生物の小問が最も多い
21 / 75小問。3 / 3回で確認しています。
件数の根拠を見る →問題番号から根拠を確かめる
第2回 · 2024〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。4教科の入試は第2回(2月2日)だけで、第1回・第3回(午後・2教科)は未分析です。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
まず、1分で全体像を
確認済みの3回・75小問から整理しています。
21 / 75小問。3 / 3回で確認しています。
件数の根拠を見る →確認した3年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。
年度ごとの違いを見る →2024年度 22小問 / 2025年度 28小問 / 2026年度 25小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。
問題番号から探す →以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。
2026年度の出題から
湯・水・マグカップそれぞれの重さ、比熱、変化前と変化後の温度を表にしてから、失う熱量と得る熱量を等しくおく。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →2025年度の出題から
左右に目盛りがあるグラフは、各線の最大値を読んでどちらの軸に対応するかを確かめてから選択肢を判断する。
該当小問を見る →2024年度の出題から
表の各金属について1cm³あたりの重さを計算して表の余白に書き、表2の値と見比べてから問1〜問3と問5を解く。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2024 | 5 / 22 | 大問1はお茶(チャノキ)、大問2はシマウマとライオン、大問4はさおばかりの会話文から入り、光合成・消化管・てこの知識や計算を問う。 |
| 2025 | 5 / 28 | ブナ凶作指数とクマの捕獲数(大問2問5)、気体の溶解度の表(大問3問5・問6)、小球の高さと木片の移動距離(大問4問3〜問5)、火山灰の分布図と棒グラフ(大問5問3)を読み取る。 |
| 2026 | 5 / 25 | 大問4は熱量の式を使い、100℃までに加えた熱量、湯と水の混合、マグカップに入れた後の温度を順に求める。大問3問6・問7、大問5問4(1)(2)にも数値を求める小問がある。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2024 · 第2回 | 1 | 生物・化学 | 短答・選択・並べ替え | 4 |
| 2024 · 第2回 | 2 | 生物 | 短答・選択・並べ替え | 4 |
| 2024 · 第2回 | 3 | 化学 | 短答・選択・並べ替え | 5 |
| 2024 · 第2回 | 4 | 物理 | 短答・選択・並べ替え | 4 |
| 2024 · 第2回 | 5 | 地学・物理 | 選択・並べ替え・短答 | 5 |
| 2025 · 第2回 | 1 | 生物 | 選択・並べ替え・短答 | 4 |
| 2025 · 第2回 | 2 | 生物 | 選択・並べ替え | 5 |
| 2025 · 第2回 | 3 | 化学 | 選択・並べ替え・短答 | 7 |
| 2025 · 第2回 | 4 | 物理 | 選択・並べ替え・短答 | 6 |
| 2025 · 第2回 | 5 | 地学 | 短答・選択・並べ替え | 6 |
| 2026 · 第2回 | 1 | 生物 | 短答・選択・並べ替え | 3 |
| 2026 · 第2回 | 2 | 生物・地学 | 選択・並べ替え・短答 | 4 |
| 2026 · 第2回 | 3 | 化学 | 短答・選択・並べ替え | 7 |
| 2026 · 第2回 | 4 | 物理 | 選択・並べ替え・短答 | 6 |
| 2026 · 第2回 | 5 | 地学 | 選択・並べ替え・短答 | 5 |
2024年度 · 第2回
大問1はお茶(チャノキ)、大問2はシマウマとライオン、大問4はさおばかりの会話文から入り、光合成・消化管・てこの知識や計算を問う。
2024年度 · 第2回
大問3は金属の重さと体積の表から1cm³あたりの重さを求め、金属の特定、5円玉の成分の割合、王かんが純金かの判断へ進む。
2024年度 · 第2回
大問4は棒の重さを無視する場合(問2)、棒の重さを重心に置く場合(問3)、さおばかり(問4)とつりあいの計算が続く。
2025年度 · 第2回
ブナ凶作指数とクマの捕獲数(大問2問5)、気体の溶解度の表(大問3問5・問6)、小球の高さと木片の移動距離(大問4問3〜問5)、火山灰の分布図と棒グラフ(大問5問3)を読み取る。
2025年度 · 第2回
28小問のうち22小問が記号選択を主形式とし、数値・語句の記入は食品成分表の計算、木片の移動距離、火山灰の被害の数などに限られる。
2025年度 · 第2回
大問5は宝永噴火の火山灰の分布図から方位と風、日ごとの降灰量の合計と地点、被害の数を順に答える。
2026年度 · 第2回
大問4は熱量の式を使い、100℃までに加えた熱量、湯と水の混合、マグカップに入れた後の温度を順に求める。大問3問6・問7、大問5問4(1)(2)にも数値を求める小問がある。
2026年度 · 第2回
大問1は二酸化炭素と光の条件をそろえた4つの実験から光合成に必要なものをまとめ、光の強さと二酸化炭素の変化量の表から呼吸と光合成を判断する。
2026年度 · 第2回
大問2は氷河期展と地球温暖化、大問3は酸性の温泉と川の中和、大問5は国内最高気温の記録とフェーン現象を題材にしている。
同じ第2回の3年度を比較しています。
| 年度 | 大問・小問の構成 | 記述説明の問題・字数条件 |
|---|---|---|
| 2024 | 大問1:4小問 / 大問2:4小問 / 大問3:5小問 / 大問4:4小問 / 大問5:5小問 | 記述説明の出題なし |
| 2025 | 大問1:4小問 / 大問2:5小問 / 大問3:7小問 / 大問4:6小問 / 大問5:6小問 | 記述説明の出題なし |
| 2026 | 大問1:3小問 / 大問2:4小問 / 大問3:7小問 / 大問4:6小問 / 大問5:5小問 | 記述説明の出題なし |
形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
完全に確認した3回・75小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 生物 | 21 / 75 | 3 / 3 |
| 化学 | 20 / 75 | 3 / 3 |
| 物理 | 17 / 75 | 3 / 3 |
| 地学 | 17 / 75 | 3 / 3 |
完全に確認した1回・22小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 生物 | 7 / 22 | 1 / 1 |
| 化学 | 6 / 22 | 1 / 1 |
| 物理 | 5 / 22 | 1 / 1 |
| 地学 | 4 / 22 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・28小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 生物 | 9 / 28 | 1 / 1 |
| 化学 | 7 / 28 | 1 / 1 |
| 物理 | 6 / 28 | 1 / 1 |
| 地学 | 6 / 28 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・25小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 地学 | 7 / 25 | 1 / 1 |
| 化学 | 7 / 25 | 1 / 1 |
| 物理 | 6 / 25 | 1 / 1 |
| 生物 | 5 / 25 | 1 / 1 |
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2024年度 · 第2回
光合成の材料と、つくられる養分を答える
生物 · 短答
内訳:①・②・③(小問としては1件)
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 第2回
光が必要なことを確かめる実験の組を二つ選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
条件・注記:二つを選ぶ複数選択(解答例に「完答のみ」「順不同」)。
公式原本 · PDF 2ページ ↗2024年度 · 第2回
明暗で育てた葉の表から葉のつくりの意味を選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
内訳:A・B(小問としては1件)
公式原本 · PDF 3ページ ↗2024年度 · 第2回
茶葉の量・湯温と味の成分のグラフからいれ方を選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
副分類:生物(件数には加算しません)
内訳:C・D・E(小問としては1件)
条件・注記:植物の大問(チャノキ)の中だが、湯の温度と茶葉の量による成分の溶け出し方をグラフから読む内容のため化学を主分野、生物を副分類に記録。C・Dは括弧内の語から選び、Eは記号選択。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第2回
頭骨の図がシマウマ・ライオンのどちらかを答える
生物 · 短答
公式原本 · PDF 5ページ ↗2024年度 · 第2回
草食動物と肉食動物の目のつき方と見え方
生物 · 選択・並べ替え
内訳:草食・肉食(小問としては1件)
公式原本 · PDF 5ページ ↗2024年度 · 第2回
カメラのしくみに対応する目のつくり
生物 · 選択・並べ替え
内訳:①・②・③(小問としては1件)
公式原本 · PDF 5ページ ↗2024年度 · 第2回
小腸のつくりと消化管の長さ・順序
生物 · 選択・並べ替え+短答
内訳:(1)・(2)・(3)・(4)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は突起の名前を書く語句記入、(2)〜(4)は記号選択。
公式原本 · PDF 5・6ページ ↗2024年度 · 第2回
重さと体積から1cm³あたりの重さを求め金属を特定
化学 · 短答
内訳:計算・金属(小問としては1件)
公式原本 · PDF 7ページ ↗2024年度 · 第2回
金属B・Cが使われている身近なものを選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
内訳:B・C(小問としては1件)
公式原本 · PDF 7ページ ↗2024年度 · 第2回
同じ重さで体積が最も小さい金属を表から選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 7ページ ↗2024年度 · 第2回
5円玉の体積・密度から銅と亜鉛の体積比を考える
化学 · 短答+選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)・(3)(小問としては1件)
条件・注記:(1)(2)は数値記入((2)は小数第3位を四捨五入の指定)、(3)は比の選択。
公式原本 · PDF 7・8ページ ↗2024年度 · 第2回
王かんの重さと体積の表から純粋な金かを判断
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8ページ ↗2024年度 · 第2回
てこの3点の名前とピンセットで対応する部分
物理 · 短答+選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は漢字で答える指定(解答例に「完答のみ」「漢字のみ」)、(2)は図中の記号を選ぶ(完答のみ)。
公式原本 · PDF 9ページ ↗2024年度 · 第2回
中心で支えた棒のつりあいから物体の重さを求める
物理 · 短答
公式原本 · PDF 10ページ ↗2024年度 · 第2回
支点が中心からずれた棒のつりあいから棒の重さを求める
物理 · 短答
公式原本 · PDF 10ページ ↗2024年度 · 第2回
さおばかりのおもりの位置と量れる最大の重さ
物理 · 短答
内訳:(1)・(2)・(3)(小問としては1件)
公式原本 · PDF 10ページ ↗2024年度 · 第2回
2007年に打ち上げられた月探査機の名前
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 11ページ ↗2024年度 · 第2回
月の上空を一周する時間を半径と速さから求める
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 11ページ ↗2024年度 · 第2回
月の「海」に多い岩石の種類
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 11ページ ↗2024年度 · 第2回
レーザー光の往復時間から地球と月の距離を求める
地学 · 短答
副分類:物理(件数には加算しません)
条件・注記:月までの距離を光の速さで求める計算のため地学を主分野、光の直進(物理)を副分類に記録。
公式原本 · PDF 11ページ ↗2024年度 · 第2回
鏡での光の反射と、直角に組んだ鏡の反射の特ちょう
物理 · 選択・並べ替え+短答
副分類:地学(件数には加算しません)
内訳:(1)①・(1)②・(2)・(3)(小問としては1件)
条件・注記:月面のリフレクターが題材だが、問う内容は鏡での光の反射のため物理を主分野、地学を副分類に記録。(1)②は漢字で答える語句記入、ほかは記号選択。
公式原本 · PDF 11・12ページ ↗2025年度 · 第2回
4つの花の図からハスの花を選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第2回
ハスが生育する場所
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 2ページ ↗2025年度 · 第2回
レンコンのデンプン・食品成分表の計算・あなの役割
生物 · 短答+選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)①・(2)②・(3)(小問としては1件)
条件・注記:(2)①②は食品成分表から重さを求める数値記入(小数第一位を四捨五入の指定)、(1)(3)は記号選択。配点は計算2欄で4点、選択2問で4点。
公式原本 · PDF 2・3ページ ↗2025年度 · 第2回
2000年前の種子が残っていた理由
生物 · 選択・並べ替え
副分類:地学(件数には加算しません)
条件・注記:地層中の種子が題材のため地学を副分類に記録。
公式原本 · PDF 3ページ ↗2025年度 · 第2回
毛の色と地域の説明から出没したクマの種類を選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第2回
クマの子のでき方の文章の空らんを語群から選ぶ
生物 · 選択・並べ替え
内訳:①・②・③・④(小問としては1件)
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第2回
着床が遅れる子のでき方の利点
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第2回
植物の茎が太くなる成長に関わる部分
生物 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第2回
ブナ凶作指数とクマ捕獲数のグラフの読み取り
生物 · 選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
公式原本 · PDF 5ページ ↗2025年度 · 第2回
食塩・ミョウバン・ホウ酸のとけ方の違い
化学 · 選択・並べ替え
内訳:①・②(小問としては1件)
公式原本 · PDF 6ページ ↗2025年度 · 第2回
二酸化炭素を発生させる方法
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 7ページ ↗2025年度 · 第2回
二酸化炭素がとけた水の名前を漢字で答える
化学 · 短答
条件・注記:漢字2文字で答える指定。
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2025年度 · 第2回
飲み物から二酸化炭素を早くぬく方法
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 7ページ ↗2025年度 · 第2回
気体の溶解度の表からA〜Cの気体を選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
内訳:A・B・C(小問としては1件)
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2025年度 · 第2回
固体と気体の水温によるとけ方の違いをまとめる
化学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 6・7ページ ↗2025年度 · 第2回
海の表面温度と大気中の二酸化炭素の関係
化学 · 選択・並べ替え
副分類:地学(件数には加算しません)
条件・注記:海と大気の二酸化炭素が題材のため地学を副分類に記録。
公式原本 · PDF 7ページ ↗2025年度 · 第2回
一定時間ごとの写真から斜面と水平面の運動を選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8ページ ↗2025年度 · 第2回
重さの異なる小球の運動の写真を選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 8ページ ↗2025年度 · 第2回
グラフから木片の移動距離に対応する高さを求める
物理 · 短答
公式原本 · PDF 9ページ ↗2025年度 · 第2回
小球の重さと木片の移動距離の関係のグラフを選ぶ
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 9ページ ↗2025年度 · 第2回
グラフの規則から木片の移動距離を求める
物理 · 短答
公式原本 · PDF 9ページ ↗2025年度 · 第2回
斜面の角度を変えたときの時間と速さの比較
物理 · 選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
公式原本 · PDF 10ページ ↗2025年度 · 第2回
噴火などの災害を予想した地図の名前
地学 · 短答
公式原本 · PDF 11ページ ↗2025年度 · 第2回
火山灰の分布図から飛んだ方位と原因の風
地学 · 選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
公式原本 · PDF 11ページ ↗2025年度 · 第2回
日ごとの降灰の棒グラフと分布図から地点を特定
地学 · 選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
公式原本 · PDF 12ページ ↗2025年度 · 第2回
火口からの距離と火山灰の粒・層の厚さ
地学 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 12ページ ↗2025年度 · 第2回
風で運ばれ落下する火山灰の粒の所要時間
地学 · 選択・並べ替え
副分類:物理(件数には加算しません)
条件・注記:速さの計算を使うが、火山灰の運搬が題材のため地学を主分野、物理を副分類に記録。
公式原本 · PDF 13ページ ↗2025年度 · 第2回
分布図と被害の表から予想される被害の数を答える
地学 · 短答
条件・注記:表はcmとmmが混在。
公式原本 · PDF 11・13ページ ↗2026年度 · 第2回
葉の脱色でアルコールがはたらく部分を漢字で答える
生物 · 短答
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第2回
4条件の実験結果から光合成に必要なものをまとめる
生物 · 選択・並べ替え
内訳:(a)・(b)・(c)・(d)・(e)(小問としては1件)
公式原本 · PDF 2ページ ↗2026年度 · 第2回
光の強さと二酸化炭素の変化量の表から呼吸・光合成を考える
生物 · 選択・並べ替え
内訳:(1)0ルクス・(1)5000ルクス・(2)0ルクス・(2)1000ルクス(小問としては1件)
公式原本 · PDF 3ページ ↗2026年度 · 第2回
ホニュウ類の特ちょうと仲間の選択
生物 · 選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
条件・注記:(2)は当てはまるものをすべて選ぶ複数選択。
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第2回
体の大きさと表面積・熱の失い方から寒冷地での有利さを考える
生物 · 選択・並べ替え+短答
内訳:(1)・(2)・(3)・(4)(小問としては1件)
条件・注記:(1)はサイコロの体積と表面積を求める数値記入(1cm・2cmのサイコロで各完答1点)、(2)は○で囲む選択、(3)(4)は記号選択。
公式原本 · PDF 4・5ページ ↗2026年度 · 第2回
湖の年縞の花粉化石と津波の痕跡からわかること
地学 · 選択・並べ替え
副分類:生物(件数には加算しません)
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
条件・注記:年縞(たい積物)が題材で化石から環境を推定するため地学を主分野、花粉・プランクトンの化石(生物)を副分類に記録。
公式原本 · PDF 5・6ページ ↗2026年度 · 第2回
温室効果のしくみと温室効果ガスに当たらない気体
地学 · 選択・並べ替え
副分類:化学(件数には加算しません)
内訳:(1)A・(1)B・(1)C・(2)(小問としては1件)
条件・注記:地球温暖化のしくみを問うため地学を主分野、気体の種類(化学)を副分類に記録。(2)は当てはまらないものを選ぶ。
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第2回
塩酸にとけている気体の名前を漢字で答える
化学 · 短答
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第2回
酸性の温泉水によるリトマス紙の色の変化
化学 · 短答
内訳:①・②(小問としては1件)
条件・注記:色を漢字で答える指定。
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第2回
強い酸性の川の水の影響として誤っているもの
化学 · 選択・並べ替え
副分類:地学(件数には加算しません)
条件・注記:誤っているものを選ぶ。川の地形(侵食)にふれる選択肢があるため地学を副分類に記録。
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第2回
酸性を打ち消す水溶液と、その反応の名前
化学 · 短答+選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)(小問としては1件)
条件・注記:(1)は記号選択(1点)、(2)は語句記入(2点)。
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第2回
塩酸をうすめるときの正しい操作の図を選ぶ
化学 · 選択・並べ替え
条件・注記:設問文は「実験1で」とあるが、該当ページの見出しは番号のない「〔実験〕」(原本の表記のまま)。
公式原本 · PDF 9ページ ↗2026年度 · 第2回
鉄粉と塩酸のグラフから発生する気体の体積を求める
化学 · 短答
公式原本 · PDF 9ページ ↗2026年度 · 第2回
塩酸と反応せずに残る鉄の重さを求める
化学 · 短答
公式原本 · PDF 9ページ ↗2026年度 · 第2回
水の量と温度の条件から最も早く100℃に達する条件
物理 · 選択・並べ替え
条件・注記:条件1〜4の番号で答える。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 第2回
水の重さと温度差から加えた熱量を求める
物理 · 短答
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 第2回
湯と水を混ぜるとき湯が失う熱量を求める
物理 · 短答
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 第2回
湯が失う熱量から加える水の重さを求める
物理 · 短答
条件・注記:小数第1位を四捨五入の指定。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 第2回
比熱の異なるマグカップに湯を入れた後の温度
物理 · 短答
条件・注記:小数第1位を四捨五入の指定。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2026年度 · 第2回
湯を入れかえる操作をくり返したときの温度変化
物理 · 選択・並べ替え
公式原本 · PDF 11ページ ↗2026年度 · 第2回
国内最高気温が記録された都市
地学 · 選択・並べ替え
条件・注記:会話文の「昨年8月5日」の最高気温の記録が題材(2026年度入試のため2025年の記録)。
公式原本 · PDF 12ページ ↗2026年度 · 第2回
晴れやすい気圧・くもりやすい気圧を漢字1字で答える
地学 · 短答
内訳:B・C(小問としては1件)
条件・注記:漢字1文字の指定。
公式原本 · PDF 12ページ ↗2026年度 · 第2回
雲量の図から「晴れ」とされるものをすべて選ぶ
地学 · 選択・並べ替え
条件・注記:すべて選ぶ複数選択。
公式原本 · PDF 13ページ ↗2026年度 · 第2回
フェーン現象で山頂と山をこえた地点の気温を求める
地学 · 短答+選択・並べ替え
内訳:(1)・(2)・(3)D・(3)E・(4)(小問としては1件)
条件・注記:(1)(2)は気温の数値記入、(3)は漢字1文字の語句、(4)は記号選択。
公式原本 · PDF 13ページ ↗2026年度 · 第2回
雷とはげしい雨を降らせる雲の図と名前
地学 · 選択・並べ替え+短答
内訳:記号・名前(小問としては1件)
公式原本 · PDF 14ページ ↗| 年度 | 入試回 | 確認状態 | 大問 / 小問 | 試験時間 | 満点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026 | 第2回 | 原本全体をAI確認 | 5 / 25 | 30分 ↗ | 70点 ↗ |
| 2025 | 第2回 | 原本全体をAI確認 | 5 / 28 | 30分 ↗ | 70点 ↗ |
| 2024 | 第2回 | 原本全体をAI確認 | 5 / 22 | 30分 ↗ | 70点 ↗ |
原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-09-24。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2024年度 試験時間は問題表紙に「(30分)」と印刷。 配点は解答例に印刷された値(各欄に「(1点)」等の表示、表示のない欄は注記「特に点数の表示がないものは全て2点」)を原本の問番号ごとに合計。満点の印刷はないため、各欄の合計70点をtotalPointsとした。大問ごとの小計欄「14」×5と一致を確認。 公式一覧の「解答例」資料の表題は「解答用紙」で、解答用紙の様式に正答例と配点が記入されたもの。解答用紙・解答例のどちらにも回の表記はない。 問題PDFは12ページ。1ページ目が表紙、2〜12ページが本文(印刷ページ「理科―1」〜「理科―11」、表紙の「全11ページ」と一致)。sourceのpagesはPDF先頭を1とした番号(印刷ページ番号+1)。 大問直下の「問1」等を1件とし、その中の(1)(2)、①②、A・B等はsubpartsに保持して件数を増やさない。 公式ページには「著作権保護のため公開できない問題については、著作権者の許諾を得次第掲載」と注記があるが、本試験の問題PDFは全ページの設問・図表を確認でき、非掲載の箇所は見当たらなかった。 密度(1cm³あたりの重さ)から金属を特定する大問3は、物質の区別を問うため化学に分類した(学校資料に分野表記はない)。 大問1問4は植物の大問内だが、茶葉の成分の溶け出し方のグラフを読む内容のため化学を主分野、生物を副分類とした。
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2025年度 試験時間は問題表紙に「(30分)」と印刷。 配点は解答例に印刷された値(各欄に「(1点)」等の表示、表示のない欄は注記「特に点数の表示がないものは全て2点」)を原本の問番号ごとに合計。満点の印刷はないため、各欄の合計70点をtotalPointsとした。大問ごとの合計はいずれも14点。 公式一覧の「解答例」資料の表題は「解答用紙」で、解答用紙の様式に正答例と配点が記入されたもの。解答用紙・解答例のどちらにも回の表記はない。 問題PDFは13ページ。1ページ目が表紙、2〜13ページが本文(印刷ページ「理科―1」〜「理科―12」、表紙の「全12ページ」と一致)。sourceのpagesはPDF先頭を1とした番号(印刷ページ番号+1)。 大問直下の「問1」等を1件とし、その中の(1)(2)、①②、A・B等はsubpartsに保持して件数を増やさない。 公式ページには「著作権保護のため公開できない問題については、著作権者の許諾を得次第掲載」と注記があるが、本試験の問題PDFは全ページの設問・図表を確認でき、非掲載の箇所は見当たらなかった。 大問5問5は速さの計算を使うが、火山灰の運搬が題材のため地学を主分野、物理を副分類とした。
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2026年度 試験時間は問題表紙に「(30分)」と印刷。 配点は解答例に印刷された値(各欄に「(1点)」等の表示、表示のない欄は注記「特に点数の表示がないものは全て2点」)を原本の問番号ごとに合計。満点の印刷はないため、各欄の合計70点をtotalPointsとした。大問ごとの合計はいずれも14点。 公式一覧の「解答例」資料の表題は「解答用紙」で、解答用紙の様式に正答例と配点が記入されたもの。解答用紙・解答例のどちらにも回の表記はない。 問題PDFは14ページ。1ページ目が表紙、2〜14ページが本文(印刷ページ「理科―1」〜「理科―13」、表紙の「全13ページ」と一致)。PDF7ページ(印刷6)は「問題は次のページに続きます。」の表示のみ。sourceのpagesはPDF先頭を1とした番号(印刷ページ番号+1)。 大問直下の「問1」等を1件とし、その中の(1)(2)、①②、A・B等はsubpartsに保持して件数を増やさない。 公式ページには「著作権保護のため公開できない問題については、著作権者の許諾を得次第掲載」と注記があるが、本試験の問題PDFは全ページの設問・図表を確認でき、非掲載の箇所は見当たらなかった。 大問2は氷河期展を題材にした大問だが、問1・問2は生物、問3・問4は地学として小問ごとに主分野を判断した。 大問3問5の設問文は「実験1で」とあるが、問題の実験の見出しは番号のない「〔実験〕」。原本の表記のまま記録し、内容の対応から塩酸Aをうすめる操作と判断した。
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問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
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