平面図形の小問が最も多い
15 / 61小問。3 / 3回で確認しています。
件数の根拠を見る →問題番号から根拠を確かめる
第1回 · 2024〜2026年度を対象に調査。原本確認を終えた範囲を掲載しています。第2回(国語・算数)と第3回は未分析です。公式ページには2023年度分と、学校による「入試ミニ解説」も掲載されています(どちらも使っていません)。2024年度の国語は、第一問の出典名の誤記を修正したデータが掲載されていると公式に注記されています。
AIによる原本画像確認 · 人手確認・専門家監修は未実施。確認範囲と出典
まず、1分で全体像を
確認済みの3回・61小問から整理しています。
15 / 61小問。3 / 3回で確認しています。
件数の根拠を見る →確認した3年度すべてで出題されています。同じ単元でも問題の条件は異なります。
年度ごとの違いを見る →2024年度 15小問 / 2025年度 24小問 / 2026年度 22小問。枝問は同じ小問番号にまとめています。
問題番号から探す →以下は分析を踏まえた当サイトの提案です。学校公式の指導・目標時間ではありません。
2026年度の出題から
家庭での練習案:大問6のような決まりを読む問題では、晴れ・くもり・雨を横に並べた表を作り、雨具を持つかどうか・駅までの行き方・服の色・雨具の種類と色を1行ずつ書き込んでから設問に答える練習をしましょう。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →2025年度の出題から
家庭での練習案:大問2のように合計の枚数と金額が決まっている硬貨の問題では、まず条件を1つ使って枚数を決め、次に合計の枚数も金額も変わらない入れかえ方を考えて、ほかの組み合わせがないかを調べる練習をしましょう。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →2024年度の出題から
家庭での練習案:大問5のように長方形の辺を往復する2点の問題では、それぞれの点が折り返す時刻を先に書き出し、その間ごとに2点の位置を図にかき込んでから、「平行になる」「面積を2等分する」という条件を長さの式に直す練習をしましょう。
該当小問を見る →該当小問を見る →該当小問を見る →| 年度 | 大問 / 小問 | この年の要点 |
|---|---|---|
| 2024 | 6 / 15 | 解答用紙は答えの欄だけで、式や考え方を書く欄や指示の印刷はありません。大問1は計算・食塩水・通過算・3つの数・角度・個数の比の6問で、解答例に印刷された小計は33点です。 |
| 2025 | 6 / 24 | 大問4(1)(2)は解答用紙に印刷された5つの図形名から切り口の形を選んで丸で囲み、大問6の①②④⑥は語群から記号で選びます。残りの18問は数や比の答えだけを書く形式で、式や考え方を書く欄や指示の印刷はありません。 |
| 2026 | 6 / 22 | 大問5(3)は、立方体から立方体と三角すいを切り取った立体をうら側と真下から見た様子を、解答用紙の点線の正方形にかき入れます。解答例の配点は8点(この年度の小問で最も大きい値)です。大問5の(1)(2)は面の数と体積を答えます。 |
この表は年度条件を適用。単元・解答形式の絞り込みは下の小問一覧に適用します。
| 年度・回 | 大問 | 主分野・単元 | 形式(複数可) | 小問数 |
|---|---|---|---|---|
| 2024 · 第1回 | 1 | 計算・割合・比・速さ・文章題・平面図形 | 短答 | 6 |
| 2024 · 第1回 | 2 | データ | 短答 | 1 |
| 2024 · 第1回 | 3 | 平面図形 | 短答 | 2 |
| 2024 · 第1回 | 4 | 立体図形 | 短答 | 1 |
| 2024 · 第1回 | 5 | 速さ | 短答 | 3 |
| 2024 · 第1回 | 6 | 数の性質 | 短答 | 2 |
| 2025 · 第1回 | 1 | 計算・割合・比・速さ・数の性質・平面図形・文章題 | 短答 | 6 |
| 2025 · 第1回 | 2 | 文章題 | 短答 | 3 |
| 2025 · 第1回 | 3 | 変化とグラフ | 短答 | 2 |
| 2025 · 第1回 | 4 | 立体図形 | 選択・並べ替え・短答 | 3 |
| 2025 · 第1回 | 5 | 規則性 | 短答 | 3 |
| 2025 · 第1回 | 6 | 平面図形 | 選択・並べ替え・短答 | 7 |
| 2026 · 第1回 | 1 | 計算・文章題・速さ・場合の数・平面図形 | 短答 | 6 |
| 2026 · 第1回 | 2 | 場合の数 | 短答 | 2 |
| 2026 · 第1回 | 3 | 規則性 | 短答 | 3 |
| 2026 · 第1回 | 4 | 平面図形 | 短答 | 3 |
| 2026 · 第1回 | 5 | 立体図形 | 短答・作図 | 3 |
| 2026 · 第1回 | 6 | 文章題 | 選択・並べ替え・短答 | 5 |
2024年度 · 第1回
解答用紙は答えの欄だけで、式や考え方を書く欄や指示の印刷はありません。大問1は計算・食塩水・通過算・3つの数・角度・個数の比の6問で、解答例に印刷された小計は33点です。
2024年度 · 第1回
大問2は3問のテストの合計点別の人数の表から1問の正解者数を求める1問、大問4は展開図から立体の体積を求める1問で、どちらも小問に分かれていません。解答例の配点はそれぞれ8点です。
2024年度 · 第1回
大問6は、数を素数のかけ算の形に分解して素数の合計を考えるという約束を読んで答えます。(2)は条件に合う数をすべて答える形式で、解答例の配点は10点(この年度の小問で最も大きい値)です。
2025年度 · 第1回
大問4(1)(2)は解答用紙に印刷された5つの図形名から切り口の形を選んで丸で囲み、大問6の①②④⑥は語群から記号で選びます。残りの18問は数や比の答えだけを書く形式で、式や考え方を書く欄や指示の印刷はありません。
2025年度 · 第1回
大問6は、半径1cmの円の内側の正六角形と外側の正八角形の周の長さを使い、円周率がどの数より大きくどの数より小さいかを考える会話文の空欄①〜⑦を答えます。解答例の配点は各2点です。
2025年度 · 第1回
大問3は段のある水そうから水を抜くときの水面の高さのグラフを読み取ります。大問5は両端が1で上の2つの数の和を並べていく数の三角形を扱い、(3)ではブロックを左に寄せたときのななめの列の和を考えます。
2026年度 · 第1回
大問5(3)は、立方体から立方体と三角すいを切り取った立体をうら側と真下から見た様子を、解答用紙の点線の正方形にかき入れます。解答例の配点は8点(この年度の小問で最も大きい値)です。大問5の(1)(2)は面の数と体積を答えます。
2026年度 · 第1回
大問6は、天気によって雨具・駅までの行き方・服の色を決める5つの決まりを読み、赤い服を着ていた日の天気や持参した雨具の色などを答えます。答えは言葉か記号で、計算は求められません。解答例の配点は各2点です。
2026年度 · 第1回
大問2は2つのさいころの目で作る分数、大問3はとなり合う2つの整数の積が並ぶ数列、大問4は中心が同じ10個の円で区切った部分の面積を扱います。大問4(3)は条件に合う番号の組み合わせを2通りとも答えます。
同じ第1回の3年度を比較しています。
| 年度 | 大問・小問の構成 | 記述説明の問題・字数条件 |
|---|---|---|
| 2024 | 大問1:6小問 / 大問2:1小問 / 大問3:2小問 / 大問4:1小問 / 大問5:3小問 / 大問6:2小問 | 記述説明の出題なし |
| 2025 | 大問1:6小問 / 大問2:3小問 / 大問3:2小問 / 大問4:3小問 / 大問5:3小問 / 大問6:7小問 | 記述説明の出題なし |
| 2026 | 大問1:6小問 / 大問2:2小問 / 大問3:3小問 / 大問4:3小問 / 大問5:3小問 / 大問6:5小問 | 記述説明の出題なし |
形式の件数は副形式も含みます。年度差はこの表で確認できます。同じ単元・形式でも難易度や問題構造が同じとは限りません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
確認済み年度が1年のため、継続・変化はまだ判断していません。
完全に確認した3回・61小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 平面図形 | 15 / 61 | 3 / 3 |
| 文章題 | 12 / 61 | 3 / 3 |
| 立体図形 | 7 / 61 | 3 / 3 |
| 速さ | 6 / 61 | 3 / 3 |
| 規則性 | 6 / 61 | 2 / 3 |
| 計算 | 3 / 61 | 3 / 3 |
| 割合・比 | 3 / 61 | 2 / 3 |
| 数の性質 | 3 / 61 | 2 / 3 |
| 場合の数 | 3 / 61 | 1 / 3 |
| 変化とグラフ | 2 / 61 | 1 / 3 |
| データ | 1 / 61 | 1 / 3 |
完全に確認した1回・15小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 速さ | 4 / 15 | 1 / 1 |
| 平面図形 | 3 / 15 | 1 / 1 |
| 割合・比 | 2 / 15 | 1 / 1 |
| 数の性質 | 2 / 15 | 1 / 1 |
| 計算 | 1 / 15 | 1 / 1 |
| 文章題 | 1 / 15 | 1 / 1 |
| データ | 1 / 15 | 1 / 1 |
| 立体図形 | 1 / 15 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・24小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 平面図形 | 8 / 24 | 1 / 1 |
| 文章題 | 4 / 24 | 1 / 1 |
| 立体図形 | 3 / 24 | 1 / 1 |
| 規則性 | 3 / 24 | 1 / 1 |
| 変化とグラフ | 2 / 24 | 1 / 1 |
| 計算 | 1 / 24 | 1 / 1 |
| 割合・比 | 1 / 24 | 1 / 1 |
| 速さ | 1 / 24 | 1 / 1 |
| 数の性質 | 1 / 24 | 1 / 1 |
完全に確認した1回・22小問が分母です。複合内容には主分類を一つ付け、副分類を加算しません。独立した複数分野の枝問を含む場合は「分野横断」に分類します。作文など、どの分類にも当てはめられない小問は「分類保留」として分母に含め、ほかの分類には割り当てません。
| 主分類 | 小問数 / 全小問 | 確認した試験回数 / 全回 |
|---|---|---|
| 文章題 | 7 / 22 | 1 / 1 |
| 平面図形 | 4 / 22 | 1 / 1 |
| 場合の数 | 3 / 22 | 1 / 1 |
| 規則性 | 3 / 22 | 1 / 1 |
| 立体図形 | 3 / 22 | 1 / 1 |
| 計算 | 1 / 22 | 1 / 1 |
| 速さ | 1 / 22 | 1 / 1 |
未確認・資料不足の試験は分母に含めません。翌年の出題確率を示すものではありません。
この絞り込み条件に合う確認済み小問はありません。
2024年度 · 第1回
分数と小数、中かっこを含む四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回
2種類の食塩水を混ぜて決まった濃さにするための重さ
割合・比 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回
2本の列車が出会ってからはなれるまでの時間(通過算)
速さ · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2024年度 · 第1回
2つずつの和が分かっている3つの数をそれぞれ求める
文章題 · 短答
内訳:A・B・C(小問としては1件)
条件・注記:A・B・Cの3欄で1小問。
公式原本 · PDF 5ページ ↗2024年度 · 第1回
円の中心と円周上の点を結んだ図で、2つの角から中心の角の大きさ
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 5ページ ↗2024年度 · 第1回
代金の合計の比と1個の値段の比から買った個数の比
割合・比 · 短答
公式原本 · PDF 5ページ ↗2024年度 · 第1回
3問のテストの合計点別の人数の表から1問の正解者数
データ · 短答
副分類:文章題(件数には加算しません)
条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、この大問全体を1問として数えています。
公式原本 · PDF 6ページ ↗2024年度 · 第1回
2辺の長さと間の30°の角から三角形の面積
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 7ページ ↗2024年度 · 第1回
中心から頂点までの長さが分かっている正十二角形の面積
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 7ページ ↗2024年度 · 第1回
展開図を組み立ててできる立体の体積
立体図形 · 短答
条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、この大問全体を1問として数えています。
公式原本 · PDF 8ページ ↗2024年度 · 第1回
長方形の辺上を往復する2点を結ぶ直線が辺とはじめて平行になる時刻
速さ · 短答
副分類:平面図形(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 9ページ ↗2024年度 · 第1回
2点を結ぶ直線が辺と2回目に平行になる時刻
速さ · 短答
副分類:平面図形(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 9ページ ↗2024年度 · 第1回
2点を結ぶ直線が長方形の面積をはじめて2等分する時刻
速さ · 短答
副分類:平面図形(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 9ページ ↗2024年度 · 第1回
108を素数のかけ算に分解したときの素数の合計
数の性質 · 短答
公式原本 · PDF 10ページ ↗2024年度 · 第1回
分解した素数の合計が10になる数をすべて答える
数の性質 · 短答
条件・注記:「すべて答えなさい」の指示。解答用紙は1つの長い欄です。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2025年度 · 第1回
分数と小数、中かっこを含む四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第1回
食塩水の半分をもう一方に加えた結果から元の濃さ
割合・比 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第1回
池の周りを同じ向きに進む2人がはじめて追いつくまでの時間(旅人算)
速さ · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2025年度 · 第1回
1から500までで2でも3でも割り切れない整数の個数
数の性質 · 短答
公式原本 · PDF 5ページ ↗2025年度 · 第1回
正方形を2つ並べた長方形で、対角線とおうぎ形の弧に囲まれた斜線部分の面積
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 5ページ ↗2025年度 · 第1回
配る枚数を変えたときの余りと不足から子どもの人数(過不足算)
文章題 · 短答
公式原本 · PDF 5ページ ↗2025年度 · 第1回
合計の枚数と金額が決まった3種類の硬貨で、2種類が同じ枚数のときの枚数
文章題 · 短答
公式原本 · PDF 6ページ ↗2025年度 · 第1回
同じ条件で、1種類がもう1種類より2枚多いときの枚数
文章題 · 短答
公式原本 · PDF 6ページ ↗2025年度 · 第1回
同じ条件を満たす残り1組の3種類の硬貨の枚数
文章題 · 短答
副分類:数の性質(件数には加算しません)
内訳:10円玉・50円玉・100円玉(小問としては1件)
条件・注記:10円玉・50円玉・100円玉の3欄で1小問。
公式原本 · PDF 6ページ ↗2025年度 · 第1回
段のある水そうから水を抜くときの水面の高さのグラフから段の高さ
変化とグラフ · 短答
副分類:立体図形(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 7ページ ↗2025年度 · 第1回
同じグラフで水そうが空になるまでの時間
変化とグラフ · 短答
副分類:立体図形(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 7ページ ↗2025年度 · 第1回
立方体を3つの頂点を通る平面で切った切り口の形を選ぶ
立体図形 · 選択・並べ替え
条件・注記:問題文に「解答欄の選択肢から選び、丸で囲みなさい」とあり、解答用紙に印刷された5つの図形名から1つを選ぶ形式です。
公式原本 · PDF 8ページ ↗2025年度 · 第1回
立方体を3つの辺の真ん中の点を通る平面で切った切り口の形を選ぶ
立体図形 · 選択・並べ替え
条件・注記:問題文に「解答欄の選択肢から選び、丸で囲みなさい」とあり、解答用紙に印刷された5つの図形名から1つを選ぶ形式です。
公式原本 · PDF 8ページ ↗2025年度 · 第1回
2つの切り口の図形の面積の比
立体図形 · 短答
副分類:平面図形・割合・比(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 8ページ ↗2025年度 · 第1回
両端が1で上の2数の和を並べる数の三角形で9がはじめて出る段
規則性 · 短答
公式原本 · PDF 9ページ ↗2025年度 · 第1回
同じ規則で8段目のすべての数の和
規則性 · 短答
公式原本 · PDF 9ページ ↗2025年度 · 第1回
ななめの列の数の和がはじめて100をこえる列
規則性 · 短答
公式原本 · PDF 9ページ ↗2025年度 · 第1回
円周率が何を何で割った値かを表す言葉(割られる長さ)を語群から選ぶ
平面図形 · 選択・並べ替え
条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、会話文中の空欄の番号(①〜⑦)を1つずつ1小問として数えています。
条件・注記:<語群>のア〜ケから選んで記号で答える空欄です。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2025年度 · 第1回
円周率が何を何で割った値かを表す言葉(割る長さ)を語群から選ぶ
平面図形 · 選択・並べ替え
条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、会話文中の空欄の番号(①〜⑦)を1つずつ1小問として数えています。
条件・注記:<語群>のア〜ケから選んで記号で答える空欄です。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2025年度 · 第1回
半径1cmの円の内側にかいた正六角形の周の長さ
平面図形 · 短答
条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、会話文中の空欄の番号(①〜⑦)を1つずつ1小問として数えています。
公式原本 · PDF 10ページ ↗2025年度 · 第1回
円周と内側の正六角形の周の長さの大小を語群から選ぶ
平面図形 · 選択・並べ替え
条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、会話文中の空欄の番号(①〜⑦)を1つずつ1小問として数えています。
条件・注記:<語群>のア〜ケから選んで記号で答える空欄です。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2025年度 · 第1回
正六角形の周の長さから、円周率がそれより大きいといえる数
平面図形 · 短答
条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、会話文中の空欄の番号(①〜⑦)を1つずつ1小問として数えています。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2025年度 · 第1回
円周と外側の正八角形の周の長さの大小を語群から選ぶ
平面図形 · 選択・並べ替え
条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、会話文中の空欄の番号(①〜⑦)を1つずつ1小問として数えています。
条件・注記:<語群>のア〜ケから選んで記号で答える空欄です。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2025年度 · 第1回
三角形の辺の比を使い、円周率がそれより小さいといえる数
平面図形 · 短答
副分類:割合・比(件数には加算しません)
条件・注記:原本では大問の下に小問番号がなく、会話文中の空欄の番号(①〜⑦)を1つずつ1小問として数えています。
条件・注記:解答例の「各2点」は①〜⑥の欄の下に印刷されており、⑦の欄は次の段にあります。印刷された小計14点(7つ×2点)から、⑦も2点と決めています。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2026年度 · 第1回
分数と小数、中かっこを含む四則混合計算
計算 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回
3つのおもりの重さの平均と差からいちばん重いおもりの重さ
文章題 · 短答
副分類:データ(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回
正解で加点・不正解で減点のクイズの持ち点から正解数(つるかめ算)
文章題 · 短答
公式原本 · PDF 4ページ ↗2026年度 · 第1回
池の周りで追いつく時間と出会う時間から2人の分速(旅人算)
速さ · 短答
内訳:Aさん・Bさん(小問としては1件)
条件・注記:Aさん・Bさんの2欄で1小問。公式の解答例の配点に「完答」と印刷されています。
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 第1回
4人のじゃんけんで1人の手が決まっているとき、あいこにならない出し方の数
場合の数 · 短答
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 第1回
おうぎ形と三角形を組み合わせた図形の斜線部分の面積
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 5ページ ↗2026年度 · 第1回
2つのさいころの目で作る分数が1になる目の出方の数
場合の数 · 短答
副分類:数の性質(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回
2つのさいころの目で作る分数が割り切れない小数になる目の出方の数
場合の数 · 短答
副分類:数の性質(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 6ページ ↗2026年度 · 第1回
となり合う2つの整数の積が並ぶ数列の11番目の数
規則性 · 短答
公式原本 · PDF 7ページ ↗2026年度 · 第1回
同じ数列で、ある数が最初から何番目か
規則性 · 短答
副分類:数の性質(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 7ページ ↗2026年度 · 第1回
同じ数列で2026に最も近い数が何番目か
規則性 · 短答
副分類:数の性質(件数には加算しません)
公式原本 · PDF 7ページ ↗2026年度 · 第1回
中心が同じ10個の円で区切った部分のうち8番目の面積
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 8ページ ↗2026年度 · 第1回
偶数番目の5つの部分の面積の合計
平面図形 · 短答
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2026年度 · 第1回
となり合わない部分の面積の合計が決まった値になる番号の組み合わせを2通り
平面図形 · 短答
副分類:数の性質(件数には加算しません)
内訳:1通り目・2通り目(小問としては1件)
条件・注記:2通りの組み合わせを2つの欄に答える形式で1小問。
公式原本 · PDF 8・9ページ ↗2026年度 · 第1回
立方体から立方体と三角すいを切り取った立体の面の数
立体図形 · 短答
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 第1回
立方体から立方体と三角すいを切り取った立体の体積
立体図形 · 短答
公式原本 · PDF 10ページ ↗2026年度 · 第1回
同じ立体をうら側と真下から見た様子を解答欄の図にかき入れる
立体図形 · 作図
内訳:うら側・真下(小問としては1件)
条件・注記:うら側・真下の2つの図で1小問。解答用紙に印刷された点線の正方形にかき入れる形式です。
公式原本 · PDF 10・11ページ ↗2026年度 · 第1回
天気ごとの決まりから、赤い服を着ていた日の天気を答える
文章題 · 選択・並べ替え
条件・注記:決まりを整理して推理する問題で、計算は求められません。算数の分類のうち文章題に入れています。
条件・注記:問題文に示された3つの天気から1つを答える形式のため、選択に分類しています。
公式原本 · PDF 12ページ ↗2026年度 · 第1回
雨具を持参しなかった日の服の色
文章題 · 短答
条件・注記:決まりを整理して推理する問題で、計算は求められません。算数の分類のうち文章題に入れています。
条件・注記:色の名前を書いて答える形式です(問題文に選択肢の提示はありません)。
公式原本 · PDF 12ページ ↗2026年度 · 第1回
レインコートを持参した日のレインコートの色
文章題 · 短答
条件・注記:決まりを整理して推理する問題で、計算は求められません。算数の分類のうち文章題に入れています。
条件・注記:色の名前を書いて答える形式です(問題文に選択肢の提示はありません)。
公式原本 · PDF 12ページ ↗2026年度 · 第1回
傘を持参した日の天気を答える
文章題 · 選択・並べ替え
条件・注記:決まりを整理して推理する問題で、計算は求められません。算数の分類のうち文章題に入れています。
条件・注記:問題文に示された3つの天気から1つを答える形式のため、選択に分類しています。
条件・注記:解答例の「各2点」は(1)〜(3)の欄の下に印刷されており、(4)(5)の欄は次の段にあります。印刷された小計10点(5つ×2点)から、この小問も2点と決めています。
公式原本 · PDF 12ページ ↗2026年度 · 第1回
決まりを1つ変えたとき、どの天気でも持参しない雨具を記号で選ぶ
文章題 · 選択・並べ替え
条件・注記:決まりを整理して推理する問題で、計算は求められません。算数の分類のうち文章題に入れています。
条件・注記:ア〜エから1つを選んで記号で答える形式です。
条件・注記:解答例の「各2点」は(1)〜(3)の欄の下に印刷されており、(4)(5)の欄は次の段にあります。印刷された小計10点(5つ×2点)から、この小問も2点と決めています。
公式原本 · PDF 12・13ページ ↗| 年度 | 入試回 | 確認状態 | 大問 / 小問 | 試験時間 | 満点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026 | 第1回 | 原本全体をAI確認 | 6 / 22 | 50分 ↗ | 100点 ↗ |
| 2025 | 第1回 | 原本全体をAI確認 | 6 / 24 | 50分 ↗ | 100点 ↗ |
| 2024 | 第1回 | 原本全体をAI確認 | 6 / 15 | 50分 ↗ | 100点 ↗ |
原本の同一小問番号を1件とし、その中の枝問・複数解答欄は重複計上しません。配点は公表を確認できた場合だけ出典付きで表示します。正答率・難易度は未確認です。
最終確認日:2026-10-05。AIがPDFのページ画像と解答資料を確認しました。人手確認・専門家監修は未実施です。
2024年度 問題PDFは12ページ。1ページ目が表紙、2ページは白紙、3ページは「問題は次のページから始まります。」の案内だけ、4〜10ページが問題(印刷ページ番号1-1〜1-7)、11・12ページは白紙です。印刷ページ番号が続いており、解答用紙の欄とも一致するため、白紙は冊子の余白として扱っています。解答用紙と解答例はそれぞれ1ページの別PDFです。 表紙に「時間:50分」「配点:100点」と印刷されています。 小問別の配点は公式の解答例に印刷されています(大問1 (1)〜(3)各5点・(4)〜(6)各6点、大問2 8点、大問3 (1)6点・(2)8点、大問4 8点、大問5 (1)6点・(2)7点・(3)9点、大問6 (1)5点・(2)10点)。合計は100点で表紙の配点と一致します。解答例には得点欄の「100」と大問ごとの小計(33・8・14・8・22・15)も印刷されています。 公式の解答例は解答用紙に答えを記入した形式で、途中の考え方や部分点の基準は掲載されていません。 問題にも解答用紙にも式や考え方を書く指示・欄の印刷はなく、解答用紙は答えの欄だけです。 小問は大問直下の(1)(2)…を1件として数えています。小問番号のない大問2・大問4は大問全体を1件、大問1(4)のA・B・Cの3欄は1件としています。 問題PDFに白く覆われた部分や非掲載の表示は見当たりませんでした。 公式ページの「入試ミニ解説」は取得しておらず、使っていません。採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
86-2024-math-q ↗ · 全12ページをAI確認
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86-2024-math-ans ↗ · 全1ページをAI確認
2025年度 問題PDFは16ページ。1ページ目が表紙、2ページは白紙、3ページは「問題は次のページから始まります。」の案内だけ、4〜11ページが問題(印刷ページ番号1-1〜1-8)、12〜16ページは白紙です。印刷ページ番号が続いており、解答用紙の欄とも一致するため、白紙は冊子の余白として扱っています。解答用紙と解答例はそれぞれ1ページの別PDFです。 表紙に「時間:50分」「配点:100点」と印刷されています。 小問別の配点は公式の解答例に印刷されています(大問1 各5点、大問2 (1)(2)各5点・(3)6点、大問3 各5点、大問4 (1)(2)各4点・(3)5点、大問5 (1)5点・(2)(3)各6点、大問6 各2点)。合計は100点で表紙の配点と一致します。解答例には得点欄の「100」と大問ごとの小計(30・16・10・13・17・14)も印刷されています。大問6の「各2点」は①〜⑥の欄の下に印刷されており、小計14点から⑦も2点と決めています。 公式の解答例は解答用紙に答えを記入した形式で、途中の考え方や部分点の基準は掲載されていません。 問題にも解答用紙にも式や考え方を書く指示・欄の印刷はありません。大問4(1)(2)は解答用紙に印刷された図形名を丸で囲む形式、大問6は記号または数を書く形式、ほかは答えの欄だけです。 小問は大問直下の(1)(2)…を1件として数えています。大問6は小問番号がなく、会話文の空欄の番号①〜⑦(解答用紙の欄も①〜⑦)を1つずつ1件としています。大問2(3)の3欄は1件としています。 問題PDFに白く覆われた部分や非掲載の表示は見当たりませんでした。 公式ページの「入試ミニ解説」は取得しておらず、使っていません。採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
86-2025-math-q ↗ · 全16ページをAI確認
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86-2025-math-ans ↗ · 全1ページをAI確認
2026年度 問題PDFは16ページ。1ページ目が表紙、2ページは白紙、3ページは「問題は次のページから始まります。」の案内だけ、4〜13ページが問題(印刷ページ番号1-1〜1-10)、14〜16ページは白紙です。印刷ページ番号が続いており、解答用紙の欄とも一致するため、白紙は冊子の余白として扱っています。解答用紙と解答例はそれぞれ1ページの別PDFです。 表紙に「時間:50分」「配点:100点」と印刷されています。 小問別の配点は公式の解答例に印刷されています(大問1 (1)〜(3)(5)(6)各5点・(4)5点(完答)、大問2 (1)5点・(2)7点、大問3 各5点、大問4 (1)(2)各5点・(3)6点、大問5 (1)4点・(2)5点・(3)8点、大問6 各2点)。合計は100点で表紙の配点と一致します。解答例には得点欄の「100」と大問ごとの小計(30・12・15・16・17・10)も印刷されています。大問6の「各2点」は(1)〜(3)の欄の下に印刷されており、小計10点から(4)(5)も各2点と決めています。 公式の解答例は解答用紙に答えを記入した形式で、途中の考え方や部分点の基準は掲載されていません。 問題にも解答用紙にも式や考え方を書く指示・欄の印刷はありません。大問5(3)は解答用紙の図にかき入れる形式、ほかは答えの欄だけです。 小問は大問直下の(1)(2)…を1件として数えています。大問1(4)の2欄、大問4(3)の2欄、大問5(3)の2つの図はそれぞれ1件としています。 問題PDFに白く覆われた部分や非掲載の表示は見当たりませんでした。 公式ページの「入試ミニ解説」は取得しておらず、使っていません。採点基準・正答率は未確認。難易度は評価していません。
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問題本文・図版は転載せず、問題番号と公式入手先を案内しています。女子学院は原本未入手のため保留です。
分析方法と全体の注意事項