問題番号から根拠を確かめる

晃華学園中学校
算数の過去問分析

第1回 · 2024〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。第2回(国語・算数)と第3回は未分析です。公式ページには2023年度分と、学校による「入試ミニ解説」も掲載されています(どちらも使っていません)。2024年度の国語は、第一問の出典名の誤記を修正したデータが掲載されていると公式に注記されています。

AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典

まず、1分で全体像を

押さえておきたい3つの特徴

確認済みの3回・61小問から整理しています。

02 · 続いている内容

平面図形・文章題・立体図形・速さ・計算

確認した3年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。

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03 · 問題の構成

大問6題の構成

2024年度 15小問 / 2025年度 24小問 / 2026年度 22小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。

問題番号から探す →

家庭での練習の進め方

以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。

2026年度の出題から

決まりの文は天気ごとの表に整理する

家庭での練習案:大問6のような決まりを読む問題では、晴れ・くもり・雨を横に並べた表を作り、雨具を持つかどうか・駅までの行き方・服の色・雨具の種類と色を1行ずつ書き込んでから設問に答える練習をしましょう。

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2025年度の出題から

硬貨の問題は枚数を入れかえて調べる

家庭での練習案:大問2のように合計の枚数と金額が決まっている硬貨の問題では、まず条件を1つ使って枚数を決め、次に合計の枚数も金額も変わらない入れかえ方を考えて、ほかの組み合わせがないかを調べる練習をしましょう。

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2024年度の出題から

動く2点は折り返す時刻ごとに位置を図にかく

家庭での練習案:大問5のように長方形の辺を往復する2点の問題では、それぞれの点が折り返す時刻を先に書き出し、その間ごとに2点の位置を図にかき込んでから、「平行になる」「面積を2等分する」という条件を長さの式に直す練習をしましょう。

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年度ごとの違いを確かめる

年度大問 / 小問この年の要点
20246 / 15解答用紙は答えの欄だけで、式や考え方を書く欄や指示の印刷はありません。大問1は計算・食塩水・通過算・3つの数・角度・個数の比の6問で、解答例に印刷された小計は33点です。
20256 / 24大問4(1)(2)は解答用紙に印刷された5つの図形名から切り口の形を選んで丸で囲み、大問6の①②④⑥は語群から記号で選びます。残りの18問は数や比の答えだけを書く形式で、式や考え方を書く欄や指示の印刷はありません。
20266 / 22大問5(3)は、立方体から立方体と三角すいを切り取った立体をうら側と真下から見た様子を、解答用紙の点線の正方形にかき入れます。解答例の配点は8点(この年度の小問で最も大きい値)です。大問5の(1)(2)は面の数と体積を答えます。
大問別の内容・記述条件まで見る

年度 × 大問の出題一覧

この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。

年度・回大問主分野・単元形式(複数可)小問数
2024 · 第1回1計算・割合・比・速さ・文章題・平面図形短答6
2024 · 第1回2データ短答1
2024 · 第1回3平面図形短答2
2024 · 第1回4立体図形短答1
2024 · 第1回5速さ短答3
2024 · 第1回6数の性質短答2
2025 · 第1回1計算・割合・比・速さ・数の性質・平面図形・文章題短答6
2025 · 第1回2文章題短答3
2025 · 第1回3変化とグラフ短答2
2025 · 第1回4立体図形選択・並べ替え・短答3
2025 · 第1回5規則性短答3
2025 · 第1回6平面図形選択・並べ替え・短答7
2026 · 第1回1計算・文章題・速さ・場合の数・平面図形短答6
2026 · 第1回2場合の数短答2
2026 · 第1回3規則性短答3
2026 · 第1回4平面図形短答3
2026 · 第1回5立体図形短答・作図3
2026 · 第1回6文章題選択・並べ替え・短答5

出題の要点

2024年度 · 第1回

小問に分かれていない大問が2つ

大問2は3問のテストの合計点別の人数の表から1問の正解者数を求める1問、大問4は展開図から立体の体積を求める1問で、どちらも小問に分かれていません。解答例の配点はそれぞれ8点です。

2024年度 · 第1回

大問6は素数に分解する約束を読んで答える

大問6は、数を素数のかけ算の形に分解して素数の合計を考えるという約束を読んで答えます。(2)は条件に合う数をすべて答える形式で、解答例の配点は10点(この年度の小問で最も大きい値)です。

2025年度 · 第1回

選んで答える小問が6問

大問4(1)(2)は解答用紙に印刷された5つの図形名から切り口の形を選んで丸で囲み、大問6の①②④⑥は語群から記号で選びます。残りの18問は数や比の答えだけを書く形式で、式や考え方を書く欄や指示の印刷はありません。

2025年度 · 第1回

大問6は円周率の範囲を考える会話文

大問6は、半径1cmの円の内側の正六角形と外側の正八角形の周の長さを使い、円周率がどの数より大きくどの数より小さいかを考える会話文の空欄①〜⑦を答えます。解答例の配点は各2点です。

2025年度 · 第1回

水そうのグラフと数の三角形の大問

大問3は段のある水そうから水を抜くときの水面の高さのグラフを読み取ります。大問5は両端が1で上の2つの数の和を並べていく数の三角形を扱い、(3)ではブロックを左に寄せたときのななめの列の和を考えます。

2026年度 · 第1回

図にかき入れる小問が1問

大問5(3)は、立方体から立方体と三角すいを切り取った立体をうら側と真下から見た様子を、解答用紙の点線の正方形にかき入れます。解答例の配点は8点(この年度の小問で最も大きい値)です。大問5の(1)(2)は面の数と体積を答えます。

2026年度 · 第1回

大問6は決まりを読んで天気や色を答える

大問6は、天気によって雨具・駅までの行き方・服の色を決める5つの決まりを読み、赤い服を着ていた日の天気や持参した雨具の色などを答えます。答えは言葉か記号で、計算は求められません。解答例の配点は各2点です。

2026年度 · 第1回

さいころの分数・積の数列・同じ中心の円の大問

大問2は2つのさいころの目で作る分数、大問3はとなり合う2つの整数の積が並ぶ数列、大問4は中心が同じ10個の円で区切った部分の面積を扱います。大問4(3)は条件に合う番号の組み合わせを2通りとも答えます。

継続と変化の確認

同じ第1回の3年度を比較しています。

  • 短答:3 / 3年度で確認(2024・2025・2026)。確認した全年度で継続しています。
  • 選択・並べ替え:2 / 3年度で確認(2025・2026)。他の確認済み年度ではこの形式を確認していません。
  • 作図:1 / 3年度で確認(2026)。他の確認済み年度ではこの形式を確認していません。
年度大問・小問の構成記述説明の問題・字数条件
2024大問1:6小問 / 大問2:1小問 / 大問3:2小問 / 大問4:1小問 / 大問5:3小問 / 大問6:2小問記述説明の出題なし
2025大問1:6小問 / 大問2:3小問 / 大問3:2小問 / 大問4:3小問 / 大問5:3小問 / 大問6:7小問記述説明の出題なし
2026大問1:6小問 / 大問2:2小問 / 大問3:3小問 / 大問4:3小問 / 大問5:3小問 / 大問6:5小問記述説明の出題なし

形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。

単元ごとの件数と分母を見る

主分野・単元の件数

完全に確認した3回・61小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。

主分類小問数 / 全小問確認した試験回数 / 全回
平面図形15 / 613 / 3
文章題12 / 613 / 3
立体図形7 / 613 / 3
速さ6 / 613 / 3
規則性6 / 612 / 3
計算3 / 613 / 3
割合・比3 / 612 / 3
数の性質3 / 612 / 3
場合の数3 / 611 / 3
変化とグラフ2 / 611 / 3
データ1 / 611 / 3

未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。

問題番号・単元から探す 全61小問

小問と出典 61件

2024年度 · 第1回

大問2

3問のテストの合計点別の人数の表から1問の正解者数

公式配点:8点 ↗

データ · 短答

副分類:文章題(件数には加算しません)

条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、この大問全体を1問として数えています。

公式原本 · PDF 6ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問2 · (3)

同じ条件を満たす残り1組の3種類の硬貨の枚数

公式配点:6点 ↗

文章題 · 短答

副分類:数の性質(件数には加算しません)

内訳:10円玉・50円玉・100円玉(小問としては1件)

条件・注記:10円玉・50円玉・100円玉の3欄で1小問。

公式原本 · PDF 6ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問4 · (1)

立方体を3つの頂点を通る平面で切った切り口の形を選ぶ

公式配点:4点 ↗

立体図形 · 選択・並べ替え

条件・注記:問題文に「解答欄の選択肢から選び、丸で囲みなさい」とあり、解答用紙に印刷された5つの図形名から1つを選ぶ形式です。

公式原本 · PDF 8ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問4 · (2)

立方体を3つの辺の真ん中の点を通る平面で切った切り口の形を選ぶ

公式配点:4点 ↗

立体図形 · 選択・並べ替え

条件・注記:問題文に「解答欄の選択肢から選び、丸で囲みなさい」とあり、解答用紙に印刷された5つの図形名から1つを選ぶ形式です。

公式原本 · PDF 8ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問6 · ①

円周率が何を何で割った値かを表す言葉(割られる長さ)を語群から選ぶ

公式配点:2点 ↗

平面図形 · 選択・並べ替え

条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、会話文中の空欄の番号(①〜⑦)を1つずつ1小問として数えています。

条件・注記:<語群>のア〜ケから選んで記号で答える空欄です。

公式原本 · PDF 10・11ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問6 · ②

円周率が何を何で割った値かを表す言葉(割る長さ)を語群から選ぶ

公式配点:2点 ↗

平面図形 · 選択・並べ替え

条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、会話文中の空欄の番号(①〜⑦)を1つずつ1小問として数えています。

条件・注記:<語群>のア〜ケから選んで記号で答える空欄です。

公式原本 · PDF 10・11ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問6 · ③

半径1cmの円の内側にかいた正六角形の周の長さ

公式配点:2点 ↗

平面図形 · 短答

条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、会話文中の空欄の番号(①〜⑦)を1つずつ1小問として数えています。

公式原本 · PDF 10ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問6 · ④

円周と内側の正六角形の周の長さの大小を語群から選ぶ

公式配点:2点 ↗

平面図形 · 選択・並べ替え

条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、会話文中の空欄の番号(①〜⑦)を1つずつ1小問として数えています。

条件・注記:<語群>のア〜ケから選んで記号で答える空欄です。

公式原本 · PDF 10・11ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問6 · ⑤

正六角形の周の長さから、円周率がそれより大きいといえる数

公式配点:2点 ↗

平面図形 · 短答

条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、会話文中の空欄の番号(①〜⑦)を1つずつ1小問として数えています。

公式原本 · PDF 10・11ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問6 · ⑥

円周と外側の正八角形の周の長さの大小を語群から選ぶ

公式配点:2点 ↗

平面図形 · 選択・並べ替え

条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、会話文中の空欄の番号(①〜⑦)を1つずつ1小問として数えています。

条件・注記:<語群>のア〜ケから選んで記号で答える空欄です。

公式原本 · PDF 10・11ページ ↗

2025年度 · 第1回

大問6 · ⑦

三角形の辺の比を使い、円周率がそれより小さいといえる数

公式配点:2点 ↗

平面図形 · 短答

副分類:割合・比(件数には加算しません)

条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、会話文中の空欄の番号(①〜⑦)を1つずつ1小問として数えています。

条件・注記:解答例の「各2点」は①〜⑥の欄の下に印刷されており、⑦の欄は次の段にあります。印刷された小計14点(7つ×2点)から、⑦も2点と決めています。

公式原本 · PDF 10・11ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問1 · (4)

池の周りで追いつく時間と出会う時間から2人の分速(旅人算)

公式配点:5点 ↗

速さ · 短答

内訳:Aさん・Bさん(小問としては1件)

条件・注記:Aさん・Bさんの2欄で1小問。公式の解答例の配点に「完答」と印刷されています。

公式原本 · PDF 5ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問4 · (3)

となり合わない部分の面積の合計が決まった値になる番号の組み合わせを2通り

公式配点:6点 ↗

平面図形 · 短答

副分類:数の性質(件数には加算しません)

内訳:1通り目・2通り目(小問としては1件)

条件・注記:2通りの組み合わせを2つの欄に答える形式で1小問。

公式原本 · PDF 8・9ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問5 · (3)

同じ立体をうら側と真下から見た様子を解答欄の図にかき入れる

公式配点:8点 ↗

立体図形 · 作図

内訳:うら側・真下(小問としては1件)

条件・注記:うら側・真下の2つの図で1小問。解答用紙に印刷された点線の正方形にかき入れる形式です。

公式原本 · PDF 10・11ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問6 · (1)

天気ごとの決まりから、赤い服を着ていた日の天気を答える

公式配点:2点 ↗

文章題 · 選択・並べ替え

条件・注記:決まりを整理して推理する問題で、計算は求められません。算数の分類のうち文章題に入れています。

条件・注記:問題文に示された3つの天気から1つを答える形式のため、選択に分類しています。

公式原本 · PDF 12ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問6 · (2)

雨具を持参しなかった日の服の色

公式配点:2点 ↗

文章題 · 短答

条件・注記:決まりを整理して推理する問題で、計算は求められません。算数の分類のうち文章題に入れています。

条件・注記:色の名前を書いて答える形式です(問題文に選択肢の提示はありません)。

公式原本 · PDF 12ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問6 · (3)

レインコートを持参した日のレインコートの色

公式配点:2点 ↗

文章題 · 短答

条件・注記:決まりを整理して推理する問題で、計算は求められません。算数の分類のうち文章題に入れています。

条件・注記:色の名前を書いて答える形式です(問題文に選択肢の提示はありません)。

公式原本 · PDF 12ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問6 · (4)

傘を持参した日の天気を答える

公式配点:2点 ↗

文章題 · 選択・並べ替え

条件・注記:決まりを整理して推理する問題で、計算は求められません。算数の分類のうち文章題に入れています。

条件・注記:問題文に示された3つの天気から1つを答える形式のため、選択に分類しています。

条件・注記:解答例の「各2点」は(1)〜(3)の欄の下に印刷されており、(4)(5)の欄は次の段にあります。印刷された小計10点(5つ×2点)から、この小問も2点と決めています。

公式原本 · PDF 12ページ ↗

2026年度 · 第1回

大問6 · (5)

決まりを1つ変えたとき、どの天気でも持参しない雨具を記号で選ぶ

公式配点:2点 ↗

文章題 · 選択・並べ替え

条件・注記:決まりを整理して推理する問題で、計算は求められません。算数の分類のうち文章題に入れています。

条件・注記:ア〜エから1つを選んで記号で答える形式です。

条件・注記:解答例の「各2点」は(1)〜(3)の欄の下に印刷されており、(4)(5)の欄は次の段にあります。印刷された小計10点(5つ×2点)から、この小問も2点と決めています。

公式原本 · PDF 12・13ページ ↗
出典・確認範囲・資料の制約

分析対象と確認範囲

年度入試回確認状態大問 / 小問試験時間満点
2026第1回原本全体をAI確認6 / 2250分 ↗100点 ↗
2025第1回原本全体をAI確認6 / 2450分 ↗100点 ↗
2024第1回原本全体をAI確認6 / 1550分 ↗100点 ↗

原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。

最終確認日:2026-10-05。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。

2024年度 問題PDFは12ページ。1ページ目が表紙、2ページは白紙、3ページは「問題は次のページから始まります。」の案内だけ、4〜10ページが問題(印刷ページ番号1-1〜1-7)、11・12ページは白紙です。印刷ページ番号が続いており、解答用紙の欄とも一致するため、白紙は冊子の余白として扱っています。解答用紙と解答例はそれぞれ1ページの別PDFです。 表紙に「時間:50分」「配点:100点」と印刷されています。 小問別の配点は公式の解答例に印刷されています(大問1 (1)〜(3)各5点・(4)〜(6)各6点、大問2 8点、大問3 (1)6点・(2)8点、大問4 8点、大問5 (1)6点・(2)7点・(3)9点、大問6 (1)5点・(2)10点)。合計は100点で表紙の配点と一致します。解答例には得点欄の「100」と大問ごとの小計(33・8・14・8・22・15)も印刷されています。 公式の解答例は解答用紙に答えを記入した形式で、途中の考え方や部分点の基準は掲載されていません。 問題にも解答用紙にも式や考え方を書く指示・欄の印刷はなく、解答用紙は答えの欄だけです。 小問は大問直下の(1)(2)…を1件として数えています。小問番号のない大問2・大問4は大問全体を1件、大問1(4)のA・B・Cの3欄は1件としています。 問題PDFに白く覆われた部分や非掲載の表示は見当たりませんでした。 公式ページの「入試ミニ解説」は取得しておらず、使っていません。採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。

確認した公式資料

86-2024-math-q ↗ · 全12ページをAI確認

86-2024-math-sheet ↗ · 全1ページをAI確認

86-2024-math-ans ↗ · 全1ページをAI確認

2025年度 問題PDFは16ページ。1ページ目が表紙、2ページは白紙、3ページは「問題は次のページから始まります。」の案内だけ、4〜11ページが問題(印刷ページ番号1-1〜1-8)、12〜16ページは白紙です。印刷ページ番号が続いており、解答用紙の欄とも一致するため、白紙は冊子の余白として扱っています。解答用紙と解答例はそれぞれ1ページの別PDFです。 表紙に「時間:50分」「配点:100点」と印刷されています。 小問別の配点は公式の解答例に印刷されています(大問1 各5点、大問2 (1)(2)各5点・(3)6点、大問3 各5点、大問4 (1)(2)各4点・(3)5点、大問5 (1)5点・(2)(3)各6点、大問6 各2点)。合計は100点で表紙の配点と一致します。解答例には得点欄の「100」と大問ごとの小計(30・16・10・13・17・14)も印刷されています。大問6の「各2点」は①〜⑥の欄の下に印刷されており、小計14点から⑦も2点と決めています。 公式の解答例は解答用紙に答えを記入した形式で、途中の考え方や部分点の基準は掲載されていません。 問題にも解答用紙にも式や考え方を書く指示・欄の印刷はありません。大問4(1)(2)は解答用紙に印刷された図形名を丸で囲む形式、大問6は記号または数を書く形式、ほかは答えの欄だけです。 小問は大問直下の(1)(2)…を1件として数えています。大問6は小問番号がなく、会話文の空欄の番号①〜⑦(解答用紙の欄も①〜⑦)を1つずつ1件としています。大問2(3)の3欄は1件としています。 問題PDFに白く覆われた部分や非掲載の表示は見当たりませんでした。 公式ページの「入試ミニ解説」は取得しておらず、使っていません。採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。

確認した公式資料

86-2025-math-q ↗ · 全16ページをAI確認

86-2025-math-sheet ↗ · 全1ページをAI確認

86-2025-math-ans ↗ · 全1ページをAI確認

2026年度 問題PDFは16ページ。1ページ目が表紙、2ページは白紙、3ページは「問題は次のページから始まります。」の案内だけ、4〜13ページが問題(印刷ページ番号1-1〜1-10)、14〜16ページは白紙です。印刷ページ番号が続いており、解答用紙の欄とも一致するため、白紙は冊子の余白として扱っています。解答用紙と解答例はそれぞれ1ページの別PDFです。 表紙に「時間:50分」「配点:100点」と印刷されています。 小問別の配点は公式の解答例に印刷されています(大問1 (1)〜(3)(5)(6)各5点・(4)5点(完答)、大問2 (1)5点・(2)7点、大問3 各5点、大問4 (1)(2)各5点・(3)6点、大問5 (1)4点・(2)5点・(3)8点、大問6 各2点)。合計は100点で表紙の配点と一致します。解答例には得点欄の「100」と大問ごとの小計(30・12・15・16・17・10)も印刷されています。大問6の「各2点」は(1)〜(3)の欄の下に印刷されており、小計10点から(4)(5)も各2点と決めています。 公式の解答例は解答用紙に答えを記入した形式で、途中の考え方や部分点の基準は掲載されていません。 問題にも解答用紙にも式や考え方を書く指示・欄の印刷はありません。大問5(3)は解答用紙の図にかき入れる形式、ほかは答えの欄だけです。 小問は大問直下の(1)(2)…を1件として数えています。大問1(4)の2欄、大問4(3)の2欄、大問5(3)の2つの図はそれぞれ1件としています。 問題PDFに白く覆われた部分や非掲載の表示は見当たりませんでした。 公式ページの「入試ミニ解説」は取得しておらず、使っていません。採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。

確認した公式資料

86-2026-math-q ↗ · 全16ページをAI確認

86-2026-math-sheet ↗ · 全1ページをAI確認

86-2026-math-ans ↗ · 全1ページをAI確認

問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。

分析方法と全体の注意事項
四谷大塚 合不合判定テストの偏差値(ONETESの模試は10前後高く出ます)。入れると各校の入試回に安全・適正・挑戦の目安が出ます。このブラウザにだけ保存され、送信されません。

偏差値 ・

候補 回 → 併願プラン 候補はまだありません → 学校をさがす