山のマグマの型を判断する
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 3・4ページ ↗2026年度 · 第1回
柱状図で火山灰①と同じ火山灰を選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
条件・注記:複数ある場合はすべて、該当なしなら×と答える形式。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回
地点Qの柱状図を選び判断理由を説明
地学 · 記述説明+選択・並べ替え
内訳:記号・理由(小問としては1件)
条件・注記:配点は記号2点・理由4点。
公式原本 · PDF 2・4・5ページ ↗2026年度 · 第1回
火山が噴火した順番に並べる
地学 · 選択・並べ替え
条件・注記:記号の並べ替え。
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 第1回
赤血球の役割と赤色の物質の名称
生物 · 記述説明+短答
内訳:役割・名称(小問としては1件)
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回
血液を固めるはたらきをもつ血球の名称
生物 · 短答
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回
血球がつくられる器官
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回
色素の濃さから血しょう量と血液量を求める
生物 · 短答
内訳:血しょう量・血液量(小問としては1件)
条件・注記:解答用紙に式の記入欄あり。
公式原本 · PDF 7ページ ↗2026年度 · 第1回
体内を流れる赤血球の総数を求める
生物 · 短答
条件・注記:指定された億・万の表し方で答える形式。
公式原本 · PDF 7ページ ↗2026年度 · 第1回
目印をつけた赤血球の割合の変化から寿命を求める
生物 · 短答
条件・注記:解答用紙に式の記入欄あり。小数第1位を四捨五入する指定。
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第1回
1日につくられる赤血球の数を求める
生物 · 短答
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第1回
鏡に映る文字の像の見え方
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 第1回
図の角から反射角を選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2026年度 · 第1回
斜めに置いた画用紙の像の見え方
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2026年度 · 第1回
物体と像の鏡からの距離
物理 · 短答
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2026年度 · 第1回
2枚の鏡を組んだ筒からの見え方
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 11ページ ↗2026年度 · 第1回
二面鏡の写真の像が何の像かを判断
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 12ページ ↗2026年度 · 第1回
ボールを動かしたときの3つの像の動きを作図
物理 · 作図
条件・注記:解答用紙(PDF20ページ)の図に矢印と○を記入。
公式原本 · PDF 13・20ページ ↗2026年度 · 第1回
像が1つになるときの鏡の覆われた部分を作図
物理 · 作図
条件・注記:解答用紙の図にぬりつぶしと補助線を記入。補助線を残す指定がある。
公式原本 · PDF 13・20ページ ↗2026年度 · 第1回
溶解度と飽和水溶液についての正誤判断
化学 · 選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)・(3)・(4)(小問としては1件)
公式原本 · PDF 14・15ページ ↗2026年度 · 第1回
3物質を溶かした液を冷やしたときの結晶の量
化学 · 短答
内訳:しょう酸カリウム・りゅう酸銅・塩化ナトリウム(小問としては1件)
公式原本 · PDF 14・15ページ ↗2026年度 · 第1回
結晶ができ始める温度をグラフから求める
化学 · 短答
公式原本 · PDF 14・15ページ ↗2026年度 · 第1回
途中まで加熱した結晶から蒸発した水の割合
化学 · 短答
公式原本 · PDF 16ページ ↗2026年度 · 第1回
白色になるまで加熱したときの水の蒸発割合
化学 · 短答
公式原本 · PDF 16ページ ↗2026年度 · 第1回
青色の結晶50g中の水の重さ
化学 · 短答
公式原本 · PDF 16ページ ↗2026年度 · 第1回
得られた青色の結晶を加熱した白色粉末の重さ
化学 · 短答
公式原本 · PDF 16・17ページ ↗2026年度 · 第1回
結晶を取り出した後の水溶液に残る水の重さ
化学 · 短答
公式原本 · PDF 16・17ページ ↗2026年度 · 第1回
白色のりゅう酸銅の粉末の利用方法
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 17ページ ↗| 年度 | 入試回 | 確認状態 | 大問 / 小問 | 試験時間 | 満点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026 | 第1回 | 原本全体をAI確認 | 4 / 30 | 45分 ↗ | 100点 ↗ |
| 2025 | 第1回 | 原本全体をAI確認 | 4 / 33 | 45分 ↗ | 100点 ↗ |
| 2024 | 第1回 | 原本全体をAI確認 | 4 / 31 | 45分 ↗ | 100点 ↗ |
原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-09-24。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2024年度 試験時間は問題表紙に「時間 45分」と印刷。 配点は解答例に印刷された各欄の点数を原本の問番号ごとに合計。大問小計と合計100点の一致を確認。正答率・合格者平均点は取り込んでいない。 公式一覧の「解答」資料は表題が「解答例」で、正答例と配点を掲載。解答用紙は問題PDFの19〜20ページに綴じ込まれている。 sourceのpagesはPDF先頭を1とした番号(1ページ目が表紙、印刷ページ番号+1がPDFページ)。 式欄のある計算問題は、答えの数値が中心のためshortとして扱い、式の記入欄があることをlimitationsに記録。 問題PDFは20ページ。1ページ目が表紙、2〜17ページが本文(印刷ページ番号1〜16)、18ページは「このページからは問題はありません」の表示、19〜20ページが解答用紙。 大問3問7・問8は視力検査を題材にした比の計算で、物理を主分野・生物を副分類とした境界事例。
2025年度 試験時間は問題表紙に「時間 45分」と印刷。 配点は解答例に印刷された各欄の点数を原本の問番号ごとに合計。大問小計と合計100点の一致を確認。正答率・合格者平均点は取り込んでいない。 公式一覧の「解答」資料は表題が「解答例」で、正答例と配点を掲載。解答用紙は問題PDFの19〜20ページに綴じ込まれている。 sourceのpagesはPDF先頭を1とした番号(1ページ目が表紙、印刷ページ番号+1がPDFページ)。 式欄のある計算問題は、答えの数値が中心のためshortとして扱い、式の記入欄があることをlimitationsに記録。 問題PDFは20ページ。1ページ目が表紙、2〜17ページが本文(印刷ページ番号1〜16。PDF6ページ(印刷5)は「このページには問題はありません」)、18ページは「これより先に問題はありません」の表示、19〜20ページが解答用紙。 大問3問6は化学の大問内だが答えが生物のはたらきのため生物を主分野とした(学校資料の分野表記はない)。
2026年度 試験時間は問題表紙に「時間 45分」と印刷。 配点は解答例に印刷された各欄の点数を原本の問番号ごとに合計。大問小計と合計100点の一致を確認。正答率・合格者平均点は取り込んでいない。 公式一覧の「解答」資料は表題が「解答例」で、正答例と配点を掲載。解答用紙は問題PDFの19〜20ページに綴じ込まれている。 sourceのpagesはPDF先頭を1とした番号(1ページ目が表紙、印刷ページ番号+1がPDFページ)。 式欄のある計算問題は、答えの数値が中心のためshortとして扱い、式の記入欄があることをlimitationsに記録。 問題PDFは20ページ。1ページ目が表紙、2〜17ページが本文(印刷ページ番号1〜16。PDF9ページ(印刷8)は「このページには問題はありません」)、18ページは「これより先に問題はありません」の表示、19〜20ページが解答用紙。
問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
分析方法と全体の注意事項